◇緊急企画◇


・・・ 道士郎でござる・再開要望のススメ ・・・



2006年1月4日――

少年サンデー5・6号にて、
『道士郎でござる』が最終回になりました。


『道士郎でござる』が終了するなんて、

どうしても、納得が行かない!!

物語の続きが読みたい!!

このまま終わるのは、とにかく嫌だ!!

なんとかこの声を、サンデー編集部に伝えたい!!

という方々に向けて。

その意志を示す方法を、ここに提示します。


◇注意◇
文章等を送る場合は、
出来る限り、冷静な意見を心がけましょう。
あと、編集を悪く言うような発言は控えましょう。

◇『道士郎でござる』の終了について
 異議を唱えたい場合に出来そうな事のリスト◇


  1.ハガキのアンケートを出すついでにメッセージを添える。
  2.WEBサンデーのアンケートを出すついでにメッセージを添える
  3.サンデー編集部宛に、想いを書いた手紙かハガキを送る。
  4.『青春学園』に道士郎再開を要望する内容のネタを送る。(投稿戦士推奨)
  5.小学館HPのお問い合わせメールフォームで想いを送る。
  6.コミックス購入者アンケートを出す。
  7.『たのみこむ』に要望してみる
  8.『武士の情け』の嘆願掲示板に書き込みをする。
  9.HPを持っている人は、応援バナーを貼ってみる。
 10.西森先生に応援のメッセージを送る。
 11.『合同郵送企画』に参加してみる。



◇以下、細かい解説◇
1.ハガキのアンケートを出すついでにメッセージを添える。

道士郎終わっちゃったのに、アンケート出す意味ないじゃん、と思いますよね。

・・・確かに、意味はあまり無い・・・です。
しかし。道士郎が終わっても、サンデーを買い続けている人。

もしいるのなら、まだ、他に何かしら好きな作品があるってコトですよね?
なら、アンケートを出すべきです!

そして、どうせ出すのならば。そのついでで結構ですので。
ハガキの空きスペースに、
『道士郎でござるの連載再開を希望します!』
大きな文字で書くコトを忘れないようにお願いします。

ムダかもしれないけど、無いよりはきっとマシだと思いたい。

もちろん、道士郎が去った後のサンデーに価値を見出せない人には、一切オススメしません。
ムリに買ってまでやることじゃないですので。



2.WEBサンデーのアンケートを出すついでにメッセージを添える。

コレは、サンデーを購入していなくても出来るアンケートです。
ハガキアンケートよりは、ずっとやり安いです。
なにしろ、サンデー立ち読み組でも、WEBアンケなら出来ますし(笑)

道士郎が終わった今となっては、アンケートという手段では訴えにくくなってしまいましたが、
ところがどっこい、
WEBアンケートには『ご意見ご感想をご記入下さい』という、貴重な欄があるのです。

――せっかく、『ご意見、ご感想をご記入下さい』という欄があるのです。
最大限活用しましょう。

ぶっちゃけて言うなら、是非、メッセージフォーム欄に、
『道士郎でござるの連載再開を希望します!』と書きましょう。(爆)
一言でも、「道士郎でござる」の再開を切望するメッセージがあると違う気がしますし。


◇行き方解説
WEBサンデー(http://websunday.net/)に行きます。
右側メニューの下の方にある『プレゼントアンケート』に行きます。
→ メールフォームが出ます。




3.サンデー編集部宛に、手紙かハガキを送る。

これは、ぶっちゃけ、勇気が要ります(汗)

でも勇気が必要な分、効果があるかもしれない、と信じたい手段です。
自分がいかに『道士郎でござる』が好きかという、強い想いを込めた文章を送りましょう。
そしてこの場合は、
あくまで冷静に。そして、感情的にならない文章を心がけましょう。
それから、編集部を悪く言う文章はNGですからねー(汗)逆効果だし;

◇追記
新しい連載再開運動として、『道士郎郵送企画』が開始されました。
一人では心細くて編集部に手紙なんて出せない!という人にオススメ。



4.『青春学園』に道士郎再開を要望する内容のネタを送る。

・・・コレは・・・さすがの私でも、こればっかりは・・・と思う手段です;
つーか、このリストの中では恐らく一番効果が薄い手段のような気がします;
でも、無いよりはきっとマシ・・・かな?;(自信無し;)
コレは、いつも『青春学園』に投稿している常連さん推奨ですね;
常連さんの意見なら、効果はより期待できるかもしれない、と思われます。(推測)



5.小学館HPのお問い合わせメールフォームで想いを送る。

今の所、コレが今、唯一の、最も手軽で手堅い手段かと思われます。

コレは相変わらず、ネットが出来る環境の人にとっては、手軽で手堅い手段ですし。
あと、返事が返ってくる可能性は無くも無いです。
あくまで冷静に。そして、感情的にならない、失礼にあたらない文章を心がけましょう。

◇追記
WEBサンデーのトップからも、『お問い合わせ』へ行けるようになりました。

◇行き方解説
小学館公式HP(http://www.shogakukan.co.jp/)か、もしくは、
WEBサンデー(http://websunday.net/)に行く。
『お問い合わせ』のページに行く。両トップの一番左下にあるリンクです。
『編集部へのお問い合わせ』に行く。(一番上です。)
『週刊少年サンデー』に行く。(左側の列。コミック誌のカテゴリー上から二番目)
→ メールフォームが出ます。


・・・この方法は、アンケートと違って、メールアドレスと名前だけでもOKってのが、
住所を晒したくない人にとっては、ある意味では魅力的かもしれません。



6.コミックス購入者アンケートを出す。

コレは、コミックスを買った人しか出来ません。

実は、コミックス巻末に『アンケートのお願い』の欄があります。
そこに書いてあるアドレスにアクセスして
キーコードを入力すると、アンケートフォームが出ます。
でも、かなり手間のかかる手段です。
しかも、氏名・住所・生年月日などの、細かな個人情報を入力しなきゃならないわりに、
こちらの意見を書く欄とかは無かったりします。

こんな手間のかかるアンケに応える人はめったにいなさそうなので、
もしかすると、ある意味においては効果は期待できるかもしれませんが・・・
コレは、個人情報を晒したく無い人には、オススメできませんね;



7.「たのみこむ」に要望してみる。

『たのみこむ』というサイトがあります。

ここは、大雑把に言えば、色々な事を企業さん等に頼み込もう!という事を主旨としている
サイトです。(他の各打ち切り作品等の連載再開要望なども、ここで出されたりしています。)

今、そこで「道士郎でござる」の再開を要望する立案がされています。

賛同するには登録しなきゃなんないので、ちょいとややこしいのですが(汗)
是非、ご協力をお願いします。

『西森博之先生「道士郎でござる」連載再開希望!』
http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=55575



8.「武士の情け」(署名サイト)の嘆願掲示板に書き込みをする。

『武士の情け』さんというサイトでは、
道士郎の再会希望の意見を、『嘆願掲示板』という所で集められていました。

掲示板にログがある程度たまったら、ログをプリントアウトして、編集部に送る予定だそうです。
第一回目の送付は、2月6日に行われたようです。
これからも、50件程たまる度に送付する予定だそうですので、
まだ書いてない人は、一言でもメッセージを書いてみましょう。

『武士の情け』
http://www.geocities.jp/doshiro_fan/

※現在は、普通のファンサイト、という形になっています。



9.HPを持っている人は、応援バナーを貼ってみる。

『西森博之「道士郎でござる」応援中』さんでは、
第二部再開応援の、草の根運動をされています。

そこでは、色々なサイズのバナーを配布していますので、
HPをお持ちの方は、そのバナーを貼って、
『自分は道士郎再開運動を応援しています』という事を主張してみましょう。

『西森博之「道士郎でござる」応援中』
http://gozaru.sakura.ne.jp/doshiro/index.html



10.西森先生に応援のメッセージ・ファンレターを送る。

コレは、ある意味においては、
上記のあらゆる手段よりも、最も効果が期待できる
手段かもしれません。
なにしろ、道士郎再開が叶わなくても、
西森先生を励ますコトだけは必ず出来る、という特別効果付きですから。
次回連載へのエネルギーになる可能性もありますしね。
ただし、言葉には注意して、あまり失礼なコトは書かないように気を付けましょう;
(編集部へのメールでも同じですが;)

◇行き方解説
WEBサンデー(http://websunday.net/)に行きます。
右側メニューの上の方にある『まんが家バックステージ』に行きます。
西森先生のページに行きます。(一応、どの先生でも可。)
記事の下にある『先生への励ましメールはこちらへ』に行きます。
→ メールフォームが出ます。


◇手紙を送付する場合
〒119−0141
東京都千代田区一ツ橋2−3−1
小学館 少年サンデー気付 西森博之先生




11.『合同郵送企画』に参加してみる。

上記で紹介した、
『サンデー編集部宛に手紙やハガキを送る』
『西森先生に応援のメッセージ(ファンレター)を送る。』
・・・を、連名で、数を揃えてやってみよう!という企画です。

興味を持たれました方は、是非ご協力をよろしくお願いします!

『「道士郎でござる」連載再開合同郵送企画』
http://www.geocities.jp/oyatanu_kitsuneko/doshiro-postmail.htm




連載が終わってしまった今では。
アンケート、という形で、こちらの意志は示す事は出来なくなりました。

でも、とりあえずは。
小学館のメールフォームで、こちらの想いを伝えたり
WEBアンケのフォームに、道士郎に対する想いを綴ってみたり、
西森博之先生に、ファンレターを送ったりするコトは出来ます。

また、これらの行動を一通りやってしまった、という人も。
今一度、新しく立ち上げられた企画・合同郵送企画への参加をするという手段もあります。

やはり、ファンレターは大事だと思いますので。
間に編集部をはさむ分、人気の指標にもなりそうですし。(憶測ですが;)

合同郵送の場合は、インパクトもありますし。


◇ ◇ ◇

以下のサイト様にて、
『道士郎でござる』の最終回に対して、異論を唱える為の活動をしています。
是非、ご協力をお願いします。

◆武士の情け◆
http://www.geocities.jp/doshiro_fan/
『嘆願掲示板』にて、再開希望の意見を集めています。
その意志がある方は、是非、掲示板に書き込みを。
◆道士郎まとめブログ◆
http://blog.livedoor.jp/doshiro_de_gozaru/
道士郎再開運動の関連情報をとりまとめています。
◆西森博之「道士郎でござる」応援中 ◆
http://gozaru.sakura.ne.jp/doshiro/index.html
第二部再開応援の草の根運動をしています。
バナーが配布されていますので、HPをお持ちの方は、
HPに張って、応援しているコトを主張してみましょう。
◆たのみこむ◆
http://www.tanomi.com/index.html
『西森博之先生「道士郎でござる」連載再開希望!』
というタイトルで、
道士郎連載再開要望の案が出されています。
◆「道士郎でござる」連載再開合同郵送企画◆
http://www.geocities.jp/oyatanu_kitsuneko/doshiro-postmail.htm
『「道士郎でござる」の連載再開を願う気持を、
書面にして、連名で送ってみよう!』
という主旨の企画です。お絵かきBBS等アリ。






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