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主婦FPによる保険の見直し相談

                                                                    鹿児島市吉野町     M・Mプランニング  

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マイナス金利の今こそ、資産運用考えませんか?

 

ゴールデンウィークで出費がかさむ時期に、家計に向き合うチャンスと頭では理解できても、家計を具体的に見直している人は意外に少なく、何から手をつけたらいいのか分からないという人が大半でしょう。

まずは、固定費である生命保険や損害保険、携帯代を見直すことをお勧めします。

出費を節約するには、コツコツと継続することが必要ですね。ところが保険は1度見直しだけで節約効果が長く続きます。

保険料を月1万円減らせば、1年で12万、10年で120万も節約できますね。

 

ただ、目先の保険料の安さだけで選んでしまうと、いざというときに、役にたたない保険ということになると、本末転倒です。

私たち、ファイナンシャルプランナーは、まずお客様1人ひとりの家族構成や社会保障制度、毎月の生活費、住宅ローンの有無などを踏まえて、必要保障額を出していきます。

それを基に、今の保険が必要保障額にあっているかどうかを検討していきます。

また万が一の時のリスクもですが、長生きのリスクにも対応しているかということも大事です。

年金生活になって、高い保険料を払っていくのは大変ですので、できれば60歳65歳ぐらいまでに、ある程度の保険料は払い終えたいですよね。

保障内容も、一生涯の死亡保障や、医療保障があれば、長生きのリスクにも対応できます。

もちろん、子どもさんの小さいうちは、遺族基礎年金や遺族厚生年金などを基に、独立するころまでの、収入保障保険、定期保険なども必要になってきます。

 

また、自営業者の方は、社会保障制度が会社員に比べて薄い為、自助努力も必要です。老後の資金つ゜くりなども考えたいところですね。

年金不安から、自分年金を考える方も多いです。

 

1人ひとり、必要な保障は違います。

保険の考え方を知って、ご自分に必要な保障は何なのかを整理していくと、無駄な保険料はなくなります。

生命保険の見直しについて

まずは何のために保険に加入するのか目的を検討してみましょう。

死亡保障は遺族年金など社会保障制度も考慮した上で、万が一のときの年間収支の金額を把握しましょう。

医療保障は高額療養制度があり、自己負担にも上限があります。差額ベット代、食事代など入院時にかかる自己負担の内容の把握。がんなどの先進医療に対する備えなどを考慮しながら、検討していきましょう。

 

また、家庭環境の変化や社会保障制度の見直しなどもありますので、定期的に見直しをお勧めします。ぜひ、ご相談下さい。本当に必要なプランを作りましょう。

また、同じ保障内容でも保険料が保険会社によっても違いますので、検討するときは、1社の商品の中だけですべて決めるのではなく、複数の保険会社の商品を比較検討してから、選ぶことが大事です。保険ショップにはない、担当者としてのアフターフォローができます。

 

取り扱い保険会社

生命保険会社12社損害保険会社6社

ほっとLIFE蠎児島支店所属