![]() 典型的なアメリカンアパートメント、M夫妻のお宅 |
![]() 各部屋も広々としている。こんなアパートに住めるのが羨ましい |
![]() 名前からして怪しそうな寿司バー。味は不明 |
![]() 街なかにひっそりと佇む、マーガレット・ミッチェルハウス |
![]() 1929年に建てられた由緒ある劇場、フォックスシアター |
![]() 人通りの少なさが、若干の治安の悪さを連想させる |
![]() 公民権運動の指導者、キング牧師の記念館へ |
![]() 内部には当時の運動の内容がわかる展示が多く並べられている |
![]() 1968年、師の葬儀の際に実際に使われた荷車 |
![]() 記念館の裏手にある牧師の生家。中もきれいに保存されている |
![]() 当時とあまり変わらないという、周囲のたたずまい |
![]() 近くの博物館のようなところには、古い消防車が保存されている |
![]() ここに、教科書でも見た先人が眠っている |
![]() 1968年4月4日、メンフィスに響いた一発の銃声... |
![]() 棺のそばには、耐えることのない平等の火が |
![]() 師の父親が牧師をしていた、記念館近くの教会 |
![]() 見学終了。「マルタ」と呼ばれる交通システムで市街地へ |
![]() 市街地へ。アトランタ・ファルコンズの本拠地、ジョージアドーム |
![]() その隣にはNHLのチームの本拠地、フィリップスアリーナ |
![]() この辺は町のほぼ中心部にあたり、高層ビルも目立ってきている |
![]() そしてアトランタ最大の観光地?、CNNセンターへ |
![]() 見学ツアーを待つ間、中の広大なロビーで時間つぶし |
![]() マンションのように見える上層階もすべてテレビ局の一部 |
![]() チケットともに、頼めば日本語のガイドも渡してくれる |
![]() いかにもテレビ局というマルチ感のスイッチングセンター |
![]() プロンプターを読んでアナウンサー気分になれるエリア |
![]() 一回りはだいたい1時間ほど。お土産も買って大満足 |
![]() CNNからコカコーラの本拠へ向けて歩く。街なかには美しい緑が多い |
![]() アトランタ五輪の中心地、センテニアルオリンピックパーク |
![]() 五輪の形に飛び出す噴水は、街の人々の憩いの場 |
![]() 右から豪、伊、日、メキシコ。五輪が行なわれた順に並ぶ国旗 |
![]() 地面を埋めるブロックには、寄付をした人の名前が刻まれている |
![]() 子供たちが群がるのは、五輪の父クーベルタン男爵の像 |
![]() 公園を通り過ぎ、車の通り激しい市街を歩く |
![]() ここでもおなじみの...というか本場のあの店 |
![]() 最近世界のいろいろなところで見る、派手な柄の牛 |
![]() 鉄道の高架下に作られたショッピング街「アンダーグラウンド」 |
![]() アトランタの観光の中心。水をうまく使って涼しさを演出している |
![]() アトランタもう一つの殿堂、ワールドオブコカコーラ |
![]() 中はコカコーラのすべての歴史が詰まっている |
![]() おなじみのボトルの鋳造過程も見られる |
![]() コカコーラの生みの親、ジョン・ペンバートンはもともと薬剤師 |
![]() これまでに飲まれたコカコーラの本数カウント。7兆本!! |
![]() 世界各国の言葉に混じって、見慣れた日本語が |
![]() そしてこちらもおなじみ温冷ベンダー |
![]() 世界各国のジュース。日本代表がベジータベータはなかろう |
![]() デジャヴを感じたと思ったら、インカコーラ発見! |
![]() 試飲もたっぷり行ない大満足。アンダーグラウンドを散策 |
![]() 中心街の「ファイブポインツ」から地下鉄で移動 |
![]() この後は、M氏が留学しているジョージア工科大学を表敬訪問 |
![]() 広大な敷地に古風な建物が並ぶ。 |
![]() 暇つぶしに、お偉方の銅像で遊んでみました |
![]() M氏の研究室を訪問した後はしばらくのんびり |
![]() 広場ではフリスビーと、そして意外にもサッカーに興じる人々が |
![]() 宿泊のお礼に日本食レストランへ行った後、買い物へ |
![]() この世のものとは思えない色をしたケーキ。本当に食用? |
![]() 最終日。あと1日もすれば日本の景色になる |
![]() 高速に乗り空港へ。さようならダウンタウン |
![]() 最後にちらりと見えた、ブレーブスの本拠地ターナーフィールド |
![]() そして空港へ。長旅にお付き合い頂きありがとうございました |