魔法少女リリカルなのはStrikerS


第1話 空への翼
マジで10年後。

おおおーかっこいいOPだなあ。相変わらず水樹奈々さんの歌もいい。
新キャラもまたいっぱい増えたみたい。
4年前に、火災場からなのはに助けられ魔導士を目指したスバル・ナカジマと、その仲間ティアナ・ランスターが、昇進試験を受ける。
このティアナがどおぃも、ネギまの明日菜に近く見えるのだが…
スバルの、ローラーのブーツがいいな。アクションシーンがかなりかっこよく出来てる!!よっしゃよかった〜1話でここまであるならこの先のクオリティも安定だろうな!!俺は「なのは」はストーリーとアクションシーンが着眼点だからな。
あの腕でぐるんぐるん回ってたリボルバーもいいな。
また、この試験の模様を余裕そうに見ている、なのは、フェイト、はやて、ってのが新鮮で面白いな。
ん、EDが、ノンテロップ版でもおもしろいつくりになってる。なのはは、1期、A's共にノンテロップEDがちょっとつまらんからな…

なのはとフェイトのインテリジェントデバイスって、10年経っても変わってないな。カートリッジ式も変わってないんだろうか。

第2話 機動六課
スバルの姉もフェイトに助けられてたのね 
なるほど、機動六課ははやてが提唱してつくられたものなのか〜
エリオとキャロっていう新キャラたちも管理局に集まりつつある。
ヴォルケンリッターたちも活躍してる。こいつらだけ変わってなくてなんか和んだ
一方、フェイトはなのはの体調を心配してたよな。 何か死亡フラグにも聞こえる訳なんだが…さすがに大丈夫だよね?

第3話 集結
さっそく、スバルたち4人、訓練開始。
ヴィータが「空でなのはを守ってやらなきゃ」ってセリフが気になるな。ますます死亡フラグが
シャマルは6課の医療担当なのか あー「は〜い」と喜ぶシャマルかわいいな。
今回StikerSで重要になりそうなロストロギアは「レリック」というもの。このレリックを回収して発動するガジェットドローンってやつも確認しておかないと。

第4話 ファースト・アラート
なのは、4人と対戦形式の訓練もやってる。しっかし、なのはの成長ぶりがうかがえるな。戦闘時でも、かなりの落ち着き様。なのは、19歳どころか25歳ぐらいにも見えるぜ。
スバルたちのシャワーを浴びるシーンも、ある。思ったんだが…StikerSになってサービスシーン増えたよな?
聖王教会のカリムという人にはやてが会いに行く。レリックが異常にはやく生成してきているらしい。
4人は、新しいデバイスをゲット〜。はあ、もうカード型とか、腕時計型まであるのか。
え、なのは達はデバイスだけでなく、自分自身にも魔力リミッターをつけているの!?ああ、部隊ごとで合計の最大魔力値みたいなのが決まっているのね。はやてとか4ランクも魔力落としているらしい。実際の戦闘時とかはリミッター解除できないんだろうか。
おおっ、終盤でいよいよ6課に出動要請が。もちろんスバルたちも出動するぞ。きたぞきたぞ。来週が楽しみ。

第5話 星と雷
Aパートは変身シーンのオンパレード
なのは、フェイト、ともに変身シーンがさらに過激になって、申し分ないことです。よかです、はい。やっぱ大人になって許容範囲が増えてくれたんだろうな、倫理的に。
スターズ、ライトニングの4人にもちゃんとある変身シーン。
スバルの変身、重金属っぽい効果音が入ったり腕や足のリボルバーを装着しての独特のフォームから、なんかガンダムみたい。
あ、男のエリオは、変身中に裸にはならないのね。あ、やっぱ男だと、影で隠せるものも隠せないからな。
また、みんなの新しいデバイスの英語音声も相変わらずかっこいいぜ。でもよ、そろそろ言語が日本語のデバイスも見てみたい。
キャロはフリードで龍まで扱うようになる。おおーいいぞいいぞ
しかしアクションシーンなどとても良いのに、作画に不安定さが見えるのが惜しい
あら、また敵組織がいるんだな。

第6話 進展
今回はヴィータもともに4人と訓練。さすがヴィータ、容赦がない訓練だぜ。「フロントアタッカー」とか、戦型もいろいろあるんだな。
ベルカとミッドチルダが混合した近代ベルカ式という魔法の種類もできてる。
はやては、ナカジマ三佐の部隊に、レリックについての密輸物ルート捜査を頼みに行く。ここにギンガって子がいる。ああ、スバルの姉なのか。フェイトとも知り合いらしい。
また、ガジェットドローンの残骸の一部の回路に、なんとジュエルシードが埋め込まれている。10年前にすべて回収完了、ではなかったのか。その回路にはDr.スカリエッティと名が記されてある。こいつが近作の敵大ボス的存在になるんだろう
それにしてもいろいろな背景の説明が丁寧だな。とてもゆっくりな話の進行のペース。これが、2クールか…

第7話 ホテル・アグスタ
今回はホテルの警備。レリックの発生の危険があるため。
おおっ、ユーノが登場。久しぶり。
ガジェット発生。すると、ルーテシアってOPにも出る女の子が、スカリエッティに頼まれガジェットを操作する魔法を使う。
一方自分だけが6課の中で凡人だ、だけど自分もしゃんとやれると証明してやる、と無理に攻撃に出るティアナ。しかしその攻撃のひとつがスバルに少し当たりそうになり、そこでヴィータ「2人まとめて引っ込んでろ!」。ティアナはかなり落ち込む。ほんのばかり暗い展開。
しかしよー、このルーテシアって、ギャラクシーエンジェルUのナツメとそっくりじゃないか。

第8話 願い、ふたりで
これはひどい

落ち込んだティアナを優しく悟せるなのはいいなあ
あーやっぱりあのジュエルシードは管理局が持っていたものが、盗まれたやつなのか
ティアナは幼少のときに兄が殉職してしまったのか だからよりいっそう情熱があるんだな
模擬戦の前日、「なのはさんに逆らうことになるんじゃ…?」と。これは…一体?と思ってたら
ティアナ、スバルが練習通りではない危険なる行為をなのはとの模擬戦でしたため、
……これは…なんと言ったらいいやら。
なのはが…「ちょっと…頭を冷やそうか」と言ってティアナに本気玉を食らわす。スバルには何もしないのか。

こんな鬱展開ありかよ

第9話 たいせつなこと
作画が良くなったな
ファーストなのは、なのはA'sの動画を見せられる4人。ええっ、なのはは管理局入局2年後(11歳ぐらいだろうか あれ?入局したのいつやったっけ…)に襲撃にあい、瀕死の状態になったらしい。ああ、そのなのはの姿を目の当たりにしたから、ヴィータは、なのはを守る、って言ってたのかな。ここでなのはの伝えたかったことを分かる4人。
今回の話はいい、感動してしまった。

いまさらだがなのは死亡フラグについては…無いだろうねぇ、もう

第10話 機動六課のある休日(前編)
スバルのティアナへの起こし方はかなりのセクハラだな。
おースバルたち4人はもうセカンドモードにランクうp 訓練は明日からなので、本日が休日となる。
スバルとティアナはツーリングして町へ遊びに行く。あー俺も早く単車の免許とりてえー
キャロとエリオは、シャーリーの作ったいかにも健全な男女のプラン通りに、お出かけ。なんとも健気な2人である。
と、皆ゆっくりしていたのに、キャロとエリオの前になんとレリックが鎖でつながれた女の子が現れる。緊急事態。ああ、休日おわた。と思ったら、次回のサブタイも「機動六課のある休日(後編)」である。

第11話 機動六課のある休日(後編)
休日おわたってなのはも言ってるのに、サブタイは「機動六課のある休日(後編)」。なんだそりゃ。
おお、クロノがStrikerS初登場。ユーノはCVそのままなのに、クロノはCVが高橋美佳子→杉田智和。えらい凛々しいクロノに見える。
ガジェットも出現。フォワード陣も変身。あれ、4人の変身シーン、すっぽんぽんになるシーンがカットされてる。
ギンガたちも応援に駆けつける。ギンガとスバルが姉妹で初めて共闘したね。
おお、はやても出動。もとがSSランクだから一部リミッター解除でもSランクなのか…。強ー
キャロたちがレリックを回収しようとしてると、ルーテシアたちが奪う。
敵に、アギトって奴が初登場したが、これってディスガイアのエトナに酷似ですな。

第12話 ナンバーズ
サブタイは「ナンバーズ」。
「けっこう〜楽〜しいナンバ〜ズ♪」と所さんのように歌っている、場合じゃない…

ヴィータたちもフォワード陣と合流して、ルーテシアとアギトを逮捕完了。と思ったら、逃げられちゃうし。
なのは、フェイト、はやての 3悪魔 3大魔道師がやっと本格出動したのは燃えたな。しかもそこでかかるBGMがいい。どんどんなのはたちも活躍してほしいな。
「子供苛めてるみてーでいい気分しねーが」byヴィータ。あんたが言えることじゃないでしょ アギトたちも、流石につっこんでやれよ
ほかにもクアットロとかディエチとか新しい敵もぞろっと出てきたな。こいつらがナンバーズか。
 
第13話 命の理由
アギトとルーテシアの出会いのエピソードもありましたな。ルーテシアがアギトを見て「私たちと同じ」って言ったってことは、ゼストまでも実験体なんだろうか。
病院で寝てたあの女の子が失踪。なのはたち捜索、あっさり見つける。そこでいきなり攻撃を構えるシスターシャッハ。さすがオーバーじゃね?
その子の名前が判明。ヴィヴィオという。何歳くらいの子だろうか。ヴィヴィオも、左右の目の色が違う。小学生時代のアリサに似てるな。
ヴィヴィオに懐かれて困るなのは。あくmエースオブエースでも勝てないものはあるのね そのヴィヴィオを優しく諭す、モノホンの母親のようなフェイトがいいなあぁあぁあ
エリオはヴィヴィオが人造人間体であることを認知し、「プロジェクトFはまだ続いている」とか言ってるなんなんだろうか。
なのは達、カリム、クロノで集合。カリムの「プロフェーティン・シュリフテン」という能力について知らされる。なんとも、予言書を発行するものらしい。まあ、言語が古代ベルカ式なので、(てことはカリムの魔法も古代ベルカ式か。今でも、主要に用いられる魔法形式はミッドチルダ式なのであろうか、この作品の登場人物にはなんかベルカ式が多いし、しかも近代ベルカなんて体系も出てるから疑問なんだよ…。)解釈に相互が発生するからあまり重宝はされてないらしい。しかし近年にその予言にジュエルシードによる管理局、そのシステムの崩壊が書かれていた。
相変わらず起動六課を嫌うレジアス。こいつより、こいつの秘書のオーリスの方が裏がありそうだ。

第14話 Mothers & Children
フェイト〜、なのはとヴィヴィオはちゃんとパジャマで寝ているのにあんたはなんて破廉恥なもの着て寝てるの
はやてが本局をたずねに行く。その際、ティアナも連れて行く。偉い人に会う経験も必要、ってことで連れて行くのだがなぜティアナなんだろうか?
本局の、アースラは廃止になるらしい。ファースト、A's見てた俺にとってもさみしいものだなあ。そのアースラを継ぐものがクラウディアなんだろな。
一方起動六課の本当の設立の目的も明確に。カリムの地上本部の危機の予言をゲイルはまったく聞かんから、いつそれが起きてもなんとかなるように。
ちょwwwアイキャッチのフェイト、エロいってwww
なのは、ママになる宣言。ヴィヴィオに「いいよ、ママでも」。いか〜〜ん、いいシーンなのにA's9話のアクマと被る
ん、ゲンヤが見ていた写真の女性は誰?と思ってたら、どうやらスバルの母はガジェット絡みで殺されてしまったようだな。

第15話 Sisters & Daughters
ギンガが起動六課に臨時ではいる。マリエル・アテンザってのも来る。へえ、本局から来たんだ。
ギンガとスバルが模擬戦をやる。
フォワード陣VS前戦隊長4人っていうひどい模擬戦も、たまにやっているらしい。そんなんやってたのか。リンチだろ、レイプだろ…
なのは、ヴィヴィオにも、こけて倒れても手を貸さず自分の力で起こさせたりと、教育に厳しいですの〜。
なのはとフェイトの子供が、ヴィヴィオだとすると、どちらが父親なんだろうか。個人的にはフェイトが父親とおもわれ。
あ、BパートアイキャッチのBGMが変わる。
時空管理局最高評議会がゼーレっぽい。
なんかスカリエッティも大きく動き出す雰囲気が。
おお、EDが変わった!「Beautilful Amuler」またいい曲だぜ

それにしてもなんでこのアニメは作画が安定しないんだろうか

第16話 その日、機動六課(前編)
リンディがすこしだけ出たよな。リンディ、StrikerSでは何歳なんだろうか。あまり考えたくない。
ヴィヴィオがフェイトもママと認識しているってことはプレシアもリンディも祖母になってしまうよな…
地上本部で、意見陳情会が始まる。
え、いつの間にかナンバーズが地上本部への攻撃用意ができてる。って攻撃開始。
ああ、地上本部が大変なことに。それでも陳述会を中止しないグレアムはたいした自信だな
おおっ、ヴィータとリインフォースが、ユニゾンする。ユニゾンデバイス使用はアニメじゃ初めて見たよな。アギトも、ユニゾンデバイスなのか。ゼストと融合してる。
緊急時なので隔離された部屋から、「手荒な方法」で脱出するなのはさん。なにかと黒い。
さあ、次からは大きな戦いになりそうだ。なのはさんの戦闘での大活躍を早く見たい。

それにしてもなんでこのアニメは、「作画が良い!!」と断言できる回がまだ第1話しかないんだろうか。
ここまでくると、俺の録画方法が悪いような気がしてきた。

第17話 その日、機動六課(後編)
や、やばい。本部や起動六課もどんどんナンバーズにやられていってるぞ。
ヴィータは、アイゼンをぶっ壊される。リ、リインフォースもやられちまう。死んではいないよな?
スバルが、ギンガ姉をさがして発見する。だが、ナンバーズにやられ血まみれになってるギンガが。うわああああああこれはひどい
それを見たスバルが超覚醒。な、なんかかなり凄いんだけど。フルパワー。
その戦闘のせいで、スバルの腕が少し切れる。って、その切れた部分から機械見えるんですけど。スバルも戦闘奇人!!!?
ヴァイスも戦っているが、ルーテシアを見たとたん、過去に少女を人質に取った犯人を撃とうとしたが、ミスってその少女の目を撃ってしまったことを思い出す。なんという過去だ。そのスキにやられるヴァイス。
やはりヴィヴィオはゼストらに連れて行かれる。それを偶然みたエリオも、過去に自分がプロジェクトFでのコピー体であるゆえに親から離されたことを思い出す。やっぱりFはプレシアでのプロジェクトFね。そしてエリオはヴィヴィオを取り戻す(?)ためゼストに攻撃するが、やられる。
そのエリオのやられた様を見て、今度はキャロも覚醒。な、なんだなんだ、フリードより遥かにでかい守護竜が召還される。ああ、これがヴォルテールか。めっちゃ強そー…。

一気に暗いエピソードが来たな。これは、17話は、神回。

第18話 翼、ふたたび


OPが変わった!区切りの悪い18話で変わるとは遅い、珍しい。なんかOPさえなのはメインでなくなってる。なんだこのヴィヴィオの不思議なダンスは。
ギンガは、「回収」されただけなのか。死んではいないんだよね、よかったよかった
スバルは自分やギンガが戦闘機人であったことを皆に知らせている。
はやて・クロノがアースラを借りる。次からアースラに乗り込んでいくのかな
ヴィッヴィヴィオはどうなるってんだ、王の力とかスカリエッティ言ってたな、魔王の間違いじゃね?

第20話 無限の欲望
話数ももう20台に突入か。

スカリエッティから聖王の誕生とかについてもやっと語られる。
ねえさ、前回も思ったけど、思いっきりエヴァのゼーレ再現してるシーンあったね、あったね。でそのゼーレに、スバルの母親いる。
なぜかBパートのアイキャッチの絵で吹く
やべえな、Bパート作画よすぐる
機動六課は、ゆりかごへの突入が決定。
うおおおおなのは、フェイト、はやてが魔力完全解除された!!
「全力全開」キタ━━━━━━(・∀・)━━━━━━!!!!

次回は地獄の回だな(スカリエッティ側な意味で) 

第21話 決戦
きましたきましたベルカ式作画 ひどすwwwwwww

ゆりかごは、アルハザードからの流出物だとかユーノが言ってる。
機動六課はみんなそれぞれ攻めに出る。
ギン姉と対面してしまうスバル。どうなるんだろうね
フェイトはナンバーズの奴らから「お嬢様」呼ばれてる。やっぱり、フェイトもここの出身なのね。そしてエリオもである。
ティアがめちゃ強くなっとるかと思えば…絶体絶命の窮地になる。
そしてヴィータが刺される。おい、貫通しとんぞ。血がめっちゃんこ出てるって。吐血してら
血がボタボタ出てくる魔法少女アニメなんて初めてみたぜ


第23話 Stars Strike
なのははディエチを倒す。やっぱ、なのはさん強いわ。
クアットロの言葉遣いが気に食わない。毒を盛り殺したくなってくる。
そしてとうとうヴィヴィオの力が発動される。あああー
ヴィヴィオは変身、生長…って、これは、A'sのはやてと闇の書と、同じパターンじゃん
一方ティアナ。状況4対1から突破できたのはすっげー。ティアナはかなりの頭脳派と見える。このテクニックは…ルパンを超えているな
スバルもギンガにぼっこぼこにされていた(一瞬スバルの首飛んでた)が、一転。スバルがギンガを倒す。でもやりすぎでね?ギンガの腹部貫通してたよ。ギンガおわったな

フェイトが22話のあとどうなったか凄く気になってたのに、一度も出てこなかった…

第25話 ファイナル・リミット
ヴィータが久々に登場。ゴルディオンハンマーかっけぇ
ヴィータ壁ぶっ壊す!!このときのはやての「それでも壊せへんものなんて、この世のどこにもない」ってせりふがいいな
でもアイゼンも木っ端微塵になったぞ あ〜あ

一方ヴィヴィオ対なのは。なのはは苦労しつつもヴィヴィオを技で閉じ込める。ああ、これがなのファンネルか。
なのは、本気になります。
そしてなのは、クアットロまで壁貫通攻撃。
知らなかったのか?クアットロよ。大魔王様からは、逃げられない。
鳥肌が立つほど強い攻撃のなのはにわろたwww
やっぱり最強だよなのはさんは。俺9歳より19歳のなのはの方が大好きだ。

なのはは、ヴィヴィオも封印をするために、攻撃。
それにしても手加減がないんだ、なのはさんは。

なんだかんだ言ってあっさりと丸く収まりそうだ

第26話 約束の空へ
アギトとシャマルがユニゾンするとは意外。なんだかFateのセイバーに見えるね。
スバルたち4人でゆりかごへ。スバルは戦闘機人モードになって壁を壊しなのはを救出。便利なモードがあるな。
エリオもフェイトを救出。エリオがフェイトをお姫様抱っこするまで成長するとは思ってもいなかった。
最後は最後は、A'sと同様ゆりかごをアルカンシェル(x6)でぶっ壊す。

そっか、機動六課は春で解散だったんだよな。
春。お疲れ様会的に前線メンバーで集まる。
って、あれ、
なのは「訓練も任務のよくがんば、ん,任務もよく…」
ゆかりんに何があった?

ラストはみんなで最後の模擬戦を開始。
突然の事態に「聞いてませんよ〜」とあせるフェイトさんがかわいい。
しかも、みんなリミッター解除。
エンド。

StrikerSも遂に終わってしまった。
1期A'sに比べると感動が薄い
やっぱりキャラ多すぎて一人づつキャラ描写への時間が割けなかったのでは?うーむ
また全体通して作画が悪すぎ。このせいか視聴中、半分ネタアニメ気分になっていた回もある
ストーリーも後半のゆりかご侵入あたりはぐだぐだしていた感じが。
しかし詳細で趣深い設定が敷いてある事は前作と変わらない。これゆえに、もう一度DVDで見るだろう。


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