世界一大きな大仏を真下から見上げたいぞ!の巻き
2005年1月21日
ブロンズ像としては世界一大きい大仏を茨城県の牛久市に見に行きました
自由の女神の三倍の大きさがあるそうです(土台部分を除く)
下道で茨城へ行く為 川崎から都内へ抜けて 水戸街道を目指しました
タンクバックで地図を見ながら走行できるので 楽チンで 都内も空いていました
途中で 日本の道路の起点である 日本橋によってみました。
日本橋到着


これは本当は道路の真ん中にあるのですが写せないので
歩道のレプリカを写しました。


地図などに載っている起点から何キロとかの起点がこの日本橋
水戸街道で牛久市に入ったあたりの牛久沼で
地図にカッパの碑というのがあったので 寄ってみることに

その前に途中で日清の工場があった。工場の屋根には
巨大カップヌードルの煙突があって 湯気が出ていておいしそうでした

カッパの碑への案内板を頼りに 目指す
案内板をいくつもたどって行くとようやく 駐車場に着いた


河童の碑とはこれのようですね |

拡大して読めます

これがその松だそうです


ベンチに座ると目の前に牛久沼が見えます
さて寄り道は終わり また水戸街道にもどり本来の目的の大仏を目指す
ここからは 案内が出ているので簡単
そして しばらく走っていると 巨大な顔が遠くに見えてきた
うおっ!デカッ!!

では敷地の中に入って近づいて見ましょう
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