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オーマイレディ
「オー!マイレディー」(Oh My Lady ) 2010-03-22〜

新米おばさんマネージャーの成功記。

キャスト紹介
全16話ネタバレあらすじレビューはここ

シウォン
チェリム
ユン・ゲファ (俳優:チェリム)

35才。さびしくても悲しくても泣かない、少し年取ったキャンディキャンディ、韓国代表おばさん。
2年前夫の浮気で離婚した。いくらにもならない慰謝料と分割した財産はその頃、癌にかかった実家のお母さんの世話をするのに使い切り、その後各種パートを転々として、生計を維持して来た。
最近までホール担当で働いた肉屋の女社長が、7ヶ月分月給を滞納するせいで、家賃さえ払えなくなって路頭に追い出されそうになった。
問題は彼女が生きる理由である娘ミンジ。 結局二度と会う事はないと心に決めた前夫に娘を任せることになる。
三十五、経歴にはならない主婦経歴10年目ゲファの就職プロジェクトが始まるが...
こんな可哀相なおばさんのための制度か、女性雇用促進のための’主婦インターン制’という最新制度によってゲファが流れついたのが、ミュージカル製作社。
公務員の怠惰な業務のおかげなのかゲファが、嘘をついた自己紹介書のおかげなのか、経理業務で紹介されたがここで必要なのは、製作チームのインターンだと言う。
無経歴のおばさんだと、相手にもしない社長の足にしがみついたら、それじゃあスターソン・ミヌを捕まえてみろと言う。


シウォン
ソン・ミヌ (俳優:チェ・シウォン)

28才。現在最高人気の花美男スター。表ではフンナム、実はカチルナム。
この間終了したドラマの主人公で超大ヒットした。キム・ヨナの次に、広告収入をあげるCFスターになって、現在準備中のドラマと、映画のすべてのシナリオが全部入って来ている。
デビューする時からスター級人生だった。清淡洞でサービングをして、夜にはクラブで遊んだ青春時代、
ハンサムな顔一つでスカウトされて主演でデビュー、
その後そのハンサムな顔のため、ずっとスター級の待遇を受けて来た。
フンナムでイメージメイキングしているが、実は現所属社の血と涙の努力のおかげ。
自分しか知らないわがままで何とかもみ消したスキャンダルがかなりある。
ある日あなたの娘をよろしくお願いという手紙とともに一人の子供がおくられてきた。
えっ、子供? どういうこと?
ありえない、あってもいけないことにミヌは頭が痛いが、それより困ったのはその事実を、
ゲファに知られてしまったということ。
子供の存在を、言葉尻に話しにならない契約をしようと脅迫して来るが...


キャスト
ホン・ユラ (俳優:パク・ハンビョル)

28才。ファッションブランドマーケティングチーム長。ミヌの初恋。
大学時代にはミヌに見向きもしなかった。しかし留学から7年ぶりに帰って来て、昨日も会ったようにミヌに近付く。
いや近付くと言う程度ではなく詰め寄る。
でも彼女の接近を拒絶できる人はそれほどいない。顔はきれいでスタイルもよくてスペックまで立派なのに誰が断るか!
たまに甘えと愛嬌で、たまに会社の広告モデル渉外の件でプロらしく、多様な戦術を駆使してミヌの周囲をうろつく。
どうしたことかミヌもなかなか拒否できないが...
ミヌを自分のブランドモデルに起用して、公演に衣装協賛するなど実質的に能力を発揮してゲファをいじけさせる。


スンホ
ユ・シジュン (俳優:イ・ヒョヌ)

39才。大学は演劇映画科を卒業、俳優になりたかったが、2%足りない才能のため演出に行って、
ミュージカルに足を踏み入れ製作者に転身した。
製作社代表である彼のする仕事は資金の工面。それで詰め寄る、ふんばり、ご機嫌を取りの
3種セット説得の達人になった。
公演準備カウントさえ始まれば、カリスマ一杯な有能な製作者に変身する。 演劇界にいる時から、胸に抱いていた先輩劇作家の作品を創作ミュージカルで、上演するという夢を、四十になる今年実現させようとする。周辺では反対している。
すでに3作の創作ミュージカルに失敗した状況。ビックスターでも連れて来なければ、投資が集まらない状況なのに、
解決策は思いがけない人物が提示する。
劣悪な会社財政のため政府支援金を受けるために、採用したおばさん職員が一体どんな妖術を使ったのか、
超ビックスターソン・ミヌを連れて来たではないか!
最初はありがたかった。急に押し寄せる投資に協賛にこんなに嬉しいことがなかったが...


キャスト
キム・ビョンハク (俳優:ユ・テウン)

39才。ゲファの前夫。
父親の財力で生きている。現在職業は父親が運営する創業投信社の社長。
しかし会社の仕事には関心はなく、ひと月に一度席だけ確認しに出社する。
浮気して離婚しておいて、ゲファに新しい女と喧嘩した泣き言を言って、お前が作った水キムチが恋しいと、
たずねて来て...
前妻を母親のように思う。後でゲファが、スターソン・ミヌと、社長ユ・シジュンの関心を、
一身に受けていることを知り、確認すると訳もなくヒステリーを起こす。
ゲファの周辺をうろついてゲファの仕事を邪魔する。

キャスト
イ・ボクニム (俳優:ユ・ソジン)

35才。ゲファの友達。小児科医。
中・高校を一緒に通った仲良し。最近年下の夫と結婚して幸せに暮している。 離婚した友達ゲファの前で、鳥肌の立つ愛情行為をためらわない新妻。
週末夫婦で平日には、ゲファの家へ来てご飯をくれとうるさく、週末には携帯電話も切って、夫と幸せに過ごす。
ソン・ミヌ熱血ファンを自任するおばさんファン。

キャスト
チェ・テグ (俳優:ホ・ジュンソク)

28才。ミヌの友達。
ミヌと一緒に、スターになる夢を育てた友達。おかげでミヌの過去、恋愛史を全て知っているが、
絶対口を割らない義理派。
しかしその裏には、ミヌのお陰でミヌが広告モデルをしている飲料売場の一つを、
任されて委託経営中と言うある種の関係が成立している。
それに任されているというが、ミヌが店に関心あるわけがなく、自分勝手にしても誰も口を出す人がいないから、
魚屋を任された猫みたいに悠悠自適。
常に商売がうまくいかないと言うが、実はかなり良い収入をこっそりポケットに入れている。
ミヌが着て飽きるとくれる、高級ブランドの服に靴に、かばんなどをもらうたのしみもあり、衛星のようにミヌにくっつて取り入って生きいる。

ジビン
ハン・ジョンア (俳優:ムン・ジョンヒ)

35才。ミュージカル振付師。シジュンの妻。
作品依頼が絶えない人気のミュージカル振付師。相次いで大作ミュージカルを、引き受けるのには彼女の能力プラス、
社会性とビジネス能力も一役買っている。柔らかくて女らしいが野心がある。
韓国最高の振付師、最高のミュージカル製作者カップルになりたい。富力でも名声でも、韓国5%に入りたい。
そうするために、新聞放送に露出が嬉しくて国会議員や、財閥会長級たちに会える最高経営者過程も通う。
そしてそんな欲望に、同調しない夫とは、もうずいぶん前から冷めた仲。
仮面夫婦で暮して来たが、最近自分の浮気を見付かった。怒りもしない夫に、もっと頭に来た。
実は彼女の心の中には夫に対するすまない想いと恨みが複雑に共存する。

キャスト
オ・ジェヒ (俳優:ファン・ヒョウン)

33才。ザ・ショーカンパニーの企画製作チーム長。
国文科出身で、大型ミュージカル製作社に勤務した経歴に対する自負心があふれる。
いつも自分は大海で遊ぶ人という意識があり、’ザ・ショーカンパニー’のような小規模製作社に勤務するのは、
しばらく創作ミュージカルに対するキャリアを積むためだと言う。
言い換えれば自分は、今よりもっと大きくて、もっと有名な製作社で働いても、
差し支えのないミュージカル界の人才だと考える。
ゲファの入社後、ゲファの見かけとキャンディキャンディみたいな、郎らかな性格に
劣等感を感じてもっとゲファをいじめる。

キャスト
ハン・ミングァン (俳優:キム・グァンギュ)

39才。週刊芸能誌記者。
メジャースポーツ誌の記者だったが、わいろ事件に巻き込まれて辞めることになった。
会社内でも特に目立たない記者だが、スクープで受賞することと、
芸能人のインタビューをしながら集めた裏話で本を出して大ヒットさせるのが夢。
スターのマイナスイメージな記事を書いておいて、翌日お昼を食べようと電話する厚かましいさで、
この世界で堪えて来た。5年前ミヌとある女性歌手のスキャンダル記事、
3年前女財閥2世との記事皆彼の作品だ。
ミヌとは会えば、互いに親しい振りをしながら笑って話すが、背を向ければ互いに悪口を言う関係。

キャスト
オム・デヨン (俳優;イ・デヨン)

シジュンの仕事関係の知り合い。

キャスト
キム・ミンジ (俳優:ハン・ジュンソ)

9歳。ゲファの娘、まわりの大人に気を使う。

キャスト
イェウン

5歳?ユニの娘、ミヌの子供?

キャスト
チョン・ユンソク(俳優;キム・ヒウォン)

ミヌのマネージャー。

キャスト
キム・ジンホ(俳優;ホン・ジョンヒョン)

シジュンの会社で働いてる。

キャスト
ジュンミン(俳優;)

ミヌの運転手。

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