CLANNAD

今期の超注目策である。
原作は、渚ルート(の途中のEDまで)しかやっていない。あとことみルートを途中まで。

第1話 桜舞い散る坂道で
BGMも原作と同じってのはいいねえ 提供までも同じだ

普通の学校が舞台。
ラグビー部にシメられる香春。こういうのをフルボッコっていうんだな
幻想空間って一体なんなんだろうね。
藤林姉妹。 暴走族たちを一人でぼっこぼこにする智代。つよすぎわろた。
そして古河渚。病気で3年生をダブる。するとこの方、渚は、年齢的には朋也たちのひとつ年上なんだよなあ
渚の家にいく朋也。渚の家はパン屋。おせんべいパンなんぞ。歯の力は強くなるな。
渚の親父のトークがおもしろい、おもしろい。
ああー朋也の親父が朋也君と他人行儀に呼ぶのか。これはなんか苦しいよね
最後は「お連れしましょうか、この町の願いがかなう場所に」。

第2話 最初の一歩
幻想空間(だっけ?)の少女の動きがかなりいいぞ
智代にダストシュートに落とされる香春。実際ダストシュートの底ってどうなってるんだろう
一ノ瀬ことみ(能登麻美子)登場。図書館で、なんで裸足なんだろう
17歳にして俺、バイという単語をはじめて知りました。
伊吹風子登場。かわいいのう
出たぞ、渚の好きなだんご大家族。
なるほど、朋也たちってスポ選で学校入ったんだったな。てかスポ選なのに部活やめちゃったら停学か何かと思ってたんだけどそれは誤解だたのか

第3話 涙のあとにもう一度
渚は体が弱いのもあって寝込んでしまう
そこで見舞いにいこうとする朋也がいいな こいつ不良じゃねーだろ 良いやつじゃねーか

朋也、芳野祐介と出会う。あー電気工とかだったやつだ
ネコが飛び降りて車のボンネットが大きくへこむとか、どんだけピザぬこなんだよwwwww
朋也にナイフを取り返しにくる風子の動きが軽やかである。アクロバティックすぎる
ウリンコ登場。それにしてもことあるごとに殴られる香春がかわいそうすぎである。その香春のやられるシーンが、アニメ的かつリアルだから、おもしろい。
渚は部の紹介の練習をする。渚がだんご大家族について説明するシーンがおもしろい。

第4話 仲間をさがそう
香春が智代に対して「おっぱい貸してくれえ!!」
また智代が「この学校では普通の女の子として振舞えてるつもりだった」。なんと…。
風子、朋也に対して「存在自体が変な人です」って。人の事いえないと思いますが。
風子が言うには、風子の姉がゆうすけという男と結婚するらしい。(この前の)木のヒトデをやるから、その結婚式当日に祝ってくれと。
ちなみに姉は、風子たちの学校にもともと勤めていたらしい。
ヒトデの木に時めいてる風子を見て、ニヤニヤしている俺キモいです。

一方渚たち演劇部は人集めを開始。
朋也が想像したロールプレイングゲームの画面って…もろリトバスかよwww
渚たちは杏をまず呼び出すために、「告白したい奴が呼んでる」と杏に言う。そして渚が、告白。
−話がずれてるだけなんだが、これはいい百合。い、いかん、百合に目覚めてしまいそうだ
次にことみに話を持ちかける。演劇の話はとりあえず保留になる。
風子「家には帰りません、帰っても意味がないです。」え、どういうことさ。
しかも渚が言うには、風子は入院しているはず…とのこと。
続きが気になる

第5話 彫刻のある風景
風子の姉という、伊吹先生に会いに行く渚と朋也。
その伊吹先生に「チャンスですね」と言われたときの渚の照れるシーン。や、包み隠さず言うと久々に萌死って感情を味わいました。男なら、このシーンは巻き戻し、したよな?
もうなんていうか、ご馳走様でした。
伊吹先生は結婚は予定しているが、風子は病院で寝ているのに自分だけ結婚なぞしてよいものかと、結婚の決心がまだついてないらしい。
うーむ、どういうことだろう。
渚は、風子を助けてあげようってことを決意。
風子を磯貝風子と名乗らせて、古河家に泊まらせる。古河一家と木のヒトデ作ってらっしゃる…
風子は渚からあだ名”ふーちゃん”と呼ばれることに。
風子がまた時めいてしまってる間に、朋也と杏をすり返させ、風子が目覚めた瞬間、
朋也が杏に「私が岡崎です。女になりました」と言わせる。
見事に誤解する風子。
杏「たまにとれるんです」
風子「そんな簡単にとれるもんなんですか!?」
なんじゃこの会話

風子、三井って3年生にも結婚式に来てもらえないか頼み込む。だが受験だから無理と。断り方が冷たいなーてかさ、俺も来年はセンター試験なんだよな…
風子は、授業に全く出ていないと言うので、朋也たちは風子のために授業を開こうとする いいやつらだなー
この授業のシーンがほのぼのしてていいな

第6話 姉と妹の創立者祭
序盤の朋也の妄想の映像化といい、「鼻からジュースを飲ませる」を極めた!とか、京アニのクオリティ高すぎる
風子のファンクラブが出来てるぞ。きっときっと楓ちゃん(KKK)思い出した。
風子の見た夢。ひとでと海で遊んで、岡崎最高ぉおおおおおおぉぉ、ヒトデ祭り!!!!…この夢には意味あるのか?
学校で創立歳がある。
D組とE組の合同企画はメイドカフェ、じゃなくて普通のウェイトレス喫茶。
三井も今日は木のヒトデを受け取ってくれる。よかったのう
そして…創立歳に伊吹先生も来る。
朋也、渚、風子の3人でいるところに向かって伊吹先生「お二人がいてほっとしたんです。」
…あれっっ、先生、風子が見えてないのっ?


第7話 星形の気持ち
伊吹先生は本当に風子が見えてなかったのか。Kanonのあゆみたいなもんなのかな?
ことみのヒトデの解説がある。ヒトデって肉食なのか。
風子と朋也の早口対決。声優さん、お疲れ様です。東京特許許可局」×3<。タイピングするのでさえミスりそうだった。
風子のファンクラブが増えすぎである。
渚と風子の、ヒトデとだんご大家族の論争が起こる。こいつら楽しすぎだ。
風子マスターってなんやwww幸村先生は中途半端にボケすぎwww

風子って幾人にも木のヒトデ渡してるが、実際被って「おいおい、俺4枚目だぞ」って人いるだろうなあ

だが
伊吹先生は医者に
「風子はもう目を覚ますことは無い」と言われたとのこと。
しかも、風子の周りからの認識が薄くなってきていると春原。

第8話 黄昏に消える風
風子がマジで周りから認知されなくなりつつある。
香春も、病院に風子を見に確かめに行くといいながら、帰ってくるときには何しに行ったのかすら忘れている。なんと…
でも、ちょっとだけ思い出すことができる春原。やっぱいい奴だ。
渚の母さんも風子が見えないけれども、存在はちゃんと記憶している。すごい。
朋也、お前もとりあえずメモっとけ。

第9話 夢の最後まで
Aパートすぐに流れた挿入歌は風子のキャラソンかな?
夜中、学校で「公子さんの結婚式を祝う会」を開く渚、朋也、風子。ええやつらや。
風子を真ん中にして肩を寄せ合う。「こうしていると本当の家族のようだ。」と朋也。やはり朋也と渚が父母で、風子が娘なのかな
そのまま学校で寝過ごす3人…のはずが、朝目覚めると、風子がいない。
朋也と渚も風子のことを忘れかけている。
幸村先生だけは、伊吹先生も結婚式のことも風子も全部覚えてらっしゃる!
朋也と渚が風子を思い出した瞬間、風子がいる。いや、風子はずっとそこにいたんだ。

結婚式はじまる。生徒もみんな来ていぞ。
祝福される伊吹先生と祐介を見ながら、「ありがとうございました、風子、楽しかったです」と渚たちに言う風子。
そして「おめでとう、お姉ちゃん。いつまでも幸せに」と風子は木のヒトデを姉に渡して消えていきます。
俺涙目

「風子編」がこの回で終了のようだな。

第10話 天才少女の挑戦
次はことみちゃん編。
ことみが「ことみ」には反応せず、「ことみちゃん」に反応する。パソコンのパスワードみたいだな。
朋也、ことみに演劇部を紹介。ことみと渚のやりとりが面白いっすねー
ことみ、本屋で置いてある本のページをはさみで切り取ろうとする。手馴れた感じだったからけっこう前科があるのか?てかことみ、ポケットにはさみ常駐させるなよ、危ないぞぉ。
朋也はことみに友達を作らせる。なんで智代はまだ着ぐるみで歩いてんだwwww
バイオリンの音に反応することみ。原作はこのへんまでやった。

第11話 放課後の狂想曲
「なんでやねん」の素振りしてることみの姿が哀愁漂う…
部室にあった魔法少女用ステッキはなんだ?
ことみが図書室で素足でいるのはなにか由縁があるんだろうか。生足フェチにはうけている様ですが。
「一昨日は羊、昨日は鹿、今日は、貴方。」ってことみのセリフは何も示唆するんだろう
ことみのバイオリンリサイタルがある。なんだ、めちゃくちゃ上手くなってるってオチか思ったらド下手のままやん。
黒スーツの男がことみの前に現れる。怯えることみ。ことみ曰くその男は「わるもの」と。なんだ〜?

杏が朋也に「もしあんたが好きで好きでたまらない奴がいたらどうする?」とか聞いてたし、杏が椋に(ことみが)恋敵なんでしょ、とか言ってたところから、椋も朋也が好きなんだろう。

第12話 かくされた世界
ことみ「ここまがる〜」「こことれる〜」。大丈夫、俺はクソワロタwwwwwwwwwwwwwww
椋やことみ達5人で街へ。ゲーセン。杏がクレーンゲームにはまる。おいおい、連コインはだめだぞ。あれぇ、こんな場面で風子が登場。なして。

翌日。椋の乗ったひとつ前の、回送バスが事故る。ひっでえ、バス横転してんぞ 
その有様見たことみが、放心状態になって泣き崩れる。このシーンがかなりリアル。これが京アニの本気か。
なんかのトラウマだろうか。
黒スーツの男の正体も明らかに。ことみの両親の研究チームの一員だったらしい。
そのことみの両親、隠された別の次元の世界を見つけ出せたとのこと。…まさかそれがあの「幻想空間」ってやつじゃあないか?
朋也、ことみの家に行って、デジャブ体験をおこす。覚えがあるぞと。ちょおい、朋也、覚えがあっても勝手に他人の家入ったら不法進入だって、そのままことみの部屋入るし…。
このことみの部屋。紙の切り取りが大量にあるのはなんでだろう。

第13話 思い出の庭を
ことみと朋也、2人は子供の頃で会っていたのか。それにことみは気づいていたとのこと。朋也も気づかなかったのか?
ことみの子供時代の回想。あれ、ことみバイオリン弾けてるんじゃん。
ことみの当時の誕生日。両親が出張で不在で、ことみ1人で誕生日を迎えることになる。そうしていると、あの黒スーツの男がことみの家に来る。
で男は、ことみの父母が飛行機事故で死んだこと、父の書斎に重要な書類があるから探さなければならない、と伝える。ことみ拒否。こんな書類のために死んだのかという怒りで、ことみはその書類に火をつける…
で回想終わる。
その後ことみは書類を焼いてしまった罪滅ぼしとして、両親の名前のある記事はすべて切り取って集めているらしい。本屋のイベントも、ただ内容に興味があるだけじゃなかったのか。
そして両親に近づくために、大量の勉強をした、と…。ことみの場合才能もあるんだろうけど。

朋也は、ことみの家の庭を整備。朋也、ガーデニングデザイナーになってる。
一方ことみの誕生日に渡すはずであったバイオリンが、バイクの危険運転で壊される。うまくいかんのう。

第14話 Theory of Everything
朋也が子供のころにことみの誕生日会に来なかったのは、誘うはずだった他の友人が全く誘えなくて面目なかったからである。
おっ、スーツのおっさん、スーツケースをことみに持ってくる。その中身は、クマのぬいぐるみと、両親からの手紙。なああにいいいい、論文なんて入ってなかったのかよ、
このスーツケース、世界中で手渡しされてことみのところにやっと戻ってきたとのこと。すっげえ
そのスーツケースが世界中を旅しているシーンがやばい。流麗すぎる。多国語がわんわん響いている。
そしてことみが焼いた封筒の中身にはクマのぬいぐるみのカタログが入っていたと。なんと…
ラストではことみの誕生会。楽しそうなことみ。
今回も大変良い話である。よかったのう。よかったのう。

ことみちゃん編終了。
次回予告からでは、次が誰編なのか全く読めない

第15話 困った問題

夏服になっとる。
杏たちが渚に名前を貸し、幸村に演劇部の顧問になってくれと頼む。
だが、仁科理恵ってやつらも合唱部の顧問になってくれと幸村に頼んでいたらしい
つまり幸村の取り合いである
翌日渚の机に「演劇部やめれ」と内容の手紙が来る。なんと…
春原、その犯人を見事突き止める。すげえじゃねえか。
その犯人によると、仁科はバイオリンの達人だったが事故で無理になり、合唱部でやっていこうとしてたらしい。だから、邪魔するな、と。
ここで春原がキレる。「そんなハンデで」「甘すぎる!」と。
だがあっさり渚は幸村を合唱部に譲ってしまうぞ。おま、い、いいのか。

有紀寧の占いにそそられ、
バスケをやってバスケ部のレギュラーに勝って俺らが本気なのを合唱部にみせつけよう、と春原。なんでバスケ
朋也が渚に、春原がバスケにこだわるのは春原が朋也を好きでいっしょにいるためなんだつまりゲイだ、と言う。
これじゃ、「バスケをやらないか」じゃないか。

ラストで春原の妹の春原芽衣が登場。中の人は、ゆかりん。

第16話 3 on 3
芽衣の、部屋の片付け具合が凄すぎるし、マジで土偶、どぐぅ、を買ってきとる

3on3のバスケの試合はじまる。
なんでおまいらバスケ部に勝ってんだ。バスケ部涙目だな。


第17話 不在の空間
渚が、過労で倒れてしまう。渚は当分出番なしなのかな。だって、朋也がほかのヒロインとフラグたちまくりんぐなんだもん

智代が直接朋也の家にいって、朝起こしに行くとか…
杏との体育倉庫イベントとか…描写やアングルが溌剌とエロい。いい仕事してますね。

次回、停学された朋也だが、ちゃんと復帰できてるようだね


第18話 逆転の秘訣

朋也と椋がゲーセンで恋愛占いゲーやる。恋人って出た瞬間、杏が顔伏せてたな。あー…

椋「占いは、当たらないほうがいいんです」「あたってしまうと未来が1つしかないみたい」
なるほど、良い事を言うなあ。

あれー。日曜日の朝も智代は朋也の家に飯作りに来てる。そこに飯を持ってくる杏・椋。ちょwwwテラ修羅場wwwwwwwwそして、ことみも来る。そこに風子もまた登場。カオス。
朋也、3食分+デザートをいっぺんに食ったのか。あんた男だよ。

智代が学校で不良女・暴力女などと噂される。だが、朋也は智代にいろんな部活で試合をさせ、勝たせる。てか、智代はいったい幾つのスポーツができるんだ。
これだけで智代の悪評は無くなってる。バスケのときの応用か。
智代は生徒会長に立候補したのは、学校の近くの桜並木の伐採を阻止するためと語る。転校もそのため。ええ子や
智代の家も両親が中が悪く、智代も荒れてたらしい。両親が離婚ってときに、弟の鷹文が飛び降りる。その一件で智代の家は家族らしくなったと。鷹文「桜をまた見たい」。これが学校の桜並木。

おおおお渚復活。
智代は今度はテニス部とも試合する。なんで智代が優勢なんだよ。その試合中、ボールが観戦中の渚にあたる。痛そー…その様子を見ようと渚に手を伸ばしたテニス部員の手を無意識にはじく朋也。朋也の独占欲、それを見ている杏・椋。
杏・椋、しまいには泣き崩れてる。これは悲しくなる。

これは凄い回。情報量といい躍動といい。
このテニス部員「なんで重い空気なんだ…?お、俺そんなに悪いことをしたのか??」と思ってただろうなあ。


第19話 新しい生活
今回から渚ルートなのかな。
幸村は合唱部と演劇部2つの部活の顧問になる。安心。
朋也の親父さんのほうは、息子とどう接していきたいのだろうな。岡崎家の親子関係の話にも、期待。
渚は朋也に「私の家に来ますか?」と言う。ムコ入り決定。
そして古河家での朋也と渚、良い夫婦にしか見えません。こんな高校生活があるか…あるわけねえよ。
秋夫「行ってかまして来い!!」
春原、演劇部の、音響のシンセサイザーを使って一人芝居をする。これが上手い。こいつもう最高。
古河家の家に子供たちが来ている。そういえば古河家は塾やってたっけ、そして早苗さんは昔中学校教師やってたんだっけ。この塾に来ている子供たちの中に、観鈴ちんにそっくりな奴がいたなあ。
渚は、過去に両親に何か大きな迷惑をかけたんじゃないかと言う。その内容が思い出せないし、それを知って両親に謝りたい、と。優しい子じゃのう。


第20話 秘められた過去
あきお「お前にレインボー!!!!」ちょwwラジオネタwwww
渚の演劇での話を覚えている朋也。
秋夫は朋也に、幼少の渚が命を落としかけたことを語る。ここのストーリーが心打たれる。
ピクニックに行く予定の古河家であったが、朋也が勝手に自重して春原の家に。
春原は「お前がいたから渚は自信がもてた」などと。待った、ここの春原めちゃくちゃかっこよくね?
結局古河家は公園で子供達と野球。
秋夫の2度目の「惚れ直しただろ」がナイス。

ところでこのアニメ、全22話らしいっすね。それと番外編が一つ付くそうな。
あと3話しかねーのかよ。


第21話 学園祭に向けて
コードネーム「おまる」wwwwしかも、渚のおまるが見つかってるwww
智代はメガネを持っていたのか。コンタクトが怖いと。俺もその気持ち、凄く良く分かるの…
お、早苗が渚に作った演劇の衣装って、Kanonの制服の色違いだよな?
どうでもいいが朋也は枕無しで寝ている。
渚はよりによってあきおたちのアルバム見つけちまった。早苗の昔の日記も。ああああ。
両親が自分のために夢を諦めたんだ、と渚は読んでしまう。心が優しすぎるゆえに深読みしすぎだって…。

第22話 影二つ
鬱になってしまっている渚。自分のせいで親の夢を台無しにしてしまったと。優しすぎる…
最後の最後で、古河家のお隣さんの磯貝さんが出てきたな。
渚、高校の昔の演劇のビデオを見る。秋夫が主役で出ている。あきおと渚は同じ高校だったのか。秋夫ラストで、「演劇さいこーーー!!!!!!」と叫んでいる。あああああああああああああああ。今の渚には相当なダメージに。渚の目が病んでた。
演劇の幕開く。「幻想物語」。渚は舞台に立つが、まだショックから立ち直れず、泣いてしまう。
そんなとこに。秋夫登場。
秋夫「夢をかなえろー!!渚ー!!」。この秋夫の言葉感動しました。それに続く朋也の言葉も良い。
演劇開始。この幻想空間ってのの詳細はなんなんだろうな、原作ぜんぶやってれば分かるのかな。
演劇の後の朋也と渚。たびたび重ねるがほんとこの2人は夫婦ですね。…ねーよ!こんな高校生活。
朋也の親父も現れる。朋也、親父に「あんまり飲みすぎるなよ」とそっけなく言うのがいいね。

最後は、朋也の渚への告白。おおおお、お二人とも、お幸せに。
て、まだ早いか。次番外編があるんだ。予告がカオス。

番外編 夏休みの出来事


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