管理人の独り言
・・・・・次回開催までの一年(2006年)・・・・・


2月某日 昼

今回も無事終わって良かった良かったと思いつつ、紙類の整理。
まずは入金票と半券。面倒なのが半券。半券を忘れた時の代替がコピーだったりメモ用紙だったり案内を
送った時の封筒だったりと紙もサイズもばらばら。半券自体も、振込みが機械か窓口か電信かネットかで
違ってくる。整理しながら、振り込み方も様々になったんだなあと感心。こういう役をやらなかったら気
がつかなかったかもしれない。
次は案内やプログラム。今後のために少し残し後は処分。
そして案内状を送るためのもの。今回限りのものと次回も使うものに分け、取って置く物を一箇所に集め
る。さてこれで一段落。


2月某日 夜

整理した半券を元に一覧表に出欠を入力。全部入力するつもりで始めたものの、途中で眠くなって中断。


5月某日 朝

シュレッダーにかける物が溜まったからとつれあいが作業をはじめる。それを見ていて、前々回のメサイ
ア入金票と半券をシュレッダーにかけていないことを思い出す。慌ててメサイア関連の書類を入れてある
袋から件の入金票と半券の束を引っ張り出して作業をお願いする。毎度の事ながら結構な厚さだなあと感
心。
シュレッダーにかけてもらう間に、袋の中身の点検と整理。チェック用に出力した名簿や入力済みの送付
先のメモなどが出てきたのでこれもシュレッダー行き。おかげでぱんぱんに膨らんでいた袋がすっきり。


6月某日 夜

打ち合わせに向けて今回のデータ整理。
入力が完了していない出席者のチェックが主な作業。毎年名簿の整理をしていると、名前と字体を覚えて
しまってる人も結構多く、ああ今回も参加してくださったんだとか、字が段々震えてきてるけど次回も出
席して頂けたらいいなとか、色々思いつつの作業。
案内発送時と会費入金時と演奏会終了後の出席者確認時の三回、名簿をチェックしてデータを確認するの
だけど、千人を超える名前の一覧は結構面倒。名簿整理を引き受けた頃と較べれば、かなり整理されてき
たとは言え、同姓同名だったり、引越しされていたり、町名が変わっていたり、とそれなりに神経を使う。
等と大変そうな台詞をはいてみるけど、根が大雑把にできてるせいか、ちらちらとテレビを見つつ鼻歌混
じりでふんふんと言いながらそこそこ作業は進む。実を言うと結構楽しんで作業をしていたりする。
それに、毎年ステージでお願いしてる効果が出てきたのか、きっちりはっきり必要事項を書いてあるのが
増えて悩むことなく入力できる。とは言え、達筆で判読に苦労したり、名前だけが薄い字で書いてあった
り、字が細かすぎてコピーの際につぶれていたりと相変わらず悩ましいものが無くなったわけではないの
だけど。
入力が済んで集計表も作成し終わって時計を見たらまだ11時半。始めたのが9時過ぎだから思ったほど
時間はかかっていない。それならばと、又別の集計やグラフ書きをしてみる。出来上がった集計表やグラ
フを、ひとりへーとかほーとか言いながら見てる姿って傍から見たらどんな感じなのかなあとふと思う。


6月某日 夕方

次回メサイア打ち合わせ&今回の詳細報告&反省会。
例の如くお約束のファミレスへ三々五々集まる。
まずは腹ごしらえ。食べながらもあれこれ話が飛び交う。音楽に造詣が深い人たちばかりなので、ただひ
たすら感心しつつ聞く話題多し。結構大変な話がさらりと言ってのけられたりして、この会話を録音して
後で聞いたらぶったまげる人も多いんだろうな、等と思う。
食事の後はお茶を飲みながら打ち合わせ。
議長がいるわけでもないし舵取り役がいるわけでもない。あちこち寄り道しながらも、本筋の部分はちゃ
んと話がまとまっていく。様々な意見が出るし、問題提起もあったりするけど、ひとつひとつがきちんと
話し合われて、ちゃんと落ち着く所に落ち着いていく。
結構大変な話も穏やかなうちにそれぞれが意見を出し尽くしまとまっていくこの会合、毎度の事ながら大
したもんだと思う。


7月某日 夜

久々にホームページ更新。相変わらずの泥縄に我ながら呆れる。
もう少し色気のあるページにしたい気持ちもあるけれど、このすっきりさっぱり感がぶっつけ本番と同じ
でいいのかもしれない、等と自己弁護。検索キーワードについて調べねばと思いつつ今回も見送り。


7月某日 昼

ホームページに載せる内容についてメールのやり取り。著作権や肖像権のこともあるので結構気を使う。


8月某日 夜

検索で中々出てこないとのことなので、色々検索してみた。確かに一度では出てこないけど、探すのにそ
んなに手間取るわけでもない。Yahoo!だとWeb検索にすれば一発で出てくる。Googleでも日本語のペー
ジをメサイアで検索してさらに鎌倉で絞ればすぐ出てくる。
わたしの検索方法は皆と違っているのであろうか?
検索ついでに当会の事が話題に出ているらしいページを幾つか覗いてみた。
客席で歌えるメサイアとして話が出ているところがあって、文面から察するにお友達を誘って参加してく
ださってるようである。他にも幾つか話題の種になっている気配。中にはURLを書いてくださっている
のもある。ぼちぼちじわじわと知られつつあるのだろうか。


9月某日 朝

そろそろ案内発送用資材の準備をしておかなければと残りのチェック。大量に必要なのは封筒と宛名ラベ
ルと封緘用の糊。糊はたっぷり残っていたけど、後は在庫が殆どなし。他の買物もあるからついでにと事
務用品を安く売ってるお店まで車で出かける。
封筒を800枚というのは流石に重くて、やっとのことで持ち上げる。封筒在庫は100枚以上あったか
ら多分これで足りるはず。宛名ラベルは印刷ミスを考慮して少々余分に購入。さてこれで案内発送作業準
備は整った。


10月某日 夜

次回開催案内とプログラム、開催内容の詳細についての打ち合わせ。
例の如く打ち合わせ場所はファミレス。「どっしゃぶり〜のあめのなか〜」と歌謡曲のフレーズが浮かん
でくるほどの土砂降り。傘など全く役に立たず。濡れねずみ状態で到着。
まあそんな状況にはお構いなく、食べながらお茶しながら打ち合わせは進む。
新しい曲を増やすかどうか、開場の時間を早めるかどうか、など話はあちこち飛びながらも開催案内に載
せる内容が決まっていく。大体の骨組みは決まっているような物だけど、そこはそれ様々な人がなすこと。
色んな思惑があったり予想外の展開になってることがあったりと、話し合うことは次々に出てくる。
それでもまあ要確認事項を1、2件残して開催案内の内容決定。
追加送付依頼も数名分受け取ったし、そろそろ本格的に始動かな。


10月某日 夜

何回かのメールやり取りの後で決まった開催案内を印刷。プリンタのインクを取り替えたばかりなのでは
っきりくっきり印刷できて満足。汚れも無いようである。
印刷依頼をするために前回の依頼用紙控えを引っ張り出す。必要な資料全部そろえて準備終了。


10月某日 朝

昨夜準備しておいたものを持って印刷屋さんへ直行。開催案内の印刷依頼。毎年同じ時期に頼むから印刷
屋さんも心得た物。「またこの季節になりましたねえ。」と言いながら細かく打ち合わせ。又例の如く刷
り上ったら自宅まで送り届けてもらうように手配。
「年明けに又お願いするからよろしくね。」と言ったら、「お待ちしております。」との返事であった。


10月某日 夜

開催案内が宅急便で届く。届けてくれたお兄さん、「これ、かなり重いですから。」と玄関の中まで運び
入れてくれる。1000枚の開催案内とお願い状は、流石に重い。印刷を頼んでまだ二日しか経ってない
のにもう届くとは。早目にしてもらえるとありがたいんだけどな、とは言って置いたけど、ここまで速い
とは思わなかった。感謝感謝。
さーて、またそろそろ内職風夜なべ仕事の始まり始まり。


10月某日 夜

開催案内発送のための作業開始。
まずは封筒に判子押し。900枚もの封筒に判を押すのは、幾らインク内蔵型の判子でも結構時間がかか
る。もっとも判子押しはつれあいの作業。私はもっぱら散らかった封筒を印字のおかしいのが無いかをチ
ェックしながら片付ける役目。テレビを見ながら黙々と作業は進む。
次は案内状の三つ折作業。A3の二つ折りまでは印刷屋さんに頼んであるけど、封筒に入れるには更に折
り畳む必要がある。もっとも、これまたつれあいの作業なのだが。わたしは残っていた振込用紙とお願い
用紙を引っ張り出してきて案内状と共に封筒詰め。ジャスト100通出来上がったところで、ふたりとも
くたびれて作業中止。


10月某日 夕方

夕方の忙しい時間に申し訳ないと思いながら、郵便局から届いた振込用紙を頂きに出かける。
1000枚の振込用紙は多いなあと改めて思う。


11月某日 夜

夕食後、つれあいが折り畳み机を広げる。先日の作業の続き。
借りてきたDVDを見ながら、二人で黙々と作業。取り敢えず800枚の案内状の三つ折と、お願い用紙
の二つ折り完了。思ったより速く作業が終わって「速くなったもんだねえ。」とお互い顔を見合す。


11月某日 夜

昨夜に引き続き発送準備作業。今日は封筒詰め。
またもDVDの続きを見ながらの作業。つれあいはひたすら黙々と封筒詰め。わたしは封筒詰めの合間に
枚数を数えたり、百通単位で箱に入れたりと、ばたばたと動き回る。
一応、予定通りの枚数を封筒詰め終了。次の作業のために糊の準備。棚の奥深くしまいこんである詰め替
え用の糊も引っ張り出してくる。「しょっ中使うわけじゃないのによくそれだけすいすいと物が出てくる
もんだ。」とはつれあいの弁。事前に在庫チェックしておいたのだからすぐ出てきて当たり前なんだけど
なあ。


11月某日 夜

毎日作業もねえと三日目の今日は作業をしないつもりだったのに、つれあいが封緘作業を始める。「今日
はやらないからね。」と宣言して他の事をしていたものの、結局積みあがった封緘済みの封筒を集めて数
え始めてしまう。気がつけば、一通に複数枚の案内を入れて送る物を除いて、封緘作業終了。
いつも糊付け部分が乾くのに時間がかかるのに、今回はすぐ乾く。訝しげな顔をしたわたしに、「つい糊
をつけすぎてべたべたになるから今回は気をつけて少なめに糊付けしてみた。結局、糊も補充しないで済
んでしまった。」とつれあい。見れば糊二本が空に近く、詰め替え用は全く減っていなかった。初めてこ
の作業をした時は何回も糊を補充したのに、たったこれだけで済むとは、慣れて来たもんだ。
送り先が何名になるのか名簿上でざざっと確認しただけだから、準備したもので足りるかどうか不明なれ
ど、何とか準備は整った。さて、そろそろ宛名ラベルを作成せねば。


11月某日 夕食後

宛名ラベル作成の下準備。
まずは名簿のチェック。かなりチェックしたつもりでも、同じ人が複数入力されていたりするのは何故だ
ろう。どうやら、半券を見ながら出席してくださった方の名前をチェックしていく時に間違えている気配。
かなりしつこく見直すんだけどなあ。
それが済んだら過去5年分の入金者と出席者に絞る。相変わらず800名を超える。そして、新しく送付
依頼を受けた分を入力。これが10名を超える。案内を発送するのは総数900名近く。このうち、どれ
くらいの人が参加してくださるのであろうか。
整備の済んだ名簿を元に宛名ラベルの作成。といってもすぐ取り掛かれるわけではない。経費節減、作業
削減のために、同一住所の人達を拠り出す。今年は60組であった。
もう一度名簿を見直し、ラベル作成作業開始。出来上がったラベルのファイルを、番地が二行に渡ってい
ないか、郵便番号の抜けはないかともう一度見直す。それにしても、抜けはないかと何回も名簿ファイル
を見直しているのに、郵便番号が抜けることがあるのはなぜだろう。今回は抜けがなくてやれやれ。
さて後は印刷。パソコン上での操作はあっという間に終わるのだけど、印刷には時間がかかる。まあねえ、
シート80枚近くに印刷するんだから時間がかかるのも当たり前なんだけど、会社で早いプリンタに慣れ
てる身にはインクジェットの遅さがうらめしい。
それでも、テレビを見ながらぼちぼち印刷してたら、いつの間にか終わっていた。


11月某日 休日

夕方、ぽっかり時間が空いたのでぼちぼちと宛名ラベル貼り付け開始。中断して台所で用を済ませてる間
につれあいが続きをやってくれている。じゃあというので貼り付け作業はつれあいにお願いして、私は作
業の終わった封筒を数えながら片付ける。
もくもくと作業をしていたら、800通近くのラベルを貼り終えていた。根気の良いつれあいも流石にこ
れ以上は嫌だと思ったらしく「今日の作業はここでおしまい。」と宣言していた。
そんなわけで残りは別の日にと思って放っておいたのに、散らかってるのも嫌だからと寝る前に隅に寄せ
始めたらさっさと片付けてしまいたい気になってしまった。で、気がつけば手が勝手に動いてラベル貼り。
二通づつ封詰め作業も封筒の糊付けも終えてしまっていた。


11月某日 朝

オーケストラや指揮者への案内送付の準備を忘れていたことを思い出し名簿のチェック。わからないこと
があるのでメールで問い合わせ。


11月某日 夜

問い合わせた不明点も返事を貰って明確になったし、さて残りの作業を全部終わらせようと始めてみたら、
案内状が足りないことが判明。残ってる案内状分のみ作業終了。


11月某日

朝一で昨夜足りないことが判明した案内状の追加印刷依頼。夕方、貰って帰る。
夕食後、昨日の作業の続き。頭がぼけているのか、はんこを逆さに押してしまって封筒を無駄にしたり、
入れる案内状の枚数を何度も数えなおしたり、作業は少しなのに時間がかかる。時間はかかったけれど発
送用はすべて作業終了してやれやれ。一応予定通り。
ついでに手渡しで渡す分の準備。渡す人をあの人この人と思い浮かべながら必要枚数準備完了。残ったも
のを片付けていたら、案内状は一枚しかない。あらら、自分達の分がないではないか。まあいいか一枚で
も。まったくないわけじゃないし、原稿もあることだし。


11月某日 朝

混みはじめる前に発送作業を済ませたいからと、箱二つと紙バッグをキャリーに積んで郵便局へ。普段何
気なく歩いている道も、キャリーを引っ張っていると結構でこぼこが多いことに気づく。車椅子やベビー
カーの人は大変なんだろうな。
郵便局では局に入ってまだそんなに経っていないと思しき若いお兄さんが汗をかきながら重さを量ったり
枚数を数えたり。中身に差がないものは数えるだけだけど、お手紙を入れたり、複数枚入れてあったりす
るものは念入りに量っている。ほんの数グラムの違いで郵便料金が違ったりするのだから厳密にならざる
を得ないのだろうけれど、そこまでしなくてもと思うほど丁寧に量っている。
お兄さんが重さを計ったり数を数えたりしてくれている間に自分たちの参加費を支払う。振り込み手数料
が百円に値上がりしててびっくりしてしまった。70円が100円だから結構な値上がり。
800通を超える郵便物は流石に処理時間がかかる。半時間もかかってやっと作業終了。自分が数えてお
いた数とここで新たに数えてもらった数がぴったり一致して、何だか妙にやったね!の気分。数か合って
るからって別にどうってことないのにねえ。
そんなことはさておき、料金を払って帰ろうとしたら、先ほどのお兄さんと途中から助っ人に入ってくれ
たお姉さん(?)にありがとうございましたと深々とお辞儀をされてしまった。郵便局でありがとうござ
いましたを言われたことはあっても、深々とお辞儀されたなんて初めてのこと。いろいろ変わってるのね
えと思う。
帰りがけ、入り口のところで私と同じように大量の郵便物をキャリーで引っ張って入ろうとしているおじ
さんに出くわした。あのお兄ちゃん、また丁寧に量って数えるのであろうかと思ったら、何だかおかしく
てくすりと笑いが出てしまった。


11月某日 夜

メールチェックをしていたら、表題に「参加希望」と書いたメールが一通。まだホームページを更新して
いないのに、参加希望とは何とありがたいこと。早速返事を差し上げる。さっさとホームページの更新も
しないといけないな。


11月某日 夜

ホームページに載せる案内の準備。


11月某日 昼

練習時に会った知人に「案内届いたよ。ありがとう。」と声をかけられる。「行きたいって人がいるんだ
けど開催案内もらえない?」と言うので手元に持っていた手渡し用に用意した開催案内を渡す。持ってい
た案内だけでは言われた人数分には足りないので、郵便局においてある青い振込用紙を使って払い込んで
くれるように頼む。


12月某日 昼

知人に「まだ余裕あるよね?」と聞かれる。
もうひとり参加したい人がいるけど年明けにならないと予定がはっきりしないらしい。
「大丈夫だよ〜。待ってるからね〜。」とうれしくて語尾が上がってしまう。


12月某日 夜

準備したままホームページにアップするのを忘れていた。
まずい!と慌ててアップ。遅れてしまってごめんなさい!と平謝りしたい心境。


12月某日 昼

入金票受け取りと、当日プログラムの詳細打ち合わせ。例のごとくファミレス。
晦日近いから空いてるかと思いきや、駐車場は結構車が一杯。空席もあまりない。
へー、意外、と思ったけど、自分達だってその仲間なのだから意外に思うこともないのか。
入金票は300枚を超えたらしい。例年、年明けの入金も結構あるから、もう少し増えるのであろう。
当日プログラムは、年明けに次回の会場抽選が済まないと出来ないから、また印刷はぎりぎりかな。
何とか希望の日を押さえることができればいいのだけど。
さてまたお正月は駅伝を横目で眺めながら名簿の確認なのかな。
それにしても、今日はいい天気。海はきらきらと光ってきれいであった。


1月某日 昼

朝から駅伝を横目で眺めながら入金票のチェック。年末までの分で370枚を越えている。最終的には
何人くらいになるのであろうか。ここしばらく出席されていなかった人が数人出席下さる模様。中には
転任先から戻ってきましたのでとの文面もある。読んでるうちに何だかうれしくなってしまう。


1月某日 昼

次回の会場抽選が済み、何とか確保できたとの速報。良かった良かった。ただ、第一希望は市の行事で
既にプロテクトされており、第二希望も他の団体に確保されて第三希望となったとのこと。それでもま
あ、一月に確保できたのでよしとするのであろう。
さて、次は当日用のプログラム。


1月某日 朝

当日用のプログラムを送りなおしたからよろしく、との電話。昨日送ってもらったものを印刷しなくて
はと思っていたところであった。少し変更があったのだとか。