「博貴〜今日仕事終わったらすぐ帰るからご飯作っといてな☆」

  「はいはい(笑)」

   博貴と一緒に暮らすようになってどのくらいだっけな〜
  
   毎日、車で送ってってあげてる私ってすごいえらくない?


  「ね〜博貴、いつ家帰るの?大好きなママが待ってるでしょ?(笑)」

  「なんや〜その言い方は〜!の方が好きやで〜☆」

  「ま・・良いから。で?いつ帰るの?」

  「まだ、帰らん!!は一緒にいたないんか〜?(泣)」

  「ない・・ことはないけど・・」

  「せやったら、ええやんか♪」

  「まぁ・・」

   これでダラダラと一緒に暮らしてるんじゃんね〜

   でもさ、博貴にそんな笑顔で言われて「NO」といえる子はいないよ?

   さすがに、ジャニーズ事務所のアイドルなだけのことはあるわ・・・(笑)

   泣き落としも作戦だね・・この計算男め

   って、なんで分かってて思いっきり思い通りにされてんだ〜(汗)

   やっぱり、強敵だわ〜内博貴!!(笑)


  「じゃ〜今日はお好み焼きにしよっ♪久しぶりに食べたいし〜☆」

  「・・・博貴が嫌いなん知っててそんな・・(泣)」

  「食べられるようになったんじゃないの〜?(笑)」

  「食べられても、好きやない・・」

  「はいはい、分かりましたよ。やめときましょうね〜」

  「、大好き☆★」

   だから・・その犯罪な笑顔はやめなさいってば・・

  
  「はい、到着〜」

  「ありがとう♪」

  『CHU』

   キミは・・・まったく・・・

  「なるべく早く帰るから〜♪待っとってね〜★」

  「はいはい」

  「いってきま〜す☆」

   こんなとこで、そんなことして、ファンの子にでも見つかったら私はどうなるんだ・・(汗)

   まったく、自己中なんだから〜(笑)


  「あの・・・・さんですか?」

  「あ、はいそうですが・・?」

  「私、NewSのファンでおかっけをしてるんですが・・」

  「あ・・はい・・」

   ほ〜ら言わんこっちゃない(汗)

  「内くん・・・今一緒に来ましたよね?」

  「ええ・・まぁ・・」

  「一緒に住んでるんですか?」

  「えっと・・その・・・」

  「今、実家じゃないみたいなんですけど・・」

  「え・・あ・・あぁ・・」

  「友達がお母様と仲が良いので・・」

   お母様・・博ママが・・お母様(笑)

  「そう・・ですね・・(汗)」

  「一緒に暮らしてるんですね?!」

  「・・・まぁ・・(汗)」

   なんて言っちゃって・・良いんですかね〜(汗)


  「なにしてるん?」

  「あ〜亮ちゃん」

  「〜、ま〜た送って来たんか?電車使わせ〜電車」

  「だって、『博貴迷子になっちゃう〜』とか言うんだもん(汗)」

  「作戦や」

  「分かってるけど〜(汗)」

  「バカップルやな・・」

  「まっ、失礼な・・」

  「に・・に・・に・・錦戸くん!!」

  「は?お前、誰やねん。・・〜知り合いか?」

  「いや・・えっと・・ファンの子」

   私は小声で『営業モード!』とか『スイッチON』とか言った(笑)

  「あの・・お仕事・・頑張って下さいっ!!」

  「おおきに・・」

   うわ〜めっちゃ面倒って顔だし〜(汗)

  「あの、あの・・えっと・・サインして下さい!!」

   あ〜・・サインとか頼んだら・・

  「ええよ」

   あれ?いつもの錦戸さんじゃ〜ないじゃないっすか(笑)

  「ありがとうございますっ☆★」

   絶対断るのに・・ 

   女の子は嬉しそうに帰っていった

   ん?博貴の話は??

   ラッキー★(笑)

  「何かされてたんか?」

  「う〜ん・・質問?」

  「なんや?」

  「内くんと一緒に住んでるんですか?って・・」

  「あぁ」

  「亮ちゃんのお陰で覚えてないかもしれないけど、『はい』に近いこと言っちゃった(汗)」

  「マジ?」

  「うん・・(汗)」

  「そりゃ、ヤバイやろ・・」

  「かもね・・」

  「あいつ、まだ実家戻らんのか?」

  「通うの面倒なんだってさ」

  「あ〜」

  「亮ちゃんはドコにいんの?」

  「ホテル・・」

  「なんか・・寂しいね〜(笑)」

  「じゃかしい」

  「あ!今日、うち来る?」

  「いくいく!・・なんていうかボケッ!!」

  「言ってんじゃん(笑)」

   ノリノリだな〜亮ちゃん(笑)

  「で、来ないの?」

  「内が怒るやろ?ま〜怖ないけど、ウザイ」

  「いいじゃん(笑)おいでよ〜」

  「・・・分かった。内についてくわ」

  「そ〜こなくっちゃ★・・あ!亮ちゃん、何食べたい??」

  「そやな〜・・具なし焼きそば」

  「好きだね〜(笑)」

  「具〜入れんなや」

  「はいはい(笑)んじゃ、待ってる♪」

  「おう」


   今日は、亮ちゃんも来ることになっちゃった♪(←あなたがしたんでしょ?笑)

   まさか、あんなことになるとは・・・

   思ってもみなかったけどね・・(汗)


  「ピーンポーン」

   あ、帰ってきた!

  「〜ただいま〜★☆」

  『CHU』

   だから・・玄関で・・・(汗)

  「お前ら・・いつもそんなんやってん・・?」

  「あ・・亮ちゃん」

   具なし焼きそばをしっかり作っておきながらすっかり亮ちゃんを忘れてたわ(汗)

  「///////」

  「あ〜、照れとる〜♪」

   博貴の頭を軽くはたいた

  「いた(泣)」

  「うるさいっ!」

   まったく・・・

  「・・内・・なんでもええから中入れ〜や」

  「あ・・ゴメン、ゴメン。どうぞ〜」

   いつまで、玄関にいるんだって話でした(笑)

   ドアあけっぱなしだし〜(汗)

  「〜・・・具がない・・(泣)」

  「亮ちゃんのリクエスト♪『具なし焼きそば』〜☆☆」

  「肉なし・・(泣)」

  「そ〜いうと思って、博貴のは別にお肉だけ焼いといたわよ」

  「!!」

   目の色変わってるし・・(笑)

  「〜いつもこんななんか?」

  「ま〜・・だいたい」

  「よく耐えれるな」

  「・・それを言うなって・・(汗)」

  
   こんなことで、すごい嬉しそうにニコニコ食べてる博貴見てたら・・
   
   何でもしたくなっちゃうんですよ・・私(笑)

  
  「亮ちゃん!はね〜俺のことが好きなの!」

   あ、俺って言った(笑)

   亮ちゃんがいる時は「博貴」じゃないわけね(笑)

  「お前・・やっぱアホやな」

  「?!」

  「お前が好きなんやろ?」

  「・・・もやて!な???」

  「そうね〜(笑)」

  「せやかて、見とるとお前ら『親子』やで?」

  「え゛?!」

   親子って・・・

   博貴と1つしか違わないし

   見た目だって・・おばさんじゃ〜ないでしょ?!

   いや・・博ママは・・私よりもしかしてら・・・

   え?でも・・だって・・・(泣)


  「内、のことおかんにしとるやろ?」

  「おかん?!」

  「東京のおかんに」

  「してへんて〜は、や〜」

  「ホッ」

   あ・・つい口からホッって言っちゃった(笑)

  「〜心配してたん?」

  「・・・まあね」

  「大丈夫や!そんな老けてないて」

  「・・・(怒)」

  「内・・お前、ほんまにアホやな」

  「え??」

  「亮ちゃんがいて良かったね〜(怒)」

  「え?え??」


   そんなこんなで、楽しい(?)夕食は終わりました

   亮ちゃんがいると、博貴が少し男らしくなって良いわ(笑)

  
  「じゃ〜ね〜☆」

  「ほな」

  「また来てや〜♪」

  「博貴が言うなよ(笑)」

  「またね〜☆」


   そういえば、亮ちゃんがいることは怒らないんだね〜

   こないだ山Pが来た時はめちゃくちゃ機嫌悪かったのに(笑)

   あ〜ヨコちゃん来たときも・・

   何なんだか(笑)

  
  

   そして、その時は訪れた


  「ピーンポーン」

   朝から誰だよ〜?

   まだ、博貴は爆睡中だよ〜??(笑)

  「あら、亮ちゃん」

  「あら、亮ちゃんなんて言うてる場合やないで?」

  「なんかあったの〜?」

  「コレや」

  「コレ??」

   ただの週刊誌じゃん

   へ〜、この人また家建てるの〜・・・・?!

  「なにコレ?!」

  「そや!」

  「とっ、とにかく中入って!」

  
   それでも、博貴はまだ寝てる・・(笑)

   まったく・・いつ起きるんだか

   いつ見ても、天使のような寝顔ね〜☆☆

   なんて言ってる場合じゃなかった!!


  「亮ちゃん・・・これって・・」

  「こないだ来た時やな」

  「・・・誰が?!」

  「・・サインしたった・・あいつやないか?」

  「あ〜・・NewSのファンとか言ってた子?」

  「そや」

  「え〜でも、こんなことする〜?」

  「したんは別の奴かもしれへんけど、情報提供者はあいつや、思う」

  「・・・」

  「認めたんやろ?」

  「え?」

  「一緒に暮らしとるて」

  「・・うん」

  「せやから・・やないの?」

  「・・・」

  「お前らはともかく・・なんで俺まで・・」

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 【大スクープ!!これぞ、It’s Big NEWS!!】(←おいおい・・なネーミング)

 先日、都内のアパートで衝撃の瞬間をキャッチした。
 今メジャーデビューを目前に控え、話題沸騰中の人気アイドルグループNewSのメンバー
 錦戸亮(18)と内博貴(17)がある女性の家を出入りしていることが分かった。
 どうやら、内博貴(17)はこのマンションに住むA子(18)と寝食をともにしているらしい。
 そこへ、A子に好意をよせた錦戸亮(18)が来て大波乱の様子。
 衝撃の写真は錦戸亮(18)にA子(18)を取られまいとする内博貴(17)の執念だろうか。
 これから・・というグループ内に起こる波乱の恋模様。
 ファンにとってはとても悲しい出来事なのだろう・・・ 

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   それにしても・・・この内容は一体・・・

  「俺がのこと、好きみたいになっとんな」

  「遊びに来るんじゃ、面白くないからかな(笑)」

  「・・って、どないする?」

  「あ・・これじゃ、NewSのイメージが・・」

  「・・ふああああ〜」

  「あ、博貴起きたの?」

  「おはよ・・博貴・・今日、仕事やったけ?」

   亮ちゃんがいるの気がついてないな〜(汗)

  「内、お前何寝ぼけてんねん」

  「ん〜?〜??」

  「・・・寝とれ」

   その方が良いかもね〜(汗)

   博貴がいても・・(笑)


  『プルルルル〜』

   電話?!

  「はい・・です」

  「あ、ちゃん?うち。博貴のママです」

  「あ〜博ママ!」

  「週刊誌、もう見た?」

  「えぇ・・今、亮ちゃんが持ってきてくれました」

  「え?亮ちゃん??・・・今、一緒にいてて大丈夫?」
 
  「あ〜・・そうですよね〜」

  「博貴は?」

  「・・まだ寝てます(汗)」

  「ま〜・・(汗)ごめんね〜ちゃん・・ほんま堪忍(汗)」

  「いえいえ(笑)」

  「博貴、たたき起こしてくれる?」

  「あ〜・・はい(汗)」

   博貴起こすか・・

   仕方ない・・


  「内、起き〜や!!」

  「亮ちゃん?!なんでいるん????」

  「ええから」

  「ありがと〜亮ちゃん」

  「いや」

  「博貴、ママから電話!」
 
  「?!」


  
  「・・なんや?」

  「いつまで寝てるん?!まったく〜だらしない子〜になってしもて・・」

  「なんやねん・・朝から」

  「週刊誌に博貴のことが出とったから、心配でかけたんや」

  「週刊誌??」

  「ちゃんが亮ちゃんが持ってきてくれた〜言うてたから、見せてもらいなさい」

  「なんや?」

  「気〜つけんのよ?ちゃん、ちゃんと守ったげなさいよ」

  「は?」

  「ほなね」

  「え??」

  「ツーツーツー」

  「切れてんし・・」


  「〜週刊誌ってなんや?」

  「あ〜コレ。亮ちゃんが朝一で持ってきてくれたの」

  「そんなすごいん?!」

  「すごい・・?っていうのかね〜(汗)」

  「ある意味な・・」

   ついつい亮ちゃんにふっちゃった(笑)

   この先・・私達どうなっちゃうの?!




  「なんやコレ」

  「?」

  「とのチューがでっかく載ってるやんか!!!」

  「そこかいっ!」

  「亮ちゃん・・狙ろてたんか・・・」

  「は〜?」

  「は渡さへんで!!」

  『CHU』

  
   週刊誌と同じことやってどうすんのよ・・(汗)

   って、博貴だとこんな話もありえちゃうのね・・(怖)


  「内・・どないする?」

  「え?」

  「これから・・」

  「せやから・・は・・」

  「マジメに話してんねん!!」

   ・・亮ちゃん怖い・・

  「そこまで、アホやないやろ?」

  「はい・・」

  「せやったら・・どないするん?この先・・」

  「どないしよ・・」

  「ココはもうバリ観察区域や(←なにそれ?笑)」

  「そうやな・・」

  「出る・・か?ここ・・」

   え・・博貴・・帰るの?

   出てっちゃうの・・?

  「・・・嫌や」

  「?!」

  「と離れたない!!」

   博貴・・・・

  「せやかて・・ここにいたらもっとヒドイこと書かれんねんで?」

  「そんなん知らん!」

  「内は知らんで済んでも、はどうすんねん!!」

  「・・?」

  「お前はええかもしれへんけど、そのうち嫌がらせされるようになんねん」

  「・・・・・」

  「それでも、ええんか?」

  「は・・俺が守る」

  「・・・博貴・・・」

  「・・・・ほな、NewSは?」

  「NewS?」

  「もうすぐ、メジャーデビューやって時に、こんなんイメージめっちゃ悪なるやん!」

  「あ・・・」

  「もう・・遅いけどな」

  「・・・・・」

  「これ以上書かれんのはあかんやろ?!」

  「・・・・・」

   そう・・私は良いよ

   ガマンすれば、良いことだし

   でもさ・・

   NewSは・・これからじゃん!

   山Pになんて言えば良い?

   慶ちゃんには?

   まっす〜には?

   シゲには?

   草野っちには?

   テゴちゃんには・・・・?

   
   みんなに申し訳ないよね・・・こんなの・・


  「内、お前が一緒にいたいんはよう分かった・・せやけど・・」

  「・・俺・・家帰るわ・・」

  「博貴・・」

  「こっちにおる時は・・亮ちゃんとホテルにいる・・ええ?」

  「ええよ。・・内、ほんまにええんやな?」

  「・・うん」

   博貴・・

   私だって、一緒にいたいんだよ?いられるなら・・

   あんなお子ちゃまな博貴でも

   私には大切な彼氏なんだからね?

  「・・」

   博貴は亮ちゃんがいるのもまったく気にせず抱きしめた

   こういう時だけ大人になる博貴・・ずるいよ・・

  「・・っ・・」

   でも・・大人になりきれなかったんだね・・やっぱり・・

   博貴は私を抱きしめながら、泣いていた

   離れたくない・・

   私も泣きそうになった・・

   永遠のお別れってわけじゃないのに・・・・・

   
   そして、やさしいキスをした(←はい、ドリカムのパクり〜ですよ。どうせ・・笑)


   その日のうちに、適当な荷物だけ持って博貴は出ていった

   といっても、そんなに荷物があったわけじゃない・・・

   でも・・

   部屋がすごく広くなった気がした

   いつもソファにいた、レオンのぬいぐるみも・・いない・・・?!

   
   絶対持っていったと思ったのに・・・

   レオンJr(私がつけたんだよな〜)は、紙を持っていた

 
  『博貴やと思って可愛がってな』

  
   なんだか・・涙が出てきた

   別にずっと会えないわけじゃない

   でも・・・

   やっぱり一緒に暮らしているのと、そうでないのとでは・・だいぶ違う


   ♪♪♪〜♪♪〜♪〜

   博貴・・?

  「〜?レオンJr、気〜ついた?」

  「うん・・」

  「?!泣いとるんか?!」

  「ううん・・」

  「博貴な・・レオンJrいないとこっちにはおれへんような気〜してん」

  「取りに来る?」

  「せやけど、がいてるから・・大丈夫みたいや(笑)」

  「博貴・・・」

  「〜・・一緒にはいてへんけど、ず〜っと一緒やで?」

  「うん・・」

  「毎日、電話するから」

  「うん」

  「仕事中はメールするな〜」

  「うん・・」

  「・・大好きやで・・」

  「・・私も・・大好きだよ・・博貴・・・」
 
   
   錦戸さんは・・

   内・・俺の部屋でそないラブラブな電話せんとけや・・・(汗)



   それから、半年後・・もう週刊誌の噂はすっかりなくなり・・


  「ま〜た来たの?!」

  「ええやん☆博貴、に会いたかってんもん♪♪」

  「は〜・・また撮られてもしらないよ?」

  「もう、NewSは大丈夫やて!!(笑)」

  「あ〜そうですか(笑)」


   相も変わらず、博貴はうちに来ていた
 
   たまに、亮ちゃんを連れて・・

   たまにNewSnoメンバーを連れて・・

   たまに関8のメンバーを連れて・・


   ってか、うちってなに?!


   

   そして、博貴ともう一度一緒に暮らせることに・・・

   それはまた・・ちょっと未来のお話・・(笑)


   
  ------あとがき-------

普段は、あとがきとかつけないんですがコレだけは・・・

 え〜裏ジャニを見て、ついつい書いてしまいました(汗)

 こんな内博貴・・良い!(笑)

 カッコイイウッチーが好きなあなた!

 すいませんでした・・・(汗)

 私の趣味です・・・(笑)

 なんか・・裏ジャニの時、仕草がカバちゃんっぽく見えたのは・・私だけ?(笑)

 え〜そんな博貴くんが大好きです☆ ←バカ

 また、こんなの書いちゃいます(笑)

 感想いただけると・・とっても嬉しいです☆

 長くなりましたが・・最後に・・

 「全然短編じゃね〜」

 ほんと・・すいませんでした・・・m(__)m (笑)