プロフィール   *en espanhol

  1952年、私、森 泰人(もりひろと)、広島市に生まれる。
  1997年、東京で西洋レイキに出会い、自らうつ病を克服し、レイキのパワーを実感する。その後西洋レイキ(ボルテックス)の
        ティーチャーとなり研鑽を深める。

  2003年、9月直傳靈氣と出会い、12月東京上野にて直傳霊氣セミナー(前期・後期)を受講。その施術効果に驚くとともに施術に情熱をそそぐ。

  2004年、靈氣施術室『命源堂』設立。東京すぴこん(スピ系のヒーリング見本市、現在のスピマ)に参加。

  2005年、EFTプラクティショナー(7月、レベル3まで修了)、日本エネルギー医学協会会員となる。サトルエネルギー学会を
        通じ神尾学氏から神智学を学ぶ、。

  2006年、1月直傳靈氣師範格となる。レイキセミナーを開催。第2回癒しフェア(東京)に直傳靈氣研究会で出展。

  2007年、南阿佐ヶ谷の癒しサロンSPACE Cozyにて施術を始める。『レイキ+EFT』のメニューでこころ・からだ・たましいを癒す。
        9月、東京での生活と活動を終了し、故郷広島にUターン。
        10月、命源堂改めカイロプラス(父の命名)を設立。『家庭療法の普及による健康長寿社会の実現』をめざす。

  2009年、9月、会社員を退職し、9月21日 広島市佐伯区JR五日市駅前北口徒歩2分の好立地に新規店舗『カイロプラス』を
        オープン。同時に再生進化研究所を設立。パーソナリティの再生と霊性の向上進化を同時連続的に実現するための
        メカニズムと方法をシステマティックに研究開発し実践をめざす。
        12月、カイロプラスの方向づけを『補完医療』のスタンスに求め、3年来準備してきた重病・難病の方を主な対象とする
        『統合プログラム』をがん患者に焦点をしぼり、『がん治療を応援する!』プログラムとして再編。

  2010年、元旦、『統合プログラム』のご案内をホームページ上に発表。1月21日から申込み受付を行う。
        1月より動画投稿サイト『You-tube』に『統合プログラム』他、多数の動画を発表。英語、スペイン語の動画も追加。
        7月、直傳靈氣師範となる。
        12月末、次世代ヒーリングの概念を打ち出し、エネルギー療法の真髄を研究実践していくことを表明。

  2011年、1月、次世代ヒーリングの概念を実現するために、シェアヒーリングと名付けた新たなヒーリングの手法を研究する。
        5月15日、広島に初めて直傳靈氣研究会代表の山口忠夫先生を招き靈授会を開催し、これを記念して直傳靈氣研究会
        広島佐伯分会を設立。靈授会は広島県、岡山県、愛媛県から22名の参加があり、東日本大震災(2011.3.11)被災者支援
        チャリティとして開催された。
        7月17日、カイロプラス五日市駅前店は1年10カ月の活動を終了し閉店。新たな活動の拠点は廿日市市宮園の自宅となった。
        12月、ユーチューブ動画(スペイン語)をきっかけにスペインのガリシア地方の都市ビーゴにて直傳靈氣セミナー開催の好機を
        得る。直傳霊氣研究会代表の山口忠夫先生とともにバルセロナとビーゴで直傳靈氣セミナー(初伝・奥伝)を開催するため、
        コーディネータとして渡西。マドリードにて独自に交流会(15名参加)も開催。

  2012年、4月、スペインの首都マドリードの近郊、エル・エスコリアルにて始めての直傳靈氣セミナー(初伝・奥伝)をスペイン語で開催。
        また、カスティージャ・ラマンチャ地方のクエンカという町で、2日間で15名(1人平均1時間)の直傳靈氣による施術を実施し、
        好評価を得る。

  2013年、5月、スペインガリシア地方の都市、ビーゴの大学講堂で講演会(およそ40名の参加者)を開き、直傳霊氣セミナー(13名参加)も開催。
        6月、南米コロンビアの第二の都市メデジンにて、直傳霊氣セミナー(10名参加)と施術(2日間14名)を実施。

  2014年、6月、南米コロンビアを再訪、メデジンと首都のボゴタにて、直傳霊氣セミナー(合計18名参加)と施術(4日間25名)を実施。
        8月、スペインのバルセロナで、第1回世界直傳霊氣大会が開催され、世界から22か国、150名以上の直傳霊氣関係者、
        西洋レイキ関係者、レイキに関心を寄せる人々が集結。直傳霊氣研究会代表の山口忠夫氏の他、日本で西洋レイキの
        礎を築いたフランク・アジャバ・ペッター氏や著書「水からの伝言」で著名な江本勝氏などが、講演し盛況。直傳霊氣研究会の
        14年に及ぶ活動がひとつの大きな流れとなって、伝統霊氣を現代に創造的に適用する活動が、一層促進される時代を迎えた。
        2年後に第2回大会が京都で開催されることが決定。(大会の写真はコチラ
        10月、インターネットの情報から、フィジカル・サイコロジーを提唱する藏本天外氏を知り、言語アプローチの手法を学ぶ。潜在意識の
        ネガティブなデータ(情報)をアンインストールし、ポジティブなデータをインストールすることによって、自律的に心身の健康と意識レベル
        の向上を図れる手法が確立できる可能性が見いだされ、現在、ヒーリングへの応用を研究中。

  2015年、1月、5年ぶりに「がん治療を応援するプログラム」を再構成し、ホームページに発表。日本に統合医学を実現すべく、新たにスタート。
        5月、安芸の宮島で「Reiki in Miyajima」(霊氣療法無料体験会)を開催。
        9月、心機一転、エネルギー療法の研究・実践・普及を本業として推し進めることになった。
        9-10-11月、地域コミュニティ(宮園)で気功塾「健康長寿の会」をつくり、無料実践体験会を行う。健康長寿のカギは、予防医学に
        根差した、自律的健康法にあると考え、宮園気功を紹介し、普及に努める。

  2016年、4月、宮園市民センターにて月2回の頻度で、「宮園気功塾」という名称でクラブ活動が発足し、講師を担当することになった。
        気功の形でエネルギー療法を地域の皆様に伝えていく場ができた。いい内容を提供するために精進する。      




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