
フォーセリア神話の流れ
始源の巨人死す
巨人の骸から神、竜、樹(、そして分化されていない力)が生まれる、
神が世界に法を与え、結界にて世界を分ける。
神が生命を創造する。
このころ終末の巨人からカーディスが派遣される?
竜が神を主人と認め忠実な従僕となる?
世界の営み方について神々が対立する。
神々の大戦へと発展する。
戦いの中で何らかの神が竜に全ての神を殺すことを命令。
(もしくは、闇の神は闇の神以外の神を殺すことを命令し、
光の神は闇の神を全て殺すことを命令。)
中立神、クリスタニアへ逃亡。
竜から逃げるために結界を張り、その身を獣にうつし、神獣となる。
カーディス、マーファに石化される。
6大神、(竜に)殺される。
準ずる神が(竜に)殺される。
残った神は巨人(と呼ばれるよう)になる。
(強い)神がいなくなる。
竜同士の争いが始まる。
竜は少数をのぞいて絶滅、神々の時代は終わる。