ここでは、
混沌の地に関連する資料を掲載します。
ただし、
混沌の地(の情報は
今後ワールドガイドとしてまとめられ出版されるという話です。
その後、このページ以降は削除する可能性があります。
あらかじめご了承下さい。
○混沌の地遠征隊に捧ぐ
これはベルダインの書記官が記録した公文書という形を取って、
「混沌の夜明け」のストーリーを要約したものです。
完全な
ネタバレですので、必ず小説を読んでから見るようにして下さい。
公文書であるため特赦を出した者に「囚人」という言葉が使えず、
「復権者」という言葉を使っています。
その他、ベルダイン宮廷の微妙な関係も少し想像して書いています。
○混沌の地遠征隊名簿
上記、「混沌の地遠征隊に捧ぐ」に出てくる混沌の地遠征隊の
隊員の名前を分かりやすいように表にしました。
一応全て小説に出てきた名前です。
こちらも名前等に
カーソルを合わせるとネタバレしますので注意して下さい。
○混沌の地での立場や地位
混沌の地における冒険の重要なテーマの一つに思想の対立があります。
実際の世界と同様に、混沌の地でも、各キャラクターが置かれた立場によって、
ものの見え方、考え方が異なり、それがドラマを生んでいきます。
逆に空想の世界だからこそ、実際の世界にとらわれずに、
物事の本質を捉えることが出来るとも言えます。
この項目では、小説から読みとれる範囲で混沌の地での立場や地位を概説します。
○混沌の地登場人物表
混沌の地に関連する小説で、混沌の地遠征隊以外で登場した者を表にしています。
登場人物が多いため、混乱しがちなことも、理解が容易になると思います。
特に、混沌の大地に入ってからの氏族の関係は分かりにくいですが
一応分かる範囲での縁戚関係を書き入れています。
小説では、あまり描かれていない人物等もいますので、
そこら辺からシナリオを紡ぎ出すのも良いのではないかと思います。
○混沌の地の言葉
海を渡ってきたアレクラスト大陸からの冒険者が、
混沌の地における冒険を始めるとき、まず直面するのがこの言葉の問題です。
逆に、異国の言葉をうまく演出することで文化の違いを鮮明に表現することが出来ます。
この項目では、混沌の地の言葉がどのように発音されるのかを
小説から抜き出して表にしています。
○混沌の地での冒険
この項目では「混沌の地」での冒険をどのように進めていくかの
モデルケースを模索しています。
○混沌魔術基礎マトリックス
この項目では「混沌魔術」の基礎である四大及び光、闇、その他の
精霊力の複合でどのような現象が引き起こされるのかを行列にしています。
この行列を元に「混沌魔術」を自作することも出来るかと思います。
実際の混沌魔術の各呪文とその効果については、首を長くして
「ケイオスランド・ワールドガイド」の発売まで待ちましょう。
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