島暮らし 徒然なるままに!



因島大橋   老いたる母の介護の為に会社勤めを見切り、2000年7月に帰島。

 母親を看取る前に妻も要介護の身となり、終の棲家となった島暮らし。

 島での暮らしや想いつくことを徒然なるままに綴ってみた。


2018年

巨大台風

やっと夏風邪から

続く世界の異常高温

温暖化の爪痕?

お粗末な防災Web

寿命の前に

酷暑の記録更新

減量目標達成!

野良仕事!

5年振りの40度超え!

無料! 無料!

夏ごもり

大雨災害に思う

大渋滞に空調ダウン

大雨による災害

数十年に一度の
大雨??


大雨予報だ温泉に!

昭和時代の一コマ

鶏舎跡地の売買(1)

隣人の差入れ

向島行

辛味大根

やまなみ街道

草木は地上の先駆者

エンバク発芽

人間ドッグ

梅雨入り

数十匹の蛍が生息

皐月去り

50肩と云われて

すぐ腰にくる

無農薬信仰??

三角関係

月夜に蛍

台所からの景色

馬鹿に阿呆

ジニア(百日草)

忘れる生きもの

三度の来訪

海の砂漠化

庭の花々

5ケ月ぶり

2017年

イタチ捕獲作戦

まだ咲いている花

木蓮の剪定

金木犀の剪定

最後の干し柿作り

山すみれ

柿干し器新バージョン

干し柿作り

蝸牛角上の争い

柿の渋抜き

またもや猪が

レモン初出荷

甘長唐辛子

ヤーコン茶作成

雑草を食べる その2

雑草を食べる

ブルーベリー酒

おもちゃ南瓜

放棄畑の花

惨状便乗型資本主義

夏ごもり終り

人口減少の行く末
農民の減少は問題か?


人口減少の行く末
廃村・ゴーストタウン化


人口減少の行く末
消滅する市町村


人口減少の行く末
人口縮小の悪循環


人口減少の行く末
経済成長の土台


高齢化の行く末(2)

高齢化の行く末(1)

雇用好転は
安部政権とは無関係


米朝戦争ゲームの行く末
電磁パルス(EMP)攻撃


温暖化の行く末
MIT警告的研究報告


温暖化の行く末
 日常化する豪雨?


温暖化の行く末
 寒暖の極端化?


水の惑星
水は大丈夫か?


気候変動論
ミランコビッチ・サイクル


温暖化の行く末
 茹でガエル


温暖化の行く末
 スーパーセル


温暖化の行く末
 豪雨・台風


温暖化の行く末
 気温の上昇


地球温暖化考(2)
メタンの推移


地球温暖化考(2)
二酸化炭素の推移


地球温暖化考(1)
 20年前の知見(3)


地球温暖化考(1)
 20年前の知見(2)


地球温暖化考(1)
 20年前の知見(1)


安部大本営発表破綻寸前

スウィーコーンにスイカも

タコ釣りに

都議選に期待?

挿し芽発根

待ちに待った日

花言葉は友への思い

うり坊連れて散歩?

猪防御対策
甘長唐辛子の定植


自然交配の面白さ

久し振りの因島大橋歩行

事故の代償

雑草との終わりなき戦い

今が盛り

黄色が欲しい

生兵法は怪我のもと

玉ねぎが沢山取れたから・・

温泉行 庄原に

百日草の定植

日本原産のホタルブクロ

悪花に駆逐される虫取撫子

悩ましき花

亡き友を偲ぶ行路

無残やな! 特攻花

アンチテーゼとしての河原撫子

悪花は良花を駆逐する

女竹採りに

友遠方より来たる

サツキの大剪定

庭石菖(ニワゼキショウ)

天人菊・特攻花

バーベナ

花を買った

上弦の月だっけ

三原に

山ウド

カンナ除去 自然破壊

ノラとの再会

百日草の発芽

竹の子採り(3)

竹の子採り(2)

落花生用防鳥ネット

竹の子採り(1)

鶯を見た! 2羽も!

竹藪の下見

野良犬の子供たち

時間潰しの積りが

山ツツジ

山すみれ

独身生活終わる

三度のワカメ採り

挑発的防御策
 火炎サツマ


ケモノ道

ヤーコン芋

徒然なるままに

猪防御の実験

世間は狭い!

EMボカシ作り

歩かなきゃ!

スティックプロッコリー

因島大橋歩行

再度、ワカメ採りに

持つべきものは!

西洋撫子の挿し芽

枯れ葉の堆肥作り

専業主夫にも日曜日

太枝切鋏

寝起き悪し!

レモン酢

ワカメ採りから
コウイカ釣りに


ワカメ採りに

久し振りの山歩き

メジロ来たる

多忙モードへ

瓢箪南瓜で猪を試す

寒波来襲! 雪か!

生涯の友 ヘルニア

定植にEMボカシ作り

ゆうプリRと格闘!

友人と年始会食

風邪の荒療法

猪対策としての唐辛子

河原撫子の苗を山に

枯れ葉の活用

2017年、歩き始め

2016年

2016年、歩き納め

タンゴを聴きながら

アルゼンチンタンゴへの旅

季節労働の始まり
温泉で骨やすめ


季節労働の始まり!

猪に攻撃的防御を!

猪への贈物

また、猪が・・

20年来のEM(Effective Microorgnisms)

浮釣木
(チロリアンランプ)


湯郷温泉で河原撫子

河原撫子

百日草 自然の不思議


<青春>

青春とは人生のある期間を言うのではなく心の様相を言うのだ。

優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心,こう言う様相を青春と言うのだ。

年を重ねただけで人は老いない。

理想を失う時に初めて老いがくる。

歳月は皮膚のしわを増すが情熱を失う時に精神はしぼむ。

苦悶や、狐疑、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年月の如く人を老いさせ、 精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう。

年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。

曰く「驚異えの愛慕心」 空にひらめく星晨、その輝きにも似たる事物や思想の対する欽迎、 事に處する剛毅な挑戦、小児の如く求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味。

人は信念と共に若く

人は自信と共に若く

希望ある限り若く

疑惑と共に老ゆる

恐怖と共に老ゆる

失望と共に老い朽ちる

大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大、偉力と霊感を受ける限り 人の若さは失われない。

これらの霊感が絶え、悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽いつくし、皮肉の厚氷が これを固くとざすに至ればこの時にこそ人は全くに老いて神の憐れみを乞う他はなくなる。

この詩に出会ったのは40年も前のことだ。
作詞家はサミュエル・ウルマンである。彼はこの1篇の詩でその名を長く歴史に留めるだろう。
初めて目にした時は何と爺殺しの詩であろうかと思ったが、歳を経るに従い、この詩が妙に心に響くようになってきた。

我も生涯青春をと希求している。


 ク ロッカス
 花言葉:青春の喜び




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