湘南茅ヶ崎市 まつうら動物病院

 

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まつうら動物病院Q&A

 

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   猫の混合ワクチンについて

大切なペットの病気の治療、健康の維持には茅ヶ崎市 まつうら動物病院 へ

asiato.JPG まつうら動物病院の紹介 & 診療方針&病気の紹介 asiato.JPG

 

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 はじめまして。院長の松浦寛治と申します。この度は私共茅ヶ崎まつうら動物病院のホームページをご覧いただきましてありがとうございます。

私は、大学病院の内科、県内・都内での動物病院勤務を経て勤務院長を経験した後に生まれ故郷の茅ヶ崎市に「まつうら動物病院」を開院するに至りました。

 小動物医療がめざましく進歩した恩恵を受け、ペットも高齢化が進み、多くの飼い主様が動物たちとより長く一生を過ごせるようになってきました。

 そうした中、ご家族の皆様と大切な動物たちが快適で幸せな生活を送れるための最善の獣医療を提供できるように日々努力していきます。

 また、予防、病気、検査の必要性、治療方針など納得がいくまでよく話し合うことが重要と考えていますので、少しでも気になる事がありましたらどうぞお気軽にご相談下さい。

 皆様から信頼され必要とされるかかりつけ医となれるように頑張っていきますので、どうぞ宜しくお願い致します asiatopinku.JPG

 

 所属学会

 日本獣医がん学会

 日本獣医皮膚科学会

 日本獣医循環器学会

 

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  (o^^o)♪ ゴールデンレトリバーを迎え入れたく、計画中です ヾ(´▽`*)ゝ

 

 

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 獣医一般内科、血液内科、循環器科、呼吸器科、消化器科、泌尿生殖器科、神経内科、アレルギー科、内分泌科、

 獣医外科、皮膚科、歯科、眼科、感染症科、寄生虫科、予防、しつけ相談、飼育相談など

 

 

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平日、土曜日、祝日 9:00〜12:00 16:00〜19:00
日曜 9:00〜12:00
定休日:木曜日、日曜午後

 

 

● 休日・時間外診療についてはコチラ

 

 

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 当院は、インフォームドコンセントを重視し、大切な家族の一員である動物達がいつまでも幸せで、快適な生活を送れるように適切な獣医療を提供します。

 病気説明や検査結果などでよく使用される難しい専門用語やその表現を、分かりやすい単語に置き換えたり、簡単な例を挙げたりなど、皆様により理解して頂けるように努めております。

 病気の治療方針が同じでであっても、治療プランは一つではないことがあります。
 動物の生活環境、ご家族様のお考えや方針などに応じて治療プランを考えていきます。

 (同じ病気でも、他のご家庭の動物と異なった治療プランとなることがあります)


           動物の病気
              ↓
           診察、検査など ・・・・・・・・・・・・・・・検査の必要性、検査の種類や内容もしっかりと相談
              ↓
      診察結果、検査結果などの検討、総合判断
              ↓
          治療方針の決定
              ↓
          治療プランの提示
              ↓
     獣医師とご家族との相談の後に治療プランの決定
              ↓
           治療スタート


 *一度決めたプランを再度変更することもよくあることだと思いますので、心変わりをなさった場合はいつでも申し出てください。

 獣医師は治療方針の押し付けを行うのではなく、いくつかのプランを提示し、飼い主様とよく話し合い、その中から選んでいくことが大切だと考えております。

 その際は、一緒にベストの方法を考えましょう!

 そして、誰もが気軽に立ち寄れ、信頼される動物病院を目指しておりますので、お気軽に御来院ください★



★ 『ペット保険』に加入されている方は保険証をご提示ください ★

 ペット保険(アニコム、アイペットクラブ)にご加入している方は毎回保険証書をお持ちください。
 保険証をお忘れの場合はその日の診療費は自費となり、後日ご自身で保険会社へ請求することになりますで、ご注意ください。

 

 

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 予防獣医学は欧米ではもちろん、日本でもとても浸透してきて、標準的一般的です。

 当院でも、大切な動物たちに予防できる病気はできるだけ予防をし、快適な生活を提供することを推奨しております。

 

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     狂犬病予防接種

生後91日齢以降に初回接種、以降毎年1の接種が法律で義務付けられています。

     混合ワクチン

  致死率、感染性の高い数種類の伝染病を予防するワクチンのことです。生後23回接種し、以降毎年1の接種となります。任意ではありますが、一度かかると命に関わる恐ろしい伝染病です。必ず予防してあげましょう。

 フィラリア予防

蚊によって媒介される「フィラリア」は肺の血管や心臓に寄生します。予防時期は4〜11(or12)までで、蚊の発生が消失した1ヶ月後まで投薬することが重要です。毎月1ご自宅にて投薬することで、ほぼ100%予防が可能です。毎年45月に感染していないことを確かめてから(フィラリア感染の検査をしてから)お薬をお渡しすることになります。散歩に行かない家庭犬でも感染しているケースが年に数例ありますので、確実に予防してあげましょう。同時に消化管内寄生虫も予防できるタイプのお薬もあります。

    ノミ・マダニ予防

フィラリアとほぼ同じ期間、毎月1だけ首筋に垂らして、約1ヶ月間、ノミとマダニを駆除・予防できるスポットタイプのお薬があります。ノミやマダニは痒みの原因だけではなく、貧血を起こしたり、他の病気を媒介する可能性もありますので徹底的に予防しましょう。

     その他の予防1

歯周病の予防として、定期的な歯石除去(スケーリング)も行うことが可能です。歯石はバイキンの温床であり、口臭の原因だけではなく、他の内臓に影響してくることもあります。歯周病が進行して歯を失ってしまう前に定期的なスケーリングをしてあげましょう。

スケーリングは、健康維持、口腔内健康改善を目的をする為に行うものです。それは動物病院でのみ、そして、獣医師のみが行える獣医療行為です。

     その他の予防2

皮膚病の予防(早期治療も含む)として、定期的なシャンプー(薬浴)を行うことが大切です。皮膚病治療中でないわんちゃんのシャンプーは月1回が理想的です。皮膚病治療中の場合は、その状態によってペースが異なります。

当院ではシャンプーの際に必ず日本獣医皮膚科学会会員である院長が診察し、その日、その子の状態に合ったタイプのシャンプーを厳選してから施術を行うという動物病院でなければ行えないサービスを行っております。

 

 

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     混合ワクチン ・・・・・ 更に詳しくはこちらのページ

致死率、感染性の高い数種類の伝染病を予防するワクチンのことです。生後23接種して、以降毎年1の接種になります。任意ではありますが、一度かかると命に関わる恐ろしい伝染病ですから必ず予防してあげましょう。猫白血病ウイルスの感染も予防できるワクチンもあります。

     ノミ・マダニ予防

5〜11(or12) まで毎月1だけ首筋に垂らして、約1ヶ月間、ノミとマダニを駆除・予防できるスポットタイプのお薬があります。ノミやマダニは痒みの原因だけではなく、貧血を起こしたり、他の病気を媒介する可能性もありますので徹底的に予防しましょう。

     その他の予防

歯周病の予防として、定期的な歯石除去(スケーリング)も行うことが可能です。歯石はバイキンの温床であり、口臭の原因だけではなく、他の内臓に影響してくることもあります。歯周病が進行して歯を失ってしまう前に定期的なスケーリングをしてあげましょう。

 スケーリングは、健康維持、口腔内健康改善を目的をする為に行うものです。それは動物病院でのみ、そして、獣医師のみが行える獣医療行為です。

 

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動物たちは人間よりも早く年をとります。たとえば、6歳の犬ちゃん猫ちゃんは人間で言うと約40歳、11歳だと約60歳くらいです。

 

統計的に67歳を過ぎると色々な病気が発生してくる動物たちが増えてくるようです。

 

見た目は健康そうに見えていても、病気の早期発見のために6歳以上になった犬ちゃん猫ちゃんは年に12定期健康診断を受けながら、健康状態を把握していくとよいでしょう。

  既に何かの病気の為の投薬を行っている動物は適切な周期で必要な定期検査を受けるようにしましょう。

 


 

 

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