リンクの部屋

Sonoreが気になるホームページ

CCR-日本海
日本海
クラシックカーレビュー
Sonoreが事務局次長を務めるイベントの紹介ページ。非公式サイトながら公式級の内容を誇る。オールドカーファンでなくても充分楽しめるイベントです。ぜひ、一度会場に来て下さいね!ここを企画運営しているのはSonoreのMacの師匠でもあるsleepさんです。
麻丘めぐみ研究会
麻丘めぐみ
研究会
sonoreが若かりし頃狂った麻丘めぐみさんをおざわっちが徹底研究!おざわっちさんの本業は漫画家なのですが、このこだわりはすごい!公式ファンクラブ結成に向けて、署名運動も行っている。皆様のご協力をぜひお願いいたします!
ワタナベさんのページ
燃えよ!笛吹き

残念ながら閉鎖されました

フルート吹きのワタナベさんのこだわりはピッコロです。もちろんフルートも吹かれますが、これまでに関わったピッコロ達にそれぞれ名前がついていて....。この遍歴を紹介するワタナベさんの語り口にSonoreは妙にはまってしまいました。フルートやそのほかの管楽器のお仲間達が集う掲示板もあり、意見・情報交換の場となっていて、そのテンポの速さもSonore好みでした。「レッスン日記」はフルート修行中の方々には「そうそう!」という笛吹きにはおなじみの壁たちが.....。
あやっちさんのページ
新橋OL日記

<休眠中?>
ゆっくりお休み下さい。

このタイトル見ただけだったらゼッタイに何か勘違いするって!ここは、自称「ほんにゃらOL」とおっしゃる" あやっち" がクラシック音楽にウンチクをたれるページです。だけど若い女性がどうしてこんなに世の中をナナメにみるゥ〜??でもこういう視点はSonoreも大好きです。はまりました。ちょっと、クラシック音楽にうるさくなってきた、あなた、はい!そこのあなた!あやっち節を聞いて少しは心洗われてみなさい!(あやっちさん、現実には新橋OLではなくなったそうですが、このタイトルで継続するそうです。賛成!)
みやさんのぺーじ

弘源寺木管五重奏団
のホームページ

MMiya's WEB
<休眠中?>
ゆっくりお休み下さい。

福島医大病院にて放射線科医の宮崎さんのホームページ。福島大学 管弦楽団のOBOGによって構成される弘源寺木管五重奏団の活動のお知らせエリアと、宮崎さんのクラシック音楽CDや演奏会へのこだわりの紹介エリアとの2部屋があります。掲示板も2つあって豪華だな〜!チャットもあるけど管理人さんは忙しくて、なかなかつかまらない(;;)そして、なぜか「ネコの写真コーナー」も。
すーりんりんのページ
すーりんりんの
ページ
オーボエ吹きのりんりんさんのホームページだにゃ〜ん!オーボエリンクは圧巻のボリューム。おバレエ、おピアノ、お料理.....。ふむふむうち息子の嫁にぜひ。で、JavaScript、情報処理問題集、宇宙科学、生気象学はお仕事がらみですね?FreeBSD?GrADS???.......。ワカランおなごじゃ〜。
ジュラシックページ
ジュラシックページ

仙台ニューフィルハーモニー管弦楽団の会報「かいほうげん」のweb版ページ。でも、主宰者が笛吹さんなので、フルート関係のページもしっかり。おまけで掲載したクラシック全般のエッセイが大部分を占めてしまったとか。
どうも「新橋OL」のリンクから研究室に漂着したらしい。数奇な運命と言わざるを得ず、お悔やみ申し上げます。
エッセイは歯に衣着せぬSonore好みも見受けられます。

「横笛の森」への近道は こちら

三毛山猫七SP堂
検索エンジンで研究室にやってきた猫七さん。
しかし音楽好きはどうして、ネコ好きが多いんでしょう!
猫七サイトはSPレコードと蓄音機の紹介ページです。SP堂四方山話のコーナーはとても親切丁寧でマニアじゃなくてもわかるSP、蓄音機の解説コーナー。とてもためになります。同様のSonoreサイトのコーナーを削除して、ここにリンクしてしまいたいくらい。マニアックなところではニッパーの館はマニアの面目躍如。様々なジャンルのSP盤やCDを紹介するコーナーも充実して行く様子。おっと、三毛山猫帝国コーナーもお忘れニャくぅ!
フルーティスト
宮前丈明のページ
Flutist Takeaki Miyamae's Page!

自称「日曜フルーティスト」という宮前さんはSonoreがただ一人学んだフルートの先生に幼少から学び、小学生時代からバリバリの笛吹きでした。モイーズ来日時に公開レッスン会場で遭遇しているのですが、そんな彼が99年8月に検索エンジンを使って研究室にひょっこりと現れた。さすがインターネット、長生きするもんだね〜。<もろオヤジ

現在は彼が活動を共にしている<音楽家グループ「音の絵本」>の活動紹介が主だが、これからどういうコンテンツに発展して行くのか楽しみ。

作曲家、十河陽一氏のページ。某掲示板でお知り合いになった十河氏は作曲家。言いたいことははっきりと発言される姿勢は、公式発言集「あざらしの遠吠え」を読めば一目瞭然、共感を覚えました。
ご自分に対してはきびしい目をお持ちですが、決して謙遜、卑下が過度にもならない。
サイトには、沢山の自作の紹介やReal音源などもあり、楽しめます。
長崎市民吹奏楽団指揮者の烏山 卓さんのページ。烏山さんはもともとフルート吹きで、HPの「えらい人達」のコーナーにモイーズを加えた。市民吹奏楽団の指揮者って大変なんですよね。Sonoreも以前経験したので、よーくわかります。どうも、このページはIEに最適化しているらしく、IEをマックから追い出しているSonoreマシンでは完璧に表示されていないかもしれないが、料理コーナーまである充実ぶりにびっくり。
5歳からピアノを弾いているというKUMOさんのページ。
1985年生まれというから現在まだ中学3年生というからびっくりだが、こだわりのギャグはSonoreも真っ青のオヤジギャグ?ディヌ・リパッティとの出会いで「音楽」に目覚めたというピアニストの好みはSonoreとよく似ている。
ハンドルネームの由来は、飼っているハムスターの名前が「そら」ということからだそうだが、わかるかな??
ネット検索をしていたら偶然発見したこの方のページ。研究室へリンクしていただいていたのだ。見つかった方がビックリしたそうだが・・・。
「音楽閑話」では様々なジャンルの音楽への思いが語られていて興味深いし、日々の何気ない風景への視点の豊かさにホッとする。こういうのを見ると専門店をやめたくなる。
サイトの主の<焚き火>好きはSonoreと共通している。最近、住宅地で焚き火は難しいねぇ。BBSでしばしば見せるオヤジギャグに最初はてっきりおじさんだと勘違いしていたが、実は・・・・。
フルート吹いてみます? 鎌倉市にあるフルートサークル『ゼピュロス』を紹介する鶴田さんのページ。<ゼピュロス>はギリシャ神話で笛の名手だったという風の神様の名前。本家の『ゼピュロス』のHPはここにあるのだが、仕事に追われる時を過ごし、30代も半ばをすぎた鶴田氏が出会ったのがフルートアンサンブル。本家のHPにある紹介文を見て、はまってゆく様子を告白しながらの紹介は説得力がある。
「脳内アドレナリン日記」には、本人曰く『一通りの有名どころのフルート収集では飽き足らず、ニッチな楽器の収集に精を出す今日この頃』のレポートが面白く、これにはSonoreも真っ青。
雑学講座にも特別席を設けさせていただいた、コルの名手、ルシアン・テヴェのサイト。KAZU氏と大山氏のコンビによる管理。このページの何が好きかと言うと、何より「ひいきの引き倒し」でないところ!
国立市を本拠地として活躍されているフルーティスト上坂学さんのサイトで、Hpを立ち上げられてからすでに4年を経ているそうで(2001.8.現在)、大変充実したコンテンツを誇る。専用のBBSでフルートに関する悩みや相談事にも懇切丁寧に答えられている態度には頭が下がります。RealPlayerで氏の演奏を聴けるコーナーもあり。
富山明夫のホームページ
富山氏(とみちゃん)は公務員にして放送大学の学生。メインはやはりご専門分野ですが、フルートやアマチュア無線のページも充実。既成概念にとらわれない研究者の目はフルートのページでも発揮されていて興味深い観察が随所に。この几帳面さ掘り下げの深さは見習わなくっちゃと思います。(僕の場合、性格的に無理かも・・・)
編曲の森ではよつば氏ご自身が編曲したフルートアンサンブル楽譜(スコア、パート譜)をPDF形式でダウンロードできます。何でもありのようなwebですが、こういうボランティア精神って実際なかなかないです。利用された方は、ぜひ感想や意見などをよつば氏に返してあげてください。それがなによりのご褒美のはず。
Sound Files to Accompany
Tone Development through Interpretation

by Marcel Moyse
Mr.Joseph Manuppello氏によるモイーズの「トーンディベロップメント」の参考音源のページ。
web検索で発見し、コンタクトをとる内にこちらからジョルジュ・ティルなどのmp3音源を提供することに。彼はメジャーレーベルに対して正攻法で交渉、著作権問題をクリアーしながら、音源の数を増やしつつある。脱帽!
<Matsuda>というのがSonore音源。
日本で唯一のプロのバソン奏者である小山清氏のもとに日本中のバッソン好きが参集して結成した団体。僕もバソン(バッソン)は大好きで音源の部屋にウーブラドゥの音源を置いています。ファゴットと比べると極端にシンプルな構造はおどろきだが、ファゴットよりずっとヴォイス感にあふれる音はまさにフランス人好み。このページがますます充実してその魅力を広く発信して下さることを願っています。
ドイツを中心にピッコロ、フルート奏者としてオーケストラ、室内楽でご活躍されていいる小川隆さんのホームページ。コラムのページにはピッコロやトラヴェルソの奏法に関する惜しみない役立つ情報や、ヨーロッパに在住されている小川さんならではの示唆にとんだ記述が満載。活動紹介のページには演奏のmp3もいくつか。僕はドニゼッティの演奏がとても気に入りました。

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