冷蔵庫と浴室の掃除

先日ビルトインコンロの交換を行いました

 

私は先日家のビルトインコンロの交換を行いました。

 

家のビルトインコンロはドイツ製の高いビルトインコンロだったのですが、さすがに取り付けてから20年経って色々と調子が悪くなってきた様で、コンロの火の勢いが弱くなったり料理をしている途中に火が消えてしまったりと不調が続いていたのでビルトインコンロの寿命だと感じてビルトインコンロの交換をする事にしたのです。

 

 

 

ビルトインコンロの交換は安くても工事費込みで15万円くらいはするかな、と大体の概算を自分の頭の中で立てていたのですが、インターネットで詳しくビルトインコンロの本体価格と工事費混みの価格を調べたところ、一番安いところでは4万円台でビルトインコンロ本体と取り付け工事費、そして既存のビルトインコンロの取り外し工事費とその取り外したビルトインコンロの引き取り処分費が全てコミコミでやってくれる住宅設備の業者がかなりネット上には多くある事を知りました。

 

 

 

そしてその中からガラス製でお手入れが楽なビルトインコンロを購入して取り付け工事と取り外し工事、そして取り外したビルトインコンロの引き取り処分までをそのビルトインコンロを購入した店でお願いして、後日実際に家にビルトインコンロを取り付けてもらったのでした。

 

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冷蔵庫と浴室の掃除

今日は、仕事が休みだったので、冷蔵庫の掃除から浴室のカビ取りまで、

 

今まで時間がなくて手をつけていなかったところを色々と掃除しました。

 

 

まずは、浴室のカビ取りをしようと思い、ゴム手袋やめがねなどを装着し色々なところを、

 

スプレーして、バスマットもついでに洗って、30分くらいで終了です。

 

 

次に、冷蔵庫の掃除に取り掛かったのですが、電源を切って物を取り出すのに少し時間がかかり、

 

出し終えたときには若干、グロッキーでしたが、頑張って、除菌剤を使って掃除しました。

 

 

 

掃除したら、意外と汚れがたまっていたのに驚きましたが、ピカピカになった冷蔵庫に物を入れなおし、

 

本日の掃除は終了です。

 

 

今日は1日中掃除していましたが、やはり、きれいになると嬉しいですし、

 

掃除後のアイスは美味しかったので、頑張って良かったと思います。

500円貯金の使い道

ずいぶん昔に500円玉貯金をしていたですが、

 

その貯金箱の存在をしばらく忘れていました。

 

 

引っ越しの際に押入れの奥から出てきた貯金箱の中からは

 

やや変色した500円玉が5万円分ほど出てきました。

 

 

よく考えればそういうことではないのですが、ちょっと得した気分になりました。

 

 

この5万円分をどうするか、考えてみました。

 

 

まず一つ目は使わないでさらに貯めるという方針ですが、

 

さらに貯める気力はなくなってしまっているので見送ります。

 

 

二つ目は5万円分の買い物を一気にしてしまうという方針。

 

 

こちらは今、その金額に相当する欲しいものが思い浮かばないので

 

保留にします。

 

 

三つ目は毎日のランチ代として少しづつ使っていくという方針。

 

 

最も賢く経済的な方針なのですがなにかこうお得感が低く踏み切れません。

 

 

結局使えずに押入れにしまわれてしまうのでした。

最近、近所でお祭りが開催されています。

家に居ると、風にのってどこからかお祭り独特の賑やかな音が聞こえてきます。聞くと、「夏だな〜」と感じます。

 

外に買い物に出かけると、浴衣着た人がちらほら歩いていました。

 

私は今34歳になってしまい、小さい頃に浴衣着て、近所のお祭りに行った思い出がありますが、ここ20年くらいは全然浴衣は着ていません。

 

今は、なんか気持ち的に恥ずかしいのがあって、遠い存在です。「笑」

 

かわいく着かざっている人って、流石だな〜と思います。

 

以外と長いようで短い夏ですが、私は相変わらず34になっても、コミケに行ったり、大好きな声優さんのライブコンサートに行ったりと、

 

マイペースに行こうと思います。「笑」

 

あと、今年の夏は本当に暑いですが、みなさん体調管理には注意して下さい。

セールに行きたいわ〜

今まさに絶賛値下げ中のセール!

 

特に興味のある戦地は

 

御殿場プレミアムアウトレットー!

 

アウトレットとしては初出店のサンリオやなど

 

楽しそうなお店がいっぱい!

 

ケイトスペードニューヨークなんて

 

今人気のかごバッグが3分の1の値段で売ってたり、

 

コペンハーゲンなんて70%オフのものも!

 

ニコンの旧モデルデジカメは4000円くらいからあるらしいですよ。

 

ちょっと買おうかな〜くらいで買っちゃえますよ!

 

色違いとか。素敵すぎる!

 

 

 

買い物に疲れてもご飯も超充実!

 

フレンチトースト専門店のパンピースに、

 

ラーメンからハンバーグまでなんでも揃うフードバザーという

 

フードコートも完備!

 

個人的にはシンガポールチキンライスがさっぱりしてそうで美味しそうでした。

 

旅行も兼ねて一回行ってみたいです!

 

初めての焼き鳥屋さん

私は生まれてから一度も焼き鳥屋さんに入ったことがありませんでした。

 

焼き鳥屋さんと言えば、何だか男性のイメージで、女性はちょっと入りにくいんじゃないかなっていう印象でした。

 

そのことを旦那に話すと、一緒に行ってみようという話になり、思いきって行ってみました。

 

夕方の5時半くらいに家を出ました。

 

あんまり遅く行くと、それこそ中年男性に囲まれそうな気がしたからです。

 

案の定、私たち以外にお客はおらず、少し安心しました。

 

焼き鳥屋の大将って怖そうなイメージでしたが、私が行ったところの方はとても優しそうな顔をしておりました。

 

アルバイトは若い女の子が二人。

 

どうやら私はすごく勘違いをしていたみたいです。

 

それから、お客がちらほら来ましたが、中には女性二人組もいました。

 

焼き鳥もビールもおいしかったし、また行きたいと思いました。

引越しは大変だ

ずいぶん前から考えていたことではあったのですが、近々引越しをすることになりました。

 

3週間ほど先なのですが、昨日から荷物の片づけを始めたところです。

 

思っていたよりもかなりの物が多く始めたばかりだというのに既にやる気が喪失しています。

 

この引越しを機に、少し前に話題になった断捨離というのを実行してみようと思っているのですがなかなか難しいです。

 

まず押入れの中から手を付けたのですが、今すぐには使わないけれど確実に使うであろう物というのがかなりの数あり、

 

どうしても捨てる決心が出来ません。

 

これでは、一向に片付けが進まないので、ここ2年位使っていない物を捨てることにしました。

 

これだけでもゴミ袋10袋くらいになってしまいました。

 

今までほとんど使わなかったのに捨てるとなるとなんだか名残惜しくなる物もありましたが、心を鬼にして、捨てました。

 

これでも、まだ2部屋分の押入れだけで、あと、残り1部屋の押入れと、物置が残っています。

 

考えただけで頭が痛いのですが、新居での新生活のためにがんばります!

久しぶりのチョコレートパフェ

午後、友達と町を歩いていて、疲れてきたので、どこかの喫茶店に入って、パフェを食べたいね、という話になりました。

 

しかし、いざ、パフェを食べようと思ったら、案外、パフェを出している喫茶店は少なくて、やっと見つけたのが、

 

フルーツを専門にした喫茶店で、そこにチョコレートパフェがありました。

 

そこで、二人でチョコレートパフェを注文して食べることにしました。

 

 

 

さすがにフルーツ専門店だけあって、もの凄くフレッシュな果物が沢山乗ったチョコレートパフェが出てきました。

 

アイスクリームもチョコレートアイスクリームとバニラアイスクリームが入っていて、底のほうにはコーンフレークが入っていて、

 

チョコレートパフェの王道とでもいうようなもので、とても美味しかったです。

世間と社会と空気

阿部謹也は「世間」に注目し、同じ根っこから発生する「空気」に注目したのが山本七平。

 

 

 

その二つをタネ本として書かれたのが鴻上尚史『「世間」と「空気」』。

 

 

 

2009年の本を今頃読んでいるのは、トイレの書棚に置きっぱなしだったのがふと目に入ったからだが、もしかしたら今の「世間」の「空気」にマッチしていると感じたからでしょうか。

 

 

 

冷静な分析がすべて負けると指していた太平洋戦争に突入した「空気」、その戦争末期、沈められることが確実だったのに戦艦大和を片道切符で出航させた「空気」。

 

 

 

驚くのはその決定に関与した人物が昭和50年代になっても「あの空気に反対することなど考えられなかった」と述べていることですね。

 

 

 

 

 

ある日本人学校の英語の授業で生徒が「こんな言い方はしない」と言ったら、「日本の英語はこうなんです」と答えたというわけのわからん先生の話とか、いろいろと示唆に富む話があります。

 

 

 

鴻上は若い役者が中元歳暮を送ってくると、丁寧に送り返すという。

 

 

 

それも角が立ちそうだが、その角が立つという考え方自体が「世間」的ですね。

 

 

 

 

 

電車の網棚に忘れたかばんが届けられる素晴らしさ。

 

 

 

一方で同じ電車で年寄りに席を譲らない若者。

 

 

 

どちらも同じ根っこで、要は自分の属する「世間」とそれ以外の「社会」とが断絶しているというのですね。