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名言紹介 〜ネコミミ名言集〜

愛する彼を称えよう!



このサイトで強烈にイチオシしている『私立アキハバラ学園』の名脇役キャラ、ネコミミ君の名言集です。

彼の発言は僕たちの心を打ちました!
僕たちギャルゲーマーを、二次元人を奮い立たせてくれました!

あのゲームをプレイされた方なら、皆同じ意見を持たれたと思います。
それはみんなが認めるところです。

しかし、それだけで良いのでしょうか?

 「あのアキガクのネコミミってキャラさ、メッチャ良いセリフ言うよな〜」
 「そうだよな〜」

このような、思い出語りで、おおざっぱに彼を称えるだけで、良いのでしょうか?
いや、良くない!!

彼の功績を称えるため。
彼に与えてもらった『勇気』『感動』に報いるため。
この「ネコミミ名言集」を作成いたしました。

以下すべて、ネコミミが発した名言です。
ちなみに彼の発言から僕が 「これは名言だっ!」 と思った内容を集めました。

すると彼の発言の75%は名言でした。
改めてネコミミはスゴイっ!!!


前後の脈絡無しでネコミミの発言だけを記載しているため何を言ってるのかわからないかもしれませんが、わかる人にはわかる。


それでは、ネコミミ名言集をごらんください。




俺のことは・・・。
フッ、神って呼べる?


そ、そうか、妹か、うん。なるほど。そっかあ、妹か、ふむ。


エロゲって言うな!
『ゲ』ってなんだ。ゲームの『ゲ』か。
違う。ゲームじゃない。
これは彼女たちと会うための神器だよ。

そう。僕は現実の女に死にたいくらい幻滅している。
真のヒロインは僕の心の中と、ここ!ここにしかいない。

だからゲームじゃない。
真のヒロインとチャネリングするための神の道具さ。

僕は神器と呼んでいる。


萌えは日本語のように複雑なんだ。
お前らみたいな一元的な考えでは、理解できにくいシロモノさ。

俺たちは二千年かかって、この萌え文化を生み出した。
単純に見えてワビとサビが詰まってる。歴史を忘れるなよ。


これはアニメじゃない。神器を紹介するパンフレットさ。


俺はネコミミだ。しかたないだろう。

ネコミミが好きだからだ!文句あんのかテメエ!
ネコミミ最高なんだよ!
テメエらナマの女とは一生縁切った!
これはその証明なんですよ!

二次元の女が好きでわりいか!
現実見なくてハイごめんなさい!
でもなぁ、ここに出てくる女の子はなぁ・・・
とにかく可愛いんだよ!
とにかく理想なんだよ!現実にいねえからいいんだよ!

テメエらみてえに頭っから俺たちのこと否定しねえからだ!


ふん。本物の女なんか触りたくもない。
ったく、三次元の女のどこがいいんだ。


俺の夢はこの子(ゲームの女の子)と結婚することだ。
人類は月に行ったんだぞ?科学は発達する。
きっと、いつか、俺の夢が現実になる日が来る。

このまんま。
出てくる。

あとはその日が近いか遠いか、それだけだ。


それは愛情の裏返しか?


いいヤツだな。ほんとにお前はいいヤツだな。
ふふ、ふふふふ。こっちこい。スキスキしてやるから。
好きなんだろ?二次元しか愛せないんだろ?
ほんと、お前はいいヤツだな。ふふ。ふふふふ。


く・・・義理の妹なんだろ?
ちくしょう、義理とメイドだけは未だに俺をどうにかしやがる・・・。


好きだからだ!
好きなモノを買って何が悪いっ!
村井、お前だって、バーゲンのときはたくさん服買うだろうが!
好きだから買うんだろうが!


俺はちなみに二次元の女が好きだけど、ちっとばっか・・・
ショタも好きだ。あう、言っちまった。


ホンモノの女はいつか裏切る。だからキライだ。
いいんだ。俺には二次元があるんだ。二度と現実の女なんか見るもんか。


いい傾向だ。もっとだ壮一郎。もっとこっちに逃げ込んで来い。

おい普通。何しにきたんだよ。
俺たちのやることに文句をつけに来たんだろう。イヤなヤツさ!


いいぞ壮一郎。もっとだ。もっと現実を忘れるんだ。
ふっ・・・そのまま帰ってこなくていいぞ。壮一郎。


ふっ・・・だったら俺を捕まえてごらんよ。ほうら!


見損なったぞ壮一郎。お前はオタクの中のオタクだと思っていたのに・・・。

ふっ・・・てっきり三次元に転向かと思って焦ったぞ壮一郎。


パンツいけよ。パンツ。

ふっ・・・普通女子にお前が毒されないかと、気になってな。

ふっ・・・村井がいなくなった途端、下着を被るなんて壮一郎らしいな。
いいぞ。もっとだ。


俺のネコミミにひどいこと言いやがって・・・。


壮一郎には失望した。以上!


夏休みになったら、いっしょにコミックカーニバルに行こうねって!
いっぱい海にも行くって約束したじゃない!あなた、約束したじゃない〜♪


何の練習だ。壮一郎。
何の練習なんだ?なんの!

よし、ならいい♪


壮一郎。俺はな、今日こそお前に強く言いたいことがあるぞ。
女に萌えの何がわかる・・・けっ。

壮一郎・・・。
ここ二、三日、様子が変だと思っていたら、そうか。本格的にそうか。
で、具体的に、どんな風に壮一郎は三次元に萌えてるんだ。


なんかあるな。
きっと壮一郎は、俺の知らないところで超えちゃいけないラインを超えてしまったな。


いいぞー!そのまま倒れちまえ!

俺は、SDキャラはキライだ。妄想できないから。

いい。壮一郎が三次元に転んだ学園なんてつぶれちまえばいい。

壮一郎、わかってくれたか!俺の愛を!

諦めろ壮一郎!二次元があるだろ?

ふっ、壮一郎・・・今のお前は、きっと外さないよ。


外見だけ真似して、キャラになりきった気になるな!

いいか。よく聞け。アヤナミレイというキャラがいる。
そのキャラの格好をしただけで、そのキャラになりきってるコスプレギャルが氾濫しています。

わかってねぇええええええええええええんだよ!!!
格好じゃねえんだっ!スピリッツなんだよっ!

アヤナミレイのキャラはどんな感じだっ!ジェット!

だろ?しゃべらねぇ、わらわねぇ。
その二つの要素がアヤナミレイを神秘的なキャラにしている!

あいつら、笑うんだよ!控え室で!トイレで!
アヤナミレイのカッコしといて、あまつさえ歓談しやがる!

そんなアヤナミレイが何処にいんだよっ!
少なくとも地球上にゃあいやしねぇ。そうだな!?


翻ってテメェだ。エルフになりきる。
よかろう。俺もキライじゃねぇ。

でもなぁ!なんで関西弁なんだよっ!森の妖精さんよぉっ!?
意味わかんねぇよ!説明してくれよ!わかりやすくよぉっ!!
このしがねえオタクの俺様に、説明してやってください!


どうした。お前、また、三次元なのか?

三次元なのか?三次元なのか?ばっかやろぉ〜〜!
さわれねぇから、いいんだろがぁ〜〜〜!


お前はこのアキガクで、俺のライバルになれる器なんだよ。
だから、三次元の女と気安く話すことはやめておくれ

よくない。俺、見てられないんだ。
お前が、その、二次元をいつか忘れちゃうんじゃないかって・・・。

壮一郎!リハビリ行こう!リハビリ!
ああ、徐々に俺がお前を二次元の世界に戻してやる

壮一郎!ホンモノの女のドコがいいんだ!こっちの世界に戻って来い!
そ、そうちん!


いいじゃないか。二次元があるじゃないか。
俺、考えたんだ。
二次元の世界にお前を戻すには、三次元と二次元の中間の世界を味あわせてやろうってな。
そうだ。そこから徐々に二次元に嗜好をシフトする。

ずばりメイド喫茶だ。
そうだ。これ以上の、三次元と二次元の中間の世界もあるまい。
俺も正直、行くのは初めてだ。あまり行きたくなかったしな。

お前のために決まってるだろ!

クソッ!チクショウ、メイドだけは、俺を未だにどうにかしやがる。
三次元の世界とは縁を切ったはずなのに・・・・。くっ!

まったく、メイド喫茶にクラスメイト?
俺のファンタジーが崩れちまうだろ・・・。ぶつぶつ。

メイド喫茶でバイトするぐらいだ。
コスプレだろ?コスプレ。あれはキャラに対する冒涜だ。
スーツ着て、『わたしはアヤナミレイ』とか言ってるの、よくねえよ。
スーツ着て終わりじゃないんですよ。

お前は三次元の肩を持つのか。

お前は三次元の女と話すからダメだ。


・・・愛はある。ただ、見えないだけだ。以上。


壮一郎・・・。俺の壮一郎が、堕ちていくよ・・・。


するか!俺はホンモノの女はキライだ!


泣くな壮一郎。
二次元は裏切らないぞ?

明日は『大人への階段』の発売日だ。
お前の分、俺たちが金出してやるから。買え。

壮一郎、しゃきっとしろ。しゃきっと。
三次元は忘れろ!女々しいやつだ!
ゲームたくさんお前にやるから・・・。


ウェディングドレスゥ?


壮一郎。
いや、三次元に転んだのはこの際いいけど・・・。
















どっちにつく?











だろうな・・・。