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長編小説
『風の歌を聴け』1979年
『1973年のピンボール』1980年
『羊をめぐる冒険』1982年
世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』1985年
『ノルウェイの森』(全2冊)1987年
『ダンス・ダンス・ダンス』(全2冊)1988年
『国境の南、太陽の西』1992年
『ねじまき鳥クロニクル』「第1部 泥棒かささぎ編」1994年
同「第2部 予言する鳥編」1994年
同「第3部 鳥刺し男編」1995年
『スプートニクの恋人』1999年
『海辺のカフカ』(全2冊)2002年
『アフターダーク』2004年
『1Q84』(全2冊)2009年
短編小説集
『中国行きのスロウ・ボート』1983年
『カンガルー日和』1983年
『螢・納屋を焼く・その他の短編』1984年
『回転木馬のデッド・ヒート』1985年
『パン屋再襲撃』1986年
『TVピープル』1990年
『レキシントンの幽霊』1996年
『神の子どもたちはみな踊る』2000年
『東京奇譚集』2005年
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超短編小説集ほか
『羊男のクリスマス』1985年(絵・佐々木マキの絵本)
『夢で会いましょう』1981年(糸井重里と共著)
『村上朝日堂超短編小説 夜のくもざる』1995年(絵・安西水丸)
『ふわふわ』1998年(絵・安西水丸の絵本)
『またたび浴びたタマ』2000年(絵・友沢ミミヨの回文集)
エッセー、対談、ノンフィクションほか
『ウォーク・ドント・ラン』1981年(村上龍との対談)
『象工場のハッピーエンド』1983年(絵・安西水丸、エッセー)
『波の絵、波の話』1984年(写真・稲越功一、エッセー)
『村上朝日堂』1984年(絵・安西水丸、エッセー)
『映画をめぐる冒険』1985年(川本三郎と共著、映画エッセー)
『村上朝日堂の逆襲』1986年(絵・安西水丸、エッセー)
『ランゲルハンス島の午後』1986年(絵・安西水丸、エッセー)
『‘THE SCRAP’懐かしの一九八〇年代』1987年(エッセー)
『日出る国の工場』1987年(工場見学記)
『村上朝日堂 はいほー!』1989年(エッセー)
『遠い太鼓』1990年(紀行文)
『雨天炎天』1990年(紀行文)
『やがて哀しき外国語』1994年(エッセー)
『使いみちのない風景』1994年(写真・稲越功一、エッセー)
『村上朝日堂ジャーナル うずまき猫のみつけかた』1996年(絵・安西水丸、エッセー)
『村上春樹、河合隼雄に会いにいく』1996年(河合隼雄との対談)
『アンダーグラウンド』1997年(ノンフィクション)
『村上朝日堂はいかにして鍛えられたか』1997年(絵・安西水丸、エッセー)
『若い読者のための短編小説案内』1997年(小説評論)
『ポートレイト・イン・ジャズ』1997年(絵・和田誠)
『辺境・近境』1998年(紀行文)
『辺境・近境 写真篇』1998年(写真・松村映三)
『CD−ROM版村上朝日堂 夢のサーフシティー』1998年(絵・安西水丸)
『約束された場所で』1998年(ノンフィクション)
『もし僕らのことばがウィスキーであったなら』1999年(写真・村上陽子、エッセー)
『「そうだ、村上さんに聞いてみよう」と世間の人々が村上春樹にとりあえずぶっつける282の大疑問に果たして村上さんはちゃんと答えられるのか?』2000年( 絵・安西水丸)
『翻訳夜話』2000年(柴田元幸と共著)
『シドニー!』2001年(エッセー)
『村上ラヂオ』2001年(エッセー)
『少年カフカ 村上春樹編集長』2003年(ノンフィクション)
『翻訳夜話2 サリンジャー戦記』2003年(柴田元幸と共著)
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