|
|
詩 抄
2009年の詩(10/1/28)
「友の退職の秋に」
「不幸な国、ニッポン」
「石碑群・平和の礎(いしじ)」
「みちのく赤鬼人 九条を守る心で
……死刑廃止論・序」
「不知火の空へ」
「忘れられない記憶について
追悼 弁護士中田直人」
2008年の詩
「あなたの声を離さない」
「韓半島での辰治について」
2007年の詩
「父東助の肖像」
「誠実を刻んだ二人の話」
「ヒロシマにて」
「桜の花のその下で」
2006年の詩
「ひとつの試合」
「ホイニキ村への道」
「いまチェルノブイリは」
2005年の詩
「うたう希望と憲法と
−ハ・ミトーク&コンサートに寄せて」
「花カゴを夢いっぱいにして」
「ぽんぽこ海、荒波へ!」
「五行詩」
2004年の詩
「やさしい島」
「包囲されたのは誰だ?」
「みんながこだまを返す時」
2003年の詩
「墨書」
「狂った踊りはおどらない」
「闘いの季節にー03春の候補者たちへー」
2002年の詩
鬼剣舞(8.10披露宴にて)
「無罪をともによろこぶ
広島の二間高男さん、おめでとう」
「piece by Piece」
2001年の詩
「みんなが歩いていた頃に
前谷地事件の群像」
2000年の詩
「龍の憤怒よ嵐を呼べ」
1999年の詩
「裁判の方々へ
・・・日産サニー事件最高裁決定に異議あり」
1996.1995年の詩
「『フランスの起床ラッパ』よ、蘇れ!」
「王城寺原 ふるさとよ」
1993.1992年の詩
「日本共産党についての弁証法的分析」
「銭におぼれた男の話」 |
|
|
|