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過去の地震地図

期  間

2005.11.20 2005.11.26 (update 2005.11.26)

 


(注)同地域で発生した地震は最大規模を表示しています。又、地図圏外で発生した地震は図の端に配置しています。

 

番号

地 震 情 報

気象庁地震火山部 発表

換算規模1

(実効E)

対応衛星画像2(事前調査)

対応衛星画像2(事後調査)

1

211932分頃地震がありました。
震源地は茨城県南部
  北緯36.1°、東経140.0°)で震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は3.7と推定されます。

0.713

(J/m2

 

 

2

220036分頃地震がありました。
震源地は種子島近海
  北緯30.9°、東経130.3°)で震源の深さは約150km、地震の規模(マグニチュード)は6.0と推定されます。

223.156

(J/m2

 

 

3

221226分頃地震がありました。
震源地は熊本県熊本地方
  北緯32.7°、東経130.7°)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は2.9と推定されます。

1.124

(J/m2

 

 

4

230047分頃地震がありました。
震源地は山梨県東部 
  北緯35.5°、東経139.0°)で震源の深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は3.7と推定されます。

4.454

(J/m2

 

 

5

230322分頃地震がありました。
震源地は和歌山県北部
  北緯34.2°、東経135.3°)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.3と推定されます。

4.475

(J/m2

 

 

6

230654分頃地震がありました。
震源地は山形県村山地方 
  北緯38.3°、東経140.1°)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.9と推定されます。

35.546

(J/m2

 

 

7

231645分頃地震がありました。
震源地は山形県村山地方 
  北緯38.3°、東経140.1°)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.1と推定されます。

70.923

(J/m2

 

 

8

232224分頃地震がありました。
震源地は紀伊水道
  北緯33.8°、東経135.1°)で震源の深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は3.9と推定されます。

2.222

(J/m2

 

 

9

240153分頃地震がありました。
震源地は宮城県沖
  北緯38.3°、東経141.7°)で震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は3.7と推定されます。

0.495

(J/m2

 

 

10

242014分頃地震がありました。
震源地は和歌山県北部
  北緯34.0°、東経135.2°)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.8と推定されます。

25.165

(J/m2

 

 

11

251550分頃地震がありました。
震源地は岩手県沿岸南部
  北緯39.1°、東経141.8°)で震源の深さは約80km、地震の規模(マグニチュード)は4.1と推定されます。

1.108

(J/m2

 

 

12

260151分頃地震がありました。
震源地は千葉県南方沖
  北緯34.9°、東経140.0°)で震源の深さは約60km、地震の規模(マグニチュード)は3.9と推定されます。

0.987

(J/m2

 

 

13

260212分頃地震がありました。
震源地は茨城県沖
  北緯36.3°、東経141.0°)で震源の深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は4.0と推定されます。

3.138

(J/m2

 

 

14

260537分頃地震がありました。
震源地は岩手県沿岸北部 
  北緯40.2°、東経141.7°)で震源の深さは約110km、地震の規模(マグニチュード)は3.8と推定されます。

0.208

(J/m2

 

 

15

260922分頃地震がありました。
震源地は新潟県中越地方
  北緯37.2°、東経138.7°)で震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.2と推定されます。

3.168

(J/m2

 

 

16

261544分頃地震がありました。
震源地は北海道南西沖
  北緯41.9°、東経139.1°)で震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は4.3と推定されます。

15.723

(J/m2

 

 

(注1)「換算規模」とは地震エネルギーの地球表面での現れ方を示す自己流のパラメータ。定義は、

換算規模(地震の実効エネルギー密度):Eeff = E / 4 p r2 (J/m2
ここで、E = 10 4.8 + 1.5 M (J)であり、Mは通常のマグニチュード。rは地震の深さ(m)。地球表面では地震のエネルギーが震源の距離の二乗に反比例して減衰すると考えられるため、大気中に及ぼす影響も震源からの距離を考慮する必要がある。但し、陸地と海洋上では、同じ震源の深さ、同じマグニチュードでも、内陸部の地震のほうが地球表面に与える影響が大きいと考えられる。

(注2)「対応衛星画像(事前調査)」は、地震発生以前に衛星画像から地震雲らしき領域を探したものです。いわゆる予報です。「対応衛星画像(事後調査)」は、地震発生後、過去にさかのぼり地震雲らしき領域を調べなおしたものです。(?)の記号がついている場合は、対応可能な衛星画像ではないものの、雲の発生領域に比較的近いなどの理由で排除できないケースを指します。あくまで「地震雲」の疑惑がある雲であり、因果関係は定かでありません。

 

画像番号

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