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SPレコード(07)

最終改訂:2012. 1.29(前回:2011. 3.31)


 2009. 9.19(土),本日は朝から青空だったらハイキングに出かけるつもりだったのですが,朝方は曇り,その上,朝の天気予報は外れてその後も曇りと言う訳で,家より南下して,神田神保町の「三省堂」に行きました。と言うのは,9/19(土)〜9/27(日)はこのビルの8階にて「第3回 中古レコード&CDグランド・バーゲン」が開かれ,全品,半額だからです。
 着いたのは,12時過ぎだったのですが,本日から5連休のせいか,会場内がかなり混んでいるのには驚きました。1時間程かかって,クラシック音楽関係のSPレコードのほとんどをチェックし,2,000円のものを1枚のみ入手しました。あ,勿論,支払いは1,000円です。入手したものは,片面しか入っていないもので,録音時期は1917. 2. 1ですので,当然,アコーステック録音(機械式録音)です。なお,この頃のSPレコードは両面ではなく,片面だったようです。

 (1)ドニゼッティ:歌劇「ランメルモールのルチア」より第3幕の「狂乱の場:優しいささやき」[アメリータ・ガリ=クルチ(S)]30cm盤:1,000円

 2010. 4.11(日),地下鉄「神保町駅」近くの「富士レコード社」に行きました。ここでは,4/3(土)〜4/12(月)は「第93回 春の中古レコードフェア」が開催され,終わりの3日間はSP・LP・EP・CD等の中古全品が20%引になるからです。
 11時前に着いたのですが,日曜日と言うのにガラガラ状態でした。と言うことで,1枚700円と言う最低価格のSPレコードを1枚のみ入手しました。あ,勿論,2割引ですので,支払ったのは560円です。

 (1)シューベルト:聞け聞け,ひばり[エリザベート・シューマン(S)],ゴダール:ジョスランの子守歌[フルダ・ラシャンスカ(S)]25cm盤:560円

 2010.12.12日(日),地下鉄「神保町駅」近くの「古書センタービル」9Fにある中古レコード店「富士レコード社」では,12/4(土)〜12/13(月)に「第98回中古レコードWINTERフェア」が開催され,最後の3日間はSPレコードやLPレコードの中古品が2割引とのことで行ってきました。目的は1枚1,000円以下のSPレコードですので,その価格帯であるシリーズものをチェックしましたが,欲しいものはほぼ入手済みだったので,結局,入手したのは25cm盤2枚組の「モーツアルト:セレナード第6番」(ブッシュ指揮ブッシュ室内合奏団)です。あ,価格は 1,000円ですので,2割引で800円でした。
 これ以外に目についたのは,日本ブルーノ・ワルター協会が資料として頒布したLPレコードがかなり揃った形であったことで,番号が若いものは持っていないので,手が出そうになりましたが,入手しても,1,2回しか聴かないだろし,それらは市販品で入手しているものがほとんどですので,入手することは止めました。
 それにしても,2割引と言うのに,客は私を含めて3名と寂しいものでした。やはり,不況のせいなのでしょうか,それとも,今やインターネット経由の圧縮音源の販売が盛んになっており,形あるものは嫌がられるようになったためでしょうか。

 2011. 1.31(月),神田神保町にある「三省堂」8Fにて行われている「第5回三省堂・中古レコード&CDグランドバーゲンと逸品会」に行ってきました。これ,1/28(金)〜2/6(日)に開催されているもので,SPレコードは勿論,LP,EP,CD,DVD等,全品5割引と言うバーゲンセールです。初日に行っても良かったのですが,特に欲しいものがある訳ではないので,4日目に行ったと言う訳です。2割引セールは結構ありましたが,半額セールって,1年ぶり以上のような気がします。
 11時頃に会場に入ったのですが,客は合わせて10名弱とガラガラでした。早速,SPレコードの「旧吹き込み」のところ,すなわち,機械式録音のSPレコードの中で,「女声歌手」のところと「バイオリン」のところをチェックします。あ,なぜ,その2つかと言うと,この時代の録音でこの2つは割と聴きやすい音だからです。ここにあるのは,1920年代までの録音ですので,その価格も1枚5,000円以上のものがほとんどですが,あまり高いのは買う気がしないので,3,000円以下のものを選びます。そして,「フォスター:ケンタッキーの我が家」(ジェラルディーン・ファーラー(S),3,000円」と「メンデルスゾーン:無言歌より」(ミッシャ・エルマン(vn),1,000円)を候補とし,会場にある電蓄にて音をチェック,結局,バイオリンの方は曲が私の趣味ではなかったので,入手は止め,私の大好きな歌手であるファーラーの録音のみとしました。あ,本日は5割引,すなわち,半額市ですので,支払額は1,500円です。

 2011. 2. 4(金),神田神保町にある「三省堂」8Fにて行われている「第5回 三省堂・中古レコード&CDグランドバーゲンと逸品会」に再訪しました。理由は,途中で,追加が行われるとのことだからです。
 客の数は先日より少なく,5名ほどでした。本日は,CDを含めて,先日より詳細に見たところ,アマチュア・ケーケストラ「東京フルトヴェングラー研究会管弦楽団」によるブルックナー:交響曲第6・7・9番のCDがあるのを見つけました。また,SPレコードでは「ベートーベン:コリオラン序曲」(トスカニーニ指揮NBCso.),「ボロディン:ノクターン」(レナーSQ.)を見つけました。しかしながら,CDはこれ以上,増やしたくないと言うことで止め,SPレコードはトスカニーニのこの録音はLPもCDも持っているので止め,結局,「ボロディン:ノクターン」(レナーSQ.)のみを入手しました。あ,価格は1,000円ですので,半額セールで500円です。

 なお,「Windows Live SkyDrive」に置いてあるファイルのダウンロードは,従来とは異なり,ファイルにマウス・カーソルを当てて右クリック後に保存しても,きちんとした保存はできません(ファイルの1/10量位しか保存できません)。ファイルを保存するには,左クリックすると画面に「ダウンロード」と言う文字が現れますので,それを左クリックすることにより,保存できるようになります。

 2011.11. 4日(金),2011.10.28(金)〜2011.11. 6(日)は,水道橋駅と地下鉄「神保町駅」の間にある「レコード社本店」において「第41回 レコード・CD 秋まつり」が開催され,11/4(金)〜11/6(日)は「中古全品2割引セール」と言うことで,11/4(金)に行ってきました。
 3階に行くと,クラシック音楽のSPレコードが結構あり,その中では,コロラトゥーラ・ソプラノ歌手のガリ・クルチの片面SPレコードが1枚1,000円で10枚位のほか,同じくコロラトゥーラ・ソプラノ歌手のミリツア・コロユスの「J.シュトラウス2:春の声,ウェーバー:舞踏への勧誘」等のSPレコードが1,500円でありました。
 ミリツア・コロユスのSPレコードも欲しいと思ったのですが,録音はSPレコードから覆刻したCDを持っていることと,やはり,安いものの方がいいやと思って,1枚1,000円,2割引で800円,その上,片面盤ではなく両面盤を入手することとしました。と言うことで,800円で入手したもので,録音は何と1917年,すなわち,今から94年前のものです。あ,曲目は,A面:ドニゼッティ:歌劇「ルチア」より「狂乱の場」,B面」マイヤベーヤ:歌劇「パルドン・ド・ペルメル」のアリア「暗い影よ」 です。

 2011.12. 5(月),2011.11.26(土)から12/5(月)は地下鉄「神保町駅」近くの「古書センタービル」9階にある「富士レコード社」にて「第98回 中古レコードWinterフェア」があり,最後の3日間は中古レコード等が2割引なので,行ってきました。入手したものは,エフレム・ジンバリストが第二次世界大戦前の来日時に録音した「サラサーテ:チゴイネルワイゼン」です。


ドニゼッティ:歌劇「ランメルモールのルチア」より第3幕の「狂乱の場:優しいささやき」
 [アメリータ・ガリ=クルチ(S),クレメント・バローネ(fl),ジョセフ・A・パステルナック指揮スタジオ・オーケストラ]
 (Victor Talking Machine Co.,74509,30cm片面盤,1917録音,A面)

 ガリ・クルチは,1900年初頭はイタリアで,1916年から1930年は米国のシカゴやニューヨークの歌劇場で活躍したコロラチューラ・ソプラノで,SP録音も少なくともCD 2枚分が残っています。なお,ガリ・クルチは活躍したソプラノ歌手です。

(1)電気蓄音機「Numark:PT-01」で再生後,LRISpMmpMra.exeにてSP雑音を低減したもの:
 「OneDrive_sound473」中の「ファイル:Donizetti_Lucia_Mad_Scene_Galli-Curci_1917.mp3」(3.95MB)


 これは1917年に録音されたものですから,当然,機械式録音で,LRISpMmpMra.exeを使用しても,雑音はかなり残っています。また,このSPレコードは片面のみのものですので,SP時代初期のものです。

 なお,歌詞の伊和対訳は「オペラ対訳プロジェクト」をご覧下さい。
シューベルト:聞け聞け,ひばり
 [エリーザベト・シューマン(S)]
 (日本ビクター蓄音器,HL-46-A(OEA3759-1),25cm盤,A面)

 シューマンはドイツ生まれのソプラノ歌手で,指揮者オットー・クレンペラーと不倫したため,クレンペラーは指揮している最中に,シューマンの夫から鞭で打たれ,クレンペラーは逃げ回ったと言うエピソードがあるそうです。

(1)電気蓄音機「Numark:PT-01」で再生後,LRISpMmpMra.exeにてSP雑音を低減したもの:
 「OneDrive_sound502」中の「ファイル:Schubert_Horch!_Horch!_Die_Lerch! _Elisabeth_Schuman_LowNoise.mp3」(2.63MB)


 なお,歌詞の独和対訳はインターネット上の”梅丘歌曲会館「詩と音楽」”をご覧下さい。
ゴダール:ジョスランの子守歌
 [Hulda_Lashanska(S)]
 (日本ビクター蓄音器,HL-46-B(1469-A),25cm盤,B面)

 この曲の作曲者「バンジャマン・ゴダール(Benjamin Louis Paul Godard」は19世紀フランスの作曲家で,非常な多作家であったそうですが,今日ではほとんど忘れられております。この「ジョスランの子守歌」は歌劇「ジョスラン」で歌われていたものです。

(1)電気蓄音機「Numark:PT-01」で再生後,LRISpMmpMra.exeにてSP雑音を低減したもの:
 「OneDrive_sound503」中の「ファイル:Godard_Jocelyn-Berceuse_Hulda_Lashanska_LowNoise.mp3」(2.68MB)


モーツアルト:セレナード第6番
 [アドルフ・ブッシュ指揮ブッシュ室内合奏団]
 (日本ビクター蓄音器,HL-71/72(OEA1186/89),25cm盤2枚組,A〜D面)

 ”モーツアルト:セレナーデ第6番「セレナータ・ノットゥルナ」”は1776年に書かれ,その綽名は父親のレオポルド・モーツアルトが自筆譜に記したものだそうです。セレナードは屋外で演奏することを目的に書かれるものですが,これは1月に書かれたことから,室内で演奏されたと思われます。しかしながら,それでも,楽師達の入場のため,第1楽章が「行進曲」となっています。

(1)電気蓄音機「Numark:PT-01」で再生後,LRISpMmpMra.exeにてSP雑音を低減したもの:
 「OneDrive_sound514」中の「ファイル:Mozart_Serenade_No6_Busch_BuschChamberO_A_D_LowNoise.mp3」(10.4MB)

 なお,このSPレコード,25cm盤2枚組なのですが,「A面:第1楽章,B面:第2楽章(上),C面:第2楽章(下)・第3楽章(上),D面:第3楽章(下)」となっており,第2楽章,第3楽章は違和感なく接続しなければならないので,それが結構,大変でした。
フォスター:ケンタッキーの我が家
 [ジェラルディーン・ファーラー(S)]
 (Victor Talking Machine,88238,30cm片面盤,A面)

 ジェラルディーン・ファーラーは 1906年〜1922年まで,メトロポリタン歌劇場の専属歌手として活躍した米国生まれのソプラノです。アルトゥーロ・トスカニーニは1908年〜1915年まで,同じく,メトロポリタン歌劇場の指揮者として大活躍していたことから,ちょうど,時期が重なります。
 このファーラーやトスカニーニが出てくる小説として,バーバラ・ボニー著「気ままなプリマドンナ」と言う探偵小説があり,中川法江訳によるものが扶柔社ミステリー文庫として出ていますが,これは,当時のメトロポリタン歌劇場の様子を描きながら,ファーラー,トスカニーニを初めとして,エミー・ディスティン(S),ジュリオ・ガッティ・カザッツア(総支配人)等の実在の人物が出てきて,非常に面白いです。あ,勿論,探偵役はファーラーです。

(1)電気蓄音機「Numark:PT-01」で再生後,LRISpMmpMra.exeにてSP雑音を低減したもの:
 「OneDrive_sound508」中の「ファイル:Foster_My_Old_Kentucky_Home_Farrar_LowNoise_1909.mp3」(3.11MB)


 なお,歌詞の米和対訳はインターネット上の”梅丘歌曲会館「詩と音楽」”をご覧下さい。
「ボロディン:弦楽四重奏曲第2番」より「第3楽章」
 [レナー弦楽四重奏団]
 (Columbia,CAX6196/97(J8076),30cm盤,A・B面)

 SP時代,すなわち,第二次世界大戦前の西洋における三大弦楽四重奏団は,フランスの「カペー弦楽四重奏団」,ドイツの「ブッシュ弦楽四重奏団」,そして,ハンガリーの「レナー弦楽四重奏団」と言われていますが,その中で,レナー弦楽四重奏団のみ,ベートーベンの弦楽四重奏曲全曲の録音を完成しました。同弦楽四重奏団の特長はポルタメントやヴィブラートを駆使した豊かな音色と,旋律を美しく歌わせることに力を入れていたことだと思いますが,それによって,当時はものすごい人気があったそうで,英国においては3000人位が入れる建物内でコンサートが行われたそうです。

(1)電気蓄音機「Numark:PT-01」で再生後,LRISpMmpMra.exeにてSP雑音を低減したもの:
 「OneDrive_sound541」中の「ファイル:Borodin_Nocturne_LenerSQ_LowNoise.mp3」(7.44MB)

ドニゼッティ:歌劇「ランメルモールのルチア」”より「狂乱の場」の前半
[アメリータ・ガリ・クルチ(S)]
(Victrola 6129,30cm盤,A面)

 アメリータ・ガリ・クルチ(1882年〜1963年)はイタリアのコロラトゥーラ・ソプラノで,ほとんど独学で歌手になったのだそうです。1906年より欧州及び南米で活動後,1916年に米国に渡り,シカゴ・オペラ・カンパニー及びニューヨーク・メトロポリタン歌劇場に出演,1930年まで歌劇場で活躍し,その後は演奏会場での活動となりました。そして,1916年より1930年まで,ビクター社に多数のSP録音を残しました。
 氏は1915年にテノールのエンリコ・カルーソーと”ドニゼッティ:歌劇「ランメルモールのルチア」”を共演したことがあったそうです。この歌劇の中の最も有名なアリアが第3幕第5場の「狂乱の場」です。

(1)電気蓄音機「Numark:PT-01」で再生後,LRISpMmpMra.exeにてSP雑音を低減したもの:
 「OneDrive_sound717」中の「ファイル:Donizetti_Lucia_MadScene_GalliCurci_1917A_LowNoise.mp3」(3.91MB)


 なお,歌詞の伊和対訳は「オペラ対訳プロジェクト」をご覧下さい。
マイヤベーヤ:歌劇「ディノラー(プレーメルの巡礼)」第2幕より「影の歌」
[アメリータ・ガリ・クルチ(S)]
(Victrola 6129,30cm盤,B面)

 ジャーコモ・マイアーベーア(1791〜1864)はドイツに生まれ,フランスで大成功した歌劇作曲家で,その作品には,歌劇「エジプトの十字軍」,歌劇「悪魔ロベール」,歌劇「ユグノー教徒」及び歌劇「預言者」等があります。氏は,イタリア歌劇様式とドイツ歌劇様式を折衷し,豪華絢爛なグランド・オペラの形式を確立したとされていますが,同時代の作家であるスタンダールからは,ロッシーニの亜流の扱いを受け,博識に裏付けられた非凡な和声的能力にもかかわらず,台本の愚劣さやカンティレーナの選択のまずさが指摘されました。また,シューマンが露骨に攻撃したことも有名です。しかし,シューマンの批評には人格攻撃に近いもの(十字架のマーク1つだけというものもあります)も多いこと,シューマンが嫌ったシャルル・ヴァランタン・アルカンがマイヤベーアと近い存在であったこと,またマイヤベーアはシューマンより管弦楽法の扱いに長けていたことが明らかになっています。しかしながら,これらの影響は非常に大きく,その死後,作品の評価は急速に低下し,現在でもあまり演奏されておりません。

(1)電気蓄音機「Numark:PT-01」で再生後,LRISpMmpMra.exeにてSP雑音を低減したもの:
 「OneDrive_sound725」中の「ファイル:Meyerbeer_ShadowSong_GalliCurch_1917B_LowNoise.mp3」(3.83MB
)

 なお,これはフリーソフト「LRISpMmpMra.exe」にて,いわゆるSP雑音を低減させております。
 また,このアリアは,恋人ホエルが行方不明になった悲しさに発狂してしまった村娘・ディノラが,月の輝く夜,森の中で自分の影と戯れて歌う歌です。
サラサーテ:チゴイネルワイゼン
[エフレム・ジンバリスト(vn),T.サイデンベルク(pf)]
(Nippon Columbia W95,30cm盤,A・B面)

 エフレム・ジンバリストは1889年にロシアで生まれたバイオリニストで,12歳でペテルブルク音楽院に入学し,あのレオポルト・アウアーに師事。卒業後にベルリンデビューし,1907年にはロンドンで,1911年にアメリカ合衆国でデビューし,その後はアメリカに定住しました。1922年初来日し,以後,四度に渡って来日しました。

(1)電気蓄音機「Numark:PT-01」で再生後,LRISpMmpMra.exeにてSP雑音を低減したもの:
 「OneDrive_sound738」中の「ファイル:Sarasate_Zigeunerweisen_Zimbalist_Saidenberg_1932A_B_LowNoise.mp3」(7.60MB)


 なお,これはジンバリストの来日時に日本国内で録音されたものです。また,このSPレコードには解説書が付いていましたので,それを写真に撮ったもの(Sarasate_Zigeunerweisen_Zimbalist01〜04.jpg)も,同じURLにupしてありますので,こちらもダウンロードの上,お読み下さい。


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