| 〜40Hz |
圧力を感じる帯域。強くすると耳に圧迫感を感じます。 |
| 40Hz〜80Hz |
強くすると音に重さを感じる帯域。強くしすぎるとクリア感が無くなります。 |
| 80Hz〜200Hz |
質感を演出する帯域。弱いと力のない低音になりやすいです。 |
| 200Hz〜800Hz |
もっとも重要な帯域。音の情報密度が濃く、暖かさと艶やかさを持たせます。 |
| 800Hz〜2KHz |
音の芯に必要な帯域。音のバランスを整えます。 |
| 2KHz〜5KHz |
耳につく帯域。音のシャープさを出します。 |
| 5KHz〜10KHz |
音の華やかさ、明るさを出す帯域。弱くするとこもり感が出ます。 |
| 10KHz〜 |
輝きに必要な帯域。不足気味でもあまり変化を感じないです。 |