TREGS' FRIENDS

2005年8月28日(日)
タケ凡号 シャドーブルーV6

ご近所の愛知(?)から、横浜のAFFまで来ていただきました^^
夜オフでは、一度拝見してましたが、明るいところではモディファイポイントもはっきりと・・
半端じゃない焼け具合のブルーウェイブマフラーと、ピカピカNEEZ20”が目を惹きます^^
試乗もさせていただきましたが、BWはこのVR6と相性がいいですね。キレイに回っていくのが印象的です。
NEEZでの、ばね下軽量化はハンドリングのレスポンスに現れていますが、ちょっとノーマルサスが負け気味・・、ボディーが遅れて揺さぶられる感じが少々・・(kenagisa号も最初はそうでしたね・・)
既に、バネはお持ちのタケ凡さん、直ぐにモディファイしちゃいそうです。
ROMもいっちゃいそうでしょうか??^^

2005年7月30日(土)
土井号 ディープブルーパールエフェクト W12!
2005年7月29日、W12としてはかなり早いタイミングでの納車となった、土井号。
すご〜く、きれいな色でした! 目立ってます^^
日本では100台。その内の30台しかないこの色! 街で見かけるのは、奇跡に近い・・かも!
オーバーフェンダーのライン・・ 正面から見ると分かりますが、元のフェンダーラインと繋がり、凄くキレイで上品かつ適度な迫力を醸し出しています!
前後、バンパーが下方に伸びスポーティーな雰囲気を出しています。
また、シルバーのバーが目線を下へ持って行くので、車高を更に低く見せるようです。
マフラーのタイコは、下から覗かないとほとんど見えません。出口は76mmの4本出し。
20インチホイールは、フランジまで伸びるスポークタイプ!
同じ20インチのBBSと比べても、一回り(以上?)大きく見えます。
しかも、スポークが外に反っていて、ツライチな感じがかなりカッコいい・・

ブレーキローターは通常より(径・厚さ共)大型となります。
アンダーバンパーのラインもかなり違います。  これが、ノーマルであって欲しいほどのカッコよさ・・
W12見てから通常モデル見ると・・、なんか物足りなく、変な感じが・・(爆)
右の純正オプションのリヤスポと比べると、形状の違いが見られます。
エッジの処理が、丸みを帯びています。またハイマウントストップランプと一体です(オプションは2階建)。
前後バンパーの下方への伸びが、分かりやすいのがココ。インナーフェンダーが継ぎ足されているのが、見えると思います。

7/30は、納車1日目。 まだ慣らし中にも拘らず、軽い試乗をさせていただけることに・・
(土井さん、有難うございます)
低回転からの余裕のあるブ厚いトルク、しっかりしたタッチのブレーキ、スポーツモードでも跳ねずに路面に吸い付く感じのエアサスと・・かなり完成されたイメージのセッティングでした^^
2005年5月22日(日)
cheesehead号 オフロードグレーV8(北米仕様)

この4月に、アメリカ在住時に購入されていたV8を日本に持ち込んだとのことです。
日本仕様との相違点がいくつかありました。
内装:レザーシート、ウッドパネル
外装:サイドマーカー、ポジションランプ、つや消しピラー、ルーフのメッキパーツ
モディファイとしては、純正オプションの19インチ、メッキミラー(片方、この日の移動中に紛失してしまったそうです。因みに高速でのことだそうです。)、CARACTEREのグリル、リヤスポ、ハッチブレンド。
ハッチブレンドは、バンパーのラインがきれいに繋がり、デザインが生きてきますね。一目惚れしちゃいました^^

2005年5月22日(日)
kinsan1230号 シャドーブルーV6
↑おやっ!? 子供が運転席に!
←クリックして下さい。サウンドが聞けます。

息子さんの一声で始まった、kinsan号のモディファイ!
V10グリルは、なんと工賃5K円だそうです(ありえない〜)。
ARQRAYのマフラーをモニターで装着。奥様にはちょっと不評とのことですが、なかなかスポーティーでバランスのイイ音を醸し出しています。

2005年5月22日(日)/7月30日(土)追記
tajiyan号 ブラックマジックV6 (05モデル)
↑7/30: たじ号が精悍になりました^^
目を惹くのが、MIC号と同様の仕上げがされた、赤キャリパー+PORSCHE+チビブレのロゴ!
(もちろん、ハブの部分もシルバーに塗装! それもそのはず、ショップも同じです^^)
車高も落とされました(H&R)。下の写真と比べても、かなりイイ感じですね^^
試乗した感じ、乗り心地も許容範囲かと思いました。
H&Rを組む前は、リヤスタビが張りすぎな感じでしたが、これでバランスが取れ、車の動き(揺れ返し)が自然になりましたね。
リズムのロムチューンとウルトラアースの相乗効果がエンジンをキレイに回し、気持ちよく走れます^^

05モデルのV6、tajiyan号。
純正オプションのリヤスポ、18インチ カイエンS ホイール、ブレンボステッカー、ウルトラアース、NEUSPEEDスタビ、そしてサクソンマフラーが入っています。
リヤビューがまとまってますね。イイ感じ^^

2005年5月22日(日)
suga-me号 ブラックマジックV6

ついにモディファイ開始のsuga-me号!
カイエンのKAZUO号も装着していたRX-Uの21インチ(これにて日本にこのホイールのストックは暫く無いハズです)
10.5Jの幅+285のタイヤは迫力ありますね^^  しかし問題発覚!はみ出ちゃいます^^; 
取り合えず、車高下げてみて、それでも気になる場合はフェンダーアーチ等が必要になってしまいますね。

2005年4月9日(土)/2005年5月22日(日)追記
yasma-mi号 オフロードグレイV6
↑2005年5月22日:左右のインテークの中にブルーとイエローのランプが組み込まれました(自作)。
元のフォグのところは、外されメッシュ張りです。 何時になったら進化は止まるのでしょう^^

CARACTEREエアロが迫力を出しています。

ホイールをゲンバラに変え、キャリパーが目立つようになりましたね・・

↑2005年4月9日(土):第2(?)ステージ突入のyasma-mi号。
渋い仕上がりになりましたね^^
CARACTEREのフロントバンパー、リヤスポイラー。(注:フロントは、元のバンパーをカットする必要あり)
アンダーバンパー、サイドシル同色(フロントはシボ取り)。
ゲンバラレーシング20インチにディアマリス。
BMCエアクリ。
ULTRAパワーアース。
NEUSPEEDのJSP-CHIP、スタビ
などが追加パーツです^^
マフラー、アーシング、ROMチューンの相乗効果で、V6ではかなりいい仕上がりです^^




画像をクリックしてください!
官能(?)のサウンド第3弾です!

怒涛のモディファイラッシュのyasma-mi号。
フロントグリルは、外枠が同色、ルーバーはマットブラック、VWエンブレムはクリアーブラックが吹いてあります。  TREGSステッカー(小細工有)はやはり、台座につけてグリル装着!(確か元祖ですよね?)
サイドステップ装着、ホイール着色、キャリパー塗装、H&R+エナペタル、マフラーと多数のモディファイ!
マフラーは、なかなかスポーティーな音色で、私は好感度高めです(^^)
乗っていて必要以上に、うるさく感じることもありません。
そしてyasma-miさん、お得意分野のランプチューンも・・・ 暗くなると他車と差が出ます。

2005年4月2日(土)/2005年7月18日(月)追記
kenagisa号 オフロードグレイV6
↑7/18:ハミタイ気味だった隊長号ですが、H&Rを組みイイ感じになってます^^
それと、TREGSエンブレムのサンプルが貼付されてました。コレもいいですね〜〜
私も発売されたら付けますよ。

V10グリル、メッキミラーを装着に、20インチ追加。
NEEZのユーロクロス+P-ZEROです。TREG用のET+48のほうです。 
ポリッシュ仕上げが凄くきれいでした。 
う〜んでも、見た目ちょいハミ出し気味・・

乗った感じは、流石最軽量20インチ(メーカー公表値10.2kg)!、ボディーの不用意な揺さぶられがありません。 バネ下軽量化の効果が明らかに出てます。
しかし、レスポンスがサスに勝ってしまっていて、ハンドル切るとタイヤだけ先に反応し、後からサスが沈みこむ感じで、動きには違和感があります。
隙間問題もあるので、ダウンサス装着決定ですかね?^^

2004年7月24日(土)・2005年3月21日(月)・4月17日(日)・5月22日(日)追記
pane号 リフレックスシルバー V6
↑5月22日:パネ号同色化完成!シルバー同色はホントに合うと思います。マフラーやホイールとのバランスも良くなったと思います。 
ウルトラアースも追加されました^^
 出だしのトルクアップが顕著になり、ROMチューンの効果がより分かりやすくなったそうです。  私も乗りましたが、下から繋がるトルクが確認できました。
ROM+アーシングの相乗効果!イイ仕上がりです^^ 
4月17日:
サスがH&R+エナペに変更(ベースはshigezot号仕様)。 今度は箱根で試乗させていただきました。
乗り心地はかなりイイ方向です。気になる突き上げもほとんど無く、ご家族にも安心して乗っていただけるのでは・・ コーナーではより粘る感じです。
 
やはりバランスは、かなりイイですが、もう少し固めたい気も・・・・ちょっとするかな・・

↑2005年3月21日:pane号が進化してから暫く経ちますが、ようやく見ることが出来ました・・

ホイールはPIAA20”+ミシュランDIAMARIS、足回りはビルシュタインのBTSキットが追加。
見た目、すっきりしていい感じ^^

首都高で試乗させていただきましたが、BTSはちょっとマッチングとりきれていない感じが・・
乗り心地は、小さな段差やうねりでのゴツゴツした感じは、やや固め・・
大きなうねり(特に高速域)ではダンパーがスプリングの動きを制御しきれず、伸び側でやや大きな突き上げとなって伝わってきます。
鋳造のPIAA20”の影響もそれなりにありますので、ゴツゴツした感じは仕方ないとしても、純正+αのホイール重量でこの動き方(突き上げ)は、乗り心地重視の方にはちょっときついかもしれません・・

その代わりハンドリングは、まずまず。フラットな路面ではリヤの安定感が強く、レーンチェンジでもシッカリした感じ。バンピーなところでは少しハネ気味かな・・

ステアリングは、ホイール重量により中立付近の手応え、レスポンスがやや甘めですが、どっしりした感じでした・・(個人的には、もうちょいレスポンスも欲しい気がしますが・・)




画像をクリックしてください!
官能(?)のサウンド第2弾です!

外観では、サイドステップ、そしてセブリングマフラーが目を引くpane号です。
音は低めですが、音量が適度でうるさ過ぎず、イイ感じかと思います。
ご家族いるかたでも、大抵はOKなのでは??

ロムチューンもされていて、Degi-Tech製を装着。
後は、MIC号でも取り付けた革命U(アーシング)、そしてCDAを近々装着されるそうです(これは相性問題で取りやめに・・)。

釣りに行く際に林道走行があるのと、ご家族のためローダウンは見送っているそうですが、ノーマルの乗り心地にはおおむね満足レベルとのことです。
*2004年7月24日付けのOffMeetingReportもご覧ください。

2005年3月21日(月)
fotomo号 リフレックスシルバー V8

fotomo号は05モデルのV8。パークディスタンスと後席カーテンが標準で追加されています。
前後バンパー同色で、存在感が増してて、いい感じ^^ 
膨張色に同色の組み合わせ、なかなかいいですね。

その他に、トレーラーヒッチ、サイドステップ、メッキピラー、メッキゲート等が付けてありました。
スモークテールを入手されたこともあるそうですが、シルバーにはイマイチだったそうです・・

2005年4月17日(日)
はっち号 ブラックマジック V8

ABTのデモ車をみて一目ぼれし、TREG購入されたとの事・・
きました、オーバーフェンダー!! しかもエンブレムまで真っ黒仕上げ(渋)
外装、フルエアロ状態ですが、訳あってメーカーが混ざってます。
フロントアンダーグリル:プロジェクトツボー
オバフェン:プロジェクトツボー(ABTだと、フェンダーカットの必要があるそうです)
グリル:ABT
リアアンダー+マフラー:ABT(アンダーは、はっちさん加工済み)
リアスポ:純正OPTION
エンブレム:同色化
ホイール:テックアート(フロントにボクスターの20ミリロングナット、リアはポルシェの28ミリボルト付きで純正のボルトでスペーサー)

大迫力、そしてまとまっていて完成度高いです。 TREGにテックアートもよく似合います!

2004年7月6日(火)・2005年2月4日(金)追記
ガラモン号 ブラックマジック V6

↑2005年2月4日:ガラモン号、第2弾。 
当初から目立つ車でしたが、かなり変わりましたね。かっこいいです^^

ABTのグリル&リヤスポの装着、メッシュは目の細かいシルバー仕上げ(暗くなっても目立ちます)、アンダーバンパー同色、フォグ回りはシルバー塗装・・・
SEVも多数装着されています(ラジエター、ステージ1、H-1、H-2)。 
これにより低回転がややネックだったガラモン号も、かなりいい感じで下からプッシュ出来る様に・・
ラムチャージャー、マフラーの相乗効果で、3000〜4000rpmはかなり気持ちいいですね。
マフラーサウンドは、SEV効果でややマイルドになっていましたが、パワー・トルクの出方がリニアで、上までキレイに回る感じでした。 いい仕上がりでした!




画像をクリックしてください!
官能(?)のサウンドをどうぞ!

変更点は・・
吸気:ラムチャージャー
排気:SUXSONマフラー
ホイール:20インチメッキ+ピレリ
ハミタイ対策の加工したホイールアーチ

なんといっても、迫力の一言ですね!見た目も音も他とは違います!

2005年1月9日(日) 2005年4月2日(土)追記
shigezot号 シャドーブルーV6
2005.04.02:ラーメンオフの際に試乗しました^^
SHOEI号より固めセッティングのエナペを装着で、フロントの感じは大体同じですが、リアはこちらのほうが、突き上げ感が少ないです。バネの動き・入力をよく押えていて、前後のバランスも良く、レーンチェンジ等でも一体感があります。 
ここまでバランスいいと、もう少し固めたくなってしまいます。バネであと2〜3cm下げでも、このダンパーならマッチング取れそうな気が・・・・
ブルーにV10グリルはやはり映えますね!
ゴールドキャリパーも、いい感じです!

渋い仕上がりのshigezot号!
装着パーツ、外装にはゴールドキャリパー、エナペタル+H&R、V10グリル、メッキドアモール、メッキミラーカバー、R32エンブレム、ユーロナンバー(TOUAREGとかいてあるのでしょうか?)・・
エンジン系は、CDA、アーシング、HOT-Inazuma・・・ と盛りだくさんです。
今は純正18インチにスタッドレスですが、夏場はBBS RS-GT 18inchが装着されていました。

2004年12月19日(日)/2005年7月18日(月)追記
sandpaper号 オフロードグレイV6
←7/18:sandpaper号、発売と同時にマークレスグリル装着です。精悍になりましたね^^

フロントグリルにTREGSステッカー+台座で装着でエンブレム化。
サイドステップはカイエン用を流用。大人二人で乗っても大丈夫!との事で、そうまで言うならと(爆)、私とbacchsさんで本当に乗ってみたら、な、なんと!!!    平気でした(^^)
リアスポはTREG CENTRALのOEMスタイルです。
マルスで装着したマフラーカッターが何の違和感も無くついています^^

2004年11月5日(金)/2005年7月19日(火)追記
vwtouaregv6blue号 シャドーブルー V6
↑7/19:Blueさん、BBS_RE_CE隊に入隊です! おぉ〜〜やっぱりカッコイイ〜〜(爆)
次は赤キャリかな? 
PさんからBTSを入手しコレも同時に装着されたそうです。足元引き締まって、イイ感じ!
これは、送っていただいた写真ですが、きれいですね〜^^

九州は大分からvwtouaregv6blue号の登場です。

変更点は、V10グリル、前後同色バンパー、マフラーカッター(X-538)、エンブレム等・・・
今後は、インチアップ、ダウンサス、ブレンボステッカー等予定しているとのこと、楽しみですね。

やはり目を引くのは、同色ですね! V10グリルが濃色車に良く映えます。

2004年9月24日(金)/2005年5月22日(日)/2005年7月11日(月)追記
bacchs0707号 シャドーブルー V6
7/11:BBS_RE_DBK隊入隊です^^ さすがに軽量化の効果で、20インチでも乗り心地は全然OKとのこと!
次に気になるのは、車高でしょうか?・・キャリパーでしょうか?^^ 

↑2005年5月22日:バッカス号が進化しだしました。マフラーカッター(これは前に行ってましたね)、V10グリル、ウルトラアースです。 さらに・・効ご期待!?

2004/5月納車のbacchs号。
シャドーブルーは明るさによって、随分見え方が違うようですね。この日のような、ローライトだと、結構深みのあるブルーでした。
カスタマイズは、まだのようですが、いろいろ構想は膨らんでいる模様でした。
ご家族にも納得のカスタマイズで決められるといいですね!

今回は、奥様と箱根の山を越え芦ノ湖まで来ていただきました。
しかも、お土産まで! (どうもありがとうございます!!)
次は、お客としてMIC号で参上しますね。

2004年7月6日(火)・2004年10月19日(火)追記
SHOEI号 リフレックスシルバー V6
再び、SHOEI号の登場です。
前回から、(着実に)変わってますのでUPします(ちょっと長いですよ 笑)

1.エナペタル&H&R
先ずなんと言っても、エナペタルの脚(ダンパー)でしょう。スプリングはH&Rが組まれています。
スプリングのみの交換だけでは、減衰しきれない不快な動きが(うねりに対する弱さ)が、ほぼ解消されています。
ほぼと書きましたが、まだある程度の大きさのショックやうねりが“リヤ”に入ると、またまだゆさぶられる(ロール及びピッチング方向)のと、ストロークの大きさが少し気になりました・・・  欲を言えば、リヤの動きをもう少し抑える方向が好みです(私的にですが・・・、でもかなり難しいらしいです)。
フロントのショック感は、かなりイイと思います。見た目に分かる段差を通り越したときでも、「あっ、この程度」と思うくらいの当たり方です。純正に近いといっていいと思います。
運動性能的には、レーンチェンジの後で少し車の揺れが残り方が気になりました。 普通には気にならないくらいでしょうが、フロントとリヤの動きがちょっと合っていない感じが少しありました。 ちょっとリヤが弱い(柔い)のかな、という気が・・・

さて、この組み合わせを考えている方に、1つ注意点があります。
エナペでは、SHOEI号を使って開発されたみたいですので、NEEZの18インチの影響を考えたほうがいいかもしれません。  なんでも8kg台(!)らしいので・・・ 純正ホイール(かなり重め)のままだと、もう少し揺さぶられる感じが強いと思われます・・・  
少なくとも、このNEEZのホイールとの組み合わせであれば、ダウンサスといっても硬くなった感じはあまり無いので、お勧めはできるレベルかと思います。

2.マフラーカッター(カーメイト製)
いい感じで付いてました。やっぱりV6には、これくらい欲しいです・・・

3.ブレンボステッカー
早速付けていました! 取り付け時に、なんと!ホイール付けたままやられたそうです(爆)
このNEEZ製は隙間があるので出来る技ですね!

4.V8ペダル
アクセルペダルは苦労されたようですが、ちゃんと付いてました。


以前は、ABTのダウンサスでしたが、オートスタッフ製のオリジナルダウンサスへと変更。
かなり車高落ちていますが、乗り心地は良好とのことです。
でも、ご本人は、落ちすぎなのが気になっている模様・・
ホイールはユーロクロス18インチで、良くマッチしています。