草月流菊池朱里先生の挿花により花器が生きた姿に・・・ 赤いアンスリウムは先生の還暦のお祝いの6本
 

 

 



  

 

   


「RT」と名付けたその道具も作品の一分野
本格的に望ましい道具として設計・デザインを見直し、
クロダイト工業さんのダクタイル鋳鉄による高度な技術 と全面的協力によって
新しい道具としての基本が実現した。


この個展のHPは鬼頭正信先生の1ファンが作ったページです。鬼頭正信先生の公式HPはこちらです。