TERU ME NIGHT GLAY

2004.12.15 with JIRO

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■ TERU ME NIGHT GLAY [ bayfm ]

* 2004.12.15 ON AIR  GUEST : JIRO

 bayfm、TERUさんレギュラー番組「TERU ME NIGHT GLAY」。
わりとまったり〜なトーク。でもたまにJIROさんのツッコミが入ってみたり。癒され番組化。
 ストリーミングを録音して起こしています。
TERU ME NIGHTは一時期お休みしたものの、GLAYのラジオでは1番長い番組。(^^)

 

■ オープニングトーク : JIROさん紹介
TE:日付を越えるミッドナイトまでのひととき。
いかがお過ごしでしょうか?こんばんわ、TERUです。
 ぇー今日はですね、先週お知らせしたとおり、「限りなく生に近いレアTERU ME、with JIRO!」ということで、今日はJIROに来てもらってます。

JI:あ・・・こんばんわ。(いきなり紹介されてちょっと焦った風のJIROさん)
TE:こんばんわ。よろしくお願いします。
JI:GLAYのベースのJIROです。
TE:はぁい。・・・今日はですね15日なんだけど、
JI:15日、はい。
TE:(夜の)11時じゃない。今は。
JI:・・・えっ?(?_?)
TE:Bay Line 7300に生出演したけども、
JI:うん
TE:今は、まだ、出演していない!っていうですね、・・・収録なんです!
JI:ハハハハッ(笑)
TE:不思議な、不思議な感覚で〜(^^;
JI:あ、そういうこと言っちゃっていいんだ?この番組は(苦笑)(^^;
TE:そう、言っちゃっても大丈夫です。
JI:へ〜〜〜〜〜〜・・・
TE:なので、BAY BEATNIKSではあのぉ、古川(恵美子)さん・・・
JI:こんにちわ。(^^;
TE:久々に会ったんですけれども、
JI:はい
TE:まだお会いしていないっていうですね・・・うはははははっ(笑)
 ぇーそんな感じで、お許しください。

JI:はい
TE:はい。(^^)
ということでまぁ、

JI:うん
TE:JIROを迎えてですね、久々のTERU MEなんで、
JI:そうですね
TE:今日はですね、2005年の話だったり、
JI:はい
TE:2004年の話だったりとですね、
JI:うん
TE:色々とこう〜、まぁ〜重大ニュースを交えて、
JI:ほい
TE:話していきたいなと思っていますんで、よろしくお願いします。
JI:よろしくお願いします。
TE:はぁい、今日も好奇心を生・・刺激しまくるプログラム(笑)・・・だから、構成作家さんオカシイって。(^^;
変なところに入れてくるよねっ。(^^;
ね?ギョクさん。
 はい、ということで、チャレンジ・エキスプローラー・TERU ME NIGHT GLAY〜。


■ 幕張駐車場を見て・・・。そしてカウントダウンライブは?
TE:改めましてこんばんわ、GLAYのTERUです。
 そして今日はですね、JIROが遊びに来てくれました!

JI:ほい。
TE:はぃぃ、よろしくお願いします。
JI:お願いします!
TE:はい。ぇー久々のTERU MEですけどもねー
JI:うん
TE:まぁ、今日はあのぉ〜、まだ、まだ俺達はこう〜〜、生だったり・・・ねっ?
こう〜〜
・・・出演していないんですけども、
JI:いいからもぉそれ。(^^;
TE:はい。(^^;
ね。だからこう〜・・・・

JI:次次ッ!
TE:久々に会うってことで、
JI:はい
TE:今日は、久々にマリブに来てますね。
JI:おぉ。
TE:うん〜〜〜。久々に見る幕張どう?
JI:幕張ねー。
TE:うん
JI:スゴイデカイねやっぱね。(20万人ライブやった駐車場が見えるんであろう・・・)
TE:デカイよね(笑)。(^^;
JI:あの、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンがなんか
TE:うん
JI:ちょっとぉ〜〜〜〜ちっちゃく見えるような。
TE:そうだねぇ・・・
JI:うん・・。そのぐらいでっかかったんだね。
TE:うん・・・。
 実際、ステージがあってー、

JI:うん
TE:で、よく、たまにこうビデオでも見るんだけども、(見るのかTERUさん・・・T▽T)
JI:うん
TE:その時はそんなに広さは感じないんだけども、ガラ〜ンとするとホントに余計に広く感じるんだよね
JI:そうだねー、人がいっぱいいるとー
TE:うん
JI:なんとなくそのぉ〜・・、みんなのなんか熱気とかで、
TE:そうだねぇ・・・
JI:なんとなく活気あるのが、そこに人がいなくなると、そこが
TE:うん、
JI:ガラ〜〜ンとするよね、
TE:するね・・・
JI:寒々しいというか。
TE:そぉ。今日は曇りということもあってねー、
JI:うん
TE:やっぱこう・・・より、その寂しさを醸(かも)し出してるんだけどもねー
JI:醸し出しますねぇ。
TE:ねぇ
JI:はい
TE:やっぱ(JIROさんと同時に喋る)
JI:僕はあれだね、(TERUさんと同時に喋る)
TE:うん(TERUさん喋りをJIROさんに譲る)
JI:夏にねぇ、サマーソニック来たんですよ。
TE:あぁ〜うんうん
JI:ここに。
TE:うん
JI:で、今スタジアムとか、

TE:うん
JI:幕張メッセの展示場・・あのぉ、マリブの上から見てて、
TE:うん
JI:なんか、・・今年の夏のことを思い出してたけどね。
TE:あぁ〜うん〜・・・。
 いいよねー、やっぱこう夏とか、フェスティバル行くとさ。

JI:そだね。
TE:うん
 俺も、今回は、あのぉ〜広島の方で、

JI:うん
TE:SETSTOCKっていうのがあって
JI:うんうん
TE:行ってたんだけども。なんかその初めて経験して、
JI:うん
TE:いいなぁ〜と思ったんで。
JI:うん
TE:もし、GLAYでこうEXPOをやるんだったらそういうね?フェスみたいなのもやりたいなぁ〜って話をしてたんだよね
JI:ほぉ!
TE:うん。なので、今後、EXPOに期待ですね。
JI:はい
TE:はい。
(蛇足:『SETSTOCK '04』広島県国営備北丘陵公園で開催。[2004.8.28〜2004.8.29]  TERUさんはバンプとピロウズを見てたという目撃談がネット上にあったぞと。イベントライブは97年以降、GLAYはちゃんとしたの出てなさそう・・・)
TE:ぇーということで、最近ではですねぇ〜、カウントダウンTVをですねぇ〜・・・あ、TVじゃない、カウントダウンライブを、ぇー
JI:ふふふふ(^^;
TE:控えてまして、ぇー(^^;
JI:カウントダウンTVも放送しましたけどねっ。
TE:そうですね、そうですねっ(笑)(^^;
JI:はい
TE:はい。で、来週はまぁ、Mステ、
JI:うん
TE:も、あるってことで、色々とですね、年末は日増しに忙しくなってきてますが。
JI:はい
TE:カウントダウンライブはどんな風に何をするか、今大体決まってきてるけども。
JI:カウントダウンライブはねー、
TE:うん〜
JI:ぇー・・今年のーGLAYの活動の
TE:うん
JI:ぇー・・集大成というか、
TE:うん
JI:あと、来年行われるドームの、
TE:うん〜
JI:選曲なんかも匂わせた、メニューにしようかなーと、ミーティングをしあってますけどね。
TE:うん
JI:うん
TE:そろそろリハーサルに入るんだけど、結構ねぇ大変だねー今回は。(TERUさんちょっと弱気・・?)
JI:そうだねー、覚える曲も沢山あるんだよね
TE:ねー。
JI:でもまぁカウントダウンってなんか、
TE:うん
JI:そのぉ、あんまり難しいこと考えないで
TE:うん
JI:お互いがね、あのぉ〜
TE:うん
JI:ワッと、盛り上がる、
TE:そうだね
JI:それが1番だと思うから。
TE:そぉ
JI:うん・・楽しくなるんじゃないかな?
TE:ね。
 そのカウントダウンライブはここ幕張でね、

JI:うん
TE:行われるってことで、すごくワクワクしてるんですけども、
JI:はい
TE:ぇー千葉のね、方々も、沢山来てくれると思うんで、
JI:ほぉ
TE:ぜひともですねー、期待してて待ってて欲しいなと思います。
JI:はい
TE:じゃぁですねぇ〜、もう1曲いきましょうかね。
JI:うん
TE:じゃぁJIROの方から、紹介してください。
JI:はい、ぇーGLAYで、この曲はね、あのリハーサルの時何度も何度もー、
TE:うん
JI:あのぉ〜〜、レコーディングをしなおして、作り上げた1曲です。
TE:うん
JI:「笑顔の多い日ばかりじゃない」

◆笑顔の多い日ばかりじゃない : GLAY

 

■ ミッドナイト俳句
TE:夜のしじまに、またたく星達に、5・7・5の言葉のリズムを届けたいミッドナイト・ハイク。
サァ、お待たせしました、ミッドナイト俳句タイムです。
TERU MEの携帯サイトから始まった新企画。
夜限定の情景や出来事を、5・7・5の言葉のリズムに刻んでいただいています。
 今夜はwith JIRO!というわけで、

JI:うん
TE:沢山読んでいきたいなと思います。
JI:うん、了解。
TE:じゃ、俺からいきましょうかね。
JI:うん
TE:俺は綺麗にまとめていきます。
JI:ほぉ。
TE:ラジオネーム:トモコ。

『今年もか 聖なる夜に ひとりきり』

 ってことでね、こう彼氏のいない女性の心情が思い切りこう〜
JI:うん
TE:込められた、俳句ですけども。
JI:なるほど。
TE:『今年もか!』っていうね、『もか』に色々と気持ちが込められてますねぇ〜。(^^;
JI:うん
TE:じゃぁ次。
JI:まぁ仲間作ってね、
TE:うん(^^;
JI:パーティで・・・
TE:そうだね(^^;
JI:楽しんで。(^^;
TE:はい(笑)(^^;
JI:はい、ラジオネーム:TERUさんはBEAUTIFUL DREAMERがお好き? さん。ぇー東京都の方です。

『鼻歌を 歌って蹴られた 部屋の壁』

TE:笑
JI:「夜に南東風を歌いながら1人でノリノリで鼻歌を歌っていました。」
TE:はい
JI:「ライブを思い出しながら踊ってると、だんだん楽しくなってきて、」
TE:うん
JI:「鼻歌が大音量に。」
TE:うん
JI:「突然ドォーーン!という爆音がしてビックリした私はゴ、ゴ、ゴ、ゴッチー!と叫んでしまいました。」
TE:んはははははははは(笑)
JI:隣の人にね、蹴られたんだね。
TE:うん、そうだね。狭い家なんでしょうね、
JI:蹴ったんじゃないけど、そういったような経験はありますね。
TE:うん
JI:僕が、相手の家にやったっていう
TE:あぁ〜
JI:6畳一間の部屋に住んでた時に、ちょうどJリーグがね始まったばっかりで、
TE:あぁ〜
JI:上の家の人がねあのぉ・・・ガンバ大阪のファンだったらしいんですよ。
TE:うん〜
JI:で、僕チャンネルザッピングしてたら、ちょうどガンバ大阪の試合がやってて、
TE:うん
JI:「おぉーー!」とかなんかスゲェ盛り上がってたのね。
TE:うん
JI:これはテレビの音ではないなこれと思って
TE:うん
JI:上の家の人が「おぉ!いてまえ!いてまえ!」とかって
TE:あははははは(笑)
JI:「あ、これはガンバ大阪のファンの人かぁ」とか思って。
TE:あははははは(笑)
JI:そのうちだんだんね、最初は許してたんだけど、スポーツって楽しいじゃない?
TE:うん
JI:どんどんどんどん興奮してきて、床ドォーン!とか
TE:うはは・・・(笑)
JI:なんか、足踏みとかしだして、
TE:うん(^^;
JI:「これはたまんないなぁうるさいな」と思って、
TE:うん
JI:丸めた靴下をねぇ、天井に
TE:うはははは(笑)T▽T
JI:ドォーーン!!と、150キロの剛速球で投げたらね
TE:うわぁ(笑)T▽T
JI:『 ピ タ ッ 』と
TE:止まった?(^^;
JI:止まったね。
 そういうことありますよネッ!( ̄‥ ̄)-3
TE:ありますよね。(^^;
 俺も前、ツアー中にですね。あのぉ・・・まだこう、車とかで移動してる時ね。

JI:あぁ〜
TE:みんな飲んでたんだよね。で、「俺先に帰るわー」って
JI:ちょっと喉の調子も悪かったし、うん。
TE:で、寝てたら、隣でドッカンドッカン盛り上がってるのね。HISASHI・JIRO・TAKUROが。(^^;
JI:はい
TE:その瞬間、うるせぇ!と思って、ドォーーーーン!!!!っと(壁を)叩いた記憶がありますね。
 そしたらね、「・・・じゃ、あっちいこ、あっちいこ」って声が聞こえてきたのね(笑)。(^^;
JI:「いいじゃん別に。ちょっとぐらい」とかって
TE:そうそうそう。(^^;
JI:それも全部聞こえてたっつぅ。(^^;
TE:聞こえてたっていうね(笑)(^^;
JI:あの時はすいませんでした・・・。
TE:はぁい。・・・じゃ、次いきます。(^^)
JI:はい
TE:この方は、ラジオネーム:アッカ。
JI:はい
TE:ぇー・・住所は千葉県の方です。

『晴れ男 2人そろえば 月綺麗』

JI:・・・うん
TE:うん。・・・だったらよかったのにね。
JI:晴れ男2人揃ったらねぇ
TE:うん
JI:あのぉ〜〜・・・、なんかオセロが逆になって雨になったみたいな。
TE:んふふふ、そそそそそ(笑)(^^;
JI:あとね、あの、TERU、・・・じゃねぇや、
TE:うん
JI:HISASHIとTAKUROが行ったらちょうどよく、
TE:んはは(笑)晴れになったりね。(^^;
JI:うん
TE:今日はあいにくの雨でしたね・・・
JI:そういう日もありますよね
TE:そうだね
JI:笑顔の多い日ばかりで、じゃない・・ということで。(^^;
TE:うまいこと思いついたね(笑)
JI:ちょっと噛みましたけどね(苦笑)(^^;
TE:うはははははは(笑)はい、次。
JI:はい、ラジオネーム:ミッキー。埼玉県の方。
TE:はい

『レポートが 終わらぬ夜は 缶チューハイ』

TE:うん・・・
JI:はぁい・・・。 ぇー・・・「悪戦苦闘、そんな時は缶チューハイを1本飲んで、またほろ酔い気分でレポートを書き始めます。」
TE:うん
JI:「酔った勢いで自分の考えを書きたい放題書けるので、意外と、レポートが進む」・・・んだって!
TE:うん
JI:これはね、俺も同じなんだよ。
TE:うん
JI:キャラメルとかのねぇ、連載とかね、
TE:うん
JI:やっててねぇ〜、「ちょっと煮詰まったなー」って思ってちょっと1杯飲んじゃえって思ったら
TE:うん
JI:スゲェ燃えてうわー!って書いて、
TE:うん・・・んふふふ(微笑)(^^;
JI:TERUの悪口ぶわーーー!みたいな(^^;
TE:あはははは!(笑)ヒドイね(^^;
JI:「ヤバイヤバイ!」次の日「カット!」。「削除♪」みたいな感じ。(^^;
TE:次の日、「アッ!」って思う時あるよね。(^^;
JI:ありますね(苦笑)(^^;
TE:うははははははは、あははははははは・・・(笑 T▽T)、ありますねぇ〜
JI:ありますね、はぁぃ・・・(^^;
TE:はい、次いきます。
 ラジオネーム:ラムネ。東京都板橋区の方です。

JI:はい
TE:

『焦ったよ 年齢制限 あるのかと』

JI:お、これはなんでしょう。
TE:これはですね、「ミッドナイト・ハイクを送ったら、「年齢制限オーバー」と表示されました。
「えっ?マジ!?なんて厳しい世の中なのかー」とビックリしてよく読むと、「字数がオーバー」していて、」

JI:あぁ・・・
TE:「半角で送るように」とのこと、ホッとしました。」ということなんだけど。
JI:めんどくさいよね、よくあるよねー
TE:うん
JI:なんかあのぉ〜・・・なんかさぁ、
TE:うん
JI:ソフトとか買って、
TE:あぁうんうん
JI:パスワードとか入れなきゃいけないっていう時、
TE:あぁ〜あるね。
JI:「O(ゼロ)」と「O(オー)」とかねぇ
TE:そそそそそ、あるねぇ〜
(蛇足:ゼロの場合は大抵0の中央に斜線が引かれてるのが目印(^^;)
JI:あれねぇ・・・
TE:あと、こういうのもよくあるんだけどもー、「何文字以内」っていうのを見落としててー、
JI:うん
TE:こう〜書いちゃって、書いたはいいんだけど、
JI:うん
TE:こう『RETURN』を押したら、「字数がオーバー」って。(ウチは日記でそれよくやる。××)
JI:あぁ〜、でもそれ俳句じゃないじゃん
TE:そそそ
JI:5・7・5じゃないんだけど。
TE:5・7・5じゃない・・・(笑)T▽T
JI:そもそも。(^^;
TE:そそそ(笑)T▽T
・・・はい、次。

JI:そうだね注意しないとね。
TE:はい
JI:ラジオネーム:グレビーさん。稲城の方ですね。
TE:ん。
JI:

『テスト前 時計の音が 子守唄』

TE:あー・・・
JI:これはねぇ〜わかるねぇ〜
TE:ね。
JI:はぁい・・・・
TE:うん
 あの、静かぁ〜〜に勉強してるとさ、

JI:うん
TE:(ちょっと小声で)・・・・・カチ、・・・カチ、カチって、(普通のトーンに戻る)普段聞こえないんだけど、なーんかその時だけ聞こえてくるんだよね。
JI:あぁ〜
TE:うん。・・・そういうのあるねぇ
JI:ありますね・・・
TE:あと眠れない夜、とかね。
JI:そうだね、気になるよね。
TE:ね、気になるよねー。
JI:うん〜〜・・・・
TE:うん・・・よくありますね。次いきましょう。
 ラジオネーム:ジュンジュンさん。宮城県の方です。

JI:はい
TE:

『今日もまた 部長の話に 生返事』

・・・うん〜、忙しくなるとね、ありますねこれね。
JI:うん
TE:「最近残業が多く、それに付き合ってくれる部長。それはありがたいんですが、色々話かけてくるんです。そんな時私は、「・・・はい」と「そうですか」しか言いません。部長ごめんなさい!」うふふっ(笑)っていうことなんですけどもね。(^^;
JI:うん・・・
TE:うん(^^;
 ま、こう、忙しくなってくるとね・・・。
俺もたまにあるんだけどー。

JI:うん・・・
TE:谷ヤンってうるさいじゃん?・・・ヘアメイクの谷ヤンっているんだけども。
JI:・・うるさいね?
TE:スゲーェおしゃべりなのね?
JI:うん
TE:俺達が本読んでても話かけてくるんだけどー。
その時俺、必ず生返事だね。
(^^;
JI:TERUはねぇ、優しいから生返事だけど、
TE:うん(^^;
JI:俺とTAKUROクンなんてね、ガッツリ叱るから。
「うるせって!」
TE:あははははははは(笑)
JI:「TERUに行け」って。
TE:いい大人なんだよぉ〜?
JI:うん・・・
TE:もう50・・50にもなる・・(笑)(^^;
JI:50じゃないよ!(笑)
TE:あはは、45?(^^;
JI:45です!(^^;
TE:45か(笑)(^^;
JI:その5歳は、あの歳の5歳は大きいぞ?
TE:大きいね、あはは(笑)。(^^;
JI:言っとくから。
TE:(笑)
JI:ラジオネーム:サヨコさん。ぇー・・・兵庫県の方ですね。
TE:うん
JI:

『3時まで 勉強したのに 朝寝坊』

TE:んー・・・・
JI:いやぁ〜〜〜・・・・14歳。
TE:うん
JI:大変ですよ。
TE:ねぇ・・・
JI:はい
TE:あとさ、学生ってホント大変だと思うのが。朝、
JI:うん・・
TE:早く起きて学校行かなきゃいけないじゃん?(いや、まぁ当たり前なんだが・・・(^^;)
JI:ふふふっ(微笑)(^^;
TE:8:30には。
JI:そうですね。(^^;(そうねー。自分もその頃出かけたっけ)
TE:ね。
JI:はい
TE:それなのに夜の3時まで勉強するじゃん?
JI:うん
TE:ってことは睡眠時間5時間も取れてないってことだよね
JI:うん・・
TE:それを毎日毎日やってるんでしょ・・・(ここから何秒か上手く聞けず)
JI:うん・・・そんな感じで。
TE:次の方は、ぇーラジオネーム:カオリちゃん。(^^)青森県の方です。
JI:はい
TE:

『切ないよ 時の雫に 宵眠る』

JI:うん・・
TE:はい。
 これはですね、
「夜は何かと考えてしまいがち。夜書いた手紙が出せない、そんなこと、TERUさんにはありませんでしたか?
「時の雫」は寂しい心に寄り添ってくれて、終わる頃には気持ちを温かくしてくれます。大好きな1曲です。」

JI:うん・・
TE:じゃぁこれはドームツアーでやりたいですね。
JI:ほぉ。
TE:ねぇ。なので、ぜひともカオリちゃん。
JI:やりますか?
TE:はい。・・・来てくださいね?「時の雫」、生でやりますから。
JI:・・・ふふふっ(笑)(^^;
TE:へへっ(笑)
JI:なんていうまとめ方なの。(^^;
TE:あははははは(笑)
JI:(^^;いやーなんか、あれでしょ?なんか
TE:うん
JI:手紙をそのぉ〜
TE:そそそそそ
JI:好きな人に書いてー
TE:書いて
JI:次の日になって冷静になって、
TE:出せない、っていうね
JI:出せない。
TE:うん
JI:それはさっきのさぁ、俺が酔った勢いでさぁ、
TE:うふふふふふ(笑)
JI:連載書いて、TERUの悪口をカットしたような、(^^;
TE:あははははは(笑)(^^;
JI:もぉ・・・
TE:種類が違うけどね(苦笑)
JI:酒飲んでないしね(^^;
TE:こっちは純粋だし。(^^;
JI:そっちはpuresoulだから・・・
TE:そそそそそ(^^;
JI:はい。
 じゃぁそんなpuresoulな!

TE:はい
JI:1枚を
TE:ん
JI:ぇー、紹介します。
東京都のラジオネーム:・・・
TERUJIRO大好き!( ̄ー ̄)
TE:・・・絶対「JIRO」書いてないな。うふふははは(笑)(^^;
JI:書いてるって!ホラ!(`3´)
TE:あ、ホントだ!あははははは(笑)
JI: 失 礼 な (苦笑)
TE:(笑)
JI:

『星達よ 線で結んで あの人に』

TE:うん〜
JI:「星を見ながら、その星達を線で結んでいって気がついたら、今、気になるあの人の横顔に。」(^^;
TE:うひゃはっ(照笑)
JI:「自分の中では、まだ好きかわからないと考えているけど、星を見てるだけであの人になっちゃうってことは、きっと好きなんですよね?」( ̄ー ̄)(ニヤニヤ)
TE:(照笑)アオイなぁ〜〜!あははははは(笑)何歳?
JI:17歳(照笑)(^^;
TE:うはははは(笑)いやぁ〜、puresoulだねぇ。(^^;
JI:おぅふっ。(^^;←照れ隠しの深呼吸みたいな声
TE:まぁ、なんだろうね、
JI:いや、素敵ですね。
TE:ねぇ
JI:うん・・・
TE:でも、今まで俺、・・・人生33年間生きてきたけども、
JI:うん
TE:こう・・・夜を、夜空を見て、好きな人の顔が見えてきたこと1回もねぇな(苦笑)うふはははは(笑)
 むかぁ〜しあの、夢に、キョンキョン(小泉今日子さん)が出てきたことはあったけど。(^^;
JI:うん・・。
TE:うふふははは(笑)
JI:全然関係ないけどねっ。( ̄3 ̄)
TE:あはははっ(笑)
JI:今の。
TE:そだね。(^^;
JI:TERUはpuresoulを歌っていながら、実は、puresoulの心を持ってなかった!ということが
TE:あははははは・・・はははははは・・・(笑)T▽T
JI:今日の、この時間に発覚したという(笑)(^^;
TE:あはは(笑)はい。(^^;
JI:ことでしょうか!
TE:はい!ということでですねー
JI:はい・・・
TE:あなたもミッドナイト俳句を、夜限定の出来事を五七五の言葉のリズムにして、TERU MEの携帯サイトから送ってください。
JI:はい
TE:最優秀作品にはですね、
JI:うん
TE:TERU MEプレミアム・ステッカーをプレゼントしたいと思うんですが、
JI:はい
TE:今日の、じゃぁ、プレミアム・ステッカーいき。
 ちょっと今日、決めていいですかね?はい。

JI:これ・・・僕が選んでいいんですか?
TE:いいよー。選んでいいよ。
JI:じゃぁねぇ・・・
TE:うん
JI:ぅーーん・・・今の子のピュアソウル・・・の、心を持っていた、
TE:うん
JI:ラジオネーム:TERU、JIRO大好きッ子さん。
TE:はい
JI:・・大好きッ子って書いてなかった。(^^;
TE:うふふふふふ(笑)
JI:『星たちよ 線で結んで あの人に』(^^)
TE:はい!
JI:はぃ・・・
TE:この方が、今宵の、最優秀作品に選ばれましたぁ。
JI:はい
TE:はい。ステッカーお待ちください。
JI:おめでとうございます。
TE:はい、おめでとうございます。
 じゃ次曲にいきましょう。
ぇーいよいよですね、明日、リキッドルーム恵比寿から、

JI:うん〜
TE:全国ツアースタートという・・・the pillowsなんですけども。
JI:はい
TE:ぇーよくJIROもですね、さわおさんと一緒に、こう〜〜・・・ね?お酒を飲んだりとか、
JI:うん
TE:俺も、前に、一緒にお酒を飲んだらスゲェ、音楽の話で盛り上がったりして
JI:ほぉ
TE:スゲェ楽しい夜が、過ごせました。
JI:うん
TE:なので、ぜひともですね、ツアー、俺も行きたいなと・・・思ってますけどね
JI:いや、今回のアルバムねぇ
TE:うん
JI:ヤバイんで。
TE:うん
JI:今回のツアー、盛り上がるんじゃないですかね。
TE:はい。じゃぁ曲聴いて欲しいと思います。
「天使みたいに君は立っていた」。

◆天使みたいに君は立っていた : the pillows

 

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