むろん創価警察官じゃないきちんとした警察官の方もいらっしゃるという事は十分に分かってますし、その職務には敬意を払っています

創価警察官の職務質問

2009年2月9日、進級を決めるための後期テストが始まりましたがその後何時もの様に、創価警察官による職務質問に会いました。創価信者と揉めてから突然職務質問を喰らうケースが増えました、酷いときは一週間に一度ぐらいの確立です。しかも、今回は家の玄関のまん前で職務質問をやられました。自転車を家のビルに寄りかからせるように二台停めて、警察官が2名立ってやってました。午後の11時40分頃です。台東区東上野4-27-8のピンク色のビルです私の名字がデカデカと書かれたビルが隣に立っているのに、私の身分証を見せても信用せずに「ここになんの用ですか?」とか本部へ照会したり、リュックを開けて持ち物検査をしてました。なんの用もなにも帰宅してるだけですが・・・・・今回は何時もと違って創価警察官も職務質問中に、意味不明の仄めかしを行ったりはしませんでした。普通はガンガン仄めかしてきますけどね。私もいつもどおり敬語で応対しましたから、通常の職務質問でしたね、ただ一点このビルは私が住んでいて、当然創価の手が伸びていて二階、三階はそれぞれ信者の不動産屋と整体師が入っており、嫌がらせも行っているビルで、今回露骨に家の前で職務質問してるから、記念に警官を写メールで取っておこうと思ったら、突然二階で強く咳払いしたり、ドンドン物音を立て始め、顔見知りのロン毛の兄ちゃんが飛び出してきて前を遮る様に立って、「どーしたんだ?」とか聞いてきて、無視して写真を撮ったらどっかへ去っていきました。警察官は荷物検査をやってました。創価警察官の職務質問にかこつけた嫌がらせが証拠として残らないようにするためだと思います。その後も12時17分頃もまだ玄関先で二人で立番してました。

下谷警察署の前川高澤という警察官です。警察手帳を見せてもらって確認したので間違いありません。創価学会をやっている警察官はこういった嫌がらせにも使われてしまうんでしょう。http://bbs4.aimix-z.com/photovw.cgi?room=hitachi&image=627.jpg&btp=a8 http://bbs4.aimix-z.com/photovw.cgi?room=hitachi&image=628.jpg&btp=a8 http://005.shanbara.jp/job/view/08_1.jpg  http://005.shanbara.jp/job/view/05_2.jpg

今まで一度も警察官が自宅の玄関先で職務質問の為の検問なんてやってなかったので、とても異様に感じました。それだけでなく、警察手帳を見せてほしいとか、なぜ顔写真つきの学生証明書を見せてるのに、自宅前で職務質問をやられるの?と聞くと、職務質問中に二階から降りてきた奴に言及して、「先程の人が見たことがない不審者がいると言ってきたので、職務質問したんです」と意味不明の発言をしました。だってソイツとは顔見知りで何度か会ってるし、今帰ってきたばかりで、家に入る前の私を通報する時間なんて全くないハズだからです。5秒か6秒で通報できるなら話は別ですが・・・・、それに自分で通報しておいて職質中に「どーしたんだ?」って声をかけてくるなんて不自然だと思います。これは創価警察官が嘘を付いているなと確信しましたね。信者同士でツルんでいて、創価警察官がシャメられそうでピンチだったから妨害しようとして失敗したんだなと(現に職務質問を取ったシャメがサイトにアップできない)とにかく、明海で後期試験が始まった初日の帰りの出来事です。これも異常な事態でしたね

※これを書き込みしている間にも二階から、ドスドス足音を響かせてきたり、「書くな」と音声送信してきてます。しかも取ったシャメがなぜかアップできなくなってる。創価が妨害しているんじゃないかと思います。

創価と揉めると創価警察官が出張ってきて、色々圧力をかけてくるのが分かります。毎度の事なのでもー慣れっこですけどね。とにかくやたらと創価警察官が絡んでくるようになる。

 

 創価学会員の暴行(犯人は逮捕され新座警察署で書類送検済み)と創価警察官の取調べ

2008年の8月26日午後10時5分頃

私はさいたま県東部東上線上の志木駅で、池袋方面のホームのベンチで、弁当屋で買ったのりころ弁当を食べようとするといつものように、創価信者達が精神病と称してやる仄めかしをやってる奴がベンチの端にいるのが分かった。「馬鹿野郎!!」とか「帰れ!!」とか色々言っていた。しかしいつもの事なので別に気にしませんでした。あぁまたハエがたかりに来たぐらいに思いました。(本当に外出する度に仄めかしは酷い。)で、弁当が以外にマズかったので思わず舌打ちしてると、電車が来てそれに乗る為に犯人の前を通って電車に乗ろうとすると、突然犯人が立ち上がり、後ろから声をかけてきて「なんだこのクソガキ」「テメェ、俺にやってんのかよ」と言ってきた。最初から喧嘩腰で態度が悪いので、これはインネンを付ける機会を伺っていたなと思いました。それに対して「なんだよ!」と返すと口論となり、犯人は持っていたビニールガサで私の腹部を突き、更に「ここじゃ迷惑がかかるからホームの外に出ろ」と言いつつ胸倉を強く掴んで引きずっていこうとした。当然私は喧嘩する気はなく、ホームの外に出る気もなかったですね。相手が待ち構えていて、人数連れて囲んでくるかも知れなかったからです。犯人は引きずろうとした後そのまま階段を上がり、私は足が遅いので逃げられないと観念してエスカレーターでついていきました。上に上がると犯人は姿がなく。私はホッとしたのを覚えてます。なんだこれで終わりかなと。ところが犯人は改札口からまた駅内に入ってきてもの凄い早歩きで私の方にズンズン向かってきた。これはもぉ逃げられないなとおもいました、少し焦っていたかもしれないです、誰かに助けを求めるとかは考え付かなかったから・・・・・そしてトイレ内が人が常に何人か出入りしてるから孤立しないし、駅内程口論になっても迷惑がかからないだろうと思いトイレで話そうともちかけたら乗ってきた、そしてトイレに入ったら、殴りかかってきそうな凄い形相で近づいてきたので、リュツクと弁当を地面に置くと、犯人は突然殴りかかってきて3発程頭部を殴りなおも顔面や頭部を殴り続けた。やたら鋭いパンチの持ち主で、顎や頭部に喰らったパンチで脳震盪のようになったのを覚えてます。更に相手はパンチでラッシュをかけ続け、このままでは危険だと思ったので組み付いてとりあえずパンチの威力を殺そうとしたが、首に手を回してヘッドロックのような形になったが、至近距離なのになおもアッパーやボディーブローのような強力なパンチを何発も当ててきた。なんかボクシングのようなものをやっているのかも知れない。この間私は一度も殴ってない。ただ相手の強力なパンチをなんとかして止めないとという一心だった、これはぶっちゃけ正当防衛だと思う。その後トイレ内を取っ組み合ったような形でもつれ合い、相手が馬乗りになったりして更に何発か右顎にもらったりもした。傷害行為が終わるまで、相手は継続的にパンチを当ててきた、組み合う状態になった際に相手から右の肋骨の下へもらったパンチがやたら痛み、力が入らない状態になってると相手が唐突に「俺はもおいいよ」と言ってきたので、私も「俺もいいや」と言って終わった。その後直ぐに二名の初老の駅員が駆けつけてきて「大丈夫ですか?」とか「警察呼ぶ?」とか声をかけてきた。「双方が納得しての事ならそのまま終わるけど、相手を訴えるというなら警察呼んで事情聴取しなきゃいけなくなる。」「どうする?呼ぶ?」と重ねて聞いてきた。犯人は「俺はケンカだと思うし、殴られて鼻血もでたし、お互い分かっててやってたことだから呼ばなくていい」と言ったが、ハッキリ言って殴った覚えなんてないし、鼻血も出てないだけでなく、一方的に絡んできて、傘で小突いたり胸倉つかんだりとやたら好戦的だっただけでなく、ワザワザ私を捕まえに一度出た駅からまた戻ってきて絡んでくる、そして一方的に殴りかかってきた。やはりこんなやり方は許せないなと思ったので「警察を呼びます」というと、駅員に「じゃあ自分で携帯で呼んで」と言われたので呼ぼうとすると、突然相手の態度が豹変した。焦りと不貞腐れたのとメンドクサイって感情がミックスしたような感じて懸命にゴネ始めた。「いゃちょっと困るよ」「スイマセン、ほら謝るからさぁ」帽子を取って頭を下げて「スイマセンでしたー!!」とか投げやりにやっていたが、外出時にインネン付けて暴力を振るうやり口を許せないし、ここで許してまた簡単に暴力的な嫌がらせをやられても困るので、やはり呼ぶことにすると本性を出してきて「なんだよ!フザケやがってこのクソ餓鬼がよぉもっとちゃんとブッ殺しとけばよかったよ!」とか「なぁ、ちょっと頼むから勘弁してくれよ、これから用事があるんだよ、友達と約束があって間に合わないからさぁ」と傷害事件の犯人とは思えない言葉を言い続けてた。そして警察を実際に呼ぶと、「付き合ってらんない」と言って駅員2名が制止するのを振り切って池袋行きのホームから普通池袋行きに乗ろうとし始めた。私は何度も「貴方も事情を説明しないと、傷害事件として一方的になってしまう」とか「貴方が不利になりますよ」と説明したのですが、「いや、別にいいよオレは、勝手にして下さい!!」といいホームに電車が来るまで座り込んでいた。駅員は権限がないとかで「アンタ、勝手に帰っちゃダメだよ」と説得するも、掴んだりして積極的に逃亡を阻止する事はしなかった。やがて電車が来て犯人が乗り込んでしまい、私が駅員に「止めてくれないんですか?彼乗っちゃいましたけど」と言うと、「捕まえるなら貴方が乗って捕まえないと・・・私達はそんな権限がないからできない」と言われて仕方がなく、警察の方に逮捕してもらう為に、単身乗込んで警察に110番で電話通報しつつ犯人の少し離れた所にいて、状況を110番通報でリアルタイムに説明しました。警察の方は「近くの駅の警察官を現場に急行させます」と言ってくださり、実際その通りになりました。犯人に「何処で降りるとか教えてくれます?」と聞くと最初は「池袋まで乗るよ」と言っていたのですが直ぐに「分かんない、途中でおりるかも」と言い出し、その間朝霞の駅でお巡りさんがホームに駆けつけて電車に「止まりなさい」という一幕もありましたが、間一髪で電車がでるという面もありました。犯人は突然「次で降りるから」「オレ撒くよ」と行って和光市の駅で電車を降りて一目散に逃げ出しました、私も当然逃げる犯人の後を追いましたが、傷が痛み速度が出ないので階段を猛スピードで下りる犯人に徐々に離されていきましたが、下の駅構内で警官の方が2名駆けつけてきて下さり「犯人は?」と聞かれるので電車に乗って撒くために、ホームに向かって階段を猛ダッシュで上る犯人を指差して「アイツです!!」と言うと獲物を追う蜘蛛のような物凄いスピードでみるみる犯人との距離を詰め、ホームで「君、もう逃げられないよ」といい犯人の腕をかかえて逮捕してました。すぐに別の一名も駆けつけて、反対側を掴まれ犯人も堪忍してうなずいてました。

その時の電車内での110番通報は完全に記録として警察の方に残っていると、後日担当(オオヒナタさん)の方から説明を受けました。

 

 この事件は刑事告訴中で近く判決が出る予定です。

創価信者は連日連夜外出時の仄めかしで「裁判ダメ」とか「ナメンじゃねー」と言ったり、「○○○(加害者名)を許して頂く」と騒ぎ立てている。しかし、こんな圧力には決して負けないでしょう。

 詩←適当な詩です

この事件が原因で私は精神科へかかるようになってしまいました。

新しくこの春に代わったと連絡を受けた警察官によると、トラブル相手は、診断書とかを取ってはおらず、前科一犯で仮釈放中ではなく執行猶予中だと家の父親に電話で連絡してきたそうです。そして110番以降逃走している点は合意の末に分かれたと言い抜けようとしてるようですが、警察官も検察もそれは取らないだろうと言ってたじゃあなぜ逮捕されてるのかとか、和光市まで移動してるのはなぜかとかも言ってくれてた。「オレ撒くよ」と相手が言ってたのを110番で言ったのを覚えてますが、警察は大丈夫だと言っていたが、これも改竄されてないといいですが

 

 

2009年2月26日午前11時15分頃

新宿駅の地下通路で歩いてきた鉄道警察から職務質問をうけて、入念な身体チェックとリュックの中身を確認された。仄めかしとかは一切無く普通の職務質問だった。質問してきたのは池島剛警官と三ツ矢享警官の二名で、そのまま私が立っていた位置から少し離れて、突然検問みたいなのを始め、周囲に職務質問を続けていた。終わってからももう一度だけ寄ってきて三ツ矢警官が「なにしてるの」と言ってきて、それに答えると「わかんねぇか?」といって迷惑そうにして去っていった。新宿駅にいられると、信者を大量動員して仄めかさないといけないので、どかしたかった模様。

 http://www.geocities.jp/lolo20088877/11.JPG               http://www.geocities.jp/lolo20088877/12.JPG

 

 2009年4月4日午前3時20分頃

池袋にて始発待ちの所を、二人組みの警察官が職務質問してくる。勝手にズボンのポケットやコートの中をまさぐったりした挙句に、「やって良いと言った」と主張しその後も強制的にリュックの中も見ようとしたので、「職務質問は任意なんだから、拒否します」と言うと明け方の寒い中30分以上立たせて、さらに進路を体と手で妨害して続行しようとする。

2009年4月7日

東京駅で職務質問される。丸の内警察署の斉藤という警察官

 

 

 

集団ストーカー被害に合っていると、外出時信者達は煽る様に仄めかしてくる事が多く、喧嘩を売ってくる事もあります。殴ってきたりして傷害事件を起こす訳です。相手にせず携帯で110番通報するのが一番の対策です。殴る、胸倉をつかむなどの暴力をうけたら決して許さずに警察へ被害届けを出すべきです。でないと簡単に暴行を加えてくるようになりますから、しかし、そこで高確率で登場するのが創価警察官達です。連中は警察内に数が多く、警察署丸ごと創価警察なんてのも、珍しくありません。警察組織はカルト宗教でも信仰の自由があるため、警官が信仰するのを止められないので、野放し状態です。それ故ドンドン内部で数が増えていきます。彼らは創価に忠誠を誓い、被害届けを出させないように圧力をかけたり、故意に歪んだ被害届けを作成したりします(あまりに酷かったら、警官に代筆させずに自分で書きましょう)、調書の段階になると、相手が先に殴りかかってきててもコッチが先に仕掛けたみたいに書いたりして、更に酷く歪めて作成しようとします。コレに対抗するにはボイスレコーダーしかありません。←これを使ってると突然態度が豹変してフレンドリーになり親身になってくれる。ボイスレコーダーがないなら、その日は何もせずに被害届けぐらいにして、後日なるべく早い日にボイスレコーダーをコッソリ回して調書を書きに行きましょう。ボイスレコーダーを回すこと自体は、警察は嫌がりますが犯罪では全くありません!!創価警察官は調書の改ざんなんて当たり前にやりますので、(判子なんていくらでも偽造できる)完成した調書はゆっくりと全文を録音できるように全て喋って最終確認とすべきです。そしてそのボイスレコーダーの内容も音声送信をボイスレコーダー中のセリフに被せたりして徐々に改ざんしようとしてくるので改ざんされる前に不特定多数の目に止まるようにサイトにアップしたりして改ざんを防ぐべきです。めんどうでも起こったことはメモを取り記憶の風化を防ぐべきです

また警察の相談所などに必ず不当な取調べを受けた事を具体的に訴えましょう。そうしないと揉み消されてしまうし、何度でも歪んだ扱いを受けることになります。

 

 

創価は集スト末期、揉み消す段階になるとターゲットを外出させずに家にいるように仕向け、その間精神科へブチ込んで被害妄想とする為に徹底的に煽る様な音声送信や記憶をピンポイントで思い出せなくさせる洗脳行為、子供じみた各種嫌がらせを行ってイライラさせ、心を挫き精神科へ叩き込もうとします。その際外出されると本当に大量動員するので、創価は迷惑するために、自分勝手にもアノ手コノ手で妨害して家に帰そうとします。つまりそれだけ外出されたくない訳ですその一つの手段として用意周到に事前準備して暴力を加えてくるというのがあり(場所移すからついてコイとか言われても、絶対に相手について行ってはいけません。そこは予め用意されたリンチの為の場所です)、その際警察を呼び、被害届けを出そうとすると創価警察官が登場して、職務を逸脱して妨害したりしてきます。(信者が外出を防ぐ為に無理に喧嘩を売るので、警察沙汰になる可能性が高く、事前に創価警察官が準備してる可能性が高い)

 

 

 

 ぷぷっぷ!アップローダー

創価警察官とのやりとり

ダウンロードパス  987654ですhttp://down11.ddo.jp//uploader/download/1229967437.DVF/attatch

ダウンロードパス  987654  http://down11.ddo.jp/uploader/download/1229969110.DVF/attatch

 

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