かたつむりの薪小屋の紹介

地球温暖化が叫ばれています。マスコミ等では、偉い先生方が立派なことを言っていますが、私達一人一人は何ができるのかが、とても大切だと思います。かたつむりでは冬の間は薪ストーブ2台で暖をとっています。石油のような化石燃料と違い、木質燃料は燃やして使うことでエネルギーを得ます。木材を又植える前提で切って燃やすならCO2の排出は差し引きゼロです。大気中には増えません。持続可能に管理させている森林から出てきた木材はCO2フリーな燃料なのです。ここでは薪ストーブの燃料になる薪小屋の紹介です。約3年分の薪がストックされています。薪集めと薪割りは日常の当たり前の作業になっています。


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