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更新日 2017-11-01 | 作成日 2007-11-08

生きておられるイエスキリストの教会

LJC  リビング ジザース・チャーチ

Living Jesus church

サンファニン先生 心の癒しの集会

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サン・ファニン ミニストリー

父なる神様との出会いの時となり、イエス・キリストのいやしと解放と預言とによって、あなたの人生における新しい分岐点となることを確信しています。

CIMG4566.JPG講師紹介

ソン・ファニン師は、夫であるラリーファニン師とともに、アメリカ、インディアナ、グリーンフィールドのボディーオブクライストフェローシップを創設され、共同牧会されています。国際的な宣教の働きのために大きく用いられています。アメリカではTV、700クラブ等の番組に用いられたり、ご自身でもテレビ番組をプロデュースされています。世界に宣教のために行かれてイエス・キリストの力を大きく顕わされています。

ソンファニン師は力強く流れるような預言的なメッセージ、またイエスの愛と赦しを、ご自分が体験された事を通して、いやしと解放の働きをされます。そのことを期待してお招きしています。

30代男性
初めて、教会に来られました。病院に行っても原因がわかないで二週間以上も困っていました。それは膠原病には似ているのですが、膠原病ではなく、物を食べることもできず、熱があり、寒けがして震えたり、全身に痛みを感じていました。教会に誘われてリンビング ジーザスチャーチのソン ファニン先生の集会に出席しました。イエスを信じると決心し、そして体の痛みのためにいやしのお祈りを受けました。祈りを受け瞬間的に痛みと症状がなくなり、いやされました。
60代女性
ソン ファニン先生の集会に参加して預言を受けました。腰に胆石による痛みがありました。預言を受け、そのために特別に祈ってもらいました。預言を受けた後、痛みから解放されて、いやされたことを確信しました。その預言の中であなたの二番目の娘さんのために祈りなさいと、先生は言われました。何のことか分からずに帰りました。そして、次の日曜日に自分の教会へ行きました。すると、そこにいつも来ているはずの二番目の娘が来ていませんでした。不思議に思って電話しました。すると、妊娠の知らせを受けました。しかし、急におなかが痛くなり流産の可能性もある、とても危険な状態であったということです。それもお祈りによっていやされました。
50歳代の女性
声帯を痛めて三日間、全く声を出すことができませんでした。集会に出席して預言を受けました。預言を受けた後、完全にいやされて声を出して話すことができました。