TOPあかげらの表紙>第305号




― カランコエ ―
  

 毎年一回、開いている「小さな花展」は平成17年、二男とその息子、私が出品した「親子三代展」がスタートだった。あっという間に時は流れて、今年は節目の10回展を7月に開く予定である。息子と孫には記念出品をするように頼んであるが、2度目の三代展となるかどうか。
 

                                 339 千葉 喜秋