Mutiusのよく分からない用語集です。

◆あ行
「相性がよい」・・・なぜかある人物が企画すると特定の人物が答えまくる現象。
「赤プレーターズ」・・・abc7th、8thにおいて4人しかいない赤プレートを寡占した隅田、廣海、山田を指す。
「イントロ」・・・Mutius内では最も格差の大きい形式。J-POPがメインだが、アニソンやクラシックのラウンドが設けられることも。勇士が集まりイントロ例会が行われることもある。
「裏例会」・・・例会後、誰かの家でクイズを行うこと。場所を提供してくれる人に厚い感謝!
「オタク」・・・特定の趣味に没頭できる人のこと。アニメ然り、クイズ然り。
「おみそう」・・・おみやげ争奪戦の略。企画者が用意してくれた問題とおみやげをもとにクイズをして順位の高い人からおみやげを頂くというもの。おみやげによって参加者の気合が変わる。

◆か行
「解散。え〜 解散!」・・・Mutius例会での最後の挨拶。会長が「解散」というと、一同は「え〜」と言う。そして会長が変に高い声で「解散」と言い直す。さらに一同が「あ〜」と言うと、会長が今度は低い声で「解散」と言い直す。ただし3度目の「解散」はしばしば省略される。
「今日も5の2」・・・某漫画とは一切関係ありません(笑)
「コウシン」・・・今出川通り沿いにある中華料理店。コスパの良さと座席数などからアフターで頻繁に利用され、店員さんに「クイズの人」と認識されているほど。

◆さ行
「祭壇基準」・・・2013年後期高尾企画の星座くじラウンドで生まれた用語。引かれた星座がさいだん座より大きいか小さいかがひとつの基準となり、「○○は祭壇に乗る」、「○○は乗らない」といった風に謎の盛り上がりを見せた。
「詐欺」・・・単位を例にすると、「単位落とした」と言いながらちゃっかりフル単を取っていること。詐欺師には気を付けましょう。
「サル問」・・・2010年夏合宿流行語。ベタ問の中でも特に反射神経を必要とする問題を指す。
「ジェイムスキッチン」・・・百万遍交差点近くにあるハンバーグ屋。表記注意。たまにメンバーの一部が遠征する。略称は「JK」。「JK食った」とか言ってても、別に危ないことしてる訳じゃないです、多分。
「スマブラクイズ」・・・スマブラをしながら行うタイムレース風クイズ。(正解数-誤答数)+(撃墜数-落下数)×5で算出される得点が多い人が勝ち。スマブラが強ければ勝てます、多分。
「セボディック複合」・・・早押しクイズ×マリオカート。まずタイムレースクイズを行い、その結果によってマリオカートでのスタートのタイミングが決まる。基本的にはクイズで多くポイントを得た人が勝てるのだが・・・。名前は考案者の廣海さんの愛称とスキーの「ノルディック複合」から。
「総会」・・・定期的に役職持ちの人たちで行われる話し合い。アフター中に行うことが多い。

◆た行
「単位クイズ」・・・新歓などで行われる企画。早押しに正解すると企画者が取った授業を選びその成績が得点となる。すなわち成績が不可だと・・・
「チャリ」・・・交通手段。吉田から桂までは約1時間かかる。関東から小豆島までは何時間もかかる(推定)。
「貯蓄」・・・2012年夏合宿流行語。みんなも貯蓄しましょう。
「徹クイ」・・・徹夜でクイズをすること。思考力が低下し悲惨なことになることも。
「当日問題」・・・例会と同じ日に起こったことや、誕生日の人物に関する問題。
「同期愛」・・・早押しでの得点が企画者によるくじ引き等に依存するラウンドでしばしば使用される用語。Mutiusには同期愛に溢れる人は少ない模様。

◆な行
「ナナサン」・・・クイズのルールの1つ、7○3×のこと。フリバではとりあえずこのルールが採用される。
「NWT」・・・アルファベット3文字の略称で、ノースウェスト準州のこと。あるいは新世界訳聖書のこと。あるいは
「ニラレバ」・・・コウシンのメニューの1つ。かつては「音速の貴公子」、すなわちすぐに来る料理として人気であったが、最近は頼む人が少なく店員さんの「ヌィラレバ」もすっかりご無沙汰。
「NO CONTEST」・・・2009年夏合宿流行語。特にキャプテンファルコンの拍手の仕方が人気。
「野田koyo」・・・2013年夏合宿流行語。廣海さんがこの名前でVX OPENにエントリーしたことが発端。早ボなどで答えが分からないときにこう書く人が続出した。

◆は行
「ハイライト」・・・アフターで行く場所の1つ。かつては絶対に入店しない非ハイライト派も多かったが最近はそうでもない。火曜日と金曜日に割引券が配られ、これは定例閣議の曜日と同じ。
「フリバ」・・・フリーバッティングの略。簡単にルールを決めて(あるいは決めずに)早押しクイズを行う。

◆ま行
「麻雀」・・・裏例会の代わりに誰かの家で嗜まれることも。2013年前期の高尾企画ではクイズ麻雀ラウンドが行われた。
「Mutius」・・・正式には「ムティアス」と読むが、人によっては「むちあす」「むちうす」などと呼ぶことも。京都大学クイズ研究会の通称だが略ではない。初代会長のアナグラムらしいです。
「Mutius君」・・・サークルのお金。なぜかこう呼ぶ。会計の人がしっかり管理。
「名簿」・・・メンバーの自己紹介が書かれた冊子。とりあえずカオス。
「メーリス」・・・メーリングリストの略。全体的な連絡は基本的にlineかメーリスで行う。メーリスに返信してしまうとちょっぴり恥ずかしい。
「メディセン」・・・メディアセンターの略。世の中にはここで何かをする人もいるらしい。

◆や行
「指スマ」・・・敗者復活などの重要な場面で採用するのは控えましょう。
「予習押し」・・・予習ラウンドにおいてしっかり予習してきた人が行う、普通の確定ポイントの遥か手前での早押しのこと。決まり字までチェックしてくる猛者もいる。ただ、その他の場面では使えないこともあるので注意が必要。(例) 「ずばり/、江戸幕府が開かれたのは何年でしょう?」 「1603年!」
「4共」・・・Mutiusの例会がよく行われる吉田南4号館のこと。大会などで1つのラウンドにMutiusのメンバーが集結したときには「4共でやれ」などのツッコミが入ることも。

◆ら行
「RAJU」・・・ハイライトの隣にあるインドカレー屋。姉妹店に「サロマーン」。人気No.1メニューはキーマカレー。辛さをサービスしてくれたりお釣りがなかったりとネタに事欠かない。
「連答マン」・・・「連答おじさん」とも。チャンスを逃さず連答を決める人のこと。
「ロク〜。」・・・企画などで数字の「6」が登場するときに一部の人が反射的に発する言葉。



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