建設工事標準下請契約約款:Word版


  民間建設工事標準請負契約約款:Word版



  *行政書士が

   「建設工事標準下請契約約款&民間建設工事標準請負契約約款:Word版」ご提供いたします。




  *他の契約書(雛型)をお探しなら → 契約書トップ



                                                     
平成26年9月18日





内容


 *平成22年7月26日改正版

  1.民間工事標準請負契約約款(甲)(民間の比較的大きな工事):A4版22ページ

  2.民間工事標準請負契約約款(乙)(個人住宅建築等の民間小工事):A4版17ページ

  3.建設工事標準下請契約約款:A4版21ページ


料金


  各いずれも
5,400円(消費税込み)です。



ご依頼方法


  1)ご依頼の方は、以下の項目をご記入の上、メールにてご連絡下さい。

     イ.約款の番号(上記1.〜3)

     ロ.領収証名義:

     ハ.領収証宛先(〒、住所、宛名)

  2)口座情報の送信(弊所)

  3)代金のお支払い

  4)ご入金確認後、当該約款をメール添付にて送付(弊所)

  5)領収証の送付(弊所)

  6)業務完了


  E−mail:makorin3641@ybb.ne.jp


  小西行政書士事務所

  行政書士 小西誠人(マコト)






建設工事の請負契約の原則


建設工事の請負契約の当事者は、各々の対等な立場における合意に基いて公正な契約を締結し、信義に従つて誠実にこれを履行しなければならない。



建設工事の請負契約の内容


建設工事の請負契約の当事者は、前条の趣旨に従つて、契約の締結に際して次に掲げる事項を書面に記載し、署名又は記名押印をして相互に交付しなければならない。


   一  工事内容
   二  請負代金の額
   三  工事着手の時期及び工事完成の時期
   四  請負代金の全部又は一部の前金払又は出来形部分に対する支払の定めをするときは、
     その支払の時期及び方法
   五  当事者の一方から設計変更又は工事着手の延期若しくは工事の全部若しくは
     一部の中止の申出があつた場合における工期の変更、
     請負代金の額の変更又は損害の負担及びそれらの額の算定方法に関する定め
   六  天災その他不可抗力による工期の変更又は損害の負担
     及びその額の算定方法に関する定め
   七  価格等(物価統制令 (昭和二十一年勅令第百十八号)第二条
     に規定する価格等をいう。)の変動若しくは
     変更に基づく請負代金の額又は工事内容の変更
   七の二  工事の施工により第三者が損害を受けた場合における賠償金の負担に関する定め
   七の三  注文者が工事に使用する資材を提供し、
        又は建設機械その他の機械を貸与するときは、
        その内容及び方法に関する定め
   八  注文者が工事の全部又は一部の完成を確認するための検査の時期
     及び方法並びに引渡しの時期
   九  工事完成後における請負代金の支払の時期及び方法
   十  各当事者の履行の遅滞その他債務の不履行の場合における遅延利息、
     違約金その他の損害金
   十一  契約に関する紛争の解決方法




サイト内リンク


建設業許可申請トップへ


トップページへ











  *弊所は、全国各地の行政書士さんとの提携による「業務の全国対応化」を推進しております。


  小西行政書士事務所(大阪府東大阪市)


      〒577−0007
      大阪府東大阪市稲田本町1−10−17
      日本行政書士会連合会:第03262188号
      大阪府行政書士会:第4705号