TOPICS 2017


部員随時募集中!

体験入部も随時実施中!
対象は小学1年生~6年生で男女を問いません

練習場所等:
基本的には緑町小学校で土日祝日13時~17時練習します。
ただし、第三日曜日のみ緑町中学校で同じく13時~17時練習となります。
高学年は弁天小学校稲毛海岸公園グランドで午前練習が有ることがあります。

お問い合わせは山田(携帯:090-4061-4072)までお願いします。



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スケジュール



公式戦情報

アナウンスシート
[2017/12/10] 12月の試合結果

Aチーム
12月9日 ●5対6 磯辺シーグルス(京葉秋季2回戦)
緑町 0 0 0 0 5 5
磯辺 2 0 4 0 0 6
(5回時間切れ)
6点差を諦めずに全員で必死に繋いで1点差とし、一打逆転まで追い上げましたが……。前半の無駄な失点が最後に響きました。野球は流れのスポーツ、「ピンチは必ずやってくる、でもチャンスも必ずやってくる」リードされても無駄な失点をしない我慢が大切。

12月10日 ◯1対0 稲丘ベアーズ(総武リーグ6)
緑町 0 0 0 1 0 0 0 1
稲丘 0 0 0 0 0 0 0 0
公式戦最終戦。宿敵稲丘に対し3投手の完封リレー、ノーエラー、のナイスゲームで有終の美を飾ることができました。稲丘とはCチームの時から通算2勝6敗1分ですが、その内なんと6試合が1点差ゲーム。常にいいライバルでした。それにしても1対0の試合が出来るとは。。成長したな、みんな。

Bチーム
12月2日 ●4対12 浦安ファイターズ(京葉秋季2回戦)
緑町 0 0 3 1 0 4
浦安 2 0 5 2 3 12
(5回コールド)
相手との差は、大事なところでの1本と守備でのリズム。
やはり、「強いスイング」、「取れるアウトを取る」、「与四球の数」が勝敗を分けました。
今シーズンのトーナメント戦はこれで終了。
来期は1戦1戦が卒部へのカウントダウン。1試合でも多く勝ち進めるように、冬場にしっかり練習しよう。

12月3日 ◯11対10 黒潮少年野球部(総武リーグ4)
黒潮 2 1 3 0 4 0 10
緑町 0 3 0 0 1 7x 11
(6回時間切れ)
最終回、打者一巡でサヨナラ勝ち。しかし、5回までは緩急付けた相手好投手に苦戦。
普段と違うポジション起用で細かいエラーやミスはありましたが、更なる可能性が見え大きな収穫となりました。4年生投手は上出来。徐々に16mの距離に慣れていきましょう。5年生のバッティングは振るわず、この冬のトレーニングに期待します。

12月9日 ●4対12 幕張ヒーローズ(総武リーグ5)
幕張 3 1 3 1 1 2 11
緑町 1 0 2 0 1 0 4
(6回コールド)


Cチーム
12月2日 ◯10対6 わかしおタイガース(総武リーグ4)
緑 町 0 0 2 0 8 10
小中台 4 0 2 0 0 6
走塁ミスが多く反省も多々ありますがよく逆転しました、諦めない気持ちが結果に現れたのでしょう。
ピンチの時にどれだけ投手に声をかけられるか、失敗したら挽回できるか、自分がその時出来る事を考え行動に移せる選手を目指そう。

[2017/11/19] 11月の試合結果

Aチーム
11月3日 ◯13対7 園生わかば(区連秋季2回戦)
緑町 1 2 1 7 2 13
園生 2 0 3 0 2 7
(5回時間切れ)
約1ヶ月ぶりの試合、毎週末の雨で練習不足のせいかミスが多く、前半は相手の打撃に押され気味でしたが、中盤以降はチャンスで主軸が打ち、突き放しました。

11月4日 ●7対8 稲丘ベアーズ(区連秋季準決勝)
緑町 1 0 2 0 3 1 0 7
稲丘 2 0 2 0 0 0 4 8
5回に再逆転し春の雪辱なるかと思われましたが、最終回、相手の勢いを止められず無念のサヨナラ負け。最後のアウト3つをとる難しさを改めて感じた試合でした。ただ選手はよく頑張ったと思います。残念ですが気持ちを切替え、残された大会で頑張りましょう。

11月12日 ◯17対2 園生わかば(区連卒部1回戦)
緑町 0 6 5 4 2 17
園生 0 0 2 0 0 2
(5回コールド)
いよいよ最後の区連、卒部大会初戦は相手のミスにも助けられましたが、タイムリー連発でコールド勝ち!

11月19日 ●0対4 小中台ウイングス(区連卒部2回戦)
小中台 0 0 0 1 0 3 0 4
緑 町 0 0 0 0 0 0 0 0
ピッチャーを中心によく守っていましたが、6回に集中打を浴び万事休す。。打線も好投手の前に最後まで沈黙。しかしながら両チーム合わせて与四球1、エラーもなく、緊張感のある試合でした。これで区連も終了し残りの試合も僅か。最後の頑張りに期待します。

Bチーム
11月3日 ◯4対2 穴川タイガース(区連秋季準決勝)
緑町 0 0 1 2 1 0 4
穴川 2 0 0 0 0 0 2
(6回時間切れ)
好投手相手に先制を許し苦しい展開でしたが、4回のツーランホームランで逆転。
その後もピンチの連続でしたが、バッテリーを中心によく我慢し、接戦を制した。
さあ、次は決勝戦、春、夏のリベンジだ!

11月5日 ●3対12 小中台JBC(区連秋季決勝)
小中台 4 1 5 2 0 0 12
緑 町 0 0 0 0 0 3 3
(6回時間切れ)
初回、3回と守備の乱れをきっかけに大量失点。
4回以降は良いリズムで戦えましたが、前半の失点が重く、区連決勝3連敗。
大事なところで、目標としてきた「取れるアウトを取る」ことができませんでした。
あらためて、その大切さがわかったと思います。
秋、冬としっかりと練習して、来年こそは優勝旗を緑町に持ち帰るぞ!

Cチーム
11月4日 ●1対4 小中台JBC(区連秋季準決勝)
緑 町 1 0 0 0 0 1
小中台 1 0 2 1 x 4
幸先よく先制も無念の逆転負け、走塁・外野守備含め総合的にも相手が1枚上でした。しかし取れるアウト・点を取っていれば紙一重の勝負、勝負にタラレバはありませんがこの悔しさを胸に残りのシーズンを大事に過ごそう。

11月12日 ◯10対9 稲丘ベアーズ(練習試合)
沢山の選手が出場できました。何回も同じ事を言われる選手や落ち着いてプレーできた選手など様々でしたが本来出場機会は自分で掴むもの、全体のレベルが上がりチーム内競争がなければ本当に強いチームにはなれません。今一度自分のプレーを省み今後に活かしましょう。

11月26日 ◯12対3 ミヤコリトルベアーズ(練習試合)
先制はされましたが即逆転に成功、相手左腕に苦しみましたが久々の快勝でした。来季を見据えた新ポジションも合格点、センター方面への打撃と全員での声かけを継続して行こう!

[2017/10/28] 10月の試合結果

Aチーム
10月7日 △6対6 愛生グレート(総武リーグ4)
緑町 1 0 0 0 2 3 6
愛生 0 0 4 2 0 0 6
(6回時間切れ)
最大5点差を諦めずによく追い付いた。最後は二死満塁3ボール1ストライク、絶体絶命のピンチに開き直って三振。今日の粘りを忘れず区連に臨もう!

10月9日 ◯6対5 小仲台メッツ(区連秋季1回戦)
緑 町 0 0 1 1 1 2 5
小仲台 0 2 0 0 2 0 4
(6回時間切れ)
1点を争う好ゲーム。最終回二死二・三塁から4番が意地を見せた。最後のピンチもキャプテンが三振に抑えゲームセット。「逆転の緑町」復活!?

10月9日 ◯8対3 検見川クラブ(総武リーグ5)
緑 町 3 0 2 0 3 0 8
検見川 0 1 1 1 0 0 3
(6回時間切れ)
ダブルヘッダーで集中力が今一つでしたが、投手陣がよく踏ん張りました。

Bチーム
10月8日 ●7対17 花園ライオンズ(中央大会3回戦)
緑町 4 1 0 0 2 7
花園 2 5 1 9 x 17
攻撃は好調で好チーム相手に前半は競りましたが、2桁の与四死球では…。同じことの繰り返し…強烈に意識しないと変われないぞ!

10月28日 ◯12対3 稲丘ベアーズ(区連秋季2回戦)
稲丘 2 0 0 0 0 2
緑町 3 0 5 5 x 13
初回、バッテリーの乱れで先制されましたが、その裏に逆転、2回以降は立ち直り、3,4回には積極的な打撃と走塁でビッグイニングを作り快勝。
毎週末の雨で試合間隔が開いた難しい試合でしたが、高い集中力で戦えました。
この調子で勝ち上がるぞ!

Cチーム
10月1日 ◯12対3 宮野木ビーバーズ(区連秋季2回戦)
緑 町 2 3 5 2 12
宮野木 1 1 1 0 3
気の抜けた失策や二死からの四球など、何事もそうですがやはり気持ちの強さは大切です。どんな相手・場面でも自分(やってきた練習)を信じプレーできる選手を目指そう。

10月9日 ●5対19 泉谷メッツC2(練習試合)
緑町 3 1 1 0 0 5
泉谷 5 6 5 3 x 19
練習で出来ない事は試合ではなかなかできるものではありません、日々の練習がいかに大事か良い教訓にしましょう。

10月9日 ●11対26 泉谷メッツC(練習試合)
泉谷 13 9 2 2 26
緑町 3 1 3 4 11
守備のほころびが沢山出ました、技術的な問題もありますがアウトを自分で取ろうとしない選手が気になります。この試合を戒めとしもう一度守備を立て直しましょう。

[2017/09/24] 9月の試合結果

Aチーム
9月3日 ●0対10 花見川少年野球クラブ(中央大会1回戦)
緑 町 0 0 0 0 0 0
花見川 5 2 3 0 x 10
(5回コールド)
初回の攻防で流れは決しましたが、走攻守全てにおいて相手が一枚上でした。公式戦も残り少なくなりましたが、最後の奮起を期待します。

9月18日 ◯9対2 北東タイガース(練習試合)
毎回得点で快勝。今日のような足を絡めた繋ぎの攻撃と取れるアウトを確実に取る野球をしていこう。

Bチーム
9月9日 ◯10対2 高洲ストロングス(中央大会1回戦)
緑町 3 0 0 0 1 0 1 5
高洲 0 0 0 1 0 1 1 3
初回に長打で先制、その後も守りでリズムを作り、少ないチャンスを得点に結びつけたナイスゲーム。全選手が高い集中力で戦えました。2投手とも久々のナイスピッチング! ようやく、長いトンネルをぬけたかな?

9月16日 ◯1対11 平川ファイターズ(中央大会2回戦)
平川 1 0 0 0 0 1
緑町 6 1 4 0 x 11
(5回コールド)
点差が開いても集中力を切らさず戦うことができました。
投手と守備は安定してきましたが、打撃はまだまだ。しっかりバットを振り込んで、調子を上げていこう!

Cチーム
9月10日 ◯10対5 武石ブルーサンダー(低学年中央大会1回戦)
緑町 6 0 3 1 0 10
武石 0 0 0 5 0 5
3HRと長打が効果的でした、全体的にセンター方面へ打ち返せたこの打撃を意識し継続して行きましょう。次戦はいよいよ市内屈指の好チームとの試合、結果や相手を恐れ自分の力が発揮できないのは一番やってはならない事、チャレンジャーらしく強い気持ちで挑みましょう!

9月18日 ◯20対2 宮野木ビーバーズ(総武リーグ3)
緑 町 1 3 5 11 20
宮野木 2 0 0 0 2
点数は入りましたが前戦とうって変わって打撃は低調、強く振るスイングはまだまだのようです。サインの見落としなども多く練習時から各自の課題を意識しながら取り組みましょう。

9月24日 ●3対4 磯辺シャークス(低学年中央大会2回戦)
緑町 1 1 0 0 1 3
磯辺 1 0 1 0 2x 4
無念の逆転負けでしたが試合での集中力、チームの一体感は今季最高でした。
記録に残らない「3つのエラー」を皆んな忘れないよう、もっともっと練習を積んで区連秋の陣に挑もう!

[2017/08/20] 8月の試合結果

Aチーム
8月5日 ●5対16 幸町リトルインディアンズ(練習試合)
野球は1球で流れが変わる。1球を大切にしよう。

8月20日 ●6対10 都賀の台レッドウイングス(練習試合)
ここ数試合、同じパターンでの失点が続いています。難しいプレーは要りません。取れるアウトを確実に取ろう。攻撃は足を絡めていい形で得点をあげました。

Bチーム
9月9日 ●10対2 ミヤコリトルベアーズ(総武リーグ3)
(5回コールド)
与四死球の数がそのまま得点差に。リズムが作れず連敗。
秋の大会までまだ時間はあります。課題を少しでも修正し、上位進出を目指そう!

8月27日 ●4対17 松ヶ丘ドルフィンズ(練習試合)
緑 町 1 1 0 0 2 4
松ヶ丘 4 6 5 0 2 17
(5回コールド)
連続四球とストライクを取りに行ったボールを痛打される悪いパターンが止まりません。
失点を減らすことが理想ですが、勝つためには「取られたら取り返す」ことが必要。諦めずに食らいついていこう。

Cチーム
8月5日 ●7対11 打瀬ベイバスターズ(練習試合)
6点差をよく追いつきましたが勝ち越しのチャンスをモノにできず、逆にミスから決勝点を許す形に。2つ先の塁を狙う走塁や相手のミスに畳み掛ける集中打、勝負所での守備など練習から意識して取り組まなければこの差は埋まりません。

8月26日 ●4対1 ミヤコリトルベアーズ(練習試合)
投手の四球を内野守備がよくカバーしました、大事な所で取れたアウトはこの試合の収穫です。課題の打撃は・・・ワンチャンスをよくモノにしましたがもっと練習しましょう。

[2017/07/17] 7月の試合結果

Aチーム
7月8日 ◯10対3 宮野木ビーバーズ(総武リーグ3)
緑 町 8 0 0 2 0 10
宮野木 2 1 0 0 0 3
(5回コールド)
相手先発投手の乱調を逃さず初回で勝負を決めた。暑い日は「元気と集中力」が何よりも大切。

7月22日 ●4対9 誉田ベアーズ(練習試合)
合宿第1戦。終盤、四球とエラーが重なり逆転負け。「取れるアウトを確実に取る」大切さを思い出そう。

7月22日 ●4対8 泉谷メッツ(練習試合)
合宿第2戦。終盤1点差まで追い上げたが突き放された。炎天下でのWヘッダー、夏合宿で経験したことを秋へ繋げていこう。

Bチーム
7月2日 ●5対16 小中台JBC(区連決勝)
緑 町 3 0 1 0 1 5
小中台 0 1 1 14 x 16
(5回コールド)
4回表まで優位に試合を進め春の王者を苦しめるも、最後は崩れて大敗。悔しい敗戦でした。
これで前半戦終了。区連2大会連続準優勝は頑張りました。課題の「取れるアウトを取る」を鍛えて、秋こそは優勝だ!

7月15日 ●0対15 愛生グレート(総武リーグ1)
緑町 0 0 0 0
愛生 3 4 8 15
(3回コールド)
夏ボケの始まり? 野手は締まりのないプレー、投手は1イニング5フォアボールでは試合になりません、、、。

7月17日 ●3対9 稲丘ベアーズ(総武リーグ2)
稲丘 5 2 1 0 0 1 0 9
緑町 0 0 0 3 0 0 0 3
ここ2戦、目標としてきた「取れるアウトを取る」、「強いバットスイング」が春の状態に戻ってしまったよう。
春、夏の準優勝は過去のこと。夏にしっかりと鍛えなければ秋は勝てません。夏合宿で再スタートだ!

7月23日 ●3対18 誉田ベアーズ(練習試合)
守備の乱れで大敗。夏を越すと、ゴロは強く、速く、フライは大きく、高くなるなど打球の質が変わってきます。それに対応できるようになるためには、徹底的な基本技術の習得が必要です。強烈に意識を変えて練習しないと一勝もできなくなるぞ!

Cチーム
7月9日 ●5対16 高洲コンドルス(練習試合)
(C2)
強豪との初戦となりましたが3回まではほぼ互角の戦い、最後は力尽きましたが諦めずよく頑張りました。アウトにできなかったゴロ、遅れたカバー、次戦までにこの2つの課題を克服しよう。

7月9日 ◯4対3 高洲コンドルス(練習試合)
(C)
課題の打撃はまだまだですが炎天下の中投手がよく投げ守りきったのが逆転につながりました。こういった接戦を勝ち切る事はチーム力アップに欠かせません、(あと数名ですが)もっと一丸となって応援できればさらによいチームになりますよ!

7月22日 ◯14対13 都賀の台レッドウイングス(練習試合)
(C)
初ヒットや粘り強い打撃など攻撃面は合格点ですが、内外野守備の課題は克服されず、加えてエースの乱調とこれからの大会に不安が残る試合でした。アウトにする気持ちをプレーに出してくれる選手が増える事を強く望みます。

7月22日 ●7対11 都賀の台レッドウイングス(練習試合)
(C2)(3回時間切れ)
一時はよく逆転しましたがやはり大事なのは守備、取れるアウトをとらなくてはいくら点を取っても勝てません。

7月29日 ●5対7 柏台フェニックス(練習試合)
投手陣は与四死球が減り安定して来ていますが守備陣がその頑張りに応えられないケースが多いです、特に消極的な失策が目立ちます。失敗(失策)が怖いならとことんノックを受けよう!
今度は守備で投手を助けるぞ!

7月30日 ◯8対6 新宿マリナーズ(練習試合)
お見事!と言う逆転ではありませんでしたが強豪相手に諦めなかったのは事実。
前日の悔しさが少し感じられた試合でした。失策が絡んでの失点は相変わらずですが、センターから逆方向への打撃や速球派・緩急を使える投手など目指すべき所が多い試合でした。

[2017/07/17] キャッチボールクラシックの写真

日本プロ野球オールスターゲーム2017第2戦(ZOZOマリン)のエキシビジョンとしてキャッチボールクラシックが開催され、稲毛区予選会を勝ち抜き、我ら緑町レッドイーグルス5・6年生チームが3万人の観衆の前で戦いました。
結果は1球差で全国大会の切符を逃し、一つの小さなミスが結果に響くことがよく分かったと思います。それにしても大観衆の中でのプレーはいい経験出来ましたね。

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[2017/06/25] 6月の試合結果

Aチーム
6月4日 ●6対8 幕張ヒーローズ(総武リーグ2)
緑町 2 0 1 1 1 1 6
幕張 2 0 3 0 3 0 8
(6回時間切れ)
「勝つ気があるの?」と思いたくなるほどお粗末なプレーが目立つ試合でした。

6月11日 ◯7対2 真砂シーホークス(練習試合)
5年生が作ったチャンスを6年生が返し、ピッチャー3人もストライク先行でナイスピッチング。

Bチーム
6月3日 ●7対13 仁戸名ファミリーズ(練習試合)
緑 町 2 2 3 0 0 0 0 7
仁戸名 5 2 2 0 0 4 x 13
中盤までは競りましたが、攻撃の積極性に大きな差がありました。
スリーボールは「四球」のチャンスではなく「好球必打」のチャンス。リードはアウトにならないようにするのものではなく、1点を取るために次の塁に一歩でも近づくためのもの。気持ちの持ち方で結果は大きく変わります。もっと、もっと積極性を持とう!

6月10日 ◯9対7 稲丘ベアーズ(区連2回戦)
稲丘 2 0 0 3 0 2 7
緑町 3 3 0 2 1 x 9
(6回時間切れ)
初回先制されましたが、すぐに逆転出来たのが大きかった。その後も効果的に得点を重ね逃げ切りました。チャンスにフライが多かったことは反省。守備では手だけで捕ろうとしてはダメ、しっかり動いて打球の正面に入れるように練習しよう。

6月18日 ◯16対9 いなげパイレーツ(区連準決勝)
いなげ 4 1 2 0 2 9
緑 町 3 2 7 4 x 16
(5回時間切れ)
序盤は四球と消極的な守備が重なる、得意の(?)パターンで苦しい試合展開も、3回にビッグイニングを作り勝利。長短打に加え、盗塁、バントと、大技、小技が噛み合った攻撃は見事でした。
さあ、次は決勝戦、守備を修正して、春のリベンジだ!

6月24日 ●10対2 千城台レッドシャーク(京葉春季2回戦)
千城台 4 0 5 1 0 10
緑 町 0 0 2 0 0 2
(5回時間切れ)
課題だった立ち上がり、2アウト2ストライクからのデッドボールでリズムを崩し4失点。その後も四球とイージーミスが失点に繋がる悪いパターンでコールド負け。
投手は四球を減らす、野手は取れるアウトを確実に取る、守備で粘れるチームになろう!

Cチーム
6月4日 ●0対11 愛生グレート(総武リーグ1)
愛生 2 0 1 0 8 11
緑町 0 0 0 0 0 0
打撃力の差を感じましたね、相手の鋭いスイングを見習い一から出直しましょう。強豪相手には守備時の我慢とワンチャンスをモノにする集中力が必要です、大敗となりましたがこの経験を活かしましょう。

6月10日 ◯15対9 稲丘ベアーズ(区連敗者復活)
緑町 3 7 3 2 15
稲丘 1 0 3 5 9
(4回時間切れ)
2回打者一巡の猛攻で試合を決めましたが終盤は見た事のある光景が・・
試合で重要なのはいかによい準備をし自信を持って臨む事ができるか、同じミスをしないよう心掛けましょう。

6月11日 ●4対6 幕張ヒーローズ(総武リーグ2)
幕張 0 2 3 1 0 6
緑町 0 2 1 0 1 4
あてに行く打撃が多く相手主軸との違いは明白、ただ午後の打撃練習はよく振れていました。やればできます、もっと自信がつくまで練習し試合でできるよう頑張りましょう!

[2017/05/28] 5月の試合結果

Aチーム
5月3日 ◯10対5 市原若宮ウイングス(練習試合)
『準備、実践、反省』。常に準備をしてプレーに臨み、成功は自信に、失敗は反省をしよう。

5月5日 ◯6対2 若葉カンパニア(練習試合)
相手先発投手に上手く交わされ苦しみましたが、終盤打線が繋がりワンチャンスで一気に逆転。

5月21日 ◯8対6 八千代東南クラブ(練習試合)
暑さからか集中力を欠くプレーが目立ちました。ピッチャーは初球ストライクを意識しよう。

5月28日 ●5対6 小中台ウイングス(区連2回戦)
小中台 1 0 1 2 0 2 6
緑 町 0 2 0 3 0 0 5
(6回時間切れ)
リードされるも粘って逆転、あと一歩まで追い詰めましたが、肝心なところでミスが出て無念の逆転負け。今日のミスは普段言われていることばかり。難しいプレーではありません。当たり前のことを当たり前にやれるように出直そう。

Bチーム
5月3日 ◯8対8 武石ブルーサンダー(京葉春季1回戦)
(サドンデス6-4)
緑町 3 3 0 1 0 1 (6) 8
武石 1 0 0 1 2 4 (4) 8
最終回4点差を守りきれず初めてのサドンデスに。苦しい試合を勝ちきったのは良い経験。でも、最終回、サドンデスとも大事な場面でエラーが続きました。取れるアウトを確実に取れるようになろう!バッテリーは粘り強く頑張りました。

5月5日 ●7対16 若葉カンパニア(練習試合)
暑い日の試合は守備時間を短くすることが大事です。正面の打球を確実に捕る、そして落ち着いて投げる、練習から一つ一つのプレーを丁寧に!4年生投手初登板、粘り強く頑張りました。

Cチーム
5月6日 ◯14対12 武石ブルーサンダー(練習試合)
久々の試合のせいか守備のもろさがたくさん出ました、送球ミスやアウトにしようとする姿勢が見られないようでは夏の大会は勝てません、春の大会の悔しさを思い出し練習あるのみ!

5月21日 ◯19対6 宮野木ビーバーズ(区連夏季1回戦)
緑 町 4 5 10 19
宮野木 0 1 5  6
(3回コールド)
暑い中での試合でしたが集中力は良かったです、走塁の状況判断など課題はまた練習しましょう。次戦は春の王者、取れるアウトをしっかりとり今できる最高の気持ちと準備をし挑みましょう!

5月27日 ●5対5 園生わかば(区連2回戦)
園生 1 1 0 2 1 5
緑町 0 0 2 2 1 5
(抽選により敗退)
よく食らいつきましたが一度も追い越せませんでした、相手の好守もありましたが走塁(サインの見落とし含)に大きな課題が残りました。これからはワンプレーが勝敗を分けるケースが出てきます、チームを代表してグランドに立っている選手は感謝と誇りを胸にもっと集中しましょう。

[2017/05/21] 区連運動会の写真

5月7日に行われた稲毛区連運動会の写真を掲載しました。

写真
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[2017/04/23] 4月の試合結果

Aチーム
4月1日 ●1対2 稲丘ベアーズ(区連春季決勝)
緑町 0 0 0 0 0 1 0 2
稲丘 0 0 0 1 0 1 X 3
決勝戦らしい緊張感のある試合でした。6回のチャンスで逆転できていれば…。勝敗の差は守備力。取れるアウトを確実に取る大切さを痛感しました。

4月2日 ●1対8 あすみが丘GS(京葉春季1回戦)
緑町 0 0 0 1 0 1
GS 3 4 1 0 X 8
憧れのZOZOマリンも、初回先制機を逃し、逆に先取点を取られ波に乗れず完敗。気持ちを切り替え、各自の課題を克服して中央大会に臨もう。

4月15日 ●6対11 千城台ツインズ(練習試合)
試合への入り方、集中力、気持ちの切替え……悪い面が全て出た試合でした。

4月16日 ◯8対4 誉田ベアーズ(中央大会1回戦)
緑町 3 1 2 1 0 1 8
誉田 1 0 1 0 2 0 4
(6回時間切れ)
初回から打線爆発。バントもしっかり決まり、いい繋がりで点数を積み重ねました。
ピッチャーも粘りのピッチングで緑区の強豪相手に見事初戦突破!

4月22日 ◯8対4 武石ブルーサンダー(総武リーグ1)
緑町 1 1 0 2 2 1 1 8
武石 0 0 0 1 3 0 0 4
小刻みに得点を重ね、全員出場で総武リーグ白星スタート。

4月23日 ◯6対4 千城台ツインズ(中央大会2回戦)
緑 町 0 0 0 1 4 1 6
千城台 1 1 1 1 0 0 4
(6回時間切れ)
苦しい展開でしたが、5回に4安打で逆転。前半を最少失点で凌いだのが、終盤の逆転に繋がりました。次は強豪大森F。胸を借りるつもりで思いきり行こう!

4月29日 ●1対16 大森フライヤーズ(中央大会準々決勝)
緑町 0 0 0 1  1
大森 3 1 9 3x 16
(4回コールド)
初回無死三塁で先制出来ずリズムに乗れず、逆に3回は相手に向いた流れを止められず大量失点となり、残念ながらコールド負けとなってしまいました。

Bチーム
4月8日 ●1対20 KONAKADAI合同チーム(区連春季決勝)
序盤はよく粘りましたが、3回、5回にビッグイニングを作られ大敗。守備、攻撃ともに練習の成果が出せませんでした。
今日の悔しさを心に刻み、次の対戦に向けて練習に励もう!

Cチーム
4月2日 ◯12対2 園生わかば(区連春季リーグ戦)
園生 0 1 1 0  2
緑町 2 7 0 3x 12
グランド上ではいかに「気持ち」が大事か、自分を信じ強い気持ちで臨んだ結果だと思います。春季大会も最終戦を残すのみ、最後まで全員で戦い抜こう!

4月15日 ◯15対3 柏台パイレーツ(区連春季リーグ戦)
柏台 2 1 0 0 3
緑町 4 6 5 x 15
春の大会お疲れ様でした。立派な戦いでしたがわずかな差で優勝を逃しました、この大会で得た自信と悔しさを忘れずに夏の大会に向けまた皆んなで頑張りましょう!

[2017/04/09] 区連春季大会閉会式
[2017/03/26] アナウンス用シート掲載
[2017/03/26] 3月の試合結果

Aチーム
3月4日 ◯8対2 生浜ヤンキース(練習試合)
要所要所で取れるアウトを確実に取れたことが勝因です。課題はまだまだありますが、練習試合4連勝。公式戦へ向けて勢いがつきました。

3月12日 ◯3対2 山王ドジャース(区連春季2回戦)
山王 0 0 0 2 0 0 0 2
緑町 1 0 0 0 1 1 X 3
苦しい試合展開でしたが、5年生の活躍で終盤よく逆転しました。ピッチャーがよく投げ、ノーエラーでしっかり守ったことが終盤の逆転に繋がりました。

3月19日 ◯11対7 宮野木ビーバーズ(区連春季準決勝)
宮野木 0 0 1 0 6 0 7
緑町  3 3 2 0 3 X 11
(6回時間切れ)
楽勝ムードから一転して接戦に。野球は1球で流れが変わります。今日の相手の粘りを見習って、決勝では持てる力を出しきろう。

3月26日 1対1 稲丘ベアーズ(区連春季決勝)
稲丘 1 0 
緑町 0 1 
(雨天ノーゲーム)

Bチーム
3月11日 ◯16対1 わかしおタイガース(区連春季1回戦)
わかしお 0 0 0 1 1
緑町   3 2 4 7 16
公式戦初戦、全選手とも気持ちが入っていました。バッテリーを中心に守備からリズムを作り、積極的な走塁とタイムリーで得点を重ねたナイスゲーム!
いくつかあったミスを修正し、次も勝つぞ!

3月20日 ◯25対1 山王ドジャース(区連春季2回戦)
山王 0 1 0 1
緑町 4 21 X 25
今回は、試合前のアップ、シートノックと集中していて試合への入り方が抜群でした。
大差がついても、最後まで集中力を切らさず、練習してきたことをしっかりやることができました。
さあ、次は準決勝。やることは同じ。高い集中力で戦うぞ!

3月25日 ◯11対9 穴川タイガース(区連春季準決勝)
緑町 8 1 0 2 0 11
穴川 2 0 2 3 2 9
初回、相手のミスにも助けられましたが、積極的な走塁と満塁での走者一掃3塁打でビッグイニングに。
中盤は追い上げられましたが、チーム全体で助け合い、リードを守りきりました。この苦しい試合を勝ち切ったことは自信になるはず。
さあ、次は決勝。思いっきり楽しもう!

Cチーム
3月5日 ◯18対3 いなげパイレーツ(区連春季リーグ戦)
いなげ 3 0 0 3
緑町  8 7 3 18
初の公式戦で緊張からか初回守備が乱れましたが先発がよく頑張りました。
積極的な走塁や雰囲気に慣れてきたのか打席でも自分のスイングが出来る選手が増えてきました、次戦も頑張りましょう。

3月12日 ●8対14 KONAKADAI合同チーム(区連春季リーグ戦)
小中台 1 11 2 14
緑町  0  8 0 8
強豪相手によく追い上げました、諦めない姿勢はこの試合の収穫です。
一方相手との力の差はそれぞれが感じたはず、今日の悔しい思いを忘れず練習に活かそう。

3月18日 ◯10対2 穴川タイガース(区連春季リーグ戦)
穴川 0 0 0 2 2
緑町 4 3 2 1 10
チーム全体のテーマである「守備からリズムを作り攻撃につなげる」事がよくできました。何事も継続する事が大切、今できる事を考え次の試合も実行しよう。

[2017/02/26] 2月の試合結果

Aチーム
2月18日 ●1対10 みつわ台ホープス(練習試合)
1安打しか打てず完敗。全体的にスイングが鈍く、反対に相手チームはよく振れていました。悔しい今年初戦になりましたが、まだまだ始まったばかり。

2月19日 ◯7対5 真砂シーホークス(練習試合)
中盤逆転されたものの、すぐに追い付き、投手陣もよく投げ、最後は粘って逆転しました。昨日の試合後、そして今日の午前中の素振りの成果!?。好チーム相手に互角の試合ができたことを自信にしていこう。

2月25日 ◯3x対2 高洲コンドルス(練習試合)
再三のピンチを落ち着いてよく守りました。勝ち上がっていくには、今日のように接戦を勝利につなげることが必要です。公式戦へ向けていい経験が出来ました。

2月26日 ◯4対3 穴川タイガース(練習試合)
集中力に欠けるプレーがいくつか見られました。公式戦ではそれで負けてしまうこともあります。最後はナイス中継、本塁タッチアウトで試合終了。

Bチーム
2月4日 ◯20対6 真砂シーホークス(練習試合)
新チーム初戦、打線爆発で幸先良く白星発進。3投手はナイスピッチング、足を絡めた攻撃も見事でした。でも、6失点は反省。取れるアウトを確実に取ることの難しさと大切さがわかったと思います。接戦でも勝てるチームになろう!

2月25日 ●6対14 幕張ヒーローズ(練習試合)
幕張 3 7 1 0 0 0 3 14
緑町 0 0 0 3 0 3 0 6
2回がすべて。連続四球と消極的な守備によるエラーは流れを悪くし大量失点に繋がってしまいます。自分でアウトを取るということを強烈に意識しよう。打席では積極性が出てきました。

Cチーム
2月4日 ●1対13 園生わかば(練習試合)
緑町 0 0 0 1 0 1
園生 4 5 5 0 X 13
負けはしましたが課題は良くできました、特に声はよく出ていました。ただ投手の四球と取れるアウトを確実に取れなかったのが点差として現れました、今日の反省を次戦に活かしましょう!

2月18日 ●3対12 愛生グレート(練習試合)
緑町 2 0 0 0 1 3
愛生 1 2 6 3 X 12
ヒット数は緑町も相手も同じ、しかし点差は離れています。課題はみんながわかっているはず、 積極的な走塁や安打・ライトゴロなど良い面もありました。
次は勝つぞ!

2月26日 ◯16対9 穴川タイガース(練習試合)
緑町 2 3 4 1 6 16
穴川 0 0 1 1 7 9
毎回得点に目が行きがちですが1~2回の守りでしっかり取れるアウトをとったのが勝因です。最後の3つのアウトを取るのは大変ですね、ピンチをしのいで全員で掴みとった初勝利です!

[2017/01/29] 卒部式

卒部おめでとう。写真とムービーで振り返れます。

写真

ムービー

[2017/01/21] 千葉市 ホームタウン野球教室


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千葉ロッテマリーンズ 阿部投手、大嶺翔太、三木選手、ありがとうございました!
勉強になりました!以下、コーチのメモ。

バッティング:大嶺翔太選手
打ちにいく瞬間、グリップが右耳の脇にないとバットが遠回りする
バットが身体の前にあると結果的にバットの出が遅れ、体が突っ込む
右ひじが体にくっついた状態が一番力が伝わる
ミート力が上がる

守備:三木選手
必ずボールの正面に入る、後ろへ逸らさないため
前に落としたボールは投げる手で拾う、グラブで拾うとボールの握り直しなど余計な時間がかかる
送球は相手の取りやすい球を投げる
元気よく、声を出す

ピッチング:阿部選手
集中する
同じフォームで投げる
コントロール:相手のミットを意識する、集中する
速い球:腕が振れるように練習する

[2017/01/01] あけましておめでとうございます!

2017年、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。