College Life @ America

日々の出来事はDiaryのほうに任せて、ここでは私が履修したクラスを学期ごとにまとめていこうと思います。

















Summer 2005
:generalの潰し時、SummerSemester!!
張り切ってtotal15クレの荒業です(苦笑)
sessionIは6/6〜7/8まで。sessionIIは7/11〜8/12まで。忙しいですね。

  • JOUR306(Mass Communication)@sessionI :
    クラスのtitle通りMassCommunicationについてのクラスです。
    MassCommunicationと呼ばれる分野を一気にcoverします。
    Newspapers,Magazines.Broadcasting,etc.などlawも含め盛りだくさん。
    このクラスはelectiveのクラスの1つで、夏にしか開講されないため、夏しか取るときがありません(汗)


  • COMM101(Spoken Communication)@sessionI :
    こちらはgeneralのクラス。
    先生の良し悪しにかなり左右されるクラスであることを痛感。
    基本的なcommunicationのあり方を学んで、それを踏まえていくつかのspeechをします。


  • ENG305(Advance Expository Writing) :
    その名の通りwritingのクラスです
    しかし私の先生はcultureの読み解きにかなりの時間を割いていて、writingというよりAmericanCultureのクラスになっています。。。(汗)
    でも一応結構きついクラスです。


  • JOUR372(World Wide Web)@sessionII :
    これは主にhistoryに重点を置いて、現在のworld wide webのことについてやるクラス
    でも先生が私のadviser、PaulHightower氏なので、少しおかしな方向に行くこと間違いなしです。


  • ENG105(Freshman WritingII)@sessionII :
    実は私は荒業をやってのけました。
    本来ならENG105→ENG305という流れでなければならないんですが、scheduleの都合上先にENG305を取ることに
    でも日本でしっかりwritingをやった人にはENG105のクラスはかなり初歩的で苦痛だと思います。




















  • Spring 2005
    :ISUはこれで2学期目。
    今学期からは本当にサクサクとクラスを取っていく、という感じです。
    adviserにはJOUR200は取りなさい、と言われたのみだってので、
    あとはひたすら卒業に必要なものを埋めて行きました。
    totalで18単位。相当にツメツメで埋まっています。

  • JOUR200&200L(Reporting) :
    NewsReportingに焦点をあてたclassです。
    このクラスはwritingのクラスとして位置づけられていて、普段のlecture(週3回)とLabがセットになった授業です。
    このLabが曲者で、相当な量のwritingが課されます。JOUR116とは比になりません。。。


  • JOUR327(Publication Design) :
    その名の通り、デザインのクラスです
    デザインと言ってもnewapaperのデザインに的を絞ったクラスです。
    新聞のデザインは実は奥が深く、どうしたらreaderを読む気にさせるか、または読む気を失わせないようなデザインはどういったものか、というようなことを勉強します。


  • JOUR460(Law Print Communication) :
    これはMassCommunicationに関する法律を勉強するクラスです。
    実は法律は本当に重要です。
    実際に仕事をする際には法律をよく理解しておかないと簡単に職を失うことにもなります。


  • Anthropology315(Indianas North America) :
    なぜこのクラスを取ったのか。。。色々と複雑な卒業のrequirementの事情がからんできます。
    取った理由はさておき、このクラスはそうNativeAmericanについてのクラスです。
    週に1回のnight class。


  • CS101(Information Technology Literacy) :
    これも卒業に必要なクラスの一つです。
    WindowsXPから始まり、word,excel,powerpointといったソフトについて色々と学びます。
    全体を通してprojectが4つ。意外と面倒かもしれませんね。


  • PE101&101L(Fitness For Life) :
    体育です!体育!
    実技とlectureにわかれていて、週に2回実技&週に1回lectureになります
    意外とassignmentが多く厄介なクラスですが、これも卒業に必要なクラスの一つです。
















  • Fall 2004
    :この学期はISU初の学期ということで、授業登録をする時点で全く単位も変換されておらず、
    advicerと話をして、とにかく絶対に履修しことがなくて且卒業に必要な授業、ということを考えて授業を登録しました。
    私は日本の大学が私大の文学部だったため、理系科目は一切履修していません。
    でもアメリカでは卒業に必要なので、この学期に取ることになりました。

  • JOUR116(Intro to Journalism) :
    Journalismに関する根本的な部分を知識として得る授業。先生が私のadvicerで、
    結構色々と気にかけてくれていますが、やはりwritingの宿題がすごく多いです。


  • JOUR270(Photojournalism) :
    写真に焦点をあて、授業では写真の歴史を学ぶとともに、実際に自分でたくさんの写真を撮ることになります。
    大きなprojectは学期を通して3つ。モノ&人&風景を被写体にします。
    presentationもprojectの一環として行われます。


  • MATH102(Quantitative Literacy) :
    日本で言う数学Aの内容をやります。
    ここで授業を受けていると、日本の高校生の数学力はすごいな、と感心します。


  • CHEM100&100L(GeneralChemistry) :
    これも数学と同じで日本の高校化学IBと言った感じです。
    この授業は数学ほど質問する生徒もいないので、日本との差に驚くことも少ないですが、
    理系嫌いの私でも大学で理系科目が取れるんだぁと嬉しくなってしまう程度の授業です。


  • ESL103B(writing) :
    ISUでは普通のwritingの授業を取る前にInternationalのstudentsは全員
    English as a Second Languageのクラスを履修しなければなりません。
    これはorientationの日に行われた英語のplacementテストの結果を元に、
    103Aから始まるか103Bから始めるかが決定されます。
    私は103Aが免除されたので来学期からは普通にwritingの授業が取れることになります。




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