TOPICS 2017


部員随時募集中!

体験入部も随時実施中!
対象は小学1年生~6年生で男女を問いません

練習場所等:
基本的には緑町小学校で土日祝日13時~17時練習します。
ただし、第三日曜日のみ緑町中学校で同じく13時~17時練習となります。
高学年は弁天小学校稲毛海岸公園グランドで午前練習が有ることがあります。

お問い合わせは山田(携帯:090-4061-4072)までお願いします。



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スケジュール



公式戦情報

アナウンスシート
[2017/06/25] 6月の試合結果

Aチーム
6月4日 ●6対8 幕張ヒーローズ(総武リーグ2)
緑町 2 0 1 1 1 1 6
幕張 2 0 3 0 3 0 8
(6回時間切れ)
「勝つ気があるの?」と思いたくなるほどお粗末なプレーが目立つ試合でした。

6月11日 ◯7対2 真砂シーホークス(練習試合)
5年生が作ったチャンスを6年生が返し、ピッチャー3人もストライク先行でナイスピッチング。

Bチーム
6月3日 ●7対13 仁戸名ファミリーズ(練習試合)
緑 町 2 2 3 0 0 0 0 7
仁戸名 5 2 2 0 0 4 x 13
中盤までは競りましたが、攻撃の積極性に大きな差がありました。
スリーボールは「四球」のチャンスではなく「好球必打」のチャンス。リードはアウトにならないようにするのものではなく、1点を取るために次の塁に一歩でも近づくためのもの。気持ちの持ち方で結果は大きく変わります。もっと、もっと積極性を持とう!

6月10日 ◯9対7 稲丘ベアーズ(区連2回戦)
稲丘 2 0 0 3 0 2 7
緑町 3 3 0 2 1 x 9
(6回時間切れ)
初回先制されましたが、すぐに逆転出来たのが大きかった。その後も効果的に得点を重ね逃げ切りました。チャンスにフライが多かったことは反省。守備では手だけで捕ろうとしてはダメ、しっかり動いて打球の正面に入れるように練習しよう。

6月18日 ◯16対9 いなげパイレーツ(区連準決勝)
いなげ 4 1 2 0 2 9
緑 町 3 2 7 4 x 16
(5回時間切れ)
序盤は四球と消極的な守備が重なる、得意の(?)パターンで苦しい試合展開も、3回にビッグイニングを作り勝利。長短打に加え、盗塁、バントと、大技、小技が噛み合った攻撃は見事でした。
さあ、次は決勝戦、守備を修正して、春のリベンジだ!

6月24日 ●10対2 千城台レッドシャーク(京葉春季2回戦)
千城台 4 0 5 1 0 10
緑 町 0 0 2 0 0 2
(5回時間切れ)
課題だった立ち上がり、2アウト2ストライクからのデッドボールでリズムを崩し4失点。その後も四球とイージーミスが失点に繋がる悪いパターンでコールド負け。
投手は四球を減らす、野手は取れるアウトを確実に取る、守備で粘れるチームになろう!

Cチーム
6月4日 ●0対11 愛生グレート(総武リーグ1)
愛生 2 0 1 0 8 11
緑町 0 0 0 0 0 0
打撃力の差を感じましたね、相手の鋭いスイングを見習い一から出直しましょう。強豪相手には守備時の我慢とワンチャンスをモノにする集中力が必要です、大敗となりましたがこの経験を活かしましょう。

6月10日 ◯15対9 稲丘ベアーズ(区連敗者復活)
緑町 3 7 3 2 15
稲丘 1 0 3 5 9
(4回時間切れ)
2回打者一巡の猛攻で試合を決めましたが終盤は見た事のある光景が・・
試合で重要なのはいかによい準備をし自信を持って臨む事ができるか、同じミスをしないよう心掛けましょう。

6月11日 ●4対6 幕張ヒーローズ(総武リーグ2)
幕張 0 2 3 1 0 6
緑町 0 2 1 0 1 4
あてに行く打撃が多く相手主軸との違いは明白、ただ午後の打撃練習はよく振れていました。やればできます、もっと自信がつくまで練習し試合でできるよう頑張りましょう!

[2017/05/28] 5月の試合結果

Aチーム
5月3日 ◯10対5 市原若宮ウイングス(練習試合)
『準備、実践、反省』。常に準備をしてプレーに臨み、成功は自信に、失敗は反省をしよう。

5月5日 ◯6対2 若葉カンパニア(練習試合)
相手先発投手に上手く交わされ苦しみましたが、終盤打線が繋がりワンチャンスで一気に逆転。

5月21日 ◯8対6 八千代東南クラブ(練習試合)
暑さからか集中力を欠くプレーが目立ちました。ピッチャーは初球ストライクを意識しよう。

5月28日 ●5対6 小中台ウイングス(区連2回戦)
小中台 1 0 1 2 0 2 6
緑 町 0 2 0 3 0 0 5
(6回時間切れ)
リードされるも粘って逆転、あと一歩まで追い詰めましたが、肝心なところでミスが出て無念の逆転負け。今日のミスは普段言われていることばかり。難しいプレーではありません。当たり前のことを当たり前にやれるように出直そう。

Bチーム
5月3日 ◯8対8 武石ブルーサンダー(京葉春季1回戦)
(サドンデス6-4)
緑町 3 3 0 1 0 1 (6) 8
武石 1 0 0 1 2 4 (4) 8
最終回4点差を守りきれず初めてのサドンデスに。苦しい試合を勝ちきったのは良い経験。でも、最終回、サドンデスとも大事な場面でエラーが続きました。取れるアウトを確実に取れるようになろう!バッテリーは粘り強く頑張りました。

5月5日 ●7対16 若葉カンパニア(練習試合)
暑い日の試合は守備時間を短くすることが大事です。正面の打球を確実に捕る、そして落ち着いて投げる、練習から一つ一つのプレーを丁寧に!4年生投手初登板、粘り強く頑張りました。

Cチーム
5月6日 ◯14対12 武石ブルーサンダー(練習試合)
久々の試合のせいか守備のもろさがたくさん出ました、送球ミスやアウトにしようとする姿勢が見られないようでは夏の大会は勝てません、春の大会の悔しさを思い出し練習あるのみ!

5月21日 ◯19対6 宮野木ビーバーズ(区連夏季1回戦)
緑 町 4 5 10 19
宮野木 0 1 5  6
(3回コールド)
暑い中での試合でしたが集中力は良かったです、走塁の状況判断など課題はまた練習しましょう。次戦は春の王者、取れるアウトをしっかりとり今できる最高の気持ちと準備をし挑みましょう!

5月27日 ●5対5 園生わかば(区連2回戦)
園生 1 1 0 2 1 5
緑町 0 0 2 2 1 5
(抽選により敗退)
よく食らいつきましたが一度も追い越せませんでした、相手の好守もありましたが走塁(サインの見落とし含)に大きな課題が残りました。これからはワンプレーが勝敗を分けるケースが出てきます、チームを代表してグランドに立っている選手は感謝と誇りを胸にもっと集中しましょう。

[2017/05/21] 区連運動会の写真

5月7日に行われた稲毛区連運動会の写真を掲載しました。

写真
各位ダウンロードください。

[2017/04/23] 4月の試合結果

Aチーム
4月1日 ●1対2 稲丘ベアーズ(区連春季決勝)
緑町 0 0 0 0 0 1 0 2
稲丘 0 0 0 1 0 1 X 3
決勝戦らしい緊張感のある試合でした。6回のチャンスで逆転できていれば…。勝敗の差は守備力。取れるアウトを確実に取る大切さを痛感しました。

4月2日 ●1対8 あすみが丘GS(京葉春季1回戦)
緑町 0 0 0 1 0 1
GS 3 4 1 0 X 8
憧れのZOZOマリンも、初回先制機を逃し、逆に先取点を取られ波に乗れず完敗。気持ちを切り替え、各自の課題を克服して中央大会に臨もう。

4月15日 ●6対11 千城台ツインズ(練習試合)
試合への入り方、集中力、気持ちの切替え……悪い面が全て出た試合でした。

4月16日 ◯8対4 誉田ベアーズ(中央大会1回戦)
緑町 3 1 2 1 0 1 8
誉田 1 0 1 0 2 0 4
(6回時間切れ)
初回から打線爆発。バントもしっかり決まり、いい繋がりで点数を積み重ねました。
ピッチャーも粘りのピッチングで緑区の強豪相手に見事初戦突破!

4月22日 ◯8対4 武石ブルーサンダー(総武リーグ1)
緑町 1 1 0 2 2 1 1 8
武石 0 0 0 1 3 0 0 4
小刻みに得点を重ね、全員出場で総武リーグ白星スタート。

4月23日 ◯6対4 千城台ツインズ(中央大会2回戦)
緑 町 0 0 0 1 4 1 6
千城台 1 1 1 1 0 0 4
(6回時間切れ)
苦しい展開でしたが、5回に4安打で逆転。前半を最少失点で凌いだのが、終盤の逆転に繋がりました。次は強豪大森F。胸を借りるつもりで思いきり行こう!

4月29日 ●1対16 大森フライヤーズ(中央大会準々決勝)
緑町 0 0 0 1  1
大森 3 1 9 3x 16
(4回コールド)
初回無死三塁で先制出来ずリズムに乗れず、逆に3回は相手に向いた流れを止められず大量失点となり、残念ながらコールド負けとなってしまいました。

Bチーム
4月8日 ●1対20 KONAKADAI合同チーム(区連春季決勝)
序盤はよく粘りましたが、3回、5回にビッグイニングを作られ大敗。守備、攻撃ともに練習の成果が出せませんでした。
今日の悔しさを心に刻み、次の対戦に向けて練習に励もう!

Cチーム
4月2日 ◯12対2 園生わかば(区連春季リーグ戦)
園生 0 1 1 0  2
緑町 2 7 0 3x 12
グランド上ではいかに「気持ち」が大事か、自分を信じ強い気持ちで臨んだ結果だと思います。春季大会も最終戦を残すのみ、最後まで全員で戦い抜こう!

4月15日 ◯15対3 柏台パイレーツ(区連春季リーグ戦)
柏台 2 1 0 0 3
緑町 4 6 5 x 15
春の大会お疲れ様でした。立派な戦いでしたがわずかな差で優勝を逃しました、この大会で得た自信と悔しさを忘れずに夏の大会に向けまた皆んなで頑張りましょう!

[2017/04/09] 区連春季大会閉会式
[2017/03/26] アナウンス用シート掲載
[2017/03/26] 3月の試合結果

Aチーム
3月4日 ◯8対2 生浜ヤンキース(練習試合)
要所要所で取れるアウトを確実に取れたことが勝因です。課題はまだまだありますが、練習試合4連勝。公式戦へ向けて勢いがつきました。

3月12日 ◯3対2 山王ドジャース(区連春季2回戦)
山王 0 0 0 2 0 0 0 2
緑町 1 0 0 0 1 1 X 3
苦しい試合展開でしたが、5年生の活躍で終盤よく逆転しました。ピッチャーがよく投げ、ノーエラーでしっかり守ったことが終盤の逆転に繋がりました。

3月19日 ◯11対7 宮野木ビーバーズ(区連春季準決勝)
宮野木 0 0 1 0 6 0 7
緑町  3 3 2 0 3 X 11
(6回時間切れ)
楽勝ムードから一転して接戦に。野球は1球で流れが変わります。今日の相手の粘りを見習って、決勝では持てる力を出しきろう。

3月26日 1対1 稲丘ベアーズ(区連春季決勝)
稲丘 1 0 
緑町 0 1 
(雨天ノーゲーム)

Bチーム
3月11日 ◯16対1 わかしおタイガース(区連春季1回戦)
わかしお 0 0 0 1 1
緑町   3 2 4 7 16
公式戦初戦、全選手とも気持ちが入っていました。バッテリーを中心に守備からリズムを作り、積極的な走塁とタイムリーで得点を重ねたナイスゲーム!
いくつかあったミスを修正し、次も勝つぞ!

3月20日 ◯25対1 山王ドジャース(区連春季2回戦)
山王 0 1 0 1
緑町 4 21 X 25
今回は、試合前のアップ、シートノックと集中していて試合への入り方が抜群でした。
大差がついても、最後まで集中力を切らさず、練習してきたことをしっかりやることができました。
さあ、次は準決勝。やることは同じ。高い集中力で戦うぞ!

3月25日 ◯11対9 穴川タイガース(区連春季準決勝)
緑町 8 1 0 2 0 11
穴川 2 0 2 3 2 9
初回、相手のミスにも助けられましたが、積極的な走塁と満塁での走者一掃3塁打でビッグイニングに。
中盤は追い上げられましたが、チーム全体で助け合い、リードを守りきりました。この苦しい試合を勝ち切ったことは自信になるはず。
さあ、次は決勝。思いっきり楽しもう!

Cチーム
3月5日 ◯18対3 いなげパイレーツ(区連春季リーグ戦)
いなげ 3 0 0 3
緑町  8 7 3 18
初の公式戦で緊張からか初回守備が乱れましたが先発がよく頑張りました。
積極的な走塁や雰囲気に慣れてきたのか打席でも自分のスイングが出来る選手が増えてきました、次戦も頑張りましょう。

3月12日 ●8対14 KONAKADAI合同チーム(区連春季リーグ戦)
小中台 1 11 2 14
緑町  0  8 0 8
強豪相手によく追い上げました、諦めない姿勢はこの試合の収穫です。
一方相手との力の差はそれぞれが感じたはず、今日の悔しい思いを忘れず練習に活かそう。

3月18日 ◯10対2 穴川タイガース(区連春季リーグ戦)
穴川 0 0 0 2 2
緑町 4 3 2 1 10
チーム全体のテーマである「守備からリズムを作り攻撃につなげる」事がよくできました。何事も継続する事が大切、今できる事を考え次の試合も実行しよう。

[2017/02/26] 2月の試合結果

Aチーム
2月18日 ●1対10 みつわ台ホープス(練習試合)
1安打しか打てず完敗。全体的にスイングが鈍く、反対に相手チームはよく振れていました。悔しい今年初戦になりましたが、まだまだ始まったばかり。

2月19日 ◯7対5 真砂シーホークス(練習試合)
中盤逆転されたものの、すぐに追い付き、投手陣もよく投げ、最後は粘って逆転しました。昨日の試合後、そして今日の午前中の素振りの成果!?。好チーム相手に互角の試合ができたことを自信にしていこう。

2月25日 ◯3x対2 高洲コンドルス(練習試合)
再三のピンチを落ち着いてよく守りました。勝ち上がっていくには、今日のように接戦を勝利につなげることが必要です。公式戦へ向けていい経験が出来ました。

2月26日 ◯4対3 穴川タイガース(練習試合)
集中力に欠けるプレーがいくつか見られました。公式戦ではそれで負けてしまうこともあります。最後はナイス中継、本塁タッチアウトで試合終了。

Bチーム
2月4日 ◯20対6 真砂シーホークス(練習試合)
新チーム初戦、打線爆発で幸先良く白星発進。3投手はナイスピッチング、足を絡めた攻撃も見事でした。でも、6失点は反省。取れるアウトを確実に取ることの難しさと大切さがわかったと思います。接戦でも勝てるチームになろう!

2月25日 ●6対14 幕張ヒーローズ(練習試合)
幕張 3 7 1 0 0 0 3 14
緑町 0 0 0 3 0 3 0 6
2回がすべて。連続四球と消極的な守備によるエラーは流れを悪くし大量失点に繋がってしまいます。自分でアウトを取るということを強烈に意識しよう。打席では積極性が出てきました。

Cチーム
2月4日 ●1対13 園生わかば(練習試合)
緑町 0 0 0 1 0 1
園生 4 5 5 0 X 13
負けはしましたが課題は良くできました、特に声はよく出ていました。ただ投手の四球と取れるアウトを確実に取れなかったのが点差として現れました、今日の反省を次戦に活かしましょう!

2月18日 ●3対12 愛生グレート(練習試合)
緑町 2 0 0 0 1 3
愛生 1 2 6 3 X 12
ヒット数は緑町も相手も同じ、しかし点差は離れています。課題はみんながわかっているはず、 積極的な走塁や安打・ライトゴロなど良い面もありました。
次は勝つぞ!

2月26日 ◯16対9 穴川タイガース(練習試合)
緑町 2 3 4 1 6 16
穴川 0 0 1 1 7 9
毎回得点に目が行きがちですが1~2回の守りでしっかり取れるアウトをとったのが勝因です。最後の3つのアウトを取るのは大変ですね、ピンチをしのいで全員で掴みとった初勝利です!

[2017/01/29] 卒部式

卒部おめでとう。写真とムービーで振り返れます。

写真

ムービー

[2017/01/21] 千葉市 ホームタウン野球教室


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千葉ロッテマリーンズ 阿部投手、大嶺翔太、三木選手、ありがとうございました!
勉強になりました!以下、コーチのメモ。

バッティング:大嶺翔太選手
打ちにいく瞬間、グリップが右耳の脇にないとバットが遠回りする
バットが身体の前にあると結果的にバットの出が遅れ、体が突っ込む
右ひじが体にくっついた状態が一番力が伝わる
ミート力が上がる

守備:三木選手
必ずボールの正面に入る、後ろへ逸らさないため
前に落としたボールは投げる手で拾う、グラブで拾うとボールの握り直しなど余計な時間がかかる
送球は相手の取りやすい球を投げる
元気よく、声を出す

ピッチング:阿部選手
集中する
同じフォームで投げる
コントロール:相手のミットを意識する、集中する
速い球:腕が振れるように練習する

[2017/01/01] あけましておめでとうございます!

2017年、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。