本文へスキップ

文京区軟式少年野球 茗荷谷クラブ

活動報告report

茗荷谷クラブ活動報告


★6年生チーム堂々の準優勝!(2015.03.14)★
六年生チームは、本日行われたサヨナラ大会の決勝戦で惜しくもレッドサンズに2対3で敗れるものの、最後の最後まで予定していた公式戦を戦い抜いてくれました。そして、多くの方に惜しまれながら、次のステップに進んで行きました。
 
試合は、初回から動き始め、キャプテンの3塁打をきっちり活かして、茗荷谷の先制です。
3回の裏でレッドサンズが追いつき、6回の裏では追加店をとれれ逆転されてしまいました。
このままでは、終われない六年生チームは、七回にホームランで追いつき、ゲームを振り出しに戻しました。しかし、七回の裏に再度逆転され、惜しくも2対3でゲームセット
          
試合後、6年間選手を指導してきた奥山コーチのもとに選手が集まり、選手もコーチも試合に負けた悔しさと6年間いっしょに戦いを通じて成長してきた少年野球を卒業してしまう寂しさで少々しんみりしてしまいました。

最後までナイスゲームをしてくれた選手、指導者、保護者のみなさんありがとうございました。


★六年生チーム サヨナラ大会で決勝進出(2015.03.14)★
リトルモンキーズとの対戦で、攻守に歯車がガッチリ噛み合った六年生チームは、サヨナラ大会で堂々の決勝進出!
 
 5回までは、ゼロ対ゼロの投手戦。6回に長打とパスボールで先制点を上げると試合は完全に茗荷谷のペースになりました。
            


★低学年チーム 箱根山大会で初戦突破(2015.03.13)★

3月7日に行われた箱根山大会低学年の結果です。オレンジボール大会にも出場が決まっている茗荷谷低学年チームは、四ツ谷フェニックスに1対3で処理し、2回戦進出を決めました。こ勢いを維持しながらオレンジボール大会での活躍も楽しみです
 

★文京区サヨナラ大会(2015.03.08)★

初回に1点を失うも、直ちに反撃のノロシ・・・
ノロシは、毎回上がりランナーが出るのだがホームが遠い・・・ただひたすらランナーの帰還を待つ展開
なんとか、追いついたのは、6回の裏の攻撃。そのまま、4点をとり、ゲームセットで準決勝に駒を進めることができました。曇天の土曜日に6年生チームと練習してくれたオールスターズに感謝です。
 
B面のライトはA面のレフトと重なるため、本当に難しいところです。
                
        コツン・・・・さすがです!!


★京葉首都圏江戸川大会(2015.02.11)★

第12回を数える江戸川区のチームを中心に首都圏の有力チームが参加している京葉首都圏江戸川大会に5年生と4年生が参加しました。中野大会での反省点をどこまで活かせるか・・・そして、対戦相手は平素から攻守に評判が高いカラバホークスでした。
 

           
茗荷谷は、ランナーをサードにおいても、落ち着きあるプレーで1ヶ月の成長を見ることができました。5このペースで成長を続けて5月の区民大会での活躍を目指しましょう、


★オレンジカップ文京区選考会(2015.02.01)★

竹の子杯の準々決勝で悔しい思いをした3年生以下のチームが、3月に行われるオレンジカップの出場を目指して、文京区選考会に参加しました。
今回は、エースと4番の2名がけがで欠く中、厳しい戦いではありましたが、西千タイガースさんに3対1で勝利し 2位での予選通過を決めました。1位は、レッドサンズということで、新宿区の箱根山大会に参戦しながら、着実に力をつけていきます。
 

          

★新春の中野大会(2015.01.12)★

新年明けましておめでとうございます。
本年も茗荷谷クラブは、日々の練習と試合を通じて子供たちが、もっともっと野球を楽しめるよう、元気に、明るく、礼儀正しく野球に取り組みますので、応援くださるようお願いします。
1月の練習始めのあとは、新春に開催される中野大会に参加することができました。今年の参加チームは全部で40チーム、茗荷谷クラブ4・5年生による新高学年チームがは第2回戦から参戦しました。相手は台東区のフェニッツクスです。
 
中野区上高田のグランドは、素晴らしくガンガン飛ばして行きたいところでしたが、相手左投手の速球にタイミングが合わないならも、粘り強く逆転するが・・・まだまだ力不足でした。
ほれっ、打ったら全力疾走だろうが!!もっともっと勝ちにこだわって行きましょう。

★竹の子大会、3年生以下チーム、堂々のベスト8(2014.11.30)★
97チームが参加している竹の子大会で、3年生以下のチームが、堂々のベスト8になりました!
準々決勝の相手は、同じ文京区のレッドサンズ。1点先制するも、柵越えの2ラン本塁打を浴びてしまい、惜しくも敗退してしまいました。レッドサンズとは、まだまだ、対戦する機会がありますので、しっかりと力をつけて、来年の区民大会で、あらためて挑戦していきましょう。
 


★23区大会、低学年チーム茗荷谷クラブ初めての3位入賞(2014.11.22)★

         
         低学年チーム23区大会で3位入賞おめでとう!
クラブの歴史を塗り替えた上部大会での初入賞はおおいに賞賛されることと思います。
 

大会準決勝vs相生イーグルス、1回表に3エラーと7四死球と3本のヒットで11失点。
そこから3回までに7得点と追い上げましたが・・・・・無念の時間切れ!

一方、23区大会の反対側の山からは、レッドサンズが決勝に駒を進めてきており、区内の競争がさらに激しくなるとともに、今後の対戦がますます楽しみになりました。

★23区大会、低学年チーム茗荷谷クラブとして始めてのBEST4(2014.11.16)★
低学年チームは、11月15日に3回戦で中央バンディーズを制し、翌16日には、準決勝進出をかけて葛飾アニマルズと対戦しました。2回表に2点を先制されるが,すぐさま四球・ヒットで1点を返し、3回裏には、打線が爆発。一気に試合をひっくり返し、チーム史上初めての準決勝進出を決めました。
   15日バンディーズ戦
 



★23区大会、低学年チームは16強へ、高学年チームは悔しい敗退(2014.11.12)★
低学年チームは、篠崎コンバットと2回戦を戦い、先発・山本が打たせて取るピッチングと堅実な守備でみごとに6回を完封しました。ホームベース上のクロスプレイは、いつもワクワク・ドキドキです。


★低学年の登竜門である竹の子杯に参戦中(2014.11.11)★
3年生にとっては、4年生と分かれて臨む竹の子杯は、最初の大きな大会です。でも、竹の子杯で上位入賞したチームの多くは学童の部でも、相対的に安定した強さを発揮するということで、今後のチーム作りに大きく影響をあたえる大切な大会です。
初戦 vs 蒲谷キングス:多くの選手たちははじめての公式戦ということで、ガチガチでしたが、初回の無死満塁のピンチを0点に抑え、流れをつ かみ2対3で初戦突破。
 
2回戦 vs P&G :先発投手である左のエースの佐藤くんの快投と、遠山君の3点本塁打などで、大きくゲームをリードし、3回戦に駒を進めました。
 
3回戦は、23日に月島ライオンズです。

★23区大会開幕(2014.11.04)★
6年生にとっては、学童最後の上部大会、4年生にとっては、来年の自信につながる最高の大会である23区大会が始まりました。入場行進に慣れていない選手もいるということで、少々緊張気味です。

高学年チームの11月9日に品川区民公園グランド@勝島で、落合ジュニアファイターズ戦です。
低学年チームは、開会式の後に、強豪荒川コンドルと対戦しました。公式戦では「勝ち」に恵まれていない相手でしたが、今回は、荒川コンドルが本領を発揮するまえに、茗荷谷のペースに持ち込み、快勝でスタートを切りました!

★秋季新人戦(2014.09.21)★
5年生チームは、レッドサンズと対戦し、惜しくも初戦敗退。低学年チームは、本日行われた決勝戦に駒をすすめ、レッドサンズと対戦です。
 
決勝戦のマウンドには、茗荷谷クラブ史上初めての女子投手。各チームのクラブ旗が掲げられている六義公園グランドで堂々のデビューです。
 
試合は、レッドサンズの堅い守備を崩すような攻撃ができませんでしたが、自分たちの力で銀色のメダルを獲得することができました。

★秋季新人戦(2014.08.31)★
昨年度の優勝旗を手に5年生以下の選手が秋季新人戦に参加しました。
 
文京区では、秋季対価のゲストして先日まで現役の高校野球選手を招待し、始球式をお願いしています。茗荷谷からは、現在高校3年生の田村くん、庄司くん、米田くんが駆けつけてきてくれました。鈴木君や前田君は、所要のため欠席でしたが、全員がたくましい青年になっていました。
 現高校3年生が2008年当時の写真

 

試合に先立って、防災の日が近いということもあり、防災訓練を行い緊急時の対応を確認しました。試合の方はといいますと、レッドサンズと対戦し、初戦敗退でしたが、伸びしろが、沢山あり、これからの成長が楽しみです。


★第30回夏季大会は(2014.08.20)★
以前の写真を整理していたところ、ありました。
10年前の夏季大会で高学年チームと低学年チームがWで入賞し全員で記念撮影


第39回夏季大会W優勝しました(2014.07.19)

茗荷谷クラブALL


高学年チームは、都大会の経験を活かし、数少ない得点のチャンスで着実に、地学年チームは、最終回に電池切れになってしまいましたが、最後まで守り抜いき、それぞれが優勝旗を手に入れました。
秋に行われる23区大会での活躍を期待しましょう!
 
高学年チーム    低学年チーム

  
低学年チーム:1回の裏の守備、ノーアウト・ランナー3塁、ファーストへのバンド。1点取られてもやむをえない状況でしたが、ファーストと捕手の見事な連携で、菊坂の勢いをくじくことができました。ライトの後ろにさがりながらの捕球も見事なものです!

 
高学年チーム:本日は、いずれも奥山くんがサード、打席には小松くんという場面で、相手チームの守備の乱れを見逃さずホームスチールで得点しました。ピッチャーの犬塚くんも初回はボール球が多く制球が安定しませんでしたが、徐々に調子をあげて完封です。

 



★久しぶりの高学年、低学年ダブル優勝のチャンス(2014.07.14)★
高学年チームは、6対2で大塚三杉ホープを破り、3季連続の決勝進出
低学年チームは、3試合目にして4対1でレッドサンス低学年チームを破り決勝進出
ダブルでの優勝を目指して、次の日程で決勝戦が行われます。
7月19日(土)@六義公園グランド
11:30~ 低学年チーム vs. 菊坂ファイヤーズ
13:00~ 高学年チーム vs . レッドサンズA
暑さには注意しながら、23区大会の出場を目指して、一丸となって優勝を目指しましょう!

★夏季大会始まりました(2014.06.29)
先週行われた、全日本学童軟式野球東京都予選大会の2回戦で高学年チームは立川メッツに惜敗してしまいました。みなさま、ほんとうに応援ありがとうございました。
そして、高学年チームも低学年チームも、気持ちを切り替えて、秋に行われる23区大会の出場を目指して、挑戦者として文京区の夏季大会に参戦しています。
 
朝まで降り続いていた雨も午前中にはあがり、高温多湿の中で試合は行われました。
高学年チームの2回戦の相手は、リトルモンキーズでしたが、

ガツンと打って、ガッチリ守り、3回戦に駒をすすめました。

★やったね初戦突破!(2014.06.15)★
万全で臨んだ東京都予選でしたが、少々硬くなっているのでしょうか・・・「らしからぬ」エラーが守備で見え隠れ・・
 
悪いときは、悪いときなりのチーム構成ということで、建て直しをはかります。
 
打撃と走塁で追加点を得ながら、守備も落ち着きを取り戻し2回戦に駒を進めました。


★東京ドームで交流戦(2014.06.14)★
茗荷谷クラブの地学年から高学年までの全選手が文京パワーズや府中二小の選手と東京ドームにて練習と交流戦を行うことができました。
 
温度と湿度がしっかり管理されているドームの中は、非常に快適で選手全員が体調をしっかり整えることができたでしょう。。

ブラジルではW杯が始まり、府中でも日曜日から高松宮杯第34回全日本学童軟式野球大会の東京都予選大会が始まります。

★スポーツ少年団中央ブロック予選(2014.05.25)★
6月1日のポップアスリート、6月7日の全日本東京都予選と重要なゲームが予定されている中で
今日は、スポーツ少年団の中央ブロック予選を港区の東京サニーズと対戦です。

先行したものの、ヒット、四球、そして長打であっさりと逆転を許し
再度、ヒットと長打で逆転するも、いまひとつゲームを支配できません。

サドンデスまで持ち込んだものの、再再度の逆転には至らず、8対7でゲームセット。
中継ぎとして久しぶりに登場した5年生ピッチャーの活躍が、楽しみです。


 祝 優勝!第39回文京区区民大会 (2014-05-05)
 
高学年チームは、2−3でレッドサンズを制し堂々の優勝です
 
グランドに立った選手やベンチから声援を送った選手、保護者、指導者・・・全員が一丸となって勝ち取った区民大会の優勝旗に感激です。
 
小松の打球にタイミングを合わせて長打にしたのがセカンドランナーの伊藤。などなど、落ち着いた雰囲気の中で、選手全員が、各人の持ち味を存分に発揮しての勝利です。点差はわずかに1点でしたが、昨年からの他流試合の成果が、しっかり開花した結果と言える試合でした。
 
今回の区民大会における優勝を自信にして上部大会では台風の目として更に暴れてくれることを楽しみにしています。

また、区民大会の決勝戦の前には、西新井さわやか大会二回戦が行われ、5・4年生が参加しました。 ●0ー7 VS 足立ビックウェーブス  試合から少し遠ざかっていた5年生にとっては、8月末に行われる新人戦へしっかり照準を絞り準備をしていきましょう!

★第39回 文京区区民大会 (2014-05-03)★

茗荷谷クラブからは、高学年チームと低学年AチームとBチームが参加しました。

低学年Aチームは準決勝でレッドサンズに惜敗、高学年チームは、準決勝でレッドサンズBを撃破して決勝戦に駒を進めました。
3年生中心の低学年チームBは、初の大会を白星で飾ることはできませんでしたが、この試合をスタートに今後の活躍を期待しています



準決勝戦の後には、西新井さわやか大会一回戦に参加しました。
○4×ー3 VS 古千谷野球部

★低学年チーム オレンジカップ (Apr.12)★

北区のレッドタイガースと決勝進出をかけて臨んだ低学年チーム. 茗荷谷のアタリハは、ことごとく相手野手の正面に・・・思うようなゲームできず、厳しい展開でしたが、選手は最後まで全力を尽くしたと思います。

投打ともに、力の差がありましたが、丁寧なピッチングと、堅い守りに磨 きをかけて次の試合に活かしてもらいたいです、

★低学年チーム オレンジカップ ベスト4進出(Apr.07)★

オレンジカップ大会は都内の強豪58チームが参加している低学年チームだけの大きな大会のひとつです、」茗荷谷クラブの低学年チームは、しだれ桜満開の後楽少年野球上でベスト4進出のため桃一小野球クラブと対戦です。

試合は3回まで両チームともゼロ行進。流れが変わったのは4回裏の茗荷谷の攻撃でした。

コントロールの良い桃一投手に対して見逃し三振はほとんどなく、どんな当たりでも全力疾走を繰り返し相手投手をジワジワと囲い込みます。

最初の打席で、思いっきり振ってきた選手には、迷いなどなく、緊迫したゲームに勝つことができました。

準決勝が楽しみです。

★新チーム始動(Apr.05.)★


新チームでは小松がキャプテン、犬塚がサブキャプテンに任命され、新しい年度が始まりました。
最初のゲームは、3回戦に進んでいる駒田カップでオール麻布と対戦しました。
安定した投手力と強力な打線が評判のオール麻布とは、昨年も対戦しましたが、ゲームの主導権を取ることができず・・・


午後には、スポーツ少年団文京予選の第1回戦が駒込チャイルルドと行われました。
こちらは、着実に点を取り、2回戦に駒を進めました。

2014年3月以前のページは、過去ページに移動しました。









茗荷谷クラブ

〒112-0006
東京都文京区

TEL 03-xxxx-xxxx