
ミナルディグッズ
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New!! 2005年版クリスチャン・アルバース仕様キャップ 2005年の正ドライバー、クリスチャン・アルバースがかぶっていたキャップのレプリカです。 見るからにアルバースのヘルメットをイメージ(珍しい気がします)していて、オレンジ地に黒の水玉と、数々のロゴなどによるデザインはまさにハデです。 サイズはまぁまぁ大きくて、普通の人より頭がデカイ634(管理人)でもかぶれました。 |
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MINICHAMPS EUROPEAN MINARDI COSWORTH PS03 J.WILSON 2003年の全16戦中、開幕から第11戦まで、ジャスティン・ウィルソンが乗ったマシンです。(その後ジャガーにシーズン中ながら移籍しました) ウィルソンはフライング・ジラフ(天かけるキリン)と呼ばれる程の長身(なんと192cm!!)で、それゆえに、イギリス人で才能(2001年の国際F3000チャンピオン)があってもシートに恵まれず、F1デビューまで苦労しました。このマシンも、前年の2002年に長身(185cmくらい)のマーク・ウェバーが乗っていたPS02が元になっていたからこそどうにか乗れたのです。(でも、hansシステムの不具合で病院送りになったりしましたね) この年の持参金の一部は自らの株式を発行して投資を募って工面しました。 フランスGPで、ヨスに続いて、暫定2位を獲得したかに見えましたが、その後、重量規定違反で取り消されてしまいました。これは、ミナルディのスタッフがレインセッティングとドライとの重量の違いを計算に入れ忘れてしまったというミスのためでした。 2005年はアメリカのチャンプカーで2勝を挙げるなどの活躍をしています。 |
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MINICHAMPS MINARDI COSWORTH SHOWCAR 2003 J.WILSON 2003年のカラーリングを施した、2002年に使用したミナルディ・アジアテックPS02です。SHOWCARって書いてあるので、架空もしくは実車は展示用のみに使用されたミニカーです。 私はSHOWCARが嫌いなのですが、上のPS03ウィルソン車と、ジャガーのウィルソン車と3台セットで1000円だったので手元にあります。 ところが、このクルマ、上のPS03とはカラーリングが大きく異なります。上は後期型のカラーリングで、これは前期型のカラーリングだからなのです。主にTrustがメインスポンサーになって、面積が増えているのと、ガスプロムがスポンサー料金不払いで外されたからです。 ちょうど、ブラジルGPで活躍した前期型のカラーリングのマシンはもっていなかったので、結果的にはよかったです。空力パーツの小変更と、エンジン周り以外には実車でも変更の無いマシンですし。 |
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ONYX M190 (No.24バリラ車) ホビーフォーラム2005で210円で購入しました。 外箱が付かないのでジャンク品だったのでしょう。 なので、本当は序盤2戦だけのM189の90年型なのかもしれません。(ミニカーの形が同じなので見分けがつきません) 基本的に、形はM190にも、M189にも似ていません。 あ、バリラってあのスパゲッティのバリラの御曹司です。関係ないですが、私のお気に入りのスパゲッティ屋さんもバリラを使ってます。 |
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2005年版フリース(Lサイズ) 12000円で購入。 ロゴは全て刺繍で、背中にはminardi F1 teamの文字の刺繍が入っています。色遣いは、前述のピットシャツと同じです。左の袖にも小さく同じ文字があります。 i あったかくて、たまに普通に着たりします。 私のお気に入りに一品です。 スポンサーのロゴが少ないので、シンプルです。 |
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2005年オーストラリアGPメモ帳 500円で購入。 裏にはMEDIAと書いてあるので、メディア関係の人に配っている物のようです。よく、F1速報のプレゼントコーナーに各グランプリ仕様が載っていました。私は当たらなかったので買いました。 最初の方のページには、そのグランプリのコースのデータや前年の各種データ、ミナルディの記録などが載っていて、そのあとに、メモ部分が続きます。 |
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キーホルダー(角形) 1200円で購入。 ミナルディの最初のバージョンのエンブレム(本拠のあるファエンツァの紋章を使用してるんですよね)が表、イタリア国旗が裏です。ミナルディのエンブレムは最初のバージョンが一番好きなので、迷わず購入してしまいました。 現在、普段使っているトートバッグにつけています。 実はこの写真もつけっぱなしで撮っています(笑) |
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2005年版ピットシャツ(Lサイズ) シャツを着用しているのは私、管理人の634本人です。 スポンサーロゴなどは全て刺繍になっています。 ボタンが表にはでない構造になっています。 背中には、OZjetのロゴがでっかく入っています。 縫製は粗め(ユニクロ以下)です。イタリア人の仕事かと思ったら、中国製でした。 |
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2003年版チームロゴステッカー ミスタークラフトで1400円の15%OFFで購入しました。 |
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台湾製ピンバッジ CHRISTIAN FITTIPALDI MINAEDI M193 FORD HBV8 1993年のクリスチャン・フィッティパルディ車のピンバッジです。ミスタークラフトで1400円+税の15%OFFで購入しました。値段のせいか、ピンバッジにしては大変精巧に作られています。いつも、ピンバッジをたくさんトートバッグにつけていますが、これは、高かったし、もう手に入らないかもしれないので、大切に保管しております。 |
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MINICHAMPS EUROPEAN MINARDI COSWORTH PS03 J.VERSTAPPEN 2003年のヨス・フェルスタッペン車です。フェルスタッペンのハイライトはフランスGPの予選一回目の暫定ポールポジションです。これは予選一回目の出走順番が後になればなるほど路面が乾いていって有利になったためです。また、ブラジルGPでは雨天中断を見越したノンストップ作戦で優勝を狙いましたが、ギアがスタックしてスピンし、リタイアしてしまいました。 ミニカーとしては、排気口のカバーから出ている排気口の造りに注目。これは、池袋のポストホビーの特価品で2100円で買いました。 余談ですが、黒基調に白、赤、多くのスポンサーと、英F3時代の佐藤琢磨のマシンを連想するのは私だけでしょうか… |
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MINICHAMPS KL MINARDI ASIATECH PS02 A.YOONG 2002年のアレックス・ユーン車です。ユーンは予選、決勝ともある意味圧倒的とも言える低パフォーマンスを発揮しました。予選落ちは3回を数え、3回目の直後2戦は欠場させられ、代わりにアンソニー・デビットソンが出場しました。 そんなユーンのハイライトは開幕戦オーストラリアGPの7位のみ(完走7台)。この年まで入賞は6位まででしたから残念でした。 ミニカーとしては、この年から全体的に排気口に着色処理がなされるなど、ミニチャンプスの進化の後が伺えます。このミニカーはミスタークラフトのセールで店頭にてセール価格1500円の2割引、1200円で買いました。 |
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MINICHAMPS MINARDI EUROPEAN PS01 A.YOONG 2001年のアレックス・ユーン車です。マレーシア人として初のF1ドライバーとして、多額の持参金と共に終盤3戦に出場しました。この年は予選落ちはなかったものの、予選最下位の常連でした。 このミニカーはミスタークラフトのセールで店頭にてセール価格1000円の2割引、800円で買いました。 |
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MINICHAMPS MINARDI FORD M01 Italian Driver 1999 要するにルカ・バドエル車です。 契約の問題からか、実名では登場していません。バドエルのハイライトもジェネと同じくヨーロッパGPで、終盤4位走行しましたが、エンジントラブルでリタイアしました。 ちなみに、バドエルが欠場した第2戦ブラジルGPではステファン・サラザン(2005年のWRCスバルワークスチームのセカンドドライバー)がF1にスポット参戦しました。 この年の3人はみなさん活躍しています。 |
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MINICHAMPS MINARDI FORD M01 M.Gene 1999 1999年のマシンM01です。ドライバーのマルク・ジェネは、ヨーロッパGPで6位に入賞し、ミナルディに4年ぶりのポイントをもたらしました。 このミニカーは、ミスタークラフトのセールで、送料無料の税込み2100円で通販したセットの内の一台です。(もうひとつはM01のもう一人のレギュラードライバー仕様) 出来は、細部の造りが、ここ数年のモデルより落ちます。特に、ドライバーのフィギュアがヘルメット以外も彩色されるようになったばかりの頃なので、まだまだです。 |
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| JMPさん作 M191アイコン トミカダスのJMPさんの作品です。 M191は1991年に活躍したマシンです。エンジンとしてフェラーリの一年落ち型を搭載し、P.マルティニのドライブによって、2度の4位を獲得し、コンストラクターズランキング7位を獲得しました。 |
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| JMPさん作 M189アイコン トミカダスという主にトミカコレクションを紹介するサイトを運営している、JMPさんに作ってもらいました。下の画像から正面を向いたアイコンを作るなんてすごいです。 アイコンはグッズか?というご指摘もありそうですが、電子グッズ(笑)と位置づけたいと思います。 *地の色が濃紺だと、黒い色が見えにくいのでここだけ白に変えています。 |
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ONYX M189 (1989年バージョン) 1989年に活躍したマシンのM189です。ドライバーはマルティニ!!ではなくて、こちらはルイス・ペレス・サラです。マルティニ車は売っていませんでした。このドライバーはイギリスGPで6位に入賞してダブル入賞貢献しました…彼にとって2年間参戦していたF1での唯一の入賞でした。このミニカーはミスタークラフトでセカンドハンド(中古)として2400円にて購入した物です。写真を見てもらえれば分かると思いますが、出来は悪いです。デカールがずれているのはおそらく経年変化ではなく、もともとでしょうし、ドライバーフィギュアが頭から下がいいかげんな作りなのもどうかと…。 ![]() そして、後ろから見ると、まさにおもちゃの域を脱していない感じがするのですが、よくよく箱の注意書き(英語、ドイツ語などなど)を見てみると、36ヶ月未満の子どもに与えるなって感じのことが書いてあります。対象年齢3歳以上ってことです。多くを期待するのが悪いと言うことでしょうか。 パッケージは発泡スチロールが目に付くのを除けばチームカラーになっていて、スポンサーロゴも満載で大変かっこいいです。 いずれ、M189はTAMEOのメタルキットで作ってみたいです。もちろんマルティニ車で。 |
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TAMEO KITS TMK154 MINARDI LAMBRGHINI M191b SOUTH AFRICAN G.P. 1992 1992年にランボルギーニエンジンを搭載した、M191B(もしくはM191L。どっちが正しいのでしょうか??)の開幕戦南アフリカGPバージョンです。1992年シーズン、ミナルディはランボルギーニエンジンを搭載することになったのですが、序盤戦は完全なニューマシンではなくて前年のフェラーリエンジンを搭載したM191をランボルギーニエンジン用にモデファイしたマシンで戦いましたが、成績は芳しくありませんでした。 これはメタルキットといって、金属製の組み立てキットです。まだ製作にもとりかかっていません。早く作りたいな…。ちなみに\5481の値札シールが貼ってありますが、ラクーンオートのバーゲンで半額で手に入れました。ついでに、安くなっていたトールマンの1984年イタリアGP仕様のメタルキットも買ってしまいました。 |