DoubleCrossThe3rdEditionリプレイ『ちょっと小さな物語』



 
雨上がりの日、奇妙な出会いは始まる。

とあるものはその頭に。

とあるものはその肩に。

とあるものはその背に。

とあるものは目の前に。

確かに“それ”は存在した。

その名は───





ダブルクロス the 3rd Edition
『ちょっと小さな物語』


これは、日常からちょっと外れた出会いの物語。


G M:陽奈華→司→ラムダ→琢磨→アレッサンドロの順で自己紹介をお願いします。

陽奈華:「私は、萱島陽奈華だ。……です」
陽奈華:「雨が降ったからお花たち、嬉しそう。……せっかく晴れたし私も外に行こう」
陽奈華:「……ん、君は誰?」
陽奈華:緑の髪を持つ小学生女子。
陽奈華:その正体は人間の女性と植物が混じって生まれたレネゲイドビーイング。
陽奈華:FHに利用されていたが、色々あってUGNに保護されて現在に至る。
陽奈華:やや固い言葉遣いだが、最近普通の言葉遣いも練習中。
陽奈華:太陽の光を集めて周囲に撒き散らして戦うスタイル。
陽奈華:シンドローム:エンジェルハィロゥ Dロイス:転生者
陽奈華:HP:25 行動値:17 侵蝕率:37%
陽奈華:シナリオロイス:赤色の子供 あとで
陽奈華:PC間ロイス:“全知全能”吉永 司 ■好奇心/隔意
陽奈華:「きびきびしてる人。お姉ちゃんってこんな感じなのかな」
陽奈華:PLは虹風です。以上、よろしくお願いします。

“花の妖精”萱島 陽奈華 キャラクターシート



 司 :「何?この色は。どうせなら桃色も欲しいんじゃない?」
 司 :「ほのぼのね。どうせならいつもそうならありがたいのに」
 司 :文武両道・才色兼備。クラス委員長も勤める学園の模範的な優等生。
 司 :外面はクールに装っているが、内面はプライドが高く負けず嫌い。
 司 :影のような“力”を状況に応じて変幻自在に変化させて闘う。
 司 :弟の歩を弄って遊ぶのが趣味なのは愛故にか?
 司 :ノイマン/ウロボロスのクロスブリード。
 司 :HP:36 行動値:16 基本侵蝕値:38
 司 :シナリオロイス:青色の子供 感情は後述
 司 :PC間ロイス ラムダ ■好奇心/□不安
 司 :「どうしても声が緑色のカエル声で再生されてしょうがないんだけど…」
 司 :PLはhozumiです。よろしくお願いします。

“全知全能”吉永 司 キャラクターシート



ラムダ:「本機はFHR-01RB ラムダであります!」
ラムダ:「うーん、今日はいい天気でありますな!」
ラムダ:「おや、これは一体・・・・・?」
ラムダ:“アメイジング・ドール”ラムダ
ラムダ:未完成のロボから生まれたRB。
ラムダ:生後直後にUGNに保護され、教育された後UGNチルドレンになった。
ラムダ:そのせいで凄まじく性格が他のRBに比べて人間に近い。
ラムダ:性格が明るく熱血系。生後3年なので結構世間知らず。
ラムダ:戦闘時は銃撃で戦う。
ラムダ:【シンドローム】ブラックドック・ノイマン【ワークス/カヴァー】レネゲイトビーイングC/UGNチルドレン
ラムダ:【HP】29【IV】7【侵食基本値】44%【Dロイス】達人
ラムダ:シナリオロイス:黄色の子供に■好奇心/□猜疑心
ラムダ:「一体何なんでありましょうなー、この子」
ラムダ:PC間ロイス:“イエローカーソル” 大野 琢磨に■信頼/□隔意
ラムダ:「いい人であります!」
ラムダ:PLはtakumiです。よろしくお願いします

“アメイジング・ドール”ラムダ キャラクターシート



琢 磨:「やかましい! 非番の時くらいゆっくり寝させろ、扉連打するな!」
琢 磨:「…とか言いつつ『艦○れ』とかしているうちに、もう2年近く経ってしまったような気がする」
琢 磨:「ま。たまにはちゃんと仕事をしてみるか!(キリッ)」
琢 磨:「ああ、そうそう。弾の中にタバスコお入れするのは勿論無料サービスです」
琢 磨:大野琢磨。CNは“イエローカーソル”。
琢 磨:コンビニ店員として働く傍ら、奈々市のUGNエージェントとして電子操作による情報分野を担当している。
琢 磨:毎朝剃ってもすぐに伸びてくる顎髭のせいで、実年齢より老け顔に見られることが多いが、25歳。
琢 磨:ブラックドッグ/モルフェウス HP:27 IV:12 基本侵蝕率:31%
琢 磨:シナリオロイス:緑色の子供に、□好奇心/■厭気
琢 磨:「うわ。俺、チビッ子とか苦手なんですけど」
琢 磨:PC間ロイス:“鋼の魂” アレッサンドロ・ザナルディに、■信頼/□隔意
琢 磨:「俺がコンビニのバックヤードにいる間に大抵のことは支部長代行がしてくれてた。超ありがてぇー」
琢 磨:以上、PLはセッションが久しぶりのこびとです。宜しくお願いします。

“イエローカーソル”大野 琢磨 キャラクターシート



アレッサンドロ:「某ブラウザゲームの影響からか、46cm三連装砲対私と云う理解不能の対決を模索する支部長殿の
アレッサンドロ:『大和も大鳳もないんだよ!』とのボヤキに付き合わされ、彼のヤケ酒を肴に酒を飲む日々。
アレッサンドロ:心情は察するが仕事をするのだ」
アレッサンドロ:UGN奈々市支部長代行“スティール・アライブ”アレッサンドロ・ザナルディ。通称アレっさん。
アレッサンドロ:日本支部に赴任する際に機械の体となったイタリア支部の元エージェント
アレッサンドロ:ただし、その正体は紳士的で物腰の穏やかな酔っ払いである……!
アレッサンドロ:【HP】141 【行動値】6 【基本侵蝕率】49%
アレッサンドロ:[PC間ロイス:“花の妖精” 萱島 陽奈華  ■懐旧/□後悔]
アレッサンドロ:「彼女の様な年齢の世代を見ていると、イタリア支部時代の事を思い出す。
アレッサンドロ:無論、忘れたことなど一日たりともないのだが」
アレッサンドロ:[シナリオロイス:“緑色の子供” ■庇護/□厭気]
アレッサンドロ:「支部長殿が頭を抱える理由が分からなくもない。が、我らは“世界の守護者”なのだ。
アレッサンドロ:頭を抱えたくなる案件と言えど、見捨てる理由はない。しかし……(頭を抱える)」
アレッサンドロ:以上、PL福坂真央です。よろしくお願いします

“鋼の魂”アレッサンドロ・ザナルディ キャラクターシート



G M:それでは、ちょっと穏やかな非日常の物語を。

=====オープニングフェイズ1 シーンプレイヤー:萱島 陽奈華=====



G M:登場お願いします。
陽奈華:#1d10+37
ダイス: Hinaka:1d10=(10)=10+37=47
陽奈華:ぶっ
G M:みなぎってるな(何


雨上がりの午後。

キミは何の用事か、外を歩いていた。

雨上がりの空はとても輝いていた。

これからは、暖かくなりそうだ。


陽奈華:「空気が透き通っていて……お花さんたちも嬉しそう」 道路の脇のお花たちの様子を見ながら歩いている
G M:ではそんなこんなで歩いていると。
陽奈華:ぽかぽかし始めてるからか自分も何だか嬉しい気分。
G M:ぽとっ。
G M:頭の上に、とても軽い衝撃を感じる。
陽奈華:「……ん?」 その感触に、頭の上を見る
G M:では頭の上を見ると…
G M:???「なのー!」
G M:赤い服を着た、手のひら大の女の子。
陽奈華:「……?」 掌の上に載せる
陽奈華:で、じっと見る
G M:赤「なのー♪」手をぶんぶんと振る。
陽奈華:「君は誰?」 こて、と首をかしげ
G M:赤「なのー?」同じように首を傾げる。
陽奈華:「……私は陽菜華だよ」 一応自己紹介
G M:赤「なのー♪」全く同じことしか喋らない。
陽奈華:「君は何者? 小人さん? それとも妖精さん?」
陽奈華:「……同じ事しか喋れないのかなあ」
G M:赤「なのー?」首を傾げる。
陽奈華:「……支部の人だったら何かわかるかなあ」 うーんと同じように首を傾げて
陽奈華:「……行って聞いてみよう」 とてとてと、駆けていって退場




<シーンエンド>



=====オープニングフェイズ2 シーンプレイヤー:吉永 司=====



G M:登場お願いします。
 司 :#1d10+38
ダイス: Tsukasa:1d10=(10)=10+38=48
 司 :逸品使っておくか
 司 :#1d10+38
ダイス: Tsukasa:1d10=(9)=9+38=47
G M:あまり変わらない(何)
 司 :あまり変わってねぇ


雨上がりの午後。

キミは何の用事か、外を歩いていた。

雨上がりの空はとても輝いていた。

これからは、暖かくなりそうだ。


 司 :「さっきもどこかで見たような前置きだけど・・・もう少し暖かくなってくれるといいんだけど」
 司 :とりあえず用だけ済ませて帰ろうっと
G M:では、帰途についていると…
G M:ぽとっ
G M:肩に、とても軽い衝撃。
 司 :ん?上方は空。何も落ちてくるようなものはなさそうだけど・・・と見る
G M:ではそちらを見ると。
G M:???「なのですー♪」
G M:青い服を着た、手のひら大の女の子。
 司 :「こ・・・小人?」目を擦りながら見ても変わらないので
G M:青「なのですー?」真似して眼を擦る。
 司 :「今更何が起きても不思議じゃなくなってるわね」
 司 :とりあえず拾ってw 「あなたは何者?って他に言葉を話せないのかしら」
G M:青「なのですー?」首傾げ。
 司 :「迷子なら交番にでも届けたほうがよさそうだけど・・・これはさすがにまずいわね」
G M:青「なのですー」きゃっきゃっ
 司 :やれやれと何か手がかりになりそうなものでもないか探してみるか、と再び歩き出した





<シーンエンド>





=====オープニングフェイズ3 シーンプレイヤー:ラムダ=====



G M:登場お願いします。
ラムダ:#1d10+46
ダイス: Lambda:1d10=(9)=9+46=55
ラムダ:ぐふ・・・


雨上がりの午後。

キミは何の用事か、外を歩いていた。

雨上がりの空はとても輝いていた。

これからは、暖かくなりそうだ。


ラムダ:「いやー、今日はガソリンが安く買えて良かったであります!」とご満悦でガソリンを片手に抱えて歩いてる
G M:ではご満悦で帰途についていると。
G M:ぽてっ
G M:腕に、軽い衝撃。
ラムダ:「さて、次はオイルでも・・・・おや?」と衝撃があったところを見る
G M:ではそちらを見ると。
G M:???「なのかなー♪」
G M:黄色い服を着た、手のひら大の女の子。
ラムダ:「おや・・・・迷子でありますか?」と聞いてみよう
G M:黄「なのかなー?」首を傾げる。
ラムダ:「・・・・喋れないんでありましょうか・・・・ガソリン、飲むでありますか?」とちょっと近づけてみる
G M:黄「なのかなー♪」きゃっきゃっ
ラムダ:じゃあ喜んでるみたいなのでとりあえずガソリンが入った缶を一つ渡してみる
G M:黄「なのかなー」べしゃっと潰される
ラムダ:「ああ、折角安かったのに・・・・というか力強いでありますな」
G M:黄「なのかなー!」じたばた
ラムダ:「えーっと、どうするでありましょう・・・・とりあえず、ついてくるでありますか?」
G M:黄「なのかなー」こくこく
ラムダ:「じゃあ、とりあえず支部にでも行くであります」と言うことで何かちっこいのを伴って支部に行きます





<シーンエンド>





=====オープニングフェイズ4 シーンプレイヤー:大野 琢磨&アレッサンドロ・ザナルディ=====



G M:登場お願いします。
琢 磨:#1d10+31
ダイス: Ohno:1d10=(5)=5+31=36
アレッサンドロ:#1d10+49
ダイス: Alessandro:1d10=(5)=5+49=54


「いやー、虹がきれいだねぇ」

キミたちの前にいるのは、雨上がりの空を窓から見上げる樫村支部長。

現実逃避気味な理由は、一目瞭然であった。

 
G M:???「なのかー?」
G M:デスクの上に鎮座する、緑色の服を着た手のひら大の女の子。
G M:両手でクッキーを持ってはぐはぐしてます。
琢 磨:「そっすねー、流れゆく鰯雲がきれいですねー」そのデスクに両肘をついて、明後日の方向を見て呟いた。
アレッサンドロ:「そうだな、今日は何を肴にしよう」(明後日
G M:緑「なのかー?」明後日の方向を向く大人たちをきょろきょろと見る。
琢 磨:「…というかですよ、支部長」
G M:樫村「なんだい?」
琢 磨:「デスクの上の、『これ』は、支部長のレネビの隠し子とかそんなんですか?」(迫真)
G M:樫村「いやいやいや、いつの間にか窓のサッシに引っかかってね」(何)
琢 磨:「アレッさんも現実逃避しちゃってるじゃないですか。このツッコミ不在の空間! 俺は! 耐えられない!!」だん!(何)
琢 磨:その衝撃で、緑の子がちょっと跳ねる(何)
G M:緑「なのかー!?」ぽーんと跳ねる。
アレッサンドロ:「たまには逃避してもよかろう!」(何)
G M:樫村「……まぁ、気持ちはわかるけどね」はっはっは。
琢 磨:「おお、悪い悪い。賞味期限が明日なんだがカントリーファーム食うか?」クッキーを摘んで渡す(何)
G M:緑「なのかー♪」ぱしっと受け取ってはぐはぐはぐ
琢 磨:「……で。これ、どうすんですか?」しぶちょとアレッさんを見ますよ(何)
G M:樫村「とりあえず現実逃避はこれくらいにして、だ」椅子に座る。「この子、なんだと思う?」
琢 磨:「見た目は小人とか妖精の類にも見えるんですけどね。我々の“常識”から推測すると、レネビってことになりますか」
アレッサンドロ:「“プランナー”が回収に来るまで養うかね」(何)
G M:樫村「回収してくれるかな、これ?」(何)
琢 磨:無造作に頭を掻いて。
アレッサンドロ:軽く《ワーディング》張ってみよう。
G M:樫村「だねぇ、となると、うかつな扱いもできない」
G M:緑「なのかー♪」全く変わらずはぐはぐはぐ
アレッサンドロ:「確定であろうな」
琢 磨:「ですな」
琢 磨:「“プランナー”の回収日って、何曜日でしたっけ?」
G M:樫村「ちょっと聞いたこと無いねぇ」
琢 磨:「………アレッさんって、こういう……こう、子供とか妖精とか飼育した経験ってあります?」
アレッサンドロ:「娘を育てた経験はあるが、妖精の生態は知らぬよ」
琢 磨:「小さい娘みたいなモンですよ、いけるいける」(棒)
G M:樫村「まぁとりあえず、現状維持しつつ情報収集にあたってみるとしようか。大きな事件も起きてないし」
琢 磨:「ほいほい」
アレッサンドロ:「了解」





<シーンエンド>





=====ミドルフェイズ1 シーンプレイヤー:萱島 陽奈華 登場:PC2&3のみ自由=====



G M:登場お願いします。

陽奈華:#1d10+47
ダイス: Hinaka:1d10=(6)=6+47=53


奈々市支部への道中。

相変わらず赤い服の子供はきゃっきゃっと騒いでいる。


G M:赤「なのー♪」ちょこちょこと肩やら頭やらを動き回る。
陽奈華:「落ちちゃうよ」 少し困ったように笑いつつ。とてとてと歩く。
G M:赤「なのー?」髪の毛にぶらんぶらーん
陽奈華:「あはは、痛いよー」 指でつまみつつ。掌に、ぽんと載せる。
陽奈華:「……本当にこの子って何なんだろう、私と同じような子かなあ?」 まあ、半分は人間なんだけどと呟きつつ。
 司 :#1d10+47
ダイス: Tsukasa:1d10=(9)=9+47=56
ラムダ:#1d10+55
ダイス: Lambda:1d10=(7)=7+55=62
 司 :やっぱ高いな・・・
ラムダ:はいダイスボーナス突入―w
ラムダ:・・・・やばい
 司 :「探しに行こう〜小さなお家〜」とか口ずさみながら歩いてくる
陽奈華:「……あ、司お姉ちゃん?」 こて、と首をかしげて
G M:青「なのですー♪」きゃっきゃっ
ラムダ:「ううー、今はオイルは買えないであります・・・・」とか言いつつ肘にガソリンが入った袋を引っ掛けて両手でちっこいのを抱えてる
 司 :「あ、いい所に・・・この子のこと知らない?」と掌に乗せて前に差し出す
G M:黄「なのかなー?」
陽奈華:「……あれ、その子。なんだかこの子と似てる?」 赤い子を同じように見せて
陽奈華:「あ、ラムダさんも」
G M:赤「なのー♪」青い子見てきゃっきゃっ
G M:青「なのですー♪」きゃっきゃっ
ラムダ:「おや、司殿に陽奈華殿」
G M:色以外は全く同じですね。
陽奈華:顔も含めてかー。ふむー
G M:黄「なのかなー♪」同類らしきものを見つけてきゃっきゃっ
 司 :「同じようなのが3人も・・・色や口調が違うけどこれは偶然ってわけでもなさそうね」
陽奈華:「……うーん、これはますます支部へ行った方がいいのか、な?」
 司 :「誰も知らないみたいね。とりあえず害はなさそうだけど・・・まだ他にもいるのかしらね?」
G M:青「なのですー?」首傾げ。
ラムダ:「もしかしたら居るかもしれないでありますね。ここにいるのだけとは限らないでありますし」
陽奈華:「支部、なら。というか、大人の人なら分かるかなあ?」 同じように首傾げ
ラムダ:「もしかしたら支部だともう持って行っている人が居るかもしれないでありますし、行ってみても良いと思うでありますよ」
陽奈華:「じゃあ、皆で行くの?」 2人のほうを見て
 司 :「こういうのってホラ、魔法の変身アイテムとかくれたりはしないわけ?」
G M:青「なのですー?」首傾げ。
ラムダ:「別にそんなものくれなかったでありますよ。折角ガソリン上げたのに潰れちゃうでありますし・・・・」
陽奈華:「……それはダメだと思う」
陽奈華:>ガソリン
G M:黄「なのかなー」
 司 :「2人共、愛が足りないのよ。もっとハピネスをチャージする感じでっ」青妖精を掲げて
陽奈華:「あげるとしたらお花とかそういうのが、いい、と思う」
G M:青「なのですー♪」きゃっきゃっ
陽奈華:「変身、ならもうできるよ?」 こてん
 司 :「・・・どうやらアイテムはないみたいだし、一度支部にいってみましょ。迷子のRBの届けはUGNかゼノスに、って言うぐらいだし」
 司 :「ほら、ここで変身はしないの。2人共、行くわよっ」
陽奈華:「はーい」 とてとてとついていく
ラムダ:「あ、しないんでありますか。分かったであります」ついてく





<シーンエンド>





=====ミドルフェイズ2 シーンプレイヤー:アレッサンドロ・ザナルディ 登場:全員=====



G M:登場お願いします。

アレッサンドロ:#1d10+54
ダイス: Alessandro:1d10=(2)=2+54=56
琢 磨:#1d10+36 出よう。
ダイス: Ohno:1d10=(6)=6+36=42
陽奈華:#1d10+53 全員だし振っとく
ダイス: Hinaka:1d10=(10)=10+53=63
陽奈華:おかしいだろこのダイス
ラムダ:#1d10+62
ダイス: Lambda:1d10=(4)=4+62=66
 司 :#1d10+56
ダイス: Tsukasa:1d10=(2)=2+56=58
 司 :収まった


支部長室。

どこかまだ微妙な空気が流れる中、1人ちっこいのだけははぐはぐとお菓子を食べ続けていた。


G M:緑「なのかー♪」はぐはぐはぐ
アレッサンドロ:「さて、何処から手をつけよう」
G M:樫村「どこから手を付けようねぇ…」
琢 磨:「そっすね。まあ、似たような事例が無いか、念のため確認を……」
琢 磨:と言っている時に、コンビニにPC1〜3がやってくる!(何)
陽奈華:「こんにちはー。……あれ、おじさんたち何してるの?」 ちっこいのを連れて入ってくる(何)
ラムダ:「どうもであります・・・・おや、どうしたでありますか?」とちっこいの抱えてガソリンもって入ってくる
アレッサンドロ:「増えたorz」
G M:赤「なのー♪」
 司 :「迷子センターはここって聞いてきたのだけど」
G M:黄「なのかなー♪」
琢 磨:「……おお。よく来たな。とりあえず何も言う必要はないから、その手のひらの上のをテーブルの上に置け」(何)
G M:青「なのですー♪」
G M:緑「なのかー♪」同類っぽいのを見つけてきゃっきゃっ
琢 磨:「4色か…」自分のこめかみをグリグリ押さえつつ(沈痛)
G M:樫村「…空がきれいだねぇ」窓の外を見る。
陽奈華:「……どうしたの? 頭痛いの?」
琢 磨:まあ取りあえずクッキーでも食うか? とカントリー以下略を差し出して。
G M:きゃっきゃとクッキーを食べ始めます
陽奈華:おじさんたち3人に聞く。子供のじゅんすいなまなざし(何)
 司 :「既に1人いたのね。でもこれでパーティーが組めるから旅に出かけられるわよ」
ラムダ:「・・・・パーティーって何でありますか?どこに旅に出るんでありますか?」
琢 磨:「とりあえず俺はまだ『お兄さん』だからな?」俺も現実逃避したい、という言葉をグッと堪える。
G M:樫村「…はっはっは、どうしようかコレ」
 司 :「もちろん勇者パーティーと言ったら魔王討伐よ。・・・でも4色じゃちょっと半端かしら?」
陽奈華:「お兄ちゃん……、お兄ちゃん……?」 違和感があるらs(ry
アレッサンドロ:頭痛てぇと思いつつ。「ともかく。この小人についての情報を得ねば」
琢 磨:「とりあえずー……どこで拾ってきたかとか、その時周囲に怪しいものがなかったとか、聴取させてもらうぞ」
陽奈華:「そして、パーティー? みんなで集まってケーキ食べるの?」
琢 磨:「食わねぇし魔王も討伐しねぇ!」(何)
ラムダ:「まあ、とりあえずガソリン駄目だしお菓子食べるであります」腕だけオリジンして伸ばしてお菓子取ってきて黄色に与えてみる
G M:黄「なのかなー♪」
G M:というわけで項目ですが

●子供たちの正体 〈知識:レネゲイド〉10

G M:以上(何)
陽奈華:少ない(何)
琢 磨:「よし、専門家に知り合いが居る奴、手を上げろ」(何)
 司 :「そうね、大人が一緒にいるところを普通の人に見られたら、きっと痛い人に思われかねないしね」
陽奈華:こて、と首をかしげる
アレッサンドロ:〈情報:UGN〉なら6あるんだがな。
ラムダ:抱えてる黄色と一緒にこてっと首をかしげる
琢 磨:この中にノイマンさんはいらっしゃいますかー。
ラムダ:はーい
陽奈華:2人いるはず
G M:ではざっくりどうぞ(何)
 司 :10かけっこう高いな。精神は1番あるからやってみよう
 司 :#13r10
ダイス: Tsukasa:13r10=(7,10,3,2,4,3,6,6,1,1,4,9,1)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:1r10=(8)=8+10=18
G M:よくわかった(何)

●子供たちの正体 〈知識:レネゲイド〉10
『七色の虹』を起源とする《オリジン:レジェンド》のレネゲイドビーイング“Rainbow”。
自然発生的に生まれたばかりで自我がまともに構築されておらず、一定の言葉しか喋らない。
起源から推定するに7人で1組のレネゲイドビーイングであり、残りの子供たちがどこかにいるはずだ。
───→FS判定『残りの子供たちを探せ!』発生。


G M:以上。
琢 磨:他にも居るwwww
陽奈華:いるのかwwww
G M:3色足りねぇな(何)
ラムダ:本当にレネビ―だらけになってきたなあ。PC含めて
琢 磨:「あと足りないのは何だ? 橙、藍色、紫か?」
G M:緑「なのかー♪」
 司 :「最近だったら途中のテコ入れで増えるのは珍しいことではないんだけど・・・」
ラムダ:「・・・・司殿はさっきから何の話をしてるんでありますか?」
アレッサンドロ:「さっきから君達は何の話をしているのだ」(何)
琢 磨:「ニチ朝の話か」(何)
陽奈華:「他にも、お友達いるの?」 妖精たちに声をかけ
 司 :「ちょっと現実逃避したくなるときもあるのよ」やれやれと
陽奈華:「……じゃあ、探さないとね」 少し悲しそうな顔をして
ラムダ:「あ、そうであります。お菓子ばかり食べてると喉が渇くらしいので飲みものも持ってくるであります!」と言ってその辺の冷蔵庫を腕伸ばして開けて中の飲み物を持ってくる
G M:赤「なのー♪」
 司 :「コホン…とりあえずこの子達は全員揃って真のパワーを発揮する、というかそれで1つの存在みたいね」
琢 磨:「そういやさっきは虹が出てたな…てっきり支部長のホラだと思ってたけど」(何)
G M:樫村「失礼な」(何)
琢 磨:「紙コップとかもよろしくなー」ジュースを取りに行ったラムダに言う。
陽奈華:「よしよし」 指先でなでなで
ラムダ:「あ、分かったであります」腕を伸ばしてついでに紙コップも持ってくる
琢 磨:「まあ、どっかで迷子になってんだろ。変な奴に捕まってなけりゃいいんだが」
 司 :「とは言え、全員集まったら願いが叶うのか。何が起こるのかまではわからないけど」
G M:青「なのですー?」
琢 磨:「そうだな。それが分からないってのが悩みどころなんだが…」緑の頭を指で撫でてみる。
アレッサンドロ:「行動するのならば早くせねばなるまいな。こういうときは“ディアボロス”が出ることが多い」
G M:緑「なのかー♪」きゃっきゃっ
琢 磨:「そっすね。アレはこういう事に掛けてはバツグンの目敏さですし」
陽奈華:「じゃあ、行くの?」 大人たちに
琢 磨:「…お前、他の仲間の場所とか分かる?」>小人
アレッサンドロ:「糖分を補充してからで構わんが、早目に終えてほしい」
G M:緑「なのかー」こくこく
琢 磨:「分かってるのか分かってないのか微妙に分かんねぇ」(何)
ラムダ:「あ、ちょ、ちょっと待ってほしいであります!」と言って急いでガソリンを1缶飲み終える
アレッサンドロ:甘いのかガソリンwww
琢 磨:「でも頷いたってことは分かってんのかな? いいやもう面倒くせぇから、それぞれ拾ってきたのを担当して持っていけ」
G M:ぱねー(何
陽奈華:「わかったー」 赤い子を抱えて
琢 磨:ガソリンが甘味カテゴリ(何)
陽奈華:わけがわからないよ(何)
G M:樫村「…この子は、どうするのかな?」緑見つつ(何)
 司 :受け取った飲み物を飲みつつ「ここらに4人が固まっていたということは、他の3人も近くに落ちてる可能性は高そうだし、早いほうがいいかもね」
琢 磨:割とぞんざいに言ってから。「そっすね、アレッさんだったらコイツに何かあってもガッチリガードしてくれそうな気はするんですが」
琢 磨:押しつける気まんまんで!(何)
アレッサンドロ:ボーナス査定下げたろうか(何)。
琢 磨:Σ( ̄□ ̄;)
陽奈華:wwwwww
G M:アッー(何)
ラムダ:あーあ(何
アレッサンドロ:「一理ある。心得た」
陽奈華:ちなみに受け取ったオレンジジュースはいつのまにか飲み終わってる。ちょっと赤い子にもあげたらしい(
琢 磨:「よし。じゃあよろしくお願いします」緑のを両手で掴んで差し出す(何)
G M:赤「なのー♪」クッキーはぐはぐ
G M:緑「なのかー」
アレッサンドロ:何処入れとこう。
 司 :じゃあポケットにいれて頭だけ出す感じで連れて行こう
ラムダ:「ほーら、そろそろ行くでありますよー」と言って再び黄色を抱える。後ガソリンの残りをその辺に置いておく
陽奈華:「……お腹すいても日光浴すればいいし」(何) クッキー食べさせながら
G M:黄「なのかなー♪」
陽奈華:まあ、念のための応急手当キットだけ
陽奈華:#2r10
ダイス: Hinaka:2r10=(2,1)=2
G M:無かった
陽奈華:知ってた
琢 磨:応急手当キットを調達。
アレッサンドロ:代わりにやってみよう。#1r10+4
ダイス: Alessandro:1r10=(3)=3+4=7
アレッサンドロ:無理だった。
琢 磨:#2r10+1
ダイス: Ohno:2r10=(4,1)=4+1=5
琢 磨:「悪い、発注忘れてた」
ラムダ:では自分も応急手当キットで
ラムダ:#2r10
ダイス: Lambda:2r10=(10,7)=Critical!!
G M:緑「なのかー?」
ダイス: Lambda:1r10=(7)=7+10=17
ラムダ:買えた
陽奈華:「……むー」 ちょっとむくれて
琢 磨:隣のドラッグストアで(何)
 司 :レザージャケットでもやってみるか
G M:黄「なのかなー♪」頭の上に乗せて持ってくる(何)
 司 :#1r10+2
ダイス: Tsukasa:1r10=(2)=2+2=4
 司 :ないw
G M:今日の支部は欠品が多いな(何)
ラムダ:「あ、ありがとうであります」応急手当キットを受け取る
琢 磨:きっと先日、奈々市広域で激しい戦いがあったんだろう(何)





<シーンエンド>




=====ミドルフェイズ3 シーンプレイヤー:吉永 司 登場:全員推奨=====



G M:登場お願いします。
陽奈華:#1d10+63 出る
ダイス: Hinaka:1d10=(7)=7+63=70
琢 磨:#1d10+42
ダイス: Ohno:1d10=(4)=4+42=46
 司 :#1d10+58
ダイス: Tsukasa:1d10=(5)=5+58=63
陽奈華:寝たい
ラムダ:#1d10+66
ダイス: Lambda:1d10=(1)=1+66=67
アレッサンドロ:#1d10+56
ダイス: Alessandro:1d10=(8)=8+56=64


キミたちは残りの“Rainbow”を探すべく行動を始める。

当の本人たちは気も知らずにきゃっきゃっと騒いている。



G M:というわけで、FS判定に入ります

フォーカス判定:残りの子供たちを探せ!

終了条件:なし

判定:〈情報:噂話〉

支援判定:任意の〈情報〉判定

難易度:8

最大達成値:30

目標進行値:21


G M:こんなレギュレーションになっております
G M:ハプニングチャートはインフィニティコードP24のものを使用します。
アレッサンドロ:生きて帰れるかな(何)。
陽奈華:侵蝕痛いけど頑張る(震え声)

●行動値提示
琢 磨:12です。
陽奈華:17ですー
ラムダ:7です
 司 :16で
アレッサンドロ:6です。
G M:では進行開始します。

<ROUND1>


G M:#1d100 ハプニング
ダイス: GM-7:1d100=(65)=65

[あるかなきかのチャンス。このラウンド中、最大達成値+10]


●セットアップ
陽奈華:ああ、セットアップはなし。
琢 磨:無しです。
 司 :なしで
アレッサンドロ:ないです。
ラムダ:無いです

●“花の妖精”萱島 陽奈華(17)
陽奈華:「おじさんたちに任せる」 てなわけで待機。

●“全知全能”吉永 司(16)
 司 :同じく待機宣言で

●“イエローカーソル”大野 琢磨(12)
琢 磨:「じゃあ方針が定まったところでリサーチを開始するぜ」
琢 磨:自作のスマホ用検索アプリをスタートさせる。
琢 磨:情報:噂話+《コンセントレイトMP/サイコメトリー》 侵蝕率+4→50% コネあり。
琢 磨:#7r7
ダイス: Ohno:7r10=(8,6,1,8,3,10,7)=Critical!!
ダイス: Ohno:4r10=(2,7,8,6)=Critical!!
ダイス: Ohno:2r10=(10,10)=Critical!!
ダイス: Ohno:2r10=(8,10)=Critical!!
ダイス: Ohno:2r10=(6,2)=6+40=46
G M:ちょ(何)
アレッサンドロ:行った。
琢 磨:超回った。46なので、40でストップ。
ラムダ:凄いなあ
陽奈華:すっげーw
G M:では+5で5/21へ、3でイベント発生。


商店街でそれらしい目撃証言を得られた。
騒ぎになる前に速やかに急行する必要がある。
判定を【肉体】もしくは任意の〈運転〉技能に変更する。


琢 磨:「防犯カメラにちょこちょこ映ってんな…」画像を全員に見せて、場所を割り出した。


●“アメイジング・ドール”ラムダ(7)

ラムダ:待機します

●“鋼の魂”アレッサンドロ・ザナルディ(6)
アレッサンドロ:〈運転:レシプロ機〉が火を噴くぜー(何)。
アレッサンドロ:#9r10+5
ダイス: Alessandro:9r10=(2,3,10,3,4,10,4,8,9)=Critical!!
ダイス: Alessandro:2r10=(3,8)=8+10=18+5=23
アレッサンドロ:「たまたま零戦があって助かった」(何)
琢 磨:「ぎゃー!?」(何)
G M:では+3で8/21へ。6でイベント発生。


商店街に到着したが、人混みが多く、探すのに骨が折れそうだ。
見逃さないようにする必要がありそうだ。
判定を〈知覚〉に、難易度を9に変更する。


●“アメイジング・ドール”ラムダ(7・待機)
ラムダ:知覚かー、技能はあるけどちょっと厳しいな
ラムダ:#2r10+1
ダイス: Lambda:2r10=(4,1)=4+1=5
ラムダ:ダメダメだー、残念
G M:人混みのせいでうまく見つけられませんでした。

●“全知全能”吉永 司(16・待機)
 司 :「こんな人の多い所だと踏みつけられてないか心配ね・・・」
 司 :#3r10+3 知覚で
ダイス: Tsukasa:3r10=(8,7,2)=8+3=11
G M:+2で10/21へ。丁度イベントが発生するぜ。


視線の先に橙色の服を着た小さな子供を発見したが、おちょくるかのように人混みを縫うように逃げ出した。
速やかに追いかけなければならないだろう。
判定を〈回避〉に変更する。


 司 :「あ、逃げた。あっちよ」
G M:橙「なのよー♪」ぱたぱたぱたーっと足元を逃げ回る。
陽奈華:「あ、ダメっ! いっちゃダメ!」 追いかけようとする

●“花の妖精”萱島 陽奈華(17・待機)
陽奈華:#2r10 素回避
ダイス: Hinaka:2r10=(3,7)=7
陽奈華:知ってた。
G M:橙「なのよー♪」ぱたぱたぱたー。
陽奈華:「……あいたっ」 人ごみに潰されそうになって、追い付けない
G M:赤「なのー♪」たのしそー、という感じできゃっきゃっ。
ラムダ:「だ、大丈夫でありますか!?」フォローしてる

●クリンナップ
陽奈華:ありません
 司 :なし
アレッサンドロ:ありませぬ。
ラムダ:無いです

<ROUND2>


G M:#1d100 ハプニング
ダイス: GM-7:1d100=(32)=32
[幸運が微笑む。このラウンド中に行う進行判定はすべてクリティカル値が−1される。]


●セットアップ
琢 磨:なしです。
陽奈華:ありませんー
 司 :なし
ラムダ:無いです
アレッサンドロ:ありません。

●“花の妖精”萱島 陽奈華(17)
陽奈華:「痛いから他の人に任せる……」 待機で。

●“全知全能”吉永 司(16)
 司 :肉体なんてない。待機宣言

●“イエローカーソル”大野 琢磨(12)
琢 磨:内勤専門なのでパス。
琢 磨:もとい、待機。


●“アメイジング・ドール”ラムダ(7)

ラムダ:肉体は厳しい・・・待機

●“鋼の魂”アレッサンドロ・ザナルディ(6)
アレッサンドロ:#10r9+5
ダイス: Alessandro:10r10=(1,1,10,9,3,1,10,8,7,9)=Critical!!
ダイス: Alessandro:4r10=(5,4,1,6)=6+10=16+5=21
琢 磨:良い具合だ。
アレッサンドロ:持っててよかった回避5。
G M:おお、結構来ましたね。+3で13/21へ。イベントはありません。
G M:橙「なのよー♪」ぱたぱたーっと逃げてる。
アレッサンドロ:残念。

●“アメイジング・ドール”ラムダ(7・待機)
ラムダ:#3r9
ダイス: Lambda:3r10=(3,1,10)=Critical!!
ダイス: Lambda:1r10=(4)=4+10=14
ラムダ:よし!
琢 磨:おー。
G M:ぬおっ
アレッサンドロ:おお!
陽奈華:やったー
G M:+2で15/21へ。14でイベント発生


なんとか1人目を捕獲したが、まだあと2人ほどいる。
再度情報を集めなければ。
判定を〈情報:噂話〉に、難易度を8に変更する。


G M:橙「なのよー」捕まってじたばた。
ラムダ:「とりゃー!であります!」ばれないようにちょっと腕をオリジン化して伸ばして捕まえてすぐ戻す
G M:黄「なのかなー♪」きゃっきゃっ

●“イエローカーソル”大野 琢磨(12・待機)
琢 磨:「オレンジは確保できたな。よっしゃ、あと二人だ」
琢 磨:ポイントを集めて貰えるトートバックの中に小人を放り込んで、再びリサーチを行う。
琢 磨:情報:噂話+《コンセントレイトMP/サイコメトリー》 侵蝕率+4→54% コネあり。
琢 磨:#7r7
ダイス: Ohno:7r10=(1,3,6,7,10,6,2)=Critical!!
ダイス: Ohno:2r10=(8,1)=Critical!!
ダイス: Ohno:1r10=(1)=1+20=21
G M:おおー
琢 磨:あ。
ラムダ:おー
琢 磨:Cr−1してなかった。
G M:再度振りますか?(何)
琢 磨:#7r6 悩ましいけど、振る(何)
ダイス: Ohno:7r10=(10,4,10,10,8,6,5)=Critical!!
ダイス: Ohno:5r10=(10,3,5,2,2)=Critical!!
ダイス: Ohno:1r10=(9)=Critical!!
ダイス: Ohno:1r10=(5)=5+30=35
アレッサンドロ:上がった!
琢 磨:よしよし。
陽奈華:まわった!
ラムダ:おー
G M:結果オーライであった
G M:+4で19/21へ。17でイベント発生


キミたちは残りの2人が一緒にいるところを見つけた。
───が、そこは、雨上がりで増水した川を流れるペットボトルの上。
キミたちの気を知らず、その2人はきゃっきゃと楽しんでいる。
捕獲には骨が折れそうだ。
判定を【肉体】判定に変更する。ただし足場が悪いため進行判定を行う場合は3DPを受ける。


G M:藍「なのさー」きゃっきゃっ
G M:紫「なのねー♪」きゃっきゃっ
琢 磨:「2匹見つけたぞー!」
G M:どざーっと川の早い流れの中にあるペットボトルに、バナナボートのごとく2人またがっております。
 司 :「手間が省けたというか・・・あのままどこに流されていくつもりなのかしら・・・」

●“全知全能”吉永 司(16・待機)
 司 :難易度はいくつ?
G M:8のままです
 司 :なら《無形の影》侵蝕+4でやろう
 司 :#11r9
ダイス: Tsukasa:11r10=(9,2,4,4,4,1,2,8,3,10,1)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:2r10=(1,3)=3+10=13
G M:+2で21/21、FS判定クリア!
 司 :そのあたりにあった長い棒で引き寄せる
琢 磨:やったー。
ラムダ:おー
陽奈華:わーい!
G M:藍「なのさー」棒によじよじ
G M:紫「なのねー♪」ペットボトルに乗ったまま引き寄せられる
 司 :「さぁて、この子たちはなんて話すかしら?」
G M:全員が1か所に揃うと同時、“Rainbow”全員の身体が、それぞれの色にほのかに光る。
陽奈華:「これで7色……7人揃った」
G M:赤「なのー」ふわーりと浮く
ラムダ:「な、何か光って浮いたであります!?」
 司 :「試しに願い事でも言ってみる?」
G M:青「なのですー?」ふわー
G M:黄「なのかなー♪」ふわふわ
G M:緑「なのかー?」ふよふよ
G M:橙「なのよー♪」ふわーり
G M:藍「なのさー」ふわー
G M:紫「なのねー!」最後の1人が、空中に集う。
G M:7人が空中に集い、虹色の球体を作りだす。
琢 磨:「おおー」なんかスゲーなーとか思いつつ、見上げる。
G M:カッ!
G M:七色のレーザーが迸り、一直線に焼き跡を残す。
琢 磨:「のわー!?」
G M:カッ! カッ! カッ!
G M:レーザーが連続で迸り、周囲を蹂躙する。
陽奈華:「えっ?」
琢 磨:「これアカンやつや」
G M:赤「なのー!?」球体の中から声が。
G M:〈知識:レネゲイド〉で7を出せばこの現象がわかります
アレッサンドロ:レーザー弾きつつ「暴走やも知れぬ」
 司 :#14r10 とりあえず精神で振ってみるぞー
ダイス: Tsukasa:14r10=(9,10,2,3,3,1,1,4,6,6,1,7,5,9)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:1r10=(6)=6+10=16
ラムダ:#6r10
ダイス: Lambda:6r10=(8,2,4,7,5,5)=8
G M:まぁアレっさんが正解なんですが。力の制御が全くできてない。
G M:青「なのですーっ!?」
G M:カッ! カッ! カッ!
琢 磨:「マズイっすね。ちと荒っぽい手段使うしかなさそうかと」
G M:中にいる妖精の悲痛な声とは裏腹に、レーザーが乱射される。
陽奈華:「だ、だめっ! 止めなきゃダメーッ!」 あわあわ。
 司 :「1つになったことで、1度に力が大きくなったせいかしら、ね」
ラムダ:「うわ、うわわ、あ、危ないであります!?」片手をオリジン化してガードしつつ
アレッサンドロ:「生まれて数時間のRVに完全体の力を制御せよと云うのが無理な話というものだろうな」
琢 磨:周囲を見渡して、「幸い、人気のない所で良かったっすな」
アレッサンドロ:ワーディングを展開。
琢 磨:「余所に被害を拡散させる前に、何とかしちまいましょう」
アレッサンドロ:「……生まれたての赤子の手を引くのも老人の仕事か」妖精さんズにSロイスを。
琢 磨:レーザーから逃げながらも、手早く支部に連絡を入れつつ、銃を生成する。
G M:了解しました。
陽奈華:「……うう、ちょっと痛いかもだけどごめんね?」 妖精さんズ(シナリオロイスとは別)に■庇護・
ラムダ:「すぐ止めるであります!待っているでありますよ!」という訳で黄色にSロイス
陽奈華:■庇護/不安でロイスとってSに。
G M:了解しました
琢 磨:シナリオロイスの緑のヤツをSにしつつ、他の妖精をひとまとめで■庇護/食傷でロイス。
G M:了解しました
 司 :「RBの先輩としてあなた達からも指導をお願いするわ」陽菜華とラムダに
ラムダ:「さ、流石にああいうのは分からないであります!」
 司 :あ、そういえば初期の感情言ってなかった。■庇護/□不安で
陽奈華:…あ、そういえば。こっちもシナリオロイスの赤い子は■庇護/不安で。
陽奈華:「……でも、頑張るっ!」
G M:はーい





<シーンエンド>




=====クライマックスフェイズ シーンプレイヤー:大野 琢磨 登場:全員=====



G M:登場お願いします。
琢 磨:#1d10+54
ダイス: Ohno:1d10=(5)=5+54=59
陽奈華:#1d10+70
ダイス: Hinaka:1d10=(1)=1+70=71
 司 :#1d10+67
ダイス: Tsukasa:1d10=(5)=5+67=72
陽奈華:やっと低くなったあああああああ!!!(ガッツポーズ)
G M:おめでとう!(何)
ラムダ:#1d10+67
ダイス: Lambda:1d10=(2)=2+67=69
アレッサンドロ:#1d10+64
ダイス: Alessandro:1d10=(7)=7+64=71
アレッサンドロ:71かぁ。

G M:不安に満ちたその妖精たちの叫びが、レネゲイドを活性化させる。


< 衝 動 判 定 >


G M:目標値は9です。
陽奈華:#5r10+1 衝動
ダイス: Hinaka:5r10=(2,8,6,10,8)=Critical!!
ダイス: Hinaka:1r10=(7)=7+10=17+1=18
陽奈華:#2d10+71 侵蝕
ダイス: Hinaka:2d10=(6+10)=16+71=87
アレッサンドロ:#3r10+6
ダイス: Alessandro:3r10=(3,6,6)=6+6=12
 司 :#14r10+3
ダイス: Tsukasa:14r10=(2,8,2,7,10,9,10,7,10,8,4,7,10,10)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:5r10=(2,4,6,10,4)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:1r10=(2)=2+20=22+3=25
ラムダ:#6r10+4
ダイス: Lambda:6r10=(6,6,1,7,4,7)=7+4=11
アレッサンドロ:成功の。#2d10+71
ダイス: Alessandro:2d10=(7+4)=11+71=82
陽奈華:成功の87%です……orz
琢 磨:#2r10+1+1 思い出の一品込み。
ダイス: Ohno:2r10=(2,9)=9+1+1=11
ラムダ:#2d10+69
ダイス: Lambda:2d10=(4+10)=14+69=83
 司 :#2d10+72
ダイス: Tsukasa:2d10=(4+9)=13+72=85
アレッサンドロ:82%。
琢 磨:#2d10+59
ダイス: Ohno:2d10=(9+6)=15+59=74
ラムダ:成功で83%
琢 磨:何とか成功して74%
 司 :成功で85%

●戦闘配置
[Rainbow] 5m [PC]


●行動値
●“花の妖精”萱島 陽奈華(17)
●“全知全能”吉永 司(16)
●“Rainbow”(16)
●“イエローカーソル”大野 琢磨(12)
●“アメイジング・ドール”ラムダ(7)
●“鋼の魂”アレッサンドロ・ザナルディ(6)

勝利条件:“Rainbow”の戦闘不能。
敗北条件:PCの全滅


G M:では


< 戦 闘 開 始 >

<ROUND1>


●セットアップ
琢 磨:セットアップは無し。
 司 :なしで
ラムダ:無いです
陽奈華:ないですー
G M:《ミラーコート/ミラーイメージ》使用。ドッジのダイスを増やしつつクリティカルを下げる。
アレッサンドロ:ないです。

●“花の妖精”萱島 陽奈華(17)
陽奈華:「……ちょっと痛いだろうけど」
陽奈華:マイナー:《オリジン:ヒューマン》《オリジン:プラント》 花の妖精に変身して。
陽奈華:メジャー:《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》《光の手》《光の弓》 太陽エネルギーを集めて飛ばす。
陽奈華:#9r8+4+3
ダイス: Hinaka:9r10=(5,2,6,4,10,5,9,8,1)=Critical!!
ダイス: Hinaka:3r10=(1,2,1)=2+10=12+4+3=19
陽奈華:こんなもんだよね(目逸) 19で
G M:#13r9+4 《幸運の守護》
ダイス: GM-7:13r10=(9,2,3,3,3,1,10,4,3,10,2,4,10)=Critical!!
ダイス: GM-7:4r10=(2,5,3,6)=6+10=16+4=20
ラムダ:あ
陽奈華:;ー;
 司 :おしい
アレッサンドロ:残念。
G M:虹色の球体が光線を逸らす。

●“全知全能”吉永 司(16)
陽奈華:「ううん……まだ慣れないのかな」 96%に
 司 :とりあえずリフレックスがなくて安心した
 司 :「こういうのは子供のケンカみたいに1度暴れれば疲れて大人しくなるんじゃない?」
 司 :マイナー:移動してエンゲージ
 司 :メジャー:RC+《コンセントレイト:OU》《餓えし影》《原初の赤:災厄の炎》侵蝕+8
 司 :前に駆けつつ影を薙刀状に変えて一閃!
G M:こいやー
 司 :#14r7+13
ダイス: Tsukasa:14r10=(1,5,1,3,9,10,8,10,1,7,7,8,5,9)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:8r10=(5,7,10,5,5,6,9,6)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:3r10=(7,10,8)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:3r10=(5,9,1)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:1r10=(5)=5+40=45+13=58
 司 :よしよし
琢 磨:回ったー。
G M:《スモールワールド》使用。-15して43に落とす。
陽奈華:おうふ。
 司 :何っ
G M:#13r9+4 そして《幸運の守護》
ダイス: GM-7:13r10=(8,10,7,10,2,8,1,1,6,9,9,2,5)=Critical!!
ダイス: GM-7:4r10=(1,2,1,10)=Critical!!
ダイス: GM-7:1r10=(3)=3+20=23+4=27
G M:《妖精の手》
G M:#1r9+34
ダイス: GM-7:1r10=(1)=Fumble!?
G M:35か…《ブラックアウト》を2発使用、45にして回避。
 司 :ちょっと待ってね
ラムダ:エンハイのリミットエフェクトか
 司 :タイミング的にタイタス昇華しか無理か
G M:うむ
G M:青「なのですーっ!?」虹色の光を乱反射させて薙刀を逸らそうとする。
 司 :ただまだ回数が残ってるとタイタス切っても無理な可能性があるからここは通しだ

●“Rainbow”(16)
G M:赤「なのーっ!?」
G M:マイナー:《オリジン:レジェンド》+《主の恩恵》+《光芒の疾走》
G M:精神の達成値上昇させつつ移動
G M:[司] 5m [陽奈華・琢磨・ラムダ・アレッサンドロ] 10m [Rainbow] 配置をこのように変更。
G M:#3d5
ダイス: GM-7:3d5=(1+1+2)=4
G M:#1d5
ダイス: GM-7:1d5=(1)=1
琢 磨:「俺を踏み台にしただとぉ!?」(何)
G M:#1d5
ダイス: GM-7:1d5=(4)=4
G M:メジャー:《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ/光の手/光の弓/幻惑の光/光の指先/大地の牙/惑いの一撃》+《要の陣形》 対象:陽奈華・司・ラムダ
G M:#17r7+4+6 ドッジに4DP・命中時[放心]
ダイス: GM-7:17r10=(7,9,9,1,8,8,6,10,5,4,9,5,3,8,7,5,3)=Critical!!
ダイス: GM-7:9r10=(7,8,1,8,2,6,7,10,9)=Critical!!
ダイス: GM-7:6r10=(9,7,7,6,8,1)=Critical!!
ダイス: GM-7:4r10=(5,4,3,4)=5+30=35+4+6=45
陽奈華:ふええ><
G M:45。3本の虹色のレーザーが3人を襲う。
 司 :《リフレックス:OU》《浄玻璃の鏡》でドッジ 侵蝕+3
 司 :#14r7+13
ダイス: Tsukasa:14r10=(3,1,4,2,4,8,9,2,3,6,9,6,4,4)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:3r10=(5,9,7)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:2r10=(3,3)=3+20=23+13=36
陽奈華:#3r10 駄目もと回避
ダイス: Hinaka:3r10=(9,2,8)=9
 司 :《天才》使用で+13して49で
 司 :#1d10
ダイス: Tsukasa:1d10=(9)=9
 司 :ここででかいのが・・・
アレッサンドロ:ラムダに《マグネットッフォース》。
G M:#5d10+20-5 ダメージ
ダイス: GM-7:5d10=(5+3+10+5+3)=26+20-5=41
G M:装甲ガード有効41点。
ラムダ:カバーありです
アレッサンドロ:27点受ける。
陽奈華:#1d10+96 リザレクトー
ダイス: Hinaka:1d10=(9)=9+96=105
陽奈華:うぇーい><
 司 :やはりでかかった
G M:あーあ…(何)
アレッサンドロ:41点がたいしたことないと思ったうちはおかしいのか(何)。
G M:普通の人は死ぬが(何)
琢 磨:俺だったら綺麗に死んでる(何)

●“イエローカーソル”大野 琢磨(12)
琢 磨:「あまり遠くまで行かないでくれよな」
琢 磨:ストラップを指でくるりと回し、マイナーで《ハンドレッドガンズ》。銃を生成する。
G M:緑「なのかーっ!」球体の中から悲痛な声。
琢 磨:射撃3+《コンセントレイトMP/アームズリンク/ペネトレイト》 侵蝕率+10→84%
 司 :ここで《支援射撃》ダイス+4個を大野さんに 侵蝕+2
琢 磨:おっと。ありがとうございます。
琢 磨:#12r7+3
ダイス: Ohno:12r10=(9,2,3,2,2,1,8,9,9,7,6,3)=Critical!!
ダイス: Ohno:5r10=(3,3,9,6,2)=Critical!!
ダイス: Ohno:1r10=(7)=Critical!!
ダイス: Ohno:1r10=(3)=3+30=33+3=36
琢 磨:36。
G M:#13r9+4+6 《幸運の守護》
ダイス: GM-7:13r10=(6,9,8,10,10,8,5,4,10,4,7,6,8)=Critical!!
ダイス: GM-7:4r10=(9,9,8,10)=Critical!!
ダイス: GM-7:3r10=(6,6,2)=6+20=26+4+6=36
G M:同値回避!
アレッサンドロ:やってくれる……!
琢 磨:「当たらなかったけど、誘導はできたな。アレッさん、頼んだ!」
 司 :C9なのに避けるぞこいつ
ラムダ:強いなあ・・・・・
アレッサンドロ:「心得た!」
G M:橙「なのよーっ!?」虹色の球体の表面で、銃弾が滑る。

●“アメイジング・ドール”ラムダ(7)
ラムダ:「本機を忘れてもらっちゃ困るであります!さあ、直終わらせるからじっとしてるでありますよー!」
ラムダ:マイナーでボルトアクションライフルの効果使用。達成値+5
G M:黄「なのかなー!?」
ラムダ:メジャーで《コンセントレイト:ブラックドック》+《コントロールソート》+《アタックプログラム》+《マルチウェポン》で攻撃。侵食率94%
ラムダ:#9r8+11+10+8-4-2
ダイス: Lambda:9r10=(3,3,1,2,9,3,4,2,7)=Critical!!
ダイス: Lambda:1r10=(1)=1+10=11+11+10+8-4-2=34
G M:#13r9+4+6 《幸運の守護》
ダイス: GM-7:13r10=(5,5,8,5,6,3,7,2,7,4,5,5,4)=8+4+6=18
G M:《妖精の手》
G M:#1r9+20
ダイス: GM-7:1r10=(8)=8+20=28
G M:《ブラックアウト》2発使用、38で避ける。
ラムダ:あ、まった。すいませんボルトアクションあるからそれでも当たります。39
G M:ごふっ
琢 磨:「忘れちゃいないさ。こっちの“隠し弾”ってな」
G M:足りないなら下げて素直に当ろう。
ラムダ:はーい
G M:ダメージカモン!
ラムダ:#4d10+21
ダイス: Lambda:4d10=(10+6+8+2)=26+21=47
ラムダ:47点全有効
G M:ごふっ、47点そのまま受領…半分以上削れたな。
G M:虹色の光を銃弾がまともに捉え、弾ける。
G M:藍「なのさー!?」

●“鋼の魂”アレッサンドロ・ザナルディ(6)
アレッサンドロ:マイナーでズシン。ズシンと移動。
アレッサンドロ:メジャーは《コンセントレイト:ブラックドッグ》《アームズリンク》《アタックプログラム》。掴んでブン投げる。#15r7+21
ダイス: Alessandro:15r10=(1,3,5,7,5,5,2,6,6,4,3,9,10,6,6)=Critical!!
ダイス: Alessandro:3r10=(2,5,3)=5+10=15+21=36
アレッサンドロ:なんか皆ダイス低いな……。36。
G M:#13r9+4+6 《幸運の守護》
ダイス: GM-7:13r10=(9,6,9,2,3,4,8,9,7,5,6,4,5)=Critical!!
ダイス: GM-7:3r10=(10,5,1)=Critical!!
ダイス: GM-7:1r10=(3)=3+20=23+4+6=33
ラムダ:あ、躱されそう
G M:《ブラックアウト》1発使用、38で避ける。
G M:紫「なのねーっ!?」虹色の光を放射して攻撃を逸らす。
アレッサンドロ:「光故に掴みどころがないか」90%。

●クリンナップ
琢 磨:無しです。
G M:こちらは無し。
 司 :なしで
アレッサンドロ:ありませぬ。
ラムダ:無いです
陽奈華:ありません
陽奈華:あ、放心解除だけ
G M:ほーい

<ROUND2>


●セットアップ
琢 磨:無しで。
G M:《ミラーイメージ》使用。
ラムダ:無いです
陽奈華:ありませんー
 司 :今回ミラーコートは使わないのか
G M:あれはシーン持続でござる
アレッサンドロ:ないです。
 司 :ここはオートで《万象の虹》を使用して《ミラーコート》を習得。そしてすぐ使う
G M:ぬう、ドッジのダイスを増やされたか。

●“花の妖精”萱島 陽奈華(17)
陽奈華:「……今度は当てる」 マイナーなし。
陽奈華:メジャー:《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》《光の手》《光の弓》《棘の縛め》 ダメージ通過時、硬直付与
陽奈華:#10r7+4+6
ダイス: Hinaka:10r10=(9,4,8,10,6,3,4,4,1,10)=Critical!!
ダイス: Hinaka:4r10=(3,2,4,3)=4+10=14+4+6=24
陽奈華:おい。
 司 :《勝利の女神》達成値+18
陽奈華:感謝です><
G M:#13r9+4+6 《幸運の守護》
ダイス: GM-7:13r10=(3,4,2,5,9,2,8,5,7,9,7,9,6)=Critical!!
ダイス: GM-7:3r10=(8,3,2)=8+10=18+4+6=28
G M:《妖精の手》
G M:#1r9+30
ダイス: GM-7:1r10=(3)=3+30=33
G M:ぐ、《ブラックアウト》を注いでも足りない…当たる!
陽奈華:やったー!
陽奈華:#5d10+13
ダイス: Hinaka:5d10=(3+1+1+9+9)=23+13=36
陽奈華:36点装甲有効。
陽奈華:115%
G M:《光の守護》!
陽奈華:「ちょっと痛いけど、ごめんね?」 ソーラービーム発射。
陽奈華:って、それきたか><
G M:虹色の光を大きく放ち、攻撃を相殺する。
 司 :それだと硬直が入らないのが痛いな
G M:赤「なのーっ!!?」
陽奈華:「痛いの嫌だよね、ごめんね」

●“全知全能”吉永 司(16)
 司 :「これが自分達が生きようとする生命力ってのかしら?」
 司 :マイナー:移動してエンゲージ
 司 :メジャー:RC+《コンセントレイト:OU》《餓えし影》《原初の赤:災厄の炎》侵蝕+8
 司 :#15r7+13
ダイス: Tsukasa:15r10=(9,6,1,3,8,10,4,6,9,7,5,8,8,6,8)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:8r10=(6,4,3,1,4,7,2,9)=Critical!!
ダイス: Tsukasa:2r10=(5,3)=5+20=25+13=38
 司 :ここは当てたいな
 司 :自分に《原初の紫:妖精の手》を使用する
G M:相殺手段は無いので通し。
 司 :#1r7+30+13
ダイス: Tsukasa:1r10=(2)=2+30+13=45
 司 :回らんかぁ・・・これで
G M:#13r9+4+6 《幸運の守護》
ダイス: GM-7:13r10=(8,2,1,10,5,7,1,6,1,10,3,4,10)=Critical!!
ダイス: GM-7:3r10=(2,5,4)=5+10=15+4+6=25
G M:《妖精の手》
 司 :まった
G M:ぬ?
 司 :「同じ手は2度と食わない。それが私の主義よ」《レネゲイドディゾルバー》それを打ち消す!
G M:ぐ、通しで命中!
 司 :《原初の灰:オープンペイン》使用してダメージ+5d
 司 :#10d10+22
ダイス: Tsukasa:10d10=(10+5+8+3+8+10+3+7+3+3)=60+22=82
 司 :82点装甲有効
G M:もう対抗手段は無い…落ちる!
 司 :光の中に刃先を突き刺す!
G M:虹色の球体が弾け、7体の妖精がぽてぽてと地面に落下する。
 司 :「これ以上は本当にお遊びじゃいられなくなるわよ」
G M:赤「なのー……」目を回している。
琢 磨:「派手にいったなあ」笑いながら、トートバッグの中に回収しよう(何)
陽奈華:「……大丈夫? ごめんね、痛かったね」 赤い子を掌に乗せて撫でる
 司 :バラバラになったままでいいのかはわからないけど、とりあえず回収して帰るかw
ラムダ:「大丈夫でありますかー?もう大丈夫でありますよー」と黄色いのを両手で抱く
アレッサンドロ:「さて、と」緑を手で掬ってトートバッグへ。
G M:全員ぐるぐる目状態ですよ(何)
琢 磨:「まあ、命に支障は無いっぽいな。……命?」
琢 磨:こういうのも一応「命」っていうんだろうかと自問自答しながら、支部に連絡を入れる。
ラムダ:「む、失敬な。本機達だって生きてるでありますよ!」
陽奈華:「ごめんね」 赤い子をトートバックに入れて
アレッサンドロ:「万物に神が宿ると日本では云うのだったな」
琢 磨:「本人が『ある』って言うんならあるんだな」まあいいか。悩んだところで結末は出るわけでもなし。こくこくと頷いて。
ラムダ:「それでいいのであります。それで」何故か得意げ
 司 :「今更何が生きてても驚かないわよ」妖精回収しつつ
琢 磨:「んじゃ、一旦支部に戻るか」
ラムダ:「了解であります!」
陽奈華:「はーい」 とてとて。
アレッサンドロ:「先に戻りたまえ。後始末は引き受ける」
琢 磨:「じゃあよろしくたのんます」
アレッサンドロ:“清掃係”に連絡し、待機。
アレッサンドロ:寒空の下。「……今日も冷える。帰りにおでん屋によるとするか」





<シーンエンド>




=====バックトラック=====



G M:募集にも書いてあった通りEロイスなどない(何)
G M:最終侵蝕率・ロイス数を提示の上振って下さい。
琢 磨:妖精の暴走を止めたことだし、他の妖精たちのロイスをタイタスにする。
陽奈華:最終115%、D1、ロイス5、空き1 ……ラムダに■好奇心/隔意で取って通常振り
琢 磨:最終侵蝕率は74%、ロイスは5つ。素振り行きます。
陽奈華:#6d10-115
ダイス: Hinaka:6d10=(1+1+7+9+7+2)=27-115=-88
陽奈華:88%通常帰還、と
琢 磨:#5d10-74
ダイス: Ohno:5d10=(5+5+2+4+10)=26-74=-48
ラムダ:最終侵食値94%、D1、ロイス4、空2で通常振り
琢 磨:48%で帰還(何)
G M:おかえりなさいませー(何)
 司 :最終146%最後で一気に上がった・・・ 残ロイス4 空き2に陽奈華と大野さんと取っておく
ラムダ:#4d10-94
ダイス: Lambda:4d10=(2+4+4+8)=18-94=-76
ラムダ:76%通常帰還、と
アレッサンドロ:ロイス5個で最終侵蝕が90%なんだが振らんでいいよね?(何)下手すると初期侵蝕値以下になりそうなんだが。まぁともかく振る。#5d10-90
ダイス: Alessandro:5d10=(5+2+6+6+5)=24-90=-66
琢 磨:意外と減らなかった。おかえりなさい(何)
アレッサンドロ:あと4%!(どんどん)ともかく帰還。
 司 :リマインドソウル込みで倍振り
 司 :#13d10-146
ダイス: Tsukasa:13d10=(6+2+1+10+7+6+8+5+4+3+3+5+10)=70-146=-76
G M:おかえりなさいませー
 司 :倍振りで帰還
陽奈華:おかえりなさいー
ラムダ:おかえりなさい
琢 磨:おかえりなさい
G M:ではEDですが…支部で一括を想定してますが何か希望はありますでしょうか
 司 :それで構いません
陽奈華:それでいいですよー
琢 磨:支部一括でいいかと。
ラムダ:いいですー
アレッサンドロ:OK
G M:ではEDへ。




=====エンディングフェイズ シーンプレイヤー:ALL=====



奈々市支部、支部長室。

暴走を止めて戻ってくると、支部長が出迎えてくれた。


G M:樫村「やーやー、お疲れさん。どうやら無事だったようだね」
琢 磨:「いやー、大変だったっすよ」
 司 :「まっ、暴れるジャームなんかよりはまだマシだったわ」
琢 磨:「で。これ支部長にお土産です」 膨らんだトートバッグを渡す(何)
G M:樫村「覚醒したてのオーヴァードにはよくある事態だしね」
陽奈華:「着いたよー出ておいでー」 トートバックの中の妖精さんに声をかけて
ラムダ:「ほーら、もう大丈夫でありますよー」とか言いながら抱えてた黄色を置く
G M:樫村「どれどれ」覗き込むと、ぽぽぽーんと飛び出すように続々と出てくる。
アレッサンドロ:『現在支部外で作業中につき音声のみで失礼する。今回は比較的早期に解決できて何より』
G M:赤「なのー!」ぺこっと頭を下げる。
G M:樫村「FHやゼノスの動きも全くなかったし、今回はどこの組織も絡んでないようだね」
アレッサンドロ:アレっさんの後ろの方から『大根とちくわ』だの酔っ払いの声が聞こえるが気にするな(何)。
G M:おま(何
琢 磨:ジャパニーズソウルフード・おでん(何)
ラムダ:「・・・アレ、何かセンサーが変な音拾ってるであります。えー何々・・・・『大根とちくわ』・・・?」御免、拾ってみた(何
 司 :「で、どうなの?ここ(UGN)で育成できそうなの?」
陽奈華:「おでん……そういえば食べてないなあ」
G M:樫村「いろいろと特異な例だけど、基本的に覚醒したてのオーヴァードに対する教育で何とかなる、と思うよ」
G M:青「なのですー?」樫村を見上げる。
G M:樫村「まぁ問題は、意志疎通がね…」(何)
G M:緑「なのかー?」(何)
琢 磨:「なのさー」こく。
G M:紫「なのねー」こくこく。
アレッサンドロ:『しばらくはRB教育用の指導要綱をまとめる作業に取り掛からねばなるまい。ハンペンと卵とロールキャベツも追加で』
陽奈華:「なのねー」
陽奈華:まねした
陽奈華:「RB教育用、って私がやってるみたいなこと?」 こて、と首を傾げて
G M:樫村「だれか意志疎通能力(《ドクタードリトル》)使えるエージェントいなかったっけ…後でちょっとノイマンだけリストアップしといてくれる?」と琢磨を見て。
 司 :「そこは気長にやってみるしかないんじゃない?そのうち覚えていくかもね」
琢 磨:「おういえー、了解っす」
陽奈華:「なのだよー」 妖精たちと意志疎通中(※できてません)
琢 磨:「――なあ、緑? お前たち。何か叶えてほしいもんとかあるか?」
アレッサンドロ:『マニュアルは、短期間で教育を施すのに必要不可欠であるが何分この支部ではそれが不足している』
ラムダ:「ほーら、これ飲んでみるでありますよー」そんな相談を他所に妖精たちにオイルを与えてみる(何
陽奈華:「じゃあ、一緒にいられるの? この子たちと」
G M:緑「なのかー?」首傾げ。
 司 :「少なくともこうやって分かれているままならただの無邪気な子供だし・・・」
琢 磨:「ガキの頃だったか、誰かが『虹を見たら願いがかなう』とか言ってたんだよな」
琢 磨:「たまには逆の趣向ってのもいいだろ。な? 此処にいるおにーさんやおねーさんたちに、ねだってみな?」
G M:黄「なのかなー?」オイル受け取りつつ(何)
琢 磨:小さな妖精に真顔で話しかけるおっさん顔の若人!(何)
陽奈華:赤い子を頭の上に乗せて
アレッサンドロ:オイル渡すなや(何)。
G M:樫村「まぁ、当分は教育になるかな」
ラムダ:つ、ツッコミ要員なら居るから大丈夫だと思って・・・(何
G M:緑「なのかー!」何か要求しているように聞こえるが分かりません(何)
琢 磨:「わかんねえ」(爽)
 司 :「ほら、ペットみたいに言葉は通じなくても伝わるものもあるんじゃない?」
琢 磨:「しょうがねーな。まあ、何か理解できるようになるまでは俺も世話してやるよ」
アレッサンドロ:『そろそろこの支部でも教育担当官を見つけなければならないのではないかな、支部長殿。黒霧島を追加で』
陽奈華:「わーい、よかったのー」 口調が移った(何)
陽奈華:キャッキャしつつ
琢 磨:「学生たちも、たまにこいつらに会いに顔出しに来てくれや」
ラムダ:「ほら、大サービスでこれも上げるであります」と小さい鉄の塊を与えてみる(何
 司 :「それが愛情・・・ってのかもね」普通にお菓子でも与えつつ
 司 :「あなたも一緒に教育受けたほうがよさそうね」鉄の塊を奪いながら・・・
陽奈華:「帰ったらお花あげるねー」 赤い子に
琢 磨:すかさず代わりにクッキーを与える(何)
ラムダ:「あー!?折角買ってきたのでありますのに・・・・」
琢 磨:「いいからこれは自分用にとっとけ。な?」ラムダに(何)
ラムダ:「うー、美味しいでありますのに・・・・」





<シーンエンド>





ダブルクロス the 3rd Edition
『ちょっと小さな物語』

END





PlayerCharactors
PC1:“花の妖精”萱島 陽奈華(虹風さん)
PC2:“全知全能”吉永 司(hozumiさん)
PC3:“アメイジング・ドール”ラムダ(takumiさん)
PC4:“イエローカーソル”大野 琢磨(こびとさん)
PC4:“鋼の魂”アレッサンドロ・ザナルディ(福坂真央さん)

GameMaster:Seven(ログ編集)






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