神戸の旅行にいき、明石海峡大橋・淡路島北淡町震災記念公園・鳴門渦潮を散策した
     写真編集してまとめたものである。

ホテルプラザ神戸(六甲ハイランド)より

神戸は、全国でも有数の夜景が
素晴らしいメッカである。
六甲山からの夜景は、100万ドル夜景といわれるように、星の光が散らばって見えるところである。
今回の旅行は、夜は、ホテルからの夕景と昼間の海岸を楽しんでいる。

明石海峡大橋は、明石市と淡路島の淡路町を結ぶ架け橋である

神戸淡路鳴門自動車道路で、淡路島と、四国の徳島県・鳴門市まで、通行できるようになってい。
写真は、淡路島から明石海峡大橋と神戸港を眺めたものである。

平成7年1月17日の兵庫県南部地震
(阪神・淡路大震災)が、発生した

淡路島の北淡町にも、地震断層被害が発生している。断層の被害と脅威を保存して、記念公園が設立され展示されている。(写真 右 )
風力発電による公園の電力を補っている。 写真左)
自然の力と脅威を教えてくれいる。

淡路島と徳島県の鳴門を結ぶ海峡橋と、渦潮。
うず潮の速度は、世界で三位といわれるように激流である。

写真アルバム

神戸・明石海峡大橋散策旅行