主な使用機材  表紙に戻る
ここでは私の使ってる機材を紹介してます。
内容については個人的一方的独断と偏見なのであまり気にしないでくださいね。
寝てる機材」「さよならした機材」「物欲りすと」もあります。


・こんぴーたー関連

 6700K機 2016/03/12襲名
  ・CPU:Intel Core i7 6700K (Skylake、4.0GHz、4コア8スレッド、TDP 91W) + DEEPCOOL DPC TW-001 rev6
  ・M/B:ASRock Z170 Pro4S (Intel Z170)
  ・RAM:Hynix HMA41GU6MFR8N-TFN0(DDR4 PC4-17000 8GB)*2
  ・SSD:Samsung MZ-7TD250B/IT(250GB)
  ・HDD:Seagate ST3000DM001(3TB)
  ・DVD:HL-DT-ST DVDRAM GH24NSD1(DVD±R/±RW/RAM/±RDL)
  ・VGA:Intel HD 530
  ・OS:Win 10 Home
  ・電源:Acbel iPower 85シリーズ PCA015-2(700W、80PLUS BRONZE)
  AthII X4 mkII機のHDDが逝ったこともあり、検討中だった新PC計画を急いでいたのよね。
  そんな中、ドスパラさんから頂戴したメールを辿ってアウトレットPCを探し、Monarch LD-K (i7-6700K)(修理品)と出逢う。
  Core i7 6700KとZ170の組み合わせで16 GB RAM、HDDは1 TBだけどOSインストール済で税込 95,236円。
  RAM 8 GBでHDD 2 TBなWindows 10機が少しお安かったけど、私的にはこちらが良さそなので発注。
  到着時にCPUファンが曲がってたのでサポートに連絡し、CPUファンが無償交換となる。
  1週間ほどで戻ってきたら、AthII X4 mkII機からSSD等を移したりして普段使いの環境構築にまた1週間ほど。
  通常使用が大丈夫そになったので、6700K機と命名。
  入手時はWin 7 Home Premiumだったのを、無料更新期間中にWin 10に更新。
  以上、2017/03/25記

 Acer Aspire TimelineUltra M5 M5-481T-H54Q(Acer M5機) 2014/03/29購入
  ・CPU:Intel Core i5 3317U(Ivy Bridge、1.7GHz、2コア)
  ・RAM:DDR3 PC3-10600 4GB
  ・SSD:LITE-ON LMT-128M3M (128GB)
  ・DVD:HL-DT-ST DVDRAM GU61N(DVD±R/±RW/RAM/±RDL)
  ・VGA:Intel HD Graphics 4000、14インチワイド(1,366*768)
  ・OS:Win 10 Home
  PC1台体制は不安だったり、持ち出し用に前々からノートPCを検討していた中、リサイクル屋さんで32,900円だったので購入。
  私的初ノートPCで、入手時はWin 7 Home Premiumだったのを、無料更新期間中にWin 10 Homeに更新。
  後にSSDの中身が突然消えたので、復旧時にWin 10 Homeをクリーンインストール。
  ファンの騒音が酷くなり、買い換えかファン交換するか迷った末、ファン交換して継続使用中。
  以上、2017/05/06記

 I-O DATA LCD-DTV223XBE メーカー頁 2011/02/16購入
  先代のMITSUBISHI RDT176Sが、DVI接続で挙動不審になったので買い替えを検討。
  23型のLEDバックライトでアーム対応のが欲しい…と、思ったが23型は置き場に入らないと判明。
  21.5型でついでに地デジも見られるこの機種が気になってたところ、近所の家電屋さんで27,900円。
  むぅ、これが出逢いと言ふものか。
  使ってみると視野角が狭く、色のにじみが強くて、特に赤は目立つ印象。
  リモコンでの操作が基本らしく、本体のみではバックライトの調整もできない。
  文字に輪郭(?)が付いて、小さい文字はかなり見辛くなるのは最大の難点かも。
  DVI接続で、一旦未接続のアナログ入力に切り替えてからDVIに戻すと、輪郭は消える。
  本体の液晶面はそこそこ硬く、別途の保護パネルは使っていない。
  小さいながらも子画面でTVが見られるのはとても便利(^ ^)
  以上、2011/04/21記

 DELL 2001FP 2016/04/02入手
  20.1インチでUXGA(1,600*1,200)な液晶ディスプレイ。
  知人の機材の入れ替えをお手伝いした際、不要になったとゆーので頂戴した品。
  映り具合はとても良好(^ ^)
  HDMI端子非装備だが、HDMI→DVI変換端子を装着し、6700K機でもAcer M5機でも使えるよーになる。
  とりあへづアームを使ってGKラックに固定し、定位置の左側に設置。
  使いみちはこれから考える(笑)
  以上、2016/06/04記

 K297(キーボード) 2016/02/28入手
  6700K機の元になったMonarch LD-K (i7-6700K)の付属品。
  触り心地はWired Keyboard 600より好みなのだけれど、電源キーの配置が怖くて暫く使用せず放置。
  その後、Wired Keyboard 600が不調になったのでお試しで使っていたら慣れたので、このまま使い続ける予定。
  ちなみに、電源キーはPCの電源オプションで無効にしてある。
  以上、2016/05/21記

 Microsoft Comfort Mouse 4500 2013/01/20購入
  主に鍵盤で遊ぶ時に便利な右手でも左手でも使えて、ついでに拡張機能のある左右対称5ボタンマウスが好み。
  しばらくは某IntelliMouse Opticalに似た外見の安物を買い足しながら使っていたが、やがて品切れに。
  本家のIntelliMouse Opticalを購入しよーかと思った時には、既に生産終了(^ ^;
  現行の左右対称5ボタンマウスがこれしかないよーだったので、桃色のを送料税込 1,701円で購入。2013/01/20
  IntelliMouse Opticalもどきよりも小さいので当初は使いづらく感じたが、今ではすっかり馴染んでいたり。
  桃色のはホイールのゴムが切れてしまったので、予備用に980円で購入した灰色のを使用中。
  その後、某Amazonでプライム会員半額な777円の4FD-00029を2つ追加発注。2016/12/12
  以上、2017/02/11記

 YAMAHA NX-50 メーカー頁 2014/10/29購入
  ふと立ち寄ったリサイクル屋さんで税別 5,900円で私を待っていた品。
  長年愛用のPC用スピーカー(BOSE MediaMate)がだいぶヘタってきてたので、後継として購入。
  音量は充分だが、サラウンドっぽいのが少々不満で、音質はドンシャリな印象。
  ラウドネスコントロールとオートスタンバイも付いているが、私的には要らなかったかも。
  と、思っていたが、6700K機でアラームするよーになってから、オートスタンバイは大活躍中(^ ^)
  以上、2016/11/19記

 GreenHouse GH-CRDA13-U2 メーカー頁 2007/03/12購入
  USB 2.0対応なカードリーダ/ライタ。
  別件で街を徘徊した際に出逢い、680円で購入。
  『13種類のメモリカードに対応!』らしいが、私的に使ったことがあるのはSD、microSD、xD、CFくらいかな?
  現状で特に不満もなく、絶賛活躍中。
  以上、2015/05/30記

 MARSHAL MAL-5135SBKU3 メーカー頁 2016/02/18到着
  Century 裸族の二世帯住宅(CRNS35EU2)が壊れたっぽいので、急遽後継を検討。
  RAIDは不要と判断したのでHDDは1つでも良かったのだけれど、逝ったHDDのサルベージも考えて不良セクタスキップで税込 5,380円なこちらに。
  結局サルベージはかなわなかったが、USB 3.0の恩恵でUSB 2.0よりもかなり速い。
  ちなみに、Seagate ST3000DM001(3 TB)のコピーには、約302分かかった。
  現在はコピー先となったSeagate ST3000DM001(3 TB)をDISK2に挿したまま試用中。
  素のHDDを裸で上から挿しただけ構造は少々不安。
  以上、2016/03/12記

 BUFFALO BRXL-PCW6U2-BK メーカー頁 2012/03/01購入
  ぽーたぶるぶるーれいどらいぶ。
  MO→DVD-RAMに続く保存媒体としてHDDを考え、裸族の二世帯住宅を購入してから幾年月。
  書き換え可能なブルーレイディスクであるBD-RE(25GB)が、100円程になってきた。
  GB単価で4円とゆーと、安価なHDD並なので試してみたくなる。
  地デジ対応録画機として購入した三菱のDVR-BZ240用に、とりあへづお皿だけ購入して暫く放置。
  その後、近所の家電屋さんから郵便で届いたチラシで9,800円なコイツと出逢い、購入。
  付属ツールの恩恵でWin XPでもBD-REが読み書き出来る、何かと面倒。
  なので、本格的に活用するのはWin 7に移行してからになりそ。
  以上、2012/03/24記
  そしてWin 7に移行して本格的に…と、思ったらエラー頻発。
  LEDが電源不足を示す赤色点灯するので付属のACアダプタを使用するが改善せず。
  が、何故かセルフパワーのUSBハブに接続すると、ACアダプタ無しでも快調だったり(^ ^;
  AthII X4 mkII機が引退し、6700K機やAcer M5機では直に接続してもしっかり使えてるみたい(^ ^)
  と、思ったらまた電源不足が発生し、今度はACアダプタで改善してたり(^ ^;
  以上、2017/02/11記

 CANON PIXUS MG5430 メーカー頁 2013/11/18購入
  いんくじぇっとぷりんたふくごうき。
  2005年12月に購入したCANON PIXUS MP800がエラーで復帰しなくなり、後継を探して驚いた。
  単機での印刷に重宝していたフォトナビシートが、現行機種には無いのね。
  もちろんお値段は安くなっているのだけれど、欲しい機能が無いとゆーのはとっても物欲が盛り下がる。
  何度か気を取り直して検討している最中に代替わりしたと思ったら、今度はお値段が上がって機能が減っていたり。
  更に物欲が盛り下がって、また気を取り直して…旧機種のコイツを選ぶ。
  写真と文章の両方重視とゆー理由でCANON。
  現行機種は好きになれず、旧機種でも上位のMG6330のほーが安かったが6色インクを避けた。
  品代15,800円に3年保障な789円を加え、送料無料で計16,589円。
  とりあへづUSB接続で試用中だが、印刷結果に少々疑問も。
  以上、2013/11/23記

・おーぢをいんたーふぇーす

 Roland OCTA-CAPTURE UA-1010 メーカー頁 2015/09/25発注 2015/10/02到着
  ドライバの更新も途絶えたE-MU 1820の後継として、ノートPCでも使えるよーにUSBなオーディオインターフェースを物色。
  2010年の新製品発表で目にして以来、永らく気になっていたのよね。
  29,800円なメーカー保証付きな店頭展示品と出逢ったので、ろくに確認せず思わず発注(笑)
  付属品がACアダプターのみで、保証書も付かないと気付いたのは現品が到着してから(^ ^;
  とりあへづプチプチしないところで、バッファサイズ5の低レイテンシーモード(128サンプル)で試用中。
  以上、2015/10/24記

・そふと

 Cubase Pro 9 2016/12/08更新
  Pro 8.5への無料更新目当てに7.5→Pro 8.0のアップデートを狙っていたら、8.5の公開とともに8.0が入手不可になり失敗。
  7.5→Pro 8.5だと16,200円とお高いので放置してたら、やがて40% offの案内が届いたので9,720円で購入。
  そのまま寝かせてPro 9の発表を待ち、グレースピリオドで入手。
  新機能の確認等は日本語取説が出てからの予定。
  9.0.10に更新。(2017/02/06)
  9.0.20に更新。(2017/04/30)
  9.0.30に更新。(2017/08/18)
  以上、2017/05/06記

 Cubase Pro 8.5 2016/12/22更新
  7.5からのアップデートが40% offな9,720円だったので購入したのは2016/07/01のこと。
  Pro 9の発表まで寝かせてPro 9へアップグレードしたものの、32bitプラグイン非対応なのよね。
  なので、32bitプラグイン対応の最終バージョンとして、動作確認用に7.5に代わりPro 8.5.20を入れておく。
  8.5.30に更新。(2017/03/10)
  以上、2017/03/11記

 午後のこ〜だ
  HP用mp3に使用。
  選んだ理由...これしか知らなかったから。
  その後、Cubase SX 3.1.1.944とこちらでmp3化の比較してみた。
  結果はこちらのほーが原音に忠実みたいだったので継続使用中。
  以上、2008/03/08記

・けんばん & こんとろーら

 CASIO PX-200 2007/04/25購入
  えれぴ。
  長年愛用した初代エレピなHP-800の後継として、私的価格性能比感覚でPX-310と迷った末こちらに。
  3本ペダルなSP-30と同時購入で音屋さんと何度か値引き交渉した結果、送料代引き手数料込みで62,995円(^ ^)
  鍵盤部は値段の割りに良い感じだが、指離れがイマイチとゆーのが第一印象。
  今では慣れた所為か違和感が減ったものの、離鍵時の音がたまに気になる。
  音源部は値段相応な印象だが音色によっては音の繋がりが悪いし、タイコはおもちゃみたい。
  色々設定出来るが電源を切ると忘れてしまうのは残念。
  音源部はほぼ未使用で、マスターキーボードとして、VSTiを鳴らして楽しんでいる。
  SP-30は筐体を外して使用していたが、DP-10やらFC4やらを繋いだMCS2にその座を追われ、お休み中。
  64bitなWin 7への移行時は純正ドライバーが32bit版のみだったので、UM-550のを改造してみたり(^ ^;
  その後、AthII X4 mkII機では純正64bitドライバーを使っていたが、不具合が出たので改造ドライバーに戻す。
  一方、Acer M5機では不具合が出ないので純正ドライバーのまま試用中。
  AthII X4 mkII機が引退してからは6700K機で再び純正ドライバーを試用中。
  以上、2016/04/16記

 SAMSON Graphite 49 メーカー頁 2016/01/17入手
  USB MIDI Controller。
  KORG 707の後継をぼんやりと探している中、ベロシティーとアフタータッチ付きで16,000円くらいとお安いこの品と出逢う。
  店頭で触った感じでは鍵盤の具合も好みだったので、最有力候補となる。
  買い時を探っていたら、デジマートに10,800円(税込)な店頭デモ機が出たので購入。
  動作確認すると鍵盤が少し引っ掛かったので、一旦お店に戻して修理してもらった。
  スライダー*9、ロータリーエンコーダー*8、スイッチ*16、パッド*4、ゾーン*4など、707と比べたらかなりの高機能。
  でもエディターがあるので、設定は比較的楽(^ ^)
  まだまだ全然使いこなせてないが、ちびちび活用の幅を広げたい。
  アフタータッチのレンジが狭いのだけが、ちと残念。
  幾つか気になる点はこちらにまとめてみる。
  以上、2016/11/19記

 YAMAHA WX11+WT11 1997/01/26購入
  ういんどこんとろーらー。
  39,800円で購入。
  これまた音源部未使用。
  最近あまり使ってない。
  以上、2010/10/23記

 YAMAHA DTX532K メーカー頁 2016/12/30入手
  電子ドラムセット。
  Roland SPD-11やTD-5の後継が欲しくなり、拡張シンバルなPCY90ATとフットベダルなFP7210Aがおまけな76,321円で購入。
  3ゾーンハイハットなDTX522Kを狙ってたのだけれど、これもまた縁とゆーことで。
  PCY90ATはKP65の入力(pad 8)に接続し、主にクラッシュシンバル担当。
  更に手持ちのRoland製パッドを流用し、pad 10と11はPD-6(主にチャイナとスプラッシュ)、pad 12にPD-5(主にカウベル)を追加。
  試しにハイハットとカウベルを並列分岐して。PD-7とKD-7でも鳴らせるよーにしてみたり。
  その後、SPD-11を組み込む際に、パイプの組み方を変更したり、並列分岐を撤廃したり。
  機能的には主にMIDIトリガーとして機種選定したのだけれど、MIDI入力で内部音源を鳴らせないのが残念。
  なので密かにDTX700の中古を狙い、音源部をDTX502から交換する計画も。
  以上、2017/06/17記

 Roland SPD-11 1998/08/09購入 2016/12/30引退 2017/06/12復活
  TOTAL PERCUSSION PAD。
  タイコの真似がしたっかたので店頭展示品を29,799円で購入した後、増設するキック、ハイハット、スネアを物色。
  暫くして62,000円なSPD-11 + KD-7 + PD-7 + FD-7 + MDS-7(スタンド)のセットと遭遇。
  バラ売り不可だったのでセットを購入し、付属のSPD-11は27,500円で売却。
  その後もTD-5やパッド類を入手してあれこれ組み替えつつ遊んでいたが、YAMAHA DTX532K購入に伴い一旦引退。
  DTX532K単体で遊んだ後にキットに組み込むべく復活し、外部入力にKD-7、PD-7*2、PD-5を接続しつつお試し中。
  以上、2017/06/17記

 YAMAHA MCS2 1991/07/08購入
  MIDI CONTROL STATION。
  HP-800をマスターキーボードとして使う為に、24,000円で購入。
  ライブではHP-800と707のMIDIを混ぜて音源に送ると共に、付属のホイールやら外部ペダルやらで重宝する。
  忙しすぎると寝てしまうので、HP-800が出力するオールノートオフを消すのにANATEK POCKET FILTERも併用したり。
  エレピをPX-200にしてからは、PX-200のMIDI入力に接続。
  連続可変ペダルなFC3やDP-10を入手してからは、変換ケーブルを自作してFC1とFC2へ。
  FS1とFS2のFC4と併せて、Pianoteq用に4本ペダルを実現。
  ぼちぼち電源端子付近が怪しいので後継を探していたことろでMFC10を入手し、ペダル関連はそちらにお任せ。
  以上、2017/02/11記

 YAMAHA MFC10 メーカー頁 2016/12/11入手
  MIDI FOOT CONTROLLER。
  MIDIノートを出力可能な足元機器として以前から目を付けていた品。
  改造目的で入手したKORG nanoKONTROL 2は、これの代用品でもある。
  リサイクル屋さんで8,640円だったので色々迷ったが、YAMAHA MCS2の余命も心配なので入手。
  改造用にフットスイッチやら筐体やらを買うより安いかもだし。
  入手時には設置場所が危ぶまれたが、6700K機とAV機器の居場所を入れ替えたら何とかなったみたい。
  とりあへづMCS2に代わり、外部入力にYAMAHA FC3、FC4*2、Roland DP-10を接続してピアノ用4本ペダルをお試し中。
  以上、2016/12/17記

 KORG nanoKONTROL 2 メーカー頁 2014/03/03購入
  SLIM-LINE USB CONTROLLER。
  消費税増税前のお買い物を検討し、3,400円で購入。
  フィジカルコントローラーとしてとゆーよりも、付属のM1 Leを元手にKORG Legacy Collection スペシャル バンドル狙いだったり。
  なので現在は軽く動作確認した程度だが、KORG KONTROL Editorは便利だし、色々使えそ。
  素で楽しんだら保証が切れた頃に、スイッチやボリュームから配線してフットスイッチやボリュームペダルをつなげてみたい。
  MCS2の後継として、あるいはMIDIペダルとして使えないかと妄想中。
  M1 Le以外の付属ソフトではAASの3種を試したが、私的にはLounge Lizard Sessionが面白そ。
  その後、UVIのDigital Synsationsが追加されたので頂戴したが、私的好みからは外れていて残念。
  以上、2014/07/26記

 Steinberg CMC-QC メーカー頁 2015/12/18購入
  QUICK CONTROLLER。
  某楽器屋さんのアウトレットで4,981円(税込)だったので、フォームで保証やら何やらの質問を送ったらSOLD OUT。
  少々残念に思っていたら、しばらくして質問への回答とともに他店舗で新品在庫が同価格で手配できるとのメールが到着。
  最寄りの店舗へ転送してもらい、そちらで4,980円にて購入。
  むぅ、やはり日頃の(以下略)。
  Cubaseとの親和具合はさすがとゆーか、特にクイックコントロールの利便性が格段に上昇。
  ロータリーエンコーダーの恩恵で、操作性はお見事。
  Cubase AIのライセンスも付属してるので、そのうちノートPCなAcer M5機に使う予定。
  以上、2015/12/19記

・おんげん

 Applied Acoustics Systems Session Bundle メーカー頁 2014/03/04入手
  Three synths for music makers。
  KORG nanoKONTROL2のおまけ音源で、Lounge Lizard Session、Strum Session、Ultra Analog Sessionの3つ入り。
  私的にはエレピモデリングなLounge Lizard Sessionが好み。
  ふと気づくと入手時よりバージョンアップしていたので、KORGより新たなPackage Keyを頂戴して改めて入手。
  Lounge Lizard Sessionは変わらず4.xのままだけど、Strum SessionとUltra Analog Sessionが2.xに更新してたり。
  以上、2016/04/23記

 Arturia V COLLECTION CLASSICS メーカー頁 2015/11/28到着
  Arturia製ソフトシンセの詰め合わせの安い方。
  Mini V、Jupiter-8 V、ARP 2600 V、Prophet-V、Oberheim SEM Vは昔のシンセを再現した品。
  Analog Labは上記を含むいろ色々なシンセ等のプリセットシンセで、レイヤーやスプリットも可。
  Arturia製品は、以前からJupiter-8 VやProphet-Vを試してみたいと思っていたのよね。
  某所のBLACK FRIDAYな特売で9,980円(税込)だったので思わず発注。
  前述の2機種の他、Oberheim SEM Vの音も好みで嬉しい(^ ^)
  1年程して、これを元に99ユーロでV Collection 5を入手したので、今後の居場所を検討せねば。
  以上、2016/11/26記

 Arturia V Collection 5 メーカー頁 2016/11/21更新
  Arturia製ソフトシンセの詰め合わせの高い方。
  シンセ系はARP2600 V、CS-80 V、Jup-8 V、Matrix-12 V、Mini V、Modular V、Prophet V、SEM V、Synclavier Vの9音源。
  オルガン系はB-3 V、Farfisa V、VOX Continental Vの3音源で、ピアノとエレピはPiano V、Stage-73 V、Wurli Vの3音源。
  それらとストリングスアンサンブルなSolina VとプリセットシンセなAnalog Lab 2を加え、合計17音源入り。
  発売当初はV COLLECTION CLASSICSからのアップグレードが期間限定価格でも249ユーロだったこともあり、パスしていたのよね。
  今回は期間限定で99ユーロとの案内を頂戴したので、少し迷ったけど更新。
  ちなみに、日本円だと為替レートの関係で11,874円。
  ちびちび音色確認中(^ ^)
  以上、2015/12/12記

 FXpansion BFD3 メーカー頁 2016/02/13到着
  Evolved acoustic drum software。
  長年活躍してくれていたSteinberg LM-4や同mkIIが64bit環境では厳しくなり、後継を探していたのよね。
  生ドラムに近いのを探していて、Steinberg Groove Agent 4とBFD3が最終候補だったけど、BFD3はちとお高いのが難点。
  で、通常のダウンロード版が40,000円前後なところ、Autumn 2015 Specialとかで23,800円なので狙ってたら、安売りセールで15,800円。
  むぅ、やはり日頃の(以下略)。
  LM-4 mkIIとはパーツ数もキット数も比較する気が起きないほど多く、奏法違いやらエフェクトやら一部モデリングやら機能満載。
  各キットのサンプル数が多く、RAMの消費が激しかったり読み込みが遅いのは少々難点で、環境に合った設定を模索中。
  以上、2016/04/23記

 IK Multimedia SampleTank 3 メーカー頁 2014/07/25購入
  究極のサウンド&グルーブ・ワークステーション。
  SampleTank 2 XLからのUpgradeで、日頃の感謝の意も込めて購入したが、まさか64bit版のみとは!
  とりあへづプラグインとしてはCubase 7.5.20(64bit)とVSTHost 1.54で起動確認。
  スタンドアローン版がエラーで起動しなかった問題も、3.0.1で解消。
  まだ音色確認の途中だが、全体的に暗めな印象で、雑さ加減は2.xと似てるよーな(^ ^;
  一新されたGUIは、私的には扱いづらいけど…慣れかな?
  試しにjBridge 1.65 demoでブリッジしてみたら、32bitなCubaseでもしっかり動いた(^ ^)
  そして音楽用PCを6700K機に移行するにあたり、64bit化に一新したので現在はのーぷろぶれむ。
  以上、2016/04/16記

 KORG Legacy Collection スペシャル バンドル メーカー頁 2014/03/05購入
  KORG歴代シンセ5種のソフトシンセとマルチエフェクトプラグイン。
  消費税増税前のお買い物とゆーことでKORG nanoKONTROL 2を購入し、付属のM1 Leを9,975円でアップグレードして入手。
  ソフトシンセなMS-20、Polysix、Mono/Poly、M1、WAVESTATIONと、エフェクトなMDE-Xのバンドル品。
  ちなみに、MS-20とPolysixとMDE-Xを組み合わせたLegacy Cellも入ってます。
  私的にはM1とWAVESTATIONが目当てだったのだけれど、他のもそれなりに面白そ。
  遊び道具がいっぺんに増えて、詳細を記すほどには遊びきれてないとゆーのが現状だったり(^ ^;
  ちなみに、Legacy Cellは64bitなCubaseだとGUIが表示されない。
  試しにjBridge 1.65 demoでブリッジしてみたら、しっかり表示された。
  音楽用PCを6700K機にして色々インストールし直したせいか、現在は、Legacy Cellも普通に表示されている。
  以上、2016/04/16記

 MAGIX Independence Pro メーカー頁 2010/05/04購入
  Sampler Workstation。
  yellow toolsのIndependence Freeと出逢い、Independence Proの購入に至る。
  やがてMAGIXに移り、現在はバージョンも3.2を使用。
  更新が止まって久しいので心配してたり。
  以上、2016/04/16記

 MODARTT Pianoteq メーカー頁 2008/07/11購入
  モデリングなピアノ音源。
  手持ちのピアノ音源に不満を感じていたが、コイツのデモ版を試してすっかり気に入った(^ ^)
  そんな訳で5,000円キャッシュバックキャンペーンに乗じ、音屋さん価格39,500円の所、交渉の末37,000円で購入。
  プリセット音色はダイナミクスが少し抑え目な印象だが、どの音域でも、どの強さでも破綻が感じられないのはモデリングならでは(^ ^)
  購入時の2.1から無料で更新し続け、3.0.0では5本のマイクを設定出来るよーに(^ ^)
  度々の無料追加音色も嬉しい(^ ^)
  有料で「4」にするかどーか迷ったが、日頃の恩恵に感謝の意を込めて更新。 (2012/12/18)
  「5」は早々に、日頃の恩恵に感謝の意を込めて更新。 (2014/05/27)
  幾つか気になる点はこちらにまとめてみる。
  以上、2014/05/31記

 Steinberg HALion 5 メーカー頁 2016/02/14発注
  Sampler & Sound Creation System。
  MAGIX Independence Proの更新が止まって久しく、今後が少々不安。
  後継を探して情報収集し、マルチティンバーなサンプル音源とゆーだけでなく、シンセ音源も入っているこちらに興味が湧く。
  同様にUVI Falconも検討したのだけれど、まだ出始めたばかりで未知数なので見送り。
  一度は某所の初売りで29,800円のを発注したけどキャンセルになり、縁がないかと思ってみたり。
  その後、SteinbergのValentine’s Day Saleで半額の20,520円になったので購入。
  むぅ、やはり日頃の(以下略)。
  プリセットは私的好み外だったりエディット出来ない音色も多く、生音系にはあまり強くない一方シンセ系は充実している印象。
  まだプリセットを確認しつつ、取説を眺めて機能を把握している段階だったり。
  ちなみに、Falconのほーがオシレーターの種類が多いので、シンセ系を求めるならそっちのほーが良いかも。
  HALion Sonic 2も同梱されていたが、こちらは未使用。
  以上、2016/04/23記

 HALion Symphonic Orchestra(HSO) メーカー頁 2017/07/30入手
  フルオーケストラ音源。
  私的にはオーケストラ系音源を物色する度に候補に上がり、評価版を頂戴したり、安売りセールの度に購入するか迷っていたHSO。
  独自のVSTiも持っているが、HALionで読み込めば中も見えるしエディットも可。
  マクロの「Ambience」はサンプルの入切で実現しているよーで、音色や奏法によっては対応したサンプルが無かったり。
  そんでもって「Body」と「Air」はEQで処理してるみたい。
  蛇足ながら、旧バージョン頁のほーが情報が多いよーな気がしないでも(以下自主規制)。
  知人が使わないとゆーのでUSB-eLicenser(Steinberg Key)にライセンスを頂戴し、面倒なので登録は知人のまま。
  以上、2017/08/05記

 UVI Workstation メーカー頁 2014/05/05入手
  無制限パート、ハイクォリティエフェクトおよびライブ演奏機能などを搭載した無償のソフトウェアインストゥルメント。
  ぢつわバージョン1.x時代や2.0.x時代にも頂戴して試していたが、無料音色だけではあまり楽しくなかった印象。
  記した入手日は、KORG nanoKONTROL2のおまけ音色にUVI Digital Synsationsが追加され、改めて頂戴した日付。
  色々可能性を秘めているとは思うが、Digital Synsationsがあまりエディット出来ないので、使用頻度は低い。
  ちなみに、UVI FalconだとDigital Synsationsも自由にエディット出来るらしい。
  以上、2016/04/23記

 Waldorf PPG Wave 3.V メーカー頁 2013/08/24購入
  VSTiなPPG Wave音源。
  手持ちのPPG Wave2.Vが更新しなくなって久しく、今後を少々心配していた時のこと。
  Rock oNの半期大決算SALEで、PPG Wave 3.V 優待版が「箱汚れ」の注釈付きながら3,980円だったので迷わず発注。
  別途送料1,000円の予定が何故か丁度1,000ポイントあったのもめでたい。
  むぅ、やはり日頃の(以下略)。
  以上、2016/04/16記

・ぎたー & べーす かんけー

 FERNANDES FR-55S改 2000/10/29購入
  サスティナーライト付きギター。
  サスティナーは出た時から欲しかったが、やっと手の届く値段まで下がってくれました。
  新品叩き売りな25,460円で購入し、GK-2Aを載せてGK機器でで遊んでいる。
  SHIFT 2001を装着(2002/06/20)したり、GK-2Aのボリュームを内蔵(2002/06/20)したり。
  トレモロをケーラーコピーに載せ替え(2005/05/12)たり、フレットのすり合わせ(2009/05/03)もしてみたり。
  本物のKahler 7300-CX CRを入手したので、とりあへづローラーサドルだけ交換(2016/11/10)して様子見中。
  サスティナー用の電源は、電池スナップに端子を付けた品経由でセンターマイナスなACアダプタから給電。
  メインギターであるがSteinberger ZT-3 Customにその座を狙われている。
  最近フロントピックアップの具合いが怪しいので、後継も検討せねば。
  弦はElixir 12002(.009〜.042)だったり12052(.010〜.046)だったり。
  以上、2017/07/01記

 Steinberger ZT-3 Custom メーカー頁 2017/04/08購入
  ヘッドレスギター。
  Spiritを入手したものの、R-Tremは操作が硬かったりほとんどアップ出来なかったりで残念。
  次に試すならSteinberger ZT-3 Customかと6万円くらいの中古を狙っていたら、77,760円のコイツと遭遇。
  その前に29,800円な新品Aria Pro II TA-65Kを迷った末に見送ったので、予定金額より少し上乗せして購入。
  Spiritと比べると弦間が広くGKピックアップは余裕で大丈夫そで、大きいけど軽く、ネックは薄い。
  ノーマルピックアップは3ポジションスイッチとノブのスイッチでバリエーションが豊富。
  和音を保ったままのアーミングや半音単位で5段階の移調が出来るTrans Trem IIIは、滑らかだけれど設定や操作に少々癖有り。
  Dimarzio製に交換されたストラップは私の定位置だと樹脂が肩に当たり気味で、ぶら下げ具合は少し後ろ気味かも。
  メインギターの座を狙うべく色々お試し中で、GK-3を仮設置し、サスティナーの移植も検討中。
  弦は購入時ダブルボールエンド弦(DADDARIO ESXL110(.010〜.046)?)だったけど、1弦が切れたのでElixir 12052(.010〜.046)と交換。
  ノーマル弦ではTransTremの調整に少々難儀したが、それなりに仕上がったみたい。
  付属のアームが使いづらいので、ケーラーコピーのアームを流用してお試し中。
  以上、2017/08/05記

 Spirit by STEINBERGER GT-PRO Standard メーカー頁 2013/04/22購入
  へっどれすぎたー。
  小型軽量で便利そなヘッドレスギターには、以前から興味を持っていたのよね。
  カーボンのは私的に高価過ぎるので安価なSpiritを気にしていたのだけれど、いつからか店頭から姿を消してしまった。
  その後は手持ちのギターのヘッドレス化を妄想していたが、良さそな方法が思いつかなくて手付かず。
  そんな中、Spiritが復活したので中古市場を気にしていたら、ストリングアダプタ付き24,800円なコイツと出逢う。
  ストラップで下げた時のバランスは良好だけど、ノーマルピックアップの音は悪くないが、出力が低い印象。
  アームが固く、アップ幅が狭いのが残念。
  PE-60同様、弦間が狭過ぎてGKピックアップがギリギリっぽい。
  FR-55S改と違ってパッシブなので、手軽にノーマルピックアップが使えるのが地味に便利(^ ^)
  と、ゆー訳で、かなり重宝してます。
  チューニングノブにテフロンワッシャーを装着(2014/07/10)してからは、チューニングもスムーズに(^ ^)
  弦はElixir 12052(.010〜.046)。
  以上、2017/03/25記

 Spirit by STEINBERGER GT-PRO Deluxe メーカー頁 2013/09/16購入
  へっどれすぎたー。
  Spirit by STEINBERGER GT-PRO Standardの具合がとても気に入ったので、改造用に追加で欲しくなる。
  ストリングアダプター付きで、29,800円くらいで、HSHなDeluxeが…とか思いつつ度々探していたら、ある日ピッタリの出逢いが。
  色は黒で、白のほーが好みだったのだけれど、Standardが白なので黒も良いかも。
  到着したのを早速いぢっていたらチューニングの具合が少し変なので確認すると、アームのスプリング受けが折れてる。(画像)
  お店に15,000円で買い取りたいと伝えたら快諾して下さったので、ありがたく購入(^ ^)
  そんな訳でアームは使用不可。
  改造案としてはフレットレスとか、APG-55S改のサスティナーを移植するとか、タッピング用とかを妄想中。
  でもしばらくは現状のまま遊ぶ予定。
  チューニングノブにテフロンワッシャーを装着(2014/07/10)してからは、チューニングもスムーズに(^ ^)
  弦はD'Addario EXL110(.010〜.046)を試用中。
  以上、2017/03/25記

 FERNANDES APG-55S改 2004/08/01購入
  ぎたー(サスティナーライト付き)。
  FERNANDESのケーラーコピー付きのギターを見てサスティナー + ケーラーコピーが欲しくなる。
  でも両者を満たした安価なギターとの出逢いは無いので、それではケーラーコピー付きギターにサスティナーを載せるか?
  はたまたサスティナー付きギターにケーラーコピーを載せるか?…等と妄想してたら中古で19,800円のコイツに出逢った。
  同じ名前で違う物も出てるよーだが私のは多分2001年から出てる型。
  紹介文によると『ボディー本来の鳴りを重視した結果、あえてトレモロレス仕様』らしい(^ ^;
  他店の中古ギターと競り合わせて18,000円に値引いて頂きました<(_ _)>
  ケーラーコピーを載せて(2005/01/07)GK-2Aを載せて、アームをうにうにしながらGK機器で遊ぶ(^ ^)
  FR-55S改にケーラーコピーを載せてからはそちらがメインになり、GK-2Aもあちこちに使いまわすよーになり、休眠状態。
  ブリッジを元に戻してアコギ弦を張る(2013/11/14)とか、実験用になってたり。
  以上、2014/10/04記

 Morris MV-701 1983/03/05購入
  ふぉーくぎたぁ。
  臨時収入があったのでエレキ、アンプと一緒に入手。
  選択理由は表板がスプルース単板ので一番安かったからで、定価30,000円のを25,500円で購入。
  その後、エレキは代替わりし、アンプは使わなくなり、こいつだけ残って手持ちの全ての現役機材の中で最古参。
  手荒い扱いの所為もあってあちこち痛んでるし調整不足気味。
  フレットも凹んでビビるしヘッドも6弦のペグの所で裂けたので木工ボンドで補修してたり...
  買い替えも検討したが、最近のMorrisは音が変わってYAMAHAみたいなのでパス。
  音は気に入ってるからリペアに出すか?
  と、迷ってる頃にモーリス主催のリペアクリニックの存在を知り持込み修理してもらう。 2002/09/29
  ナットと1〜5フレット交換、木工ボンドで補修した跡とネック裏の研磨、調整で5,000円(^ ^)
  やはり日頃の行いか?
  弦はミディアムゲージなElixir 11102(.013〜.056w)。
  長年ミディアムゲージを張りっぱなしのせいか、この頃ネックが怪しい気がするので、少し弦を緩めてお休み気味(2013/10/21)
  以上、2014/09/27記

 YAMAHA APX-6CS
  えれあこ。
  '93年度版の録音時、知人のエレアコにナイロン弦を張って使用したのが気に入ってたのよね。
  エレアコを知人に返却した後に代わりが欲しくなり、秋葉を徘徊中にこいつと出逢った。
  購入日は失念したが2001年1月には既に所持していた模様で、LAOX楽器館で19,800円だったよーな。
  そんな訳でナイロン弦を張って楽しみ、ナットが欠けた(2005/01/24)ので純正ナット(147円)を取寄せ(2005/07/13)て未固定で使用。
  ZII-HGを購入後はエレナイロンはそちらに任せ、エレキ弦を2音下げ緩めて張りってタッチギターもどきとして試用(2007/06/28)
  APG-55S改に載せていたGK-2Aを移植(2007/07/25)して、GKタッチギターもどきの試作前の検証にも活躍。
  GKタッチギターもどき試作機にGK-2Aを移植(2008/06/05)してからは、休眠状態。
  その後、Morris MV-701を少し休ませるため、ミディアムゲージなElixir 11102(.013〜.056w)を張ってエレアコとして復活(2013/10/14)
  再びGK-2Aを装着(2013/10/24)して、GR-55で遊んでみたり。
  以上、2014/09/27記

 Tornado ZII-HG 2005/10/26購入
  えれあこ。
  1995年頃に6万円程で発売された物らしいが詳細は不明。
  私的にはヘッド形状に懐かしさを感じたりする(^ ^)
  リサイクル屋さんにて12,800円で私を待っていてくれた。
  見た目に反りや傷が問題無さそだったので試奏もせずに入手。
  抱え心地、生の音質共に好みだがラインの音はつまり気味。
  ヘッド側が重いが弾く時には右肘で押さえられるので大丈夫。
  その後、ナイロン弦用に純正ナットを315円で取寄せ。2006/02/10
  調整して現在は未固定のまま使用。
  以上、2006/06/17記

 GRECO PMB-800改
  りっけんばっかー ぽーるまっかーとにーもでる ふれっとひっこぬきべーす。
  色はナチュラル、ローズウッド指板のマークは○。
  高校生時代、同級生の兄から、確か定価8万円の半額4万円で購入。
  私が始めて買ったベースで、ハードケース標準付属の高級品(笑)
  何をトチ狂ったか自力でフレットを引っこ抜いたが、その際に入れた1弦側の指板に切り込みが無残。
  当時は指板を削って平らにするつもりだったが、断念してそのまま使用中(^ ^;
  購入時はフラット弦だったが、その後しばらくは知人のお古のラウンド弦を頂戴して使うよーになる。
  指板が弦に削られるのが気になっていたが、Elixir 14052(.045〜.100)を使うよーになってからは気にならない。
  GK-3Bを装着して、GR-55のベースモードの他、GR-55のギターモードやVG-99のモデリングで遊んでみたり。
  以上、2014/09/27記
  
 MUSIC MAN Cutlass I
  べーす。
  良く解らんけどStingrayのカーボンネックモデルみたい。
  知人が中古で7万円で買ったものの気に入らないとゆーので35,000円で買い取る。
  当人曰く「音が減衰しないので気持ち悪い」との事。
  成る程良く伸びるが気にせず使用。
  重いのが難点といへば難点。
  数名から譲渡希望のメールを頂くが今の所手放す気は無いので悪しからず。
  弦はD'Addario EXL160。
  以上、2006/07/29記

 FERNANDES FRB-100 2001/07/26購入
  5げんべーす。
  閉店間際の楽器屋さんにて24,900円で私を待っていてくれた2本のうちの1本。
  試奏の際 もう一方が病院送りになってしまったのでコイツに決まる。
  やはりタフでないとな...
  5弦は前から欲しかったが、金も置き場も無いし諦めかけてたのよね。
  録音では弦を緩めて低D音を出していたけど、今後はそんな事しなくてもok(^ ^)
  最初の頃は張力が緩いかとも思ったがすっかり慣れ、ナット側、ブリッジ側の弦間も弾き易い(^ ^)
  アクティブPU*2+EQで音もなかなかで、軽いので楽だし...安い買い物だったと思う。
  やはり日頃の行いか?
  弦はElixir 14202(.045〜.130)。
  GK-3Bを装着して、GR-55のベースモードで遊んでみたり。
  以上、2014/09/27記

 PLAYTECH PTB-6 TR 2015/01/22購入
  6げんべーす。
  音屋さんのPLAYTECHブランドで、送料税込 19,224円3万円以下の安価な6弦ベース。
  入手まで色々あったし、入手してからも少々あったが、現品が良さそな具合なのでのーぷろぶれむ。
  今のところ弦は購入時のままだが、Low Bな6弦だけ詰まるとゆーか、こもる感じなのは不満。
  そんな中、全体を5度下げにしてみたら、Low Bな5弦が良さそな感じ。
  なので6弦を外して残りを低音側に1つずつ移動し、ギター用.024を1弦として追加して試用中。
  2〜6弦は購入時のままなのでゲージは不明だが、PLAYTECH EBS-2712と推測すると、1弦から順に.024、.027、.045、.065、.080、.105。
  以上、2015/09/05記

 KORG AW-1 メーカー頁 2006/10/07購入
  ちゅーな。
  ピエゾなクリップで挟めばアコギからエレキまで生音でOK。
  小型で見易い便利物。
  面白そーだとは思っていたけど少々お高いので見送ってたのよね。
  楽器フェスのアウトレットモールで2,000円な動作確認済み無保証品と出会う。
  本体と小クリップがパールホワイトで大クリップがシルバーな混合品(笑)
  購入したら何故か同じ取説が2つ入ってたり(^ ^;
  使い勝手は上々だけど5弦ベースは無理みたい。
  以上、2006/10/21記

 KORG PX3T PANDORA 1999/08/24購入
  ぱーそなる まるち えふぇくと ぷろせっさぁ。
  どこぞの中古で出逢ったと思うが、詳細は失念。
  私的には先代のPX2Tと同様、マルチエフェクタ付きの練習用ヘッドフォンアンプ的な意味合いが強いかも。
  GK機器が増えたりして何度か引退させたが、しばらくすると復活する。
  お手軽で、何かと便利なのよね。
  以上、2014/10/04記

 Heet Sound Products Plus EBow メーカー頁 2017/06/17購入
  Electronic Bow for Gutar。
  サスティナーとはちょっと違うけど、延々と音を伸ばせるEBow。
  新品を購入する気になっていたところ、リサイクル屋さんで8,640円な新品と出逢った(^ ^)
  サスティナー非搭載ギターには威力を発揮するが、通常奏法との併用は無理っぽいのが難点。
  以上、2017/07/01記

・じーけーかんれん

 Roland GK-2A 2000/01/23、2003/05/04、2008/12/06 購入
  しんせさいざぁ どらいばぁ。
  VGやGI等のGK関連機器を鳴らす為の6弦独立ピックアップ。
  最近は「でばいでっど・ぴっくあっぷ」とゆーらしひ。
  最初に入手したギタ次郎IIGKの付属品はFR-55S改と融合中。
  その後、VG-88とセットで追加購入した物はGKタッチギターもどきの試作機で使用。
  そんでもって、PE-60に装着状態で入手した物は、予備とゆーか在庫とゆーか、あちこち使い回し用。
  以上、2013/06/29記

 Roland GK-3 メーカー頁 2013/02/13、2013/06/25購入
  しんせさいざぁ どらいばぁ。
  VGやGI等のGK関連機器を鳴らす為の6弦独立ピックアップ そのに。
  GK-2Aよりも軽薄短小で、各ヨークの幅が少し広くなっており、指板に合わせてRが調整出来る。
  GR-55GKとVG-99の付属品として入手。
  以上、2013/06/29記

 Roland GK-3B メーカー頁 2014/03/03購入
  Divided Pickup for BASS。
  VGやGI等のGK関連機器を鳴らす為の6弦独立ピックアップ そのさんで、ベース用。
  6弦ベースまで対応し、弦間調整もできるが、私的にはもっと狭い弦間にも対応して欲しかった。
  消費税増税前の駆け込み需要の一貫として入手。
  以上、2015/02/28記

 Roland VG-99 メーカー頁 2013/06/25購入
  ぶい・ぎたー しすてむ。
  VG-8EXの後継機であるVG-88が私的に残念だったので、VG-99が出た当初はとても嬉しかった。
  Poly FXは1つしか無いけど、COSMギターとエフェクトとCOSMアンプが2系統で、ペダル一体型ではないのも私的に好み。
  USBのオーディオ/MIDIインターフェース機能、PCのエディタ/ライブラリアン、GK→MIDI変換も素敵(^ ^)
  AUX入力が無いのと、モノラル入力のエフェクトは不満で、D BEAMとリボンコントローラーは微妙な印象。
  6弦独立処理を生かしたPoly FXが少ないのも残念だが、全体的にはてんこ盛りで良い感じ。
  最高峰とは言えないまでも、今後のバージョンアップ次第で…と、期待してたのだけど、あまり更新されないまま進展せず。
  ふと気付くと生産完了とかで新品が安売りされるよーになり、それでも少々高いと思っていた頃に中古で49,800円なGR-55GKを入手。
  VG-99とは縁が無いかな…と、思っていたら無保証GK-3がおまけに付いて中古で49,800円なこちらと出逢い、購入。
  VG-88の不満はほぼ解消し、これでVG-8EX共々引退しても大丈夫そ。
  以上、2013/07/27記

 Roland GR-55 メーカー頁 2013/02/13購入
  ぎたぁ・しんせさいざぁ。
  GRよりもVGが好きな私的には、ギターシンセにはそれほど興味が無かったが、GR-55の登場で一変する。
  シンセ2系統の他にVG的なモデリングギターも搭載し、USBオーディオやらルーパーやら、面白便利機能がいっぱい!
  「Dual AMP」アルゴリズムの無いVG-88や、更新の止まったVG-99がイマイチに感じていたので、物欲が盛り上がる。
  とりあへづ目標中古価格を単体で39,800円、GK付きで49,800円に設定。
  時々VG-99と比べてどちらが良さそか迷いつつ時は経ち、49,800円なGR-55GKと出逢ったので購入。
  そんなこんなで、ニヤニヤしながら楽しんでおります(^ ^)
  以上、2013/07/27記

 BOSS GP-10 メーカー頁 2014/11/15購入
  ぎたぁ・ぷろせっさぁ。
  「VG」でも「GR」でもなく、ついでに「Roland」でもない「Guitar Processor」なBOSS GP-10。
  モデリングは1系統だが、それなりにエフェクトの自由度が高く、ノーマルピックアップとの2系統として楽しめる。
  ASIO対応なUSBオーディオで、GKの6弦独立 + ノーマルピックアップを入出力して、PCでリアルタイムにエフェクトも可。
  非GKなギター/ベースでも、コンパクトなマルチエフェクターとして遊べる。
  純正エディタ/ライブラリアンなBOSS TONE STUDIOは反応が少々鈍い気もするが、機能的には問題ない。
  私的には新品箱つぶれ特価品を送料税込34,800円で購入したが、到着した現品は箱はつぶれてなかった(^ ^)
  以上、2015/02/07記

 Roland US-20 メーカー頁 2003/09/28購入
  Unit Selector。
  複数のGK関連機器を併用するのに、分岐型のGKP-4か切替型のUS-20を物色。
  US-20は自作情報も見ていたが面倒そで、単純に分岐するGKP風のほーが楽そだけど、それでもDIN 13ピン工作は面倒。
  そんなこんなで欲しくなってから2年も過ぎよーとしていたある日、1,980円の特売に出逢う。
  やはり日頃の行いか?と、3台有ったのでとりあへづ2台購入し、一旦店を出てから思い直して残りの1台も追加購入(笑)
  店員さんから『ぢつは4台目もあるんですが...』と持ちかけられるが後続のGK愛用者の為に残した。
  曰く、GKP-4が出てからすっかり需要が落ち込んだらしい。
  VG-99GR-55GP-10の同時使用で2台使用していたが、GKP-4を入手してからはそちらで単純分岐をお試し中。
  以上、2017/02/25記

 Roland GKP-4 メーカー頁 2016/02/09入手
  GK Parallel Box。
  Roland US-20で満足していたのだけれど、GK機器が増えてから欲しくなる。
  入手を検討するも既に販売完了品。
  単純分岐ならと自作も度々考えたが色々面倒で、躊躇してたら7,560円な新品と出逢ったので購入!
  電源を入れてない機器が繋がっていると、GK VOLの電圧が落ちるけど、該当機器のGK VOLスイッチを切れば大丈夫。
  ミュートスイッチとか、6弦独立入出力端子とか、改造に妄想が膨らむ一品。
  以上、2016/04/23記

・まいく

 YAMAHA MZ102Be 1986/09/29購入
  AKGの安いコンデンサーマイクを買うつもりだったが何故かダイナミックなこいつになる。
  世の中には不思議な事があるもんだ(^ ^)
  既にグリル内部のスポンジがボロボロ(^ ^;
  以上、2005/07/30記

 audio-technica AT-K60 頂き物
  知人からの頂き物で素性は不明なSW付きハンドマイク。
  本体の標記からダイナミックで600Ωで単一指向らしい。
  暫く寝かしてたがMZ102Beと左右、オンオフ等の組み合わせで使ってみたら結構楽しい(^ ^)
  以上、2005/07/30記

 Marshall Electronics MXL-770 2005/04/09購入
  安くてそこそこ評判の良いコンデンサマイクが出て久しい。
  私も試してみたいと思っていたが暫く何にしよーかと迷っていた。
  と、知人が音屋さんに行く予定とゆーので急いで情報収集し便乗させて頂く。
  そんな訳で主な選択基準は価格と音屋さんの在庫(笑)
  ステレオ用に8,800円で2本購入。
  ケース入りでショックマウント付き、ローカットとパッドのSW付き。
  第一印象は高域がかなり強調されてる。
  以上、2005/07/30記

 Marshall Electronics MXL-V67G 2005/04/09購入
  購入までの過程は同上(笑)
  MXL-770とは少し違うのを1本欲しかったので9,800円で購入。
  ローカットもパッドもショックマウントも無いがトランス出力だそーな。
  聴いた感じでは高域は特に強調されていない。
  少し工夫するとMXL-770のショックマウントが流用出来た(^ ^)
  以上、2005/07/30記

・みきさー と えへくたー

 MACKIE 1202 VLZ 1996/09/19購入
  それまでをProMix 01で音源をまとめてたけど、どーも使い勝手が悪い。
  で、小さいこいつを選ぶ。
  札幌の直輸入屋さんから37,800円で購入。
  長らくCubaseとのコンビで録音再生時のマイクアンプやモニタ用に活躍。
  E-MU 1820導入後はその役目を終える。
  残る仕事は...ライブ時の持出しだけかな?
  以上、2006/09/09記

 BEHRINGER XENYX 1002 2015/02/09購入
  GK機器をまとめるのに手持ちのミキサーを試してみたが、どれも過不足な印象で何かイマイチ。
  で、お安くて丁度良さそなこいつが気になっていたのだけれど、某所のクリアランスセールで何と税込 2,565円!
  代引き手数料と送料を加え、3,713円で購入(^ ^)
  ステレオライン入力にVG-99、GR-55、GP-10、PX3Tを接続して試用中。
  以上、2015/08/15記

・おーぢお と びぢゅある

 FOSTEX PX-5 メーカー頁 2016/09/02到着
  プロフェッショナル・モニター・システム。
  TEAC S-300の後継を検討中、物欲がパワードスピーカーに傾いたと思ったら、Rock oNさんの半期大決算SALE。
  25,800円なKRK RP5G3W、24,800円なRCF AYRA 4、 24,800円でデモ機なPX-5の3機種で検討した結果、PX-5を選択。
  動作確認時の印象は低音も高音も出過ぎず、愛用ヘッドフォンなaudio-technica ATH-AD5と似た感じかも。
  スピーカー台を作り直し、置き場と配線を整えつつ、本格活用に向けてお試し中に2台の挙動が異なることに気付く。
  Fostexさんに問い合わせたら、PX-5は途中で仕様変更したよーで、手元の2台は仕様違いらしい。
  PX-5はペアで無いので、仕様違いがペアとして販売される可能性も有りなのだそーな(^ ^;
  当初は仕様違いは保証期間でも無償修理対応外とのことだったが、ダメ元でこちらの希望を伝達。
  最終的には無償で旧仕様の背面アンプアッセンブリー交換となり、無事復活(^ ^)
  関係者各位に感謝<(_ _)>
  以上、2016/10/01記

 DENON AVR-F100 2004/02/27購入
  えーぶぃあんぷ。
  先代のオーディオアンプが要修理状態になった頃に家電屋さんで6,000円の店頭展示品として出逢う。
  入出力がそこそこあるのでAVセレクタ的にも使えるかと思ったら、デジタル入力はライン出力不可で残念。
  AM/FMチューナも付いてるが未使用。
  スピーカの出力が1系統なので、一時はSP切替器を自作してS-300やSTAXを接いでいた。
  S-300が引退してPX-5を入手してからはSP切替器も引退し、STAXのSRD-6SB経由で主にSC-V11を鳴らす。
  以上、2016/09/10記

 DENON POA-F100 2004/02/27購入
  えーぶぃあんぷ。
  店頭展示品が4,000円だったのでAVR-F100と同時購入した、サラウンドのセンターと後ろ左右を担当するアンプ。
  5.1ch再生以外は寝ている。
  以上、2011/05/07記

 DENON SYSTEM-11 2004/02/27購入
  すぴーか しすてむ ぱっく。
  店頭展示品が5,000円だったのでAVR-F100と同時購入した、5.1ch用スピーカセット。
  前後左右用のSC-V11、中央用のSC-V11C、低音用のDSW-11の組み合わせ。
  こんなの
  
  SC-V11は、2つの8cmウーハで2cmのドーム型ツイータを挟む配置で仮想同軸とかゆーのかな?。
  音は、S300と比べてかなりさっぱりした印象。
  
  SC-V11Cはいちおーディスプレイのしたに置いてみたが、5.1ch再生以外は未使用。
  
  DSW-11は、主にS-300と合わせて2.1chにしている。
  クロスオーバーは50Hz、音量は1時近辺で試用中。
  以上、2011/05/07記

 STAX SR-γノーマル+SRD-6SB 2000/04/12購入
  いやーすぴーか。
  今を去る事20年位前...秋葉を活発にうろついてた頃。
  ふと立ち寄ったお店で変な形のヘッドフォンを発見。
  耳あてが四角、専用アンプでないと音が出ないらしい。
  不便な上にお値段高い。
  勿論買う気などさらさら無いが試聴してみる。
  それ以来何時も買いたい物リストに載ったままだったSTAX。
  まさか...こうして手に入れる事が出来るとは...5,500円で。
  SR-1誕生から40年記念イベントで旧型をWebで直販してくれたの。
  某BBSで教えてくださった某S氏に感謝!!!
  ATH-AD5を入手してからはイザとゆー時にしか使わないが私の音確認の基準。
  以上、2005/10/29記

 audio-technica ATH-AD5 メーカー頁 2003/10/07購入
  えあー だいなみっく へっどほん。
  STAXの予備にもなる普段使う開放型のが欲しくて目を付けてたのよね。
  そんな頃に丁度型落ちとなり、6,800円で売ってたのを親切な店員さんに6,000円にして頂く。
  装着感は軽くて耳が暖かいが、夏場には汗をかく(^ ^;
  圧迫感が無いのが嬉しい(^ ^)
  音はとっても素直で変に低域を強調してる感じも無く好印象(^ ^)
  これまた圧迫感が無いので気軽に音楽を楽しめて長時間聴いても疲れにくいと思う。
  そんな訳で最近はこればっかり使ってる。
  2,980円で売ってたので2台追加購入(^ ^) 2004/02/03
  初代がヘタってきたので、追加購入分から1台おろす。 2015/02/03
  以上、2015/05/30記

 audio-technica ATH-A55 メーカー頁 2002/11/22購入
  へっどほん。
  それまで使ってたSONY MDR-CD470が早くもヘタリかけたので、後継を探していたのよね。
  試着で気に入ってたので数店と価格交渉の末、5,900円で購入(^ ^)
  数枚CDを聴くと、芸能山城組「組曲アキラ」だけは今まで意識しなかった低域の残響に気付いたり。
  その他の音源では、極端な変化や違和感は感じられない。
  今の所の印象では、音色に問題は無いみたい。
  それなりに遮音されているので、音量を上げなくても小さい音まで大丈夫。
  思ったより圧迫感も無いので、聴き易くて満足(^ ^)
  ATH-AD5を入手してからは、歌録りやPA時の持出しに使用。
  経年変化かイヤパッドが切れてしまったので、部品(HP-A55)を入手して交換済(2013/10/21)
  以上、2014/10/04記

 audio-technica ATH-CK90PROMK2 メーカー頁 2016/04/03入手
  デュアル・バランスド・アーマチュア型インナーイヤーヘッドホン。
  ケーブルが一部変形したので買い替えるとゆー知人から、ありがたく頂戴すした品(^ ^)
  イヤピースや装着方法を変えて幾つか音源を視聴してみると、低音から高音までバランスよく出ている印象。
  取説では非推奨な「シェア掛け」を試してみたら、タッチノイズも少なく良い感じ。
  以上、2016/06/04記

 Pioneer SE-CL30-J2 2003/08/14入手
  いんなぁほん。
  耳の穴の奥に差し込む型...と、ゆーか耳栓型?
  某誌の読者プレゼントに当選して頂戴した物。
  感想には不満ばかり書いているのだが、これで当選2回目。
  ぬぅ、やはり日頃の行いか?
  主に小規模PAのモニタ用やSPD-11で遊ぶ時に活躍。
  長時間装着していても耳が痛くならず、音質にも大きな不満は無い。
  最近は録音作業にも使っている。
  ラバーチップのサイズはSが私に合うみたい。
  以上、2006/09/02記

 FISHER Z-ACDP1(S) 2003/07/25購入
  ぽーたぶるしーでーぷれーや。
  2,950円と安価だったので予備的な意味と、XP-V320にはない10秒間耐震機能付きが気に入って購入。
  が、ヘッドフォン出力やライン出力で聴き比べても、XP-V320より好みなのでこちらがメインに。
  移動時の再生の他、知人に依頼された簡易PAでのBGM用にも使ったり。
  据え置きCDプレーヤーのSONY CDP-XA30ESが不調で引退してからは、簡易据え置き再生装置としても試用中。
  以上、2014/10/04記

 TEAC V-1050 1999/12/31購入
  かせっとでっき。
  それまで使ってたWデッキが怪しくなったので代りを探してた。
  お茶の水の某店で某社のWデッキについて
  「音は良いですか?」と、間抜けな質問をしてみる。
  「カセットはダビングしちゃ駄目だよ。」と、親切な定員さんが即答。
  心を入れ替えて3HEADの安いのを探して16,910円なこいつになる。
  で、今までのテープを聴き返してみると...おおっ、全然違う!!!
  S/Nも良いし...改心して良かった...定員さんありがとう。
  3ヘッドだとモニタし易いのも嬉しい。
  でも、こいつのヘッドってカセットマルチみたい(笑)
  CD-DA配布にしてからは専ら再生専用。
  以上、2005/10/29記

 BOSE MediaMate 2015/06/01購入
  まるちめぢあすぴーか。
  2000年に知人から譲り受けた白いのを、PC用に長く愛用していたのよね。
  YAMAHA NX-50導入に伴い汎用となった後、活用中に落下させてしまい、粉砕で無念の引退したのが2015年5月のこと。
  追加購入せねばと思ったら、リサイクル屋さんで、黒いこいつが税別 4,800円で私を待っていた。
  箱無しだが取説や付属品付きで、見た目には使用感も劣化も気にならなかったので購入。
  帰宅後に内容物を確認すると、audio-technica AT561A/3.0らしきミニステレオ - ピンケーブルがおまけされていた(^ ^)
  むぅ、やはり日頃の(以下略)
  以上、2015/08/15記

 BEHRINGER MS16 メーカー頁 2016/07/03入手
  High-Performance, Active 16-Watt Personal Monitor System。
  不要になったからと知人から譲り受けた2Wayなアクティブモニター。
  音は極端に作ってる風でもなく、目立たず平穏な印象。
  現在はエレドラのモニター用で試用中だが、エレドラとヘッドフォンの組み合わせのほーが多く、活躍機会は少ない。
  以上、2017/07/29記

 SONY PLM-A55 1998/08/24購入
  ぐらすとろん。
  いわゆるHMD(ヘッドマウントディスプレイ)ですな。
  ダイノバイザーの不満に耐え切れずに臨時収入と共に入手。
  定価は77,000円で買値は6万円台だったと思う。
  秋葉原の交差点で信号待ち中にビラを頂いた縁で駅から離れた現金問屋さんで購入。
  現在は主にSPD-11と併用。
  演奏動画を見ながらタイコの真似を楽しむ為に使用(笑)
  以上、2005/10/29記

 TEAC AV-P255 1991/02/11購入
  ぷぁうぁ−ぢすとりびーた。
  機材が増えて蛸足になってきたので購入。
  12,800円で安売してたのでとりあへず1個入手。
  便利だったので翌年に11,200円だったのを2個追加した。
  中に何か入ってるみたいだがあまり気にしてない。

 三菱 DVR-BZ240 2011/05/11購入
  ぶるーれいですくたいおうろくがき。
  地デジ化に伴い、2番組同時録画で安いのを探して購入。
  本体が46,800円で5年保障が1,404円、現金購入で4,680ポイント頂戴したので実質43,524円。
  とりあへづ録画して、見たら消してばかりなので、まだお皿は試してなかったり。
  以上、2012/03/24記
  そんでもってCDP-XA30ESが不調になってからは、CD再生も担当してたり。
  以上、2013/12/14記

・そのほか

 FUJIFILM FinePix E550 2006/03/23購入
  でぢかめ。
  知人より頂戴したCOOLPIX910を使い続けて4年近く経ったある日の事。
  感度がISO 64相当だと気付く。
  ぬぅ、室内撮影が主な用途の私には向いてないかも。
  と、ゆー訳で新しいデジカメを探していたら某サトームセンのアウトレットセールに遭遇。
  やはり日頃の行いか?
  安売りしてたデジカメをメモして帰宅し、色々悩んで翌日に26,600円なコイツを購入。
  xDなのは私的に減点だけど単3充電池2本で動くので扱いは楽そ。
  FinePix AV210(FX-AV210S)の入手で引退したが、電池の持ちの良さと、撮影モードの切り替えが簡単なので復活(^ ^)
  以上、2016/06/04記

 FUJIFILM FinePix AV210(FX-AV210S) 2012/03/15購入
  でぢかめ。
  某家電屋さんの開店セールにて、整理券が余ってたので4,980円で購入。
  事前に入手した取説で検討し、手持ちのFinePix E550より色々良さそと思ったからなんだけど
  
  ・最低の解像度でも1,920*1,080で、大き過ぎる。
  ・電池の持ちが悪い。
  
  の2件が、軽く試した現在の不満。
  暫く使い続けてから、FinePix E550を復活させたので予備となる。
  以上、2016/06/04記

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