一部過去データーとなります(サンピア倉敷時代)

 このページをご覧いただき、ありがとうございます 思っている以上に、アクセスが多く驚いています 皆様、スケートを楽しんでください  滑り方の基本 (疲れにくくするコツ) 程よく休憩をとりいれること 面倒でも、休憩時には、靴を脱ぐこと 氷の上では、刃(エッジ)を垂直に立てることを意識する
現在の公式ホームページはこちら (ヘルスピア倉敷)
一般営業の案内もあります

行く前に、貸切スケジュールを確認しましょう
一部のリンクと違い、リンクは1つしかなく、貸切になると、一般営業はありません。
下記情報は、サンピア倉敷時代のものです 
ただし、写真はヘルスピアのものです

駐車場:いっぱいで駐車できなくなることはない
自販:ある(あった)
食べ物:各自、持参のこと
お菓子:リンク受付に少しおいてあった
販売用手袋:受付にあった
ストーブ:なし
コインロッカー:ある
便所:水洗 悪臭無し 
更衣室:プールのような裸になれる更衣室はない
貸し靴:フィギュア用がある
貸しそり:数量限定である(あった)
マイコーチ:数量限定である (無料で30分以内)
ヘルメット:子供用(大人はきつい) 色によって大きさがあるみたい 無料レンタルがある

お勧めパターン
もって行くものは
 手袋、お子ちゃまの着替え(パンツとズボン)、あれば着替えのてぶくろ
 お菓子&ペットボトルジュース(お茶のほうがいいけど)
 バンドエード
 タオル
 ヘルメット(無料レンタルヘルメットは、出払っているときもある)
 カメラ

 推奨する服装
 お子ちゃまは、スキーウエアーを着て滑っているのが多い
 分厚いし、こけてもダメージが少ない
 靴下は、普段のもので可

入り口に近い(上側)駐車場がいっぱいのときは、車で一番上まであがり、荷物と同乗者を下ろして、運転手だけ下の駐車場に行く
 (と言うのも、お子ちゃまにとって、一番下の駐車場から建物入り口までは、上り坂で歩くのがしんどい)
入場料を払う
靴を借りて、履く
 最初は、かがとが浮かない程度に閉めて、一番上のフックはかけないでおくと疲れにくい
 少し滑り出してから、徐々に閉めていくと、疲れにくい
 疲れたら、すぐに靴を脱ぐ
 そうしないと、後になってから足が痛くなる(レンタルのデメリット)
 ゆるゆるだと、靴擦れを起こす(バンドエードで、早めに対処する)
 サイズチェンジは、無料でできる

   フロント前
   無料貸し出し
   自販機
   自販機
  ポップコーン
  味の種類