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作品更新情報など

2010年9月22日 (水)
Kanjis for iPhone 1.0.0

公開されました。
一見無意味な模様が次第に一つの漢字になっていく様を眺めるアプリです。
2010年9月20日 (月)
DesktopToMovie 2.8.3

公開しました。
先のバージョン2.8.2でキャプションを編集中に左右の矢印キーでカーソル一を移動させると、編集ウィンドウのコマも移動してしまうというミスがありましたので修正しました。
たいへん失礼しました。
2010年9月11日 (土)
DesktopToMovie 2.8.2

公開しました。

1. 編集モードで、左右の矢印キーでコマ送りできるように修正
2. クリックマークの挿入、ダブルクリックマークの挿入に、それぞれコマンド+3、コマンド+4のキーボードショートカットを設定
2010年8月28日 (土)
SubPlayer 1.0.0

itms://itunes.apple.com/us/app/subplayer/id387920013?mt=8

SubPlayer

ムービーと字幕ファイルを同期して再生するiPhoneアプリです。

ご参考まで、iPhone純正のムービープレイヤーでも下記の方法で字幕をムービーにマージすれば、字幕付きのムービーを再生することができます。

http://hints.macworld.com/article.php?story=2009081913171253

このアプリのアドバンテージとしては、
1. iTunesライブラリと同期する必要がない
2. 字幕をマージする必要がない
3. 字幕のフォントサイズを変更できる
といったところがあります。
2010年6月9日 (水)
Subberbian 1.8.1

公開しました。

1. escキーで字幕テキストの編集をキャンセルできるようにした
2. 選択している字幕が下端辺りにきたとき、自動的に上に送るオプションを追加した(このオプションが不要な場合は環境設定からオフにできます)
3. 一度SRTファイルに書き出すと、アプリ本体を一度終了しないと字幕ファイルを読み込めなくなる不具合を修正
2010年5月26日 (水)
Subberbian 1.8.0

公開しました。

1. 字幕をペーストする際に、AppleScriptを使わず直接QuickTimeのAPIを呼び出すように変更。SnowLeopardでもQuickTime Player 7のインストールが不要に
2. 表示位置のプレビューを立て続けに行っているとエラーが発生する問題を修正
3. 様々なキーボードショートカットを追加し、ユーザーインターフェースを大幅に改善
2010年5月14日 (金)
srtStretcher 0.3.0

公開しました。

操作性を向上させました。
計算式を見直し、精度を向上させました。
効果音を追加しました。
2010年5月8日 (土)
Subberbian 1.7.4

公開しました。

1. 一部のムービーで間違ったサイズを取得していた問題を修正
2. 同じ原因でプレビューの表示位置が間違っていることがあった問題を修正
3. SRTファイルを読み込む際に、最後の字幕がムービーのおしまいまで表示されっぱなしになる問題を修正
4. SRTファイルの読み書きの際に斜体を認識するように修正
5. 字幕の表示タイミングのプレビューができるようにした

特に1と5については、たいへん重要な更新です。よろしくご確認くださいませm(_ _)m
2010年5月5日 (水)
srtStretcher

公開しました。
動画に対応するSRT字幕ファイルが、再生していくとどんどんずれていく場合があります。そのようなときに、字幕のズレを修正して正しいタイミングでSRTファイルを書き出すためのソフトです。オリジナルのSRTファイルには一切手を加えませんので、安心してお試しいただけます。

http://pencilsoftware.com/Subberbian.html
このページのいちばん下のほうです。
2010年4月20日 (火)
myDelayedLauncher

小ネタのページに公開しました。

ログイン項目に重たいソフトを複数登録していると、起動にもたつくことがあります。そこで、必ずしもログイン直後に立ち上がる必要がないソフトを時間差で立ち上げることでスムーズにMacを起動させよう、というソフトです。
同種のソフトはすでにあるのですが、iAntiVirusのように自身を強制的にログイン項目に登録するソフトでは意味がなかったので、このようなソフトでも使えるようなものを作りました。
2010年4月20日 (火)
ClickCounter 1.3.2

公開しました。
バージョン1.3.1で、起動のたびに"ログイン項目に登録できませんでした"というメッセージが出る問題が完全には修正されていませんでしたので修正してあります。
2010年4月19日 (月)
Subberbian 1.7.2

公開しました。

SRTフォーマットの字幕を読み込んだとき、プレビューすると字幕が表示されなかったり文字化けすることがある問題を修正してあります。
2010年3月30日 (火)
日本語シャッフル 1.2.0

公開しました。
使えなくなっていたのを修正しました。
Win版は動作確認しておりません。
2010年1月3日 (日)
showBiggerImage

小ネタのページに公開しました。

Twitterの各ユーザープロフィールのページにはユーザのアイコンが表示されていて、クリックすると別ウィンドウで拡大表示されますが、とくに付加情報があるわけでもないのに別ウィンドウに表示する理由が分かりません。元のページに戻る手間もかかります。ということで、画像をクリックしたとき、ページを遷移させずに拡大イメージを表示するGreasemonkey/Greasekitスクリプトです。
2009年11月1日 (日)
Subberbian 1.7.1

公開しました。
文字化けの回避方法を改善しています。字幕に「ーボ」の文字が含まれていると化けるのですが、これを回避するため、従来は長音記号を良く似た別な記号に置き換えていました。
今回、「ー{}ボ」とすると化けないことが分かったので、そのように置き換えるようにしました。
2009年10月21日 (水)
Subberbian 1.7.0b3

公開しました。多言語対応版です。
ソフト本体をローカライズあるいはグローバライズしたわけではなく、様々な言語の字幕を付加できるようにしたということです。
現在、日本語含め18ヵ国語に対応しています。

QuickTimeにおけるユニコードの扱いがわかれば、すべての言語に対応できると思うのですが、よく分かりません。
2009年10月12日 (月)
Subberbian 1.6.0b32

Snow Leopardに対応しました。
Snow Leopardで使用するには、あらかじめQuickTime Player 7をインストールしておく必要があります。Snow Leopardインストールディスク内のオプションインストール→Optional Install.mpkgからQuickTime 7を選択してインストールしてから起動してください。
2009年10月4日 (日)
ClickCounter 1.3.1

公開しました。
起動のたびに、「何らかの理由でログイン項目に追加できませんでした」とメッセージが出ていたのを修正してあります。
2009年10月2日 (金)
ClickCounter 1.3.0

公開しました。
1. Snow Leopardでボタンが押せなくなっていた不具合を修正
2. メニューバーに"Click"と文字で表示していたものをアイコンに修正
3. Intel版とPPC版と別々にビルドしていたものをユニバーサルバイナリとした
4. メニュー項目を選択すると、ClickCounter本体を最前面にするようにした
2009年8月3日 (月)
Subberbian 1.5.0 再アップロード

アプリケーションパッケージに不備がありました。
本日21:50頃、修正して再アップロードしてあります。
2009年8月3日 (月)
Subberbian 1.5.0

公開しました。

•字幕の上下左右が欠けてしまう場合に、手動で修正できるようにした
•SRT形式で読み書きする際に、UTF-8を使用できるようにした(様々な言語の字幕を、YouTubeなどでも採用しているSRT形式で書き出すことができます)

字幕を焼き付ける際には、ハングル、中国語、欧州言語などの特殊な文字は現時点では化けてしまいます。が、多言語化の目処は立っていますので、近い将来、公開したいと考えています。
2009年7月24日 (金)
myWatermarker 1.2.0

公開しました。

1. 透かしを従来のように全体に敷き詰める他、中央、左上、右上、左下、右下のいずれかの位置に指定できるようにした。
2. 透かしを敷き詰める場合に、文字サイズが小さいと、下へ行くほど、右側から徐々に透かしが欠けていくことがあった問題を修正
3. アバウト画面をアイコン画像を修正
2009年7月19日 (日)
整形美人 1.0.7

公開しました。
バージョン1.0.6で、固定した点をドラッグするときに、位置が安定しなかった問題を修正してあります。
2009年7月8日 (水)
DesktopToMovie 2.8.1

公開しました。

Version 2.8.0で、アプリケーションフォルダ等にソフト本体を置いた状態で、管理者以外のユーザがアプリケーションを起動できなくなっていた問題を修正しました。
2009年7月3日 (金)
整形美人 1.0.6

公開しました。
コマンドキーを押し下げながら写真をドラッグすると、上下左右に平行移動できるようになりました(コマンドキーで中央に戻ります)。
2009年7月1日 (水)
myWatermarker 1.1.0

公開しました。
書き出すJPEGの品質を50〜100%の間で設定できるようにしました。従来は75%に固定していました。
2009年6月29日 (月)
myWatermarker 1.0.0

公開しました。
画像ファイルに透かし文字を入れるソフトです。複数の画像ファイルのは言ったフォルダを指定することでバッジ処理をさせることもできます。
現時点では、必ずJPEGファイルとして書き出します。
2009年6月29日 (月)
PrivateEye 1.0.8

公開しました。ムービーや静止画を保存するディレクトリのパスに日本語が含まれていると、エラーが発生する問題を修正しました。
2009年6月9日 (火)
showwhenhejoined.user.js

ちょっと修正しました。followされたときに届くメールの通知からプロフィールを見たときにも、いつTwitterに参加したのか、ちゃんと表示されるようにしました。
2009年6月9日 (火)
showWhenThePersonJoinedTwitter

Greasemonkeyスクリプトです。小ネタのページに公開しました。
Twitterのユーザーのプロフィールのページ右側の名前や自己紹介などの末尾に、その人がいつTwitterに参加したかを表示します。

Greasemonkeyについてよく分からない方は検索してみてください。
2009年6月4日 (木)
DesktopToMovie 2.8.0

公開しました。

キャプションの文字数が日本語のみの場合で85文字(255バイト)だったものを、255文字にしました。
2009年5月15日 (金)
Pencil's Movie Edit 1.2.0betaのエラー

Pencil's Movie Edit 1.2.0betaはエラーが発生して、使用できません。
原因等はおおよそ把握しております。
できるだけ早い時期に修正したいと思います。
大変申し訳ありません。
2009年5月13日 (水)
DesktopToMovie 2.7.7

公開しました。撮影範囲をマウスカーソルに追随させる計算処理をもとのQuesa.Frameworkを使う方法に戻しました。そのほうが処理が高速です。

最新バージョンを追ってくださっている方を混乱させてしまってたいへん申し訳ありません。

バージョン 2.7.xで行った改善を、重要と思われる順にまとめると以下のようになります。

1. 多くの環境で、範囲を指定して撮影した場合に、フレームレートが極端に悪くなっていた問題を修正
2. 一部の環境で、全画面を撮影した場合に、フレームレートが極端に悪くなっていた問題を修正
3. ムービーのサイズを変更したときに、すべてのオブジェクトの位置とサイズを自動的に変更するようにした
4. キャプションの背景色が変わってしまうことがあった不具合を修正
5. 等倍以上にズームしたときに、ジャギーがでないように修正
6. 日本語を含むファイル名のイメージファイルをドロップしたときに、エラーが発生する問題を修正
7. 矢印カーソルの形状を修正
8. キャプション内に、***(アスタリスク3個)を入力すると、これを改行コードに変換するようにした
2009年5月12日 (火)
DesktopToMovie 2.7.6で撮影範囲を指定し、マウスカーソルに追随させる場合の問題について

環境によって、パフォーマンスが以前に比べて落ちる場合があるようです。作者のPPC環境でこの問題を確認しています。作者のIntel Macでは、CPUの力でこの問題を克服するためか、差異を感じないのですが。

REALbasicでこれまで実装されていたQuesaの3次元処理フレームワークが廃止されることになり、独自の計算処理に変更したために、この問題が顕現する場合があるようです。
計算処理について、改善の方法を検討していきたいと思います。この問題が障害となる場合は、当面は、撮影には下記のバージョン2.7.5を使用し、編集にバージョン2.7.6以降をお使いください。

バージョン 2.7.5

Intel Macでは問題がないものと考えております。もし、Intel Mac環境でこの問題がある場合は、ご連絡をいただけると幸いです。
2009年5月11日 (月)
DesktopToMovie 2.7.6

公開しました。

1. 等倍以上にズームしたときに、ジャギーが発生しないように修正
2. キャプションの背景色をそれに相応しい色に変更
3. 範囲を指定し、撮影範囲をカーソルに追随するように設定したときに、撮影範囲を決定するアルゴリズムを独自のものに変更
2009年4月20日 (月)
DesktopToMovie 2.7.5

公開しました。以下の修正を行っています。

1. キャプションの背景色が、タイルオブジェクトを作成したときに不意に変わってしまうことがあった問題を修正
2. 日本語を含むファイル名のイメージをドロップしたときにエラーが発生することがあった問題を修正
3. ムービーのサイズを変更したときに、すでに作成されているオブジェクトの位置、サイズを自動的に変更するように修正
4. 矢印カーソルの形状を修正
2009年4月8日 (水)
FlashLight 1.0.6

公開しました。
フリーウェアとしました。
2009年4月4日 (土)
PrivateEye 1.0.7

公開しました。

picコマンドの解釈に失敗することがあった問題を修正してあります
2009年4月3日 (金)
PrivateEye 1.0.6

公開しました。
1. 多くの環境で、命令メールが実行されていなかった問題を修正しました。
2. 60分に一度の再起動を不要にしました。
2009年3月23日 (月)
DesktopToMovie 2.7.3

公開しました。
1. 高速撮影モードを廃止
2. 範囲を指定して撮影する場合に、多くの環境でフレームレートが非常に悪くなっていた問題を修正
3. 全画面を撮影する場合に、一部の環境でフレームレートが非常に悪くなっていた問題を修正

1については、画面に映っているものの濃淡によって、フレームレートが極端に上下してしまうという問題がありました。作者のテスト不足です。たいへん申し訳ありません。十分に研究を重ね、実用レベルになりましたら、再び実装しようと思います。

また、2については、多くの環境で劇的に改善されていると思うので、ぜひお試しください。
今後ともDesktopToMovieをよろしくお願い申し上げます。
2009年3月19日 (木)
DesktopToMovie 2.7.1

公開しました。
1. 撮影可能コマ数を使い切ったとき、高速撮影モードだとモーダルウィンドウが二つ重なって表示されてしまうので修正
2. 高速撮影モードのときは、撮影品質を100に固定(そのときに最大のパフォーマンスを発揮するようです。圧縮しないので)
2009年3月19日 (木)
DesktopToMovie 2.7.0

公開しました。
1. 高速撮影モードを搭載。全画面撮影時にも12~18fps程度の高速な撮影を可能にしました。
2. キャプション内に、***(アスタリスク3個)を入力すると、これを改行コードに変換するようにしました
3. その他、多くの細かな改善がなされています。
2009年1月24日 (土)
Subberbian 1.4.7

公開しました。

字幕の表示タイミングの調整で、0.01秒前にと0.1秒前にがうまく動作していなかった問題を修正しました。

ばたばたしてしまいました。ホントにごめんなさい〜。
2009年1月24日 (土)
Subberbian 1.4.6

急ぎ公開。

字幕がない状態でdeleteキーを押した場合等、不意に落ちることがあった問題を修正しました。

どうも失礼しました。
2009年1月24日 (土)
Subberbian 1.4.5

公開しました。

1. 字幕の表示タイミングを微調整できるようにしました。
2. 縁取りを従来より美しくできるようにしました。
2009年1月18日 (日)
Subberbian 1.4.4

公開しました。
字幕の左右が切れることがあった問題を修正してあります。
この修正に際しては、mixed digitableのnira様にご協力いただきました。どうもありがとうございます。

まだまだ動画のフォーマットとの相性によって、問題がでることがあるかもしれません。そのうちきちんとまとめようと思いますが、現時点で分かっている解決法を二つ書いておきます。

1. いちど、字幕を付加しない状態で書き出して、その書き出したムービーに対して字幕を付加する。
参考
いちど書き出すことによって、ムービーに格納されていた誤った情報(というか、QuickTimeに誤認識を与えてしまう情報)がクリアされるために、問題が解決するものと推測しています。
その際、
コーデックはApple Intermediate Codecがいいのではないでしょうか。名前からも、Apple製のソフトを使って再編集することを前提にしたコーデックだと思われます。※Subberbianはその主要な機能をAppleのQuickTimeに依存しています。
また、フレームレートは元の動画と同じにするのが、いちばん画質が良くなると思います。

2. Miko さんちのホームページにあるAmZapForksCMXなどのツールを使ってムービーファイルのリソースフォークを削除してから、字幕を付加する。
これも1と同様の理由で有効かと思います。
ただし、必ずコピーをとって、そのコピーファイルに対してリソースフォークの削除を行うようにしてください。ムービー制作に使ったソフトによっては、肝腎のムービーデータ本体をリソースフォークに置いてあることがあります。これを削除するともう再生することはできません。


上記の方法等を試し、うまくいった場合もうまくいかなかった場合も、ご報告をいただければ今後の改善に役立てることができますのでよろしくお願いします。
2009年1月15日 (木)
PrivateEye 1.0.4

公開しました。

保存設定で、"静止画に日付、時間を刻印する"のチェックを外すと、静止画が保存されないバグを修正しました。
2009年1月10日 (土)
myMeasure

小ネタのところに公開しました。
google mapなどに重ねて、道のりを測るためのツールです。
使い方は、こちらをご覧ください。
2008年12月15日 (月)
Choreographer 1.2.1

公開しました。

背景色を変更しても反映されなかったのを修正。
2008年12月5日 (金)
DesktopToMovie 2.6.5

公開しました。以下の修正を行っています。

1. アンドゥ、リドゥ時の不具合を修正(具体的には、ある状態をセーブしないままアンドゥを実行すると、リドゥしても元の状態に戻れなかったのを修正してあります)
2. SMPTE Effectのデータをリソースにバンドルし忘れていたのを修正
2008年11月23日 (日)
Subberbian 1.4.3

公開しました。

これまで、「ムービー“sourceMovie.***”を保存できませんでした。
十分なムービーデータが利用できません」とメッセージが出て、字幕の付加に失敗したムービーでも、字幕を付加できるようにしました。
2008年11月16日 (日)
Subberbian 1.4.2

公開しました。
1. Next wordsボタン、Blankボタンのキーボードショートカットを単に"N"キー、"B"キーとした(現バージョンでは、コマンド+N、コマンド+Bも使用可能です)。
2. テキストトラックの記述方法を一部修正(今まで字幕をつけられなかった環境でも、うまくいくかもしれません)。
3. SRTフォーマットを一部修正。
2008年11月3日 (月)
PrivateEye 1.0.3

公開しました。以下の修正を行っています。

1. 安定性の改善
2. ケータイに送る画像のリサイズ方法の修正
3. ユーザインターフェイスの改善
2008年10月29日 (水)
PrivateEye 1.0.0

公開しました。

1. 設定によっては、しばしば落ちることがあった問題の原因を特定、解決しました。
2. 動きの誤検出を排除する処理が機能していなかった問題を解決。

最重要課題がクリアできましたので、これをもってバージョン1とします。
2008年10月27日 (月)
PrivateEye 0.9.0

公開しました。修正点は下記の通りです。

1. ケータイに送る画像のリサイズの方法を変更。これまでより鮮明な画像を送れるようにした
2. バージョン0.8.7で一部のボタンが操作できなくなることがあった問題を修正した
3. オフラインモードで実行する際に不要な内部的処理を削除した
4. 再起動時の処理を改善

ベクターでのご登録の受付を開始しました
2008年10月24日 (金)
PrivateEye 0.8.7

公開しました
1. 再起動時の処理を改善し、要する時間を最短で1秒程度とし、信頼性を向上させた
2. 静止画で保存する際の時間間隔を、定期的に保存する場合以外にも反映させるようにした
3. 異常が発生するごとに指定したフォルダ内にさらにフォルダを作成し、その中にjpgファイルやmovファイルを保存するようにした
4. オフラインモードを新設し、インターネットに接続できない環境でも監視と録画、撮影ができるようにした
2008年10月19日 (日)
PrivateEye 0.8.4

公開しました。

1. タスク管理を改善し、バージョン0.8.2で、再起動とメール送受信のタイミングが重なるとクラッシュする問題を解決
2. 終了時に、記録したjpgファイルやmovファイルをラベルで色分けするようにした。
3. 静止画に刻印する時刻を、秒数までにしました。

これをもってベータフェイズとします。
2008年10月16日 (木)
PrivateEye 0.8.2

公開しました。

1. SSLの設定の不備と動作の問題を修正、送受信用のメールサーバにGmailを使用できるようにしました
2. ユーザからの命令メールの受信が再起動と重なった場合に、命令を実行できないことがある問題を修正しました(まだ問題が残っている可能性があります)
2008年10月14日 (火)
PrivateEye 0.8.0

公開しました。

内蔵iSightや外部カメラの映像を監視し、異常があれば動画や静止画で記録、携帯端末に異常を通知するソフトです。撮影した静止画をFTPでアップロードできるほか、携帯端末からの命令に対応して様々な処理を行うこともできます。

現在、モニターを10名募集しています。
2008年9月2日 (火)
Subberbian 1.4.1

公開しました。

1. NextwordsボタンとBlankボタンにキーボードショートカットをつけました(それぞれ、コマンド+Nとコマンド+B)。
2. 字幕のタイプを太めと細めの二つにしました。
2008年9月1日 (月)
SMTP AUTH example

小ネタのところに公開しました。

REALbasicのサンプルプロジェクトです。
ESMTPサーバにログインし、メールを送信することができます。
認証方法は、PLAIN、LOGIN、CRAM-MD5に対応しています。添付ファイルを送信することもできます。

このプロジェクト内のソースコードにライセンスは存在しません。もし有用なら、あなたのメール送信ソフトで自由に使用してください。
2008年8月28日 (木)
FlashLight 1.0.5

公開しました。
ホットキーの設定時にヌル文字を登録すると、起動できなくなってしまう問題を修正しました。