松本市の歴史を感じるもの
西善寺(さいぜんじ)寺宝
 
照光山西善寺は、いつ頃誰によって開かれたのかははっきりしていないそうですが、江戸時代の天和3年(1870年)僧の本明が中興したと言われているそうです。
この西善寺にはいろいろな経過を経てきた仏像などが多く寺宝として保管されています。
これらの寺宝ををみる機会があり、お許しをいただいて何枚かの写真を撮ることが出来ました。
暗い中での撮影ですのでボケ気味の写真が多いのですが、参考になればと思います。
   
善光寺阿弥陀三尊像
木造阿弥陀如来と両脇像
木造延命地蔵半跏像
彈誓上人立像
大数珠
石仏
    
   
         
         
 
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