TOPICS 2017


部員随時募集中!

体験入部も随時実施中!
対象は小学1年生~6年生で男女を問いません

練習場所等:
基本的には緑町小学校で土日祝日13時~17時練習します。
ただし、第三日曜日のみ緑町中学校で同じく13時~17時練習となります。
高学年は弁天小学校稲毛海岸公園グランドで午前練習が有ることがあります。

お問い合わせは山田(携帯:090-4061-4072)までお願いします。



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スケジュール



公式戦情報

アナウンスシート
[2017/04/23] 4月の試合結果

Aチーム
4月1日 ●1対2 稲丘ベアーズ(区連春季決勝)
緑町 0 0 0 0 0 1 0 2
稲丘 0 0 0 1 0 1 X 3
決勝戦らしい緊張感のある試合でした。6回のチャンスで逆転できていれば…。勝敗の差は守備力。取れるアウトを確実に取る大切さを痛感しました。

4月2日 ●1対8 あすみが丘GS(京葉春季1回戦)
緑町 0 0 0 1 0 1
GS 3 4 1 0 X 8
憧れのZOZOマリンも、初回先制機を逃し、逆に先取点を取られ波に乗れず完敗。気持ちを切り替え、各自の課題を克服して中央大会に臨もう。

4月15日 ●6対11 千城台ツインズ(練習試合)
試合への入り方、集中力、気持ちの切替え……悪い面が全て出た試合でした。

4月16日 ◯8対4 誉田ベアーズ(中央大会1回戦)
緑町 3 1 2 1 0 1 8
誉田 1 0 1 0 2 0 4
(6回時間切れ)
初回から打線爆発。バントもしっかり決まり、いい繋がりで点数を積み重ねました。
ピッチャーも粘りのピッチングで緑区の強豪相手に見事初戦突破!

4月22日 ◯8対4 武石ブルーサンダー(総武リーグ1)
緑町 1 1 0 2 2 0 1 8
武石 0 0 0 1 3 0 0 4
小刻みに得点を重ね、全員出場で総武リーグ白星スタート。

4月23日 ◯6対4 千城台ツインズ(中央大会2回戦)
緑 町 0 0 0 1 4 1 6
千城台 1 1 1 1 0 0 4
(6回時間切れ)
苦しい展開でしたが、5回に4安打で逆転。前半を最少失点で凌いだのが、終盤の逆転に繋がりました。次は強豪大森F。胸を借りるつもりで思いきり行こう!

Bチーム
4月8日 ●1対20 KONAKADAI合同チーム(区連春季決勝)
序盤はよく粘りましたが、3回、5回にビッグイニングを作られ大敗。守備、攻撃ともに練習の成果が出せませんでした。
今日の悔しさを心に刻み、次の対戦に向けて練習に励もう!

Cチーム
4月2日 ◯12対2 園生わかば(区連春季リーグ戦)
園生 0 1 1 0  2
緑町 2 7 0 3x 12
グランド上ではいかに「気持ち」が大事か、自分を信じ強い気持ちで臨んだ結果だと思います。春季大会も最終戦を残すのみ、最後まで全員で戦い抜こう!

4月15日 ◯15対3 柏台パイレーツ(区連春季リーグ戦)

[2017/04/09] 区連春季大会閉会式
[2017/03/26] アナウンス用シート掲載
[2017/03/26] 3月の試合結果

Aチーム
3月4日 ◯8対2 生浜ヤンキース(練習試合)
要所要所で取れるアウトを確実に取れたことが勝因です。課題はまだまだありますが、練習試合4連勝。公式戦へ向けて勢いがつきました。

3月12日 ◯3対2 山王ドジャース(区連春季2回戦)
山王 0 0 0 2 0 0 0 2
緑町 1 0 0 0 1 1 X 3
苦しい試合展開でしたが、5年生の活躍で終盤よく逆転しました。ピッチャーがよく投げ、ノーエラーでしっかり守ったことが終盤の逆転に繋がりました。

3月19日 ◯11対7 宮野木ビーバーズ(区連春季準決勝)
宮野木 0 0 1 0 6 0 7
緑町  3 3 2 0 3 X 11
(6回時間切れ)
楽勝ムードから一転して接戦に。野球は1球で流れが変わります。今日の相手の粘りを見習って、決勝では持てる力を出しきろう。

3月26日 1対1 稲丘ベアーズ(区連春季決勝)
稲丘 1 0 
緑町 0 1 
(雨天ノーゲーム)

Bチーム
3月11日 ◯16対1 わかしおタイガース(区連春季1回戦)
わかしお 0 0 0 1 1
緑町   3 2 4 7 16
公式戦初戦、全選手とも気持ちが入っていました。バッテリーを中心に守備からリズムを作り、積極的な走塁とタイムリーで得点を重ねたナイスゲーム!
いくつかあったミスを修正し、次も勝つぞ!

3月20日 ◯25対1 山王ドジャース(区連春季2回戦)
山王 0 1 0 1
緑町 4 21 X 25
今回は、試合前のアップ、シートノックと集中していて試合への入り方が抜群でした。
大差がついても、最後まで集中力を切らさず、練習してきたことをしっかりやることができました。
さあ、次は準決勝。やることは同じ。高い集中力で戦うぞ!

3月25日 ◯11対9 穴川タイガース(区連春季準決勝)
緑町 8 1 0 2 0 11
穴川 2 0 2 3 2 9
初回、相手のミスにも助けられましたが、積極的な走塁と満塁での走者一掃3塁打でビッグイニングに。
中盤は追い上げられましたが、チーム全体で助け合い、リードを守りきりました。この苦しい試合を勝ち切ったことは自信になるはず。
さあ、次は決勝。思いっきり楽しもう!

Cチーム
3月5日 ◯18対3 いなげパイレーツ(区連春季リーグ戦)
いなげ 3 0 0 3
緑町  8 7 3 18
初の公式戦で緊張からか初回守備が乱れましたが先発がよく頑張りました。
積極的な走塁や雰囲気に慣れてきたのか打席でも自分のスイングが出来る選手が増えてきました、次戦も頑張りましょう。

3月12日 ●8対14 KONAKADAI合同チーム(区連春季リーグ戦)
小中台 1 11 2 14
緑町  0  8 0 8
強豪相手によく追い上げました、諦めない姿勢はこの試合の収穫です。
一方相手との力の差はそれぞれが感じたはず、今日の悔しい思いを忘れず練習に活かそう。

3月18日 ◯10対2 穴川タイガース(区連春季リーグ戦)
穴川 0 0 0 2 2
緑町 4 3 2 1 10
チーム全体のテーマである「守備からリズムを作り攻撃につなげる」事がよくできました。何事も継続する事が大切、今できる事を考え次の試合も実行しよう。

[2017/02/26] 2月の試合結果

Aチーム
2月18日 ●1対10 みつわ台ホープス(練習試合)
1安打しか打てず完敗。全体的にスイングが鈍く、反対に相手チームはよく振れていました。悔しい今年初戦になりましたが、まだまだ始まったばかり。

2月19日 ◯7対5 真砂シーホークス(練習試合)
中盤逆転されたものの、すぐに追い付き、投手陣もよく投げ、最後は粘って逆転しました。昨日の試合後、そして今日の午前中の素振りの成果!?。好チーム相手に互角の試合ができたことを自信にしていこう。

2月25日 ◯3x対2 高洲コンドルス(練習試合)
再三のピンチを落ち着いてよく守りました。勝ち上がっていくには、今日のように接戦を勝利につなげることが必要です。公式戦へ向けていい経験が出来ました。

2月26日 ◯4対3 穴川タイガース(練習試合)
集中力に欠けるプレーがいくつか見られました。公式戦ではそれで負けてしまうこともあります。最後はナイス中継、本塁タッチアウトで試合終了。

Bチーム
2月4日 ◯20対6 真砂シーホークス(練習試合)
新チーム初戦、打線爆発で幸先良く白星発進。3投手はナイスピッチング、足を絡めた攻撃も見事でした。でも、6失点は反省。取れるアウトを確実に取ることの難しさと大切さがわかったと思います。接戦でも勝てるチームになろう!

2月25日 ●6対14 幕張ヒーローズ(練習試合)
幕張 3 7 1 0 0 0 3 14
緑町 0 0 0 3 0 3 0 6
2回がすべて。連続四球と消極的な守備によるエラーは流れを悪くし大量失点に繋がってしまいます。自分でアウトを取るということを強烈に意識しよう。打席では積極性が出てきました。

Cチーム
2月4日 ●1対13 園生わかば(練習試合)
緑町 0 0 0 1 0 1
園生 4 5 5 0 X 13
負けはしましたが課題は良くできました、特に声はよく出ていました。ただ投手の四球と取れるアウトを確実に取れなかったのが点差として現れました、今日の反省を次戦に活かしましょう!

2月18日 ●3対12 愛生グレート(練習試合)
緑町 2 0 0 0 1 3
愛生 1 2 6 3 X 12
ヒット数は緑町も相手も同じ、しかし点差は離れています。課題はみんながわかっているはず、 積極的な走塁や安打・ライトゴロなど良い面もありました。
次は勝つぞ!

2月26日 ◯16対9 穴川タイガース(練習試合)
緑町 2 3 4 1 6 16
穴川 0 0 1 1 7 9
毎回得点に目が行きがちですが1~2回の守りでしっかり取れるアウトをとったのが勝因です。最後の3つのアウトを取るのは大変ですね、ピンチをしのいで全員で掴みとった初勝利です!

[2017/01/29] 卒部式

卒部おめでとう。写真とムービーで振り返れます。

写真

ムービー

[2017/01/21] 千葉市 ホームタウン野球教室


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千葉ロッテマリーンズ 阿部投手、大嶺翔太、三木選手、ありがとうございました!
勉強になりました!以下、コーチのメモ。

バッティング:大嶺翔太選手
打ちにいく瞬間、グリップが右耳の脇にないとバットが遠回りする
バットが身体の前にあると結果的にバットの出が遅れ、体が突っ込む
右ひじが体にくっついた状態が一番力が伝わる
ミート力が上がる

守備:三木選手
必ずボールの正面に入る、後ろへ逸らさないため
前に落としたボールは投げる手で拾う、グラブで拾うとボールの握り直しなど余計な時間がかかる
送球は相手の取りやすい球を投げる
元気よく、声を出す

ピッチング:阿部選手
集中する
同じフォームで投げる
コントロール:相手のミットを意識する、集中する
速い球:腕が振れるように練習する

[2017/01/01] あけましておめでとうございます!

2017年、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。