共産主義者同盟(マルクス主義戦線派)Chronicle                Top pageリベラシオン社   

       PDFマルクス主義戦線文献リスト       

    共産主義者同盟マル戦派については、共産同第7回大会の欠席と、その後の別組織名から「第二次ブント」として語られる機会は少ない。

      現在振り返れば、第7回大会以降もブントを継承した党派ー分派として活動を展開して来た。これら「分派」の再考も必要と思われる。

      しかし、第7回大会を形成した後の諸分派、諸個人からは批判的な言及が多い。しかし、第一次ブント解体以降、首都圏では最大の共産同分派であり、

      組織、活動家、労働運動に於いても他の分派(ML派、SM、統一派、独立社学同派)を凌駕していたと思われる。

      64年共産同再建大会を独自に行い、機関誌『マルクス主義戦線』を65年まで14号の刊行と機関紙「黎明」の75号までの刊行は、理論的蓄積と組織的力量のなせるところである。

      又岩田 弘氏と結びついた点が特徴である。岩田氏は、当時立正大学教授であったが、後まで積極的に組織的に関係されている。

      私見だが、東京ブント系は、岩田 弘、、廣松 渉、長崎 浩、吉本隆明等との各々の結びつきが強い。

      この方々は、一方では学者、評論家として独自の理論、思想を生み出しており、他方では「共産主義者同盟」に積極的に関わられた。

      このような関係は、他方でブントー社学同の活動家から「批判」を生み出したと思われる。共産同第7回大会は、その帰結の一つでもある。

      第一次ブントの場合、稚拙、剽窃等の批判があるが、山口一理、佐久間元、姫岡玲治等のブントの活動家が「政治理論」を生み出した。

      又関西ブントは、飛鳥浩次郎、田原 芳のように独自に「政治理論」を構築していった。

      第二次ブントの場合、革共同両派(黒田寛一、本多延嘉)と比べて弱さとしてあった。70年代以降、正誤、賛否があれ、さらぎ徳二、荒 岱介、三上 治、

      神津 陽、塩見孝也、榎原 均が政治理論」を生み出したが、分派闘争の中で全体化はしなかった。  

      共産同(マル戦派)の指導者であった服部信司氏は、現在東洋大学名誉教授、(財)日本農業研究所客員研究員である。

      その個人的経緯は別として、青木昌彦氏のような「回顧」が待たれる。

      所属メンバーの「回顧」談も少なく、通史的に語られる事も無い。下記は、貴重な証言と思われる。

            追悼!成島忠夫(元全学連副委員長)2016年死去(享年74歳)  追悼!望月 彰 2009年死去(亨年70歳)  追悼!坂内 仁 1994年死去(亨年50歳)

          激動の六〇年代とマル戦派(成島忠夫)    反戦青年委員会の頃(望月 彰・吉川 駿)      

      1960年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          8月14日「安保闘争の挫折と池田内閣の成立ー安保闘争における理論問題」(「戦旗」27号8・31・共産主義者同盟東大細胞・星野 中)

          9月26日『革命の通達』第1号ー「”革命の通達”の下に革命党を建設せよ!」(星野 中・服部信司・長崎 浩・蔵田計成・下山 保他)

          12月18日『革命の通達』5号ー「安保闘争における同盟活動の総括ー形骸化した「党建設論」を粉砕し 同盟の革命的再建にむけて前進せよ」(長崎 浩)

      1961年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          1月・・・『革命の通達』派ー解散状態

          X月 「マルクス主義研究会」発足(服部信司・矢沢国光・成島道官他)

          11月社学同再建準備委員会ー形成(全国事務局委員長・中村光男、書記長・福地茂樹。機関誌『SECT6』)

        12月社学同全国支部代表者会議(全国事務局派と東大社学同の対立激化)

      1962年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          3月社学同第1回東京都大会(書記局派=委員長・佐竹 茂、書記長・望月 彰。機関紙「蜂起」)

          6月「現代資本主義と国家独占資本主義」(岩田 弘『経済評論』6月号)

          社学同(再建)全国大会(全国執行委員会委員長・味岡 修。機関誌『理論戦線』-通称「第三次社学同」)

         12月『マルクス主義戦線』創刊(マルクス主義戦線委員会~14号1965年)

      1963年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          4月『理論戦線』第1号(水沢史郎「日本資本主義の現状分析」)

          8月30日『理論戦線』2号

          月マルクス・レーニン主義者同盟(共産同再建大会実行委員会)ー結成(佐竹 茂・・・機関誌『マルクス・レーニン主義』)

          10月社学同第4回東京都大会(マル戦派、ML派、独立派の論争激化)

      1964年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          3月共産主義者同盟再建大会(マル戦派、議長・服部信司。機関誌紙『マルクス主義戦線』「黎明」)

          8月「共産主義者同盟」-再建結成(議長・渚 雪彦、ML派+SM+電通労研。機関紙「赤旗(せっき)」)

          9月『理論戦線』3号

                    9月機関紙「黎明」創刊(~66年75号)

      1965年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          2月「共産主義者同盟」の分裂(ML派と統一派)

        月社学同第6回(統一)東京都大会(統一派~ML派別途第6回大会開催)

          3月社学同(全国委員会)-結成(マル戦派系、委員長・須田圭一・機関誌『理論戦線』第1号)

          5月社学同(全国委員会)第1回全国委員会(委員長・石田寿一)

          5月『理論戦線』4号(「理論戦線」・「争鳴」合併号ー統一派+独立社学同)

          6月社会主義労働者戦線ー結成(革共同全国委、共産同マル戦派、長崎造船社研・代表ー浜野哲夫、参議院選挙立候補)

          6月共産主義者同盟統一委員会ー結成(統一派+独立社学同+関西ブント、機関誌紙『共産主義』「先駆」)

          7月社学同再建全国大会(統一派+独立社学同+関西地方委員会)

    1966年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          3月共産主義者同盟(マル戦派)第5回大会

          6月「プロレタリア日本革命の勝利をめざして新たな革命的指導部を建設するために共産主義者同盟統一再建に関する声明」(杉村宗一・松本礼二)

          9月「共産主義者の統一再建へ」   

          月共産同再建第6回大会=マル戦派系~書記長・水沢史郎、中央委員・北田 筆、秋本道夫(労対次長)、杉村宗一(「戦旗」編集長)、赤崎次郎(労対部長)、藤井竹明(学対次長)

          9月社学同学生討論集会(社学同統一再建実行委員会)

       10月『共産主義』8号(第6回大会報告) 

          12月『共産主義』9号  

          12三派全学連再建大会

      1967年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          2月明大闘争(2・2協定) 

          6月『共産主義』10号       

           10月10・8羽田闘争

          11月11・12第二次羽田闘争

     1968年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          1月17~19日エンタープライズ寄港反対闘争(佐世保)

          3共産同第7回大会(二日目~旧マル戦派欠席)

          4月共産同労働者革命派準備委員会ー結成(機関誌『労働者革命』(北田 筆、赤崎次郎、水沢史郎、秋本道夫、杉本宗一、飛鳥浩次郎)

          7月レーニン主義者協議会ー結成(機関誌『レーニン主義』(川上 浩、松井 透、清井礼二、高橋博史)

          8月前衛編集委員会ー結成(機関紙「前衛」創刊号~263号1982年-青年共産同盟ー結成・機関誌『武装』(水沢史郎、杉本宗一、秋本道夫、藤井竹明、飛鳥浩次郎、岩田 弘)

          9月労働者共産主義委員会ー結成(機関誌紙『共産主義革命』「怒涛」(北田 筆、赤崎次郎、川合一郎、泉 清二、成島忠夫 共産主義学生戦線ー結成)

     1969年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          1月レーニン主義者協議会ー解散状態

    1970年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      X月労働者共産主義委員会第3回大会

   1971年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        
 1月前衛編集委員会第1回協議会

          2月共産主義戦線全国連合(共戦)ー共産主義学生戦線(共学戦)と共産主義労働者戦線(共労戦)を統一、改組

         X月前衛・労働者革命委員会ー結成(機関誌『革命権力』第1号~3号1971~1973・水沢史郎、小山 環他)ー前衛編集委員会の分裂 

         X月労働者共産主義委員会第4回大会

         5月『世界革命』第2号

         9月『世界革命』第3号(「レーニン組織論の現代的意義」桶村乃介坂内 仁

     1972年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

      5月『革命権力』第2号

     X月労働者共産主義委員会第5回大会
     1973年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         4月前衛編集委員会第2回大会・共産主義者党ー結成(前衛編集委員会の改組)

         5月『世界革命』第4号

         8月共産主義者同盟(前衛・労革委)結成(前衛・労働者革命委員会の改組)

         10月『共産主義革命』4

         12月『革命権力』第3号(共産主義者同盟(前衛・労革委))

   1974年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     X月労働者共産主義委員会第6回大会

     1975年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         3月『共産主義革命』5   

         9月「九・一五自衛隊攻撃闘争」ー爆取弾圧ー労働者共産主義委員会~五分解

           ①労働者共産主義委員会中央委員会(機関紙「怒涛」 機関誌『共産主義革命』)

           ②労働者共産主義委員会臨時中央委員会(機関紙「怒涛」)

           ③労働者共産主義委員会神奈川県委員会(-労働者共産主義委員会全国委員会・機関紙「プロレタリア革命」)

           ④労働者共産主義委員会再建中央委員会(機関紙「労働新報」)

           ⑤愛知細胞グループ

         10月『共産主義革命』6

     1976年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     1977年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
       
6月12日日本革命党ー結成(愛知細胞G・「進路」第1号~17号・87年「中断」)
       
         11月釜ヶ崎働く仲間の会ー結成(成島忠夫ー臨時中央委員会派)

         12月労働者共産主義委員会再建中央委員会ー結成(機関紙「労働新報」)

     1978年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         2月三里塚闘争労働者行動調整委員会ー結成~首都圏行動委員会(共産主義者党)・首都青年社研(共産同プロレタリア派)・全国一般労組南部支部、

            埼玉県反戦(主体と変革派)・ゼネラル石油労組

         X月労働者共産主義委員会第7回大会

     1979年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         4月『共産主義革命』7   

         X月自主管理研究所ー設立(岩田 弘) 『自主管理社会主義』第1号~9号

         9月労働者共産主義委員会(中央委員会)-日本共産党(ML主義)へ合流

   1980年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   1981年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     1982年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         4月機関(誌)『前衛』第263号~328号(1987年・現代企画)

         6月自主管理研究会ー設立(佐藤浩一、成島道官、川上忠雄)

   1983年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         3月三里塚「3・8分裂」-熱田派支持(中谷津団結小屋)

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    1987年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         X月機関(誌)『ネットワーク』329号(『前衛』改題)~333号(1988年現代企画社)

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    2018年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     3月1日日本革命党ー再建(機関紙「進路」復刊1号〈通巻18号〉~)

                                                                                                 
      『世界資本主義』(未来社1964)    『マルクス経済学入門 資本主義とは何か』(黎明社1966)『マルクス主義の今日的課題』(林書店1966) 『・・世界危機と現代革命・・』(両地社1969) 

        マルクス主義戦線委員会ー共産主義者同盟  

                                                           
   意志表示ー社会主義労働者戦線結成によせて(1965)  れいめい叢書1 日韓会談』未定  れいめい叢書2(1965・10・1)  れいめい叢書3 革命綱領とは何かー未定

          機関誌『マルクス主義戦線』                             謝辞!提供ー元共産同マル戦派 Y氏

                                                                 謝辞!提供ー鹿砦社 M氏

         下記『マルクス主義戦線』の、ご提供をお願い致します。

          『マルクス主義戦線』創刊号(1962・12)未定       『マルクス主義戦線』2号未定              『マルクス主義戦線』3号未定 

                   
        4号(1963・6)     5号未定            6号(10・5)             7号(1964・3・20)       8号(8・2)             9号(1965・1)  

                  
                10号(6月)                 11号(8月)            12号(9・10月)               13号(12月)          14号(1966・6月終刊)   

                                                                                                                                                                 (注)一部ページ番号不良

          機関誌『プロレタリア通信】(共産同政治局)

                 
                
    プロレタリア通信29(共産同政治局1965・8・1)

         機関紙「黎明」

                    
       第11号(1965・1・14)    
   第59号(1966・4・5)   
   第60号(4・15)           第72号(8・25)   

                                           
                 マルクス レーニン主義1号(1968・2)          マルクス レーニン主義2号(1968・3)   

                      共産同労働者革命派準備会

               ★機関誌『労働者革命』

                       第1号未定 第2号未定

                           レーニン主義者協議会

                     
                     レーニン主義者協議会 復刻資料集    

          ★前衛編集委員会ー共産主義者党

           機関紙「前衛」

                            
                 第1号(1968・9・10)     
第6号(1969・2・25)    第13号(9・25)       第20号(11・20)      第79号(1973・5・1)    


                               
               NO267(1982・8・15)     

          ★機関誌『安保共闘』(安保粉砕共闘会議)

                                                      
                    安保共闘創刊号(1969・5・25)                      安保共闘特集号(1969・8月)        

        ★機関誌『世界革命』(前衛編集委員会・共産主義者党)      

                    
             創刊号(1970)          未定 
                未定                  未定              未定                   未定

        ★機関誌『武装』(青年共産同盟・共産主義武装行動委員会)

               
           創刊号(1968)未定      第2号(1968)未定         第3号(1970)未定      『武装』第4号(1970)      第5号(1970)未定      第6号(1971)

           
                 「武装」NO7(1973)

                                   
      権力1 工場占拠・ソヴィエト革命(1971)                                  季刊『権力』発行にあたって(『権力』編集委員会1971)

     前衛・労働者革命委員会ー共産主義者同盟(前衛・労革委)

                   
                 1971未定              1972未定                 第3号(1973)

                 ★労働者共産主義委員会

          機関誌『共産主義革命』

                               
                 共産主義革命1(1971)           未定            共産主義革命3(1972)   共産主義革命4(1973)       

                             
                    未定             共産主義革命6(1975)        共産主義革命7(1979)              

                                                  
                 命運動の戦列を強化せよ(1973)             里塚・朝鮮・天皇訪米問題における労共委の主張(PR文庫第5号1975)

        機関紙「怒涛」                           謝辞!提供ー元赤ヘルノンセクト O氏

      1968・1969・1970年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
                      
        第1号(1968・10・20)       第2号(11・20)        第3号(12・20)       第4号(1969・1・20)         第5~18号欠 

          第19号(1970・6・1)     第20号(7・1)       第21~87号欠  

      1973年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
               第88号(10・1)     第89号(10・18)     第90号(11・1)      第91号(11・12)       第92号(12・1)

      1974年・・・・・・(タブロイド版)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
             第93号(1・1)     第94号(1・16)    第95号(2・1)         第96号(2・16)    第97号(3・1)     第98号(3・16)    第99号(4・1)     第100号(4・16) 

         第101号(5・1)    第102号(6・1) 第103号(6・16) 第104号(7・1) 第105号(7・16) 第106号(8・1) 第107号(9・1) 第108号(8・16)

         第109号(10・1) 第110号(10・16) 第111号(11・1) 第112号(11・16) 第113号(12・1) 

                                         

                             労共委と団結してたたかおう(1972)                              東アジア反日武装戦線の反侵略武装闘争を・(1975)

     1975年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          第114号(1・1)            第115号(1・16)       第116号(2・1)         第117号(2・15)       第118号(3・1)  第119~123号欠

         第124号(5・24)    第125号(6・7)   第126号(6・21)  第127号(7・5)   第128号(7・19)  第129号(8・2)  第130号(8・16)    

           第131~140号欠

    1976年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
              第141号(3・28)      第142・143号欠       第144号(7・25 B4判)     第145号(8・25 B4判)   第146~○号?欠

              釜ヶ崎働く仲間の会
                                                                               
                  釜ヶ崎通信創刊号(1977)               鉄鎖を砕け!6号~9号他(釜ヶ崎働く仲間の会獄中斑機関紙1978)

                                                                                              第10号(?)       第11号(1978・2・18)     第12号(2・24)

     ************************************************************************************* 

                                   日本革命党

          ★機関紙「進路」

         第1号~17号(1977~87)未定

                           復刊第1号(通巻18号2018・3・20)              復刊第2号(4・20)                        復刊第3号(6・10)                復刊第4号(8・25)

     ************************************************************************************* 

              
                  
       

     

                                                                                              Top Pageリベラシオン社