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 2009年度第2回ゆに〜く勉強会 アンケート

疑似体験を通し、「自分だけなぜできないのだろう…」という辛さを集団の中であらためて実感することが出来ました。
困り感に寄り添うことの大切さ、出来た、という経験を増やすことの大切さを実感し、環境を整えてあげること
周囲の関わり方次第で可能性を引き出してあげることが重要だと再認識させていただきました。
「人は育とうとする生き物である!」を心していきたいです。貴重な体験をありがとうございました。

自らの感じている実感を整理する良い機会になりました。支援者として、忘れてはならない考えがあったように思います。

非常に貴重な勉強会に参加させていただきありがとうございました。
今日学んだことを他の職員にも伝え、今後の特別支援教育に生かしていきたいと思います。ありがとうございました。

昔の劣等感を嫌になるほど思い出させられました。
逆に考えれば、自分に出来る事なら子どもにおしつける傾向にも気づいてなかったかもしれません。
叱責が多くなってしまいますが、反省です。
SSTに多少偏見がありました。テクニックではなく、自分自身の勉強も含めて考えていくべきものなのだと感じました。

今回もすばらしい内容で、おもいきってこさせて頂いてよかったです!

たいへん参考になりました。先生のお話に引き込まれた2時間でした。
もっと知りたいという気持ちがわくと同時に関わり方のむずかしさも痛感した勉強会でした。

体験型の講演で、とても理解しやすかった。

安部先生の実践的な聴きたかったお話に出逢えました。
子ども(当事者)の思考回路を疑似体験できたのは、今回がはじめてでした!!
私の目(ママが見る感覚)と子どもの見え方は違う!目からウロコでした。気付かせて頂きまして本当に有り難うございます。
早いTVの画面のCMを見ている時、子どもが「なんだかわかんないよ〜。」と言っていた言葉を思い出し再認識致しました。
今後も 安部先生のお話の企画第2弾を是非してください!!!

疑似体験で発達しょうがいがあると周りがこのように見える・感じるがわかった。
支援もやさしく・あたたかく接していけば良いんだと思った。
「目からうろこ」な事が多く、大変勉強になりました。

今まで 子どもの気持ちを考えずに、しかってばかりいて 何がどうわからないのか?と理解出来ずにいました。
今日からは、ちょっとした事でもほめて 少しでも{出来たねえ」と 自己肯定感を増やせたらと思います。
今後とも宜しくお願い致します。

今日のお話を聴いて改めて発達しょうがいのことを見直しました。
自分の子どもと毎日接していても 追われるばかりで 今日、先生が話してくれたことが
(子どもに対して)出来ていないことがわかり 自分を責めたいです。
先生が話してくれたことが 沢山の先生(学校)方が知ってくれること。
まわりの大人が もっと理解してくれると 子どもも親も もっと頑張れるような気がしました。
今日は すばらしいお話し ありがとうございました。

環境や体験などまわりの理解など、もっとひろく世の中に知ってもらって
発達しょうがいのサポートをする社会の支援が多くあったらと思いました。
もっと子どものことを聴く、押しつけない、否定しないということが大切かと思いました。
勉強になりました。ありがとうございました。

安部先生のお話はとてもわかりやすく、私自身の問題点をも明らかにしていただくことができました。
私自身が彼を評価し決めつけてしまっていたという姿勢をとても反省させられました。

先週の土曜日から 子がインフルエンザにかかりまして、今日はいけないかな ダメかなと思ってたところ
2日前から熱が下がり、主人も休日になり、来られることになり ラッキーでした。
学校もずっと休みで、熱でうなされていなければ超元気!!な子なので
こっちがノックアウト気味!?でしたが、今日はちょっとのあいだ子と離れて、
息抜き&良い話が聞けて 本当に いつも ありがとうございました。

今出来る関わり方が、分からなくなって来た時に、この勉強会に参加出来、理解したい気持ちが復活しました。
親として、何をしたら 子どもの為になるのか、日々悩んでいましたが、
子どもが求めている事を、受け入れてあげる事から、良い関わりが築けるのだと知りました。
まだまだ勉強不足です。この様な勉強の場を、また参加したいと思います。ありがとうございました。

初めて、参加しました。まだ、子どもは4才なのですが、これからの進路、関わり方を考える上で、とても参考になりました。
子どもの良いところをたくさんみつけて、もっとほめてあげたいと思います。

疑似体験ができるということで参加しましたが、それも子どもを理解するうえで大変役立ちました。
2時間あっという間でした。ありがとうございました。

とても楽しく、中身の濃い2時間でとても良かったです。子どもの特徴とそのサポートがいかに大切か、とてもよくわかりました。
これからも、勉強して、子どもをうまくサポートしていけるように、環境づくりを頑張ろうと思いました。

とてもよかったです。
むずかしく考えてしまっていました。聞いてあげる
でも一番私にとってむずかしいです。これからの課題です。

あっというまの2時間でした。
今までいろいろな講演会に参加してきましたが、いちばんすっと入ってきて、参考になることばかりでした。
また機会がありましたら、ぜひ安部先生のお話を伺いたいです。ありがとうございました。
あ、でも、野球は予測できないことがたくさん起こるスポーツだと思いますよ。

足立区で、色々な方と一緒に、すてきな先生のお話をお聞きでき、うれしいです。孤立していない、暖かい心になりました。

ジャンケンからはじまり、参加している気持ちを高めてくれる会だったと思います。
心が折れない子に育てるという言葉が とても身にしみました。
子どもとどう接していくのか、いろいろと考えさせられる いい機会となりました。ありがとうございました。

学校の授業が分からない場面の体験をすることで、
その時の子どもの気持ちになり受けとめることが大切だというのがなんとなく分かってきました。
普通の状況の時にどうかかわるか?問題のある時だけかかわるのは、
その子の持っている可能性をつぶしてしまうのだというのを、様々な事例を用いて話して下さり、
とても有意義な時間をすごすことができました。

自分の子どもにあてはまることがあり、わかりやすかったです。あらためて 家庭生活に生かしていきたいことが多くありました。

疑似体験を通しての勉強会というのは、初めての経験でとても参考になりました。有難うございました。

人間皆、色々な面を持っていて、何かしらの不都合がある様に思っています。
それを社会や人が受け入れられたら、どんなに生きやすいか、理解と支援が必要と思った。大変参考になりました。

安部先生のお話とてもわかりやすく楽しい会でした。質疑応答の時間がないのが少々残念です。又参加したいと思いました。

いつもつい忙しさの中で押しつけがちになってしまっていけないと思いつつ毎日を過ごしていましたが、
もっと耳を傾けていきたいと思いました。

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