最近思いついたこと

★ 10 「できる、できない」の意味を考える。 赤ちゃんの歩行するようになる過程から

★ 9 過去と未来を分ける「今」は瞬間ではなく、今という現在だけが存在しているのではないか。
     一生を「今」と定義する

★ 8 こんな体験ツアーのアイデアはどうだろうか。

★ 7  人はなぜ「命は大切なもの」と言うのだろうか。
    参考までに考えを書いてみた。

★ 6 誰もこたえられない?「なぜ人を殺してはいけないのか。」
    参考までに考えを書いてみた。

★ 5 動物に生きる権利はあるか」
    「動物はことばを話さない。だから人間にはわからない」と考えてしまう。
    「人間の思いやる気持ち」があって初めてその事実に気づく。

★ 4 素朴な質問:物って何だろう、命って何だろう、宇宙って何だろう。
     これらに関して全くわかっていない基本的なこと。

★ 3 自分という人間は何故存在するのか
     トーマス・ジェファーソンのことば 「あなたは自分が誰か知りたいですか」

★ 2 ダイレクトメールが届いた。そこには正しい歴史を知りたい方だけ開封してくださいと
    書いてあった。正しい歴史?

★ 1 人類は何度も滅びた歴史を持っているのではないか?
    スティーブン・ホーキング博士は「宇宙にはたくさんの生命体がいると考えられるが、
    高度に発達した文明は滅びてしまう」と語っていることから、考えられること



今後の課題、制作予定(考え中)

☆ 認識の多面性 (第2部)
  本能とは何か。遺伝子による指令と定義できるか。どのような本能があるか。
  感情は本能と密接な関係があるのか。
  認識は誕生後に「言葉の学習」と教育により造られる。
  感情は認識により制御されるようになる。しかし、感情が制御されない人もいる。
  大人になっても感情が認識より早く反応する場合もある。
  「感情が思考を支配する、思考が感情を制御する」、この意味を正確に理解することが必要である。
  感情と認識は共同作業として働く。それを心と表現できるかもしれない。