2018/2/20~更新
                                                                        
              
   
                   第二次ブント機関誌『共産主義』全号・全ページPDFアップ!!
 
 
   2・16人民新聞・山田編集長保釈戦線復帰万歳
 
           追悼!大下敦史(元『情況』編集長)
 2018年1月3日死去(亨年70歳)
     1966年早稲田大学入学 67年社学同・共産同加盟 69年共産同BL主義派 70年共産同(戦旗派)73年共産同(戦旗派)西田派 2000年『情況』編集長     最新号2018冬¥1204+税
                       
                               『情況』編集後記(大下敦史NO1~4)
         

          

  獄窓の夕日を赤旗代わりとし 歌いて葬送(おく)らんインターナショナル(重信房子)

 
  2018年!
 
 BUND共産主義者同盟結成60周年
        
 
            追悼!西部 邁ー1月21日死去(1931年~2018年 亨年78歳)
 
 
    Karl Heinrich Marx生誕200年
     
 
           1848年パリ2月革命      1848年ドイツ3月革命                        1871年パリ・コミューン
 
              映画『マルクス・エンゲルス』予告編      
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  3・4「塩見孝也お別れ会

          ならびに「時代を語る会」

 

    塩見孝也さんが、20171114日に心不全で亡くなりました。享年76歳でした。

 

    塩見さんは1962年京大(文学部)に入学、京大、京都府学連で活躍しその後、三派全学連と第二次ブント結成に中心的役割を担いました。

 

    そして、全共闘運動、70年安保闘争の過程で共産主義者同盟赤軍派を結成、議長として「大菩薩」「よど号」を主導し逮捕、

 

    破防法も適用されて18年間にわたる獄中生活を送りました。出獄後は「9条改憲阻止の会」の運動に参加するなどして、多くの方と交流しました。

 

    また文筆活動を通して「革命の夢」を語り続け一生を終えました。

 

    塩見さんといえば、やはり「赤軍派」問題です。1969年に「前段階武装蜂起」を主張して無謀な局面突破を追求し、/6事件で第二次ブンドを崩壊させ、

 

    後の連合赤軍事件への道を開いた事実を避けて通ることはできません。それらは日本の地において、20世紀の革命運動の終わりを開く端緒となりました。

 

    赤軍派を胚胎した第二次ブントの路線的根拠が問われた所以でもあります。

 

    そうした事々をも含めて想い致しつつ、塩見さんのお別れ会を開催したいと思います。

 

    第一部は「塩見孝也お別れ会」、第二部は「時代を語る会」とします。

 

    彼との交流の濃淡を問わず、彼への評価の違いも問わず、多くの方々の参加を呼びかけます。

 

                                    

 

                              「塩見孝也お別れ会」(第一部)

 

                  《日時》34日(日)午後2時〜5時 《会場》連合会館 《会費》1500円 

 

                            「時代を語る会」(第二部)

                    

                  《日時》同上    午後6時〜9時 《会場》同上   《会費》3500円 (飲食あり)

 

                                  (呼びかけ人)

 

                新開純也(京大友人) 大下敦史(「情況出版」) 江田忠雄(9条改憲阻止の会) 

          渕上太郎(経産省前テントひろば) 山中幸男(救援連絡センター) 村田能則(元ブント) 高原浩之(元赤軍派)

 

             *尚、大下さんは、本年13日、癌で亡くなりました。病床より、本会の成功のために心を砕いておりました。

             「呼びかけ」は故人の強い遺志でした。ご冥福をお祈り致します

  

                     《連絡先》03-5213-3238(情況出版)   090-6481-6713(松平直彦)
                    PDF塩見孝也お別れ会チラシ
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 3・17追悼!塩見孝也とその時代

 

奇しくも、ロシア革命から100年目の11月、塩見孝也さんが亡くなった。

 

塩見さんが革命運動の歴史に足跡をのこしたのは、1968年、1969年を頂点とする、1960年代後半の世界的革命の波のなかで、

 

「三ブロック階級闘争の結合」という、「過渡期世界論」を引っ提げて、日本の革命運動を飛躍させようとしたことである。

 

帝国主義打倒をめざす10.8以降の実力闘争と、これまでの権威・価値の解体をめざした全共闘の統合を、世界革命の波のなかで位置づけ、

 

「軍」による権力との対峙を提起した。

 

このことは、当時の闘う人たちに大きな影響を与えた。

 

しかし、現実には「7.6事件」として、ブントを解体に導き、「赤軍派」を形成するも準備不足のまま「大菩薩」で敗北し、

 

ハイジャックは作戦としては耳目を集め衝動させたが、赤軍派がめざした「より高次の革命運動」の展望は切り開けず、孤立化し、

 

塩見さん自身も18年の獄中生活を余議なくされる。

 

これらの敗北は、結果として連合赤軍を誕生させ、「銃による支配」を生み、形容しようもなく無残な同志殺しという空前の人民への裏切りを結果する。

 

塩見さんが「責」として負わねばならなかったことである。

 

ここ関西の地では、「関西ブント」は、60年安保闘争以来、革命運動への大きな影響と役割を担ってきた歴史があります。その土壌から、塩見さんも誕生したことは事実です。

 

塩見さんへの追悼を契機に、塩見さんに関わった人も、それ以外の人も、かっての時代を振り返り、批判も含めて、腹蔵なく思いを出し合うことで、

 

現在に、そして未来に、少しでも繋がっていければと思います。

 

 

08年リーマンショック以降「資本主義の危機」が言われ、3.11東日本大震災、原発事故以来、近―現代を形作ってきたこれまでの価値観は世界的に問い直されつつあります。

 

あの時代から50年、また<世界的な>変化が始まりつつあるなか、かって、塩見さんが活動家として巣立った京大のなかで、大いに議論をし、語り合いたいと思います。

 

直接に関わりはないが、関心のある方も是非ご参加ください。

 

                         <世話人>

                         前田祐晤・柳田 健・新開純也・八木健彦・戸梶博夫・三浦俊一・高瀬元通・物江克男 

 

                              《日時》3月17日(土)16:00~

                           《会場》京都大学カフェレストラン ・カンフォーラ(京大正門内)

                           《会費》¥3000(立食事付+ワン・ドリンク 他ドリンク別)

                        《連絡》新開純也・090-3267-4278、物江克男・080-6217-2106

 

                             PDF3・17追悼!塩見孝也とその時代チラシ

 

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           追悼塩見孝也(一向 健) 
    2017年11月14日死去(亨年76歳)
        1962年京都大学入学 64年京都府学連第21回大会書記長 65年共産同統一委員会結成大会政治局員 65年社学同再建全国大会副委員長 66年共産同再建第6回大会政治局員(学対部長) 
        67年第7回大会政治局員 68年第8回大会政治局員(東京都委員会)69年共産同赤軍派結成(議長) 70年逮捕(獄中約19年) 74年共産同赤軍派(プロ革)結成 
        79年日本社会科学研究所(マルクス・レーニン主義、毛沢東思想)結成 89年出獄 96年自主日本の会(ぱとり15年銀河の会
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                         塩見孝也死去に思う 

                                                                           

                   2017.12.23高原浩之

 

 塩見孝也が死去した。事情も感情も複雑である。しかし、罪は罪、功は功。我々の時代の中に塩見を位置づけて考え、現在と将来に役立てなければならないと思う。

 

 ■第2次ブンドの中心的指導者の一人

 今年は10/8羽田闘争50年。新左翼と第2次ブンドは、ベトナム反戦・70年安保闘争において、三派全学連と全共闘および反戦青年委員会を通じて学生大衆および

 一部の青年労働者と結合し、社共・総評ブロックより少数ではあったが、闘争の先頭に立って全体を主導した。

 塩見は、三派全学連の結成を第2次ブンドの責任者として担った。第2次ブンドの中心的指導者の一人であった。

 ベトナム反戦・70年安保闘争は21世紀の今日でも大きな意義がある。日帝打倒・社会主義革命とプロレタリア階級独裁という新左翼の革命的路線が、

 「実力闘争」として大衆を捉えた。直接民主主義。

 この「体質」・思想は、現在的には「自己決定権」として2015年の反安保法闘争を頂点とする今日の人民闘争に定着していると思う。

 コンミューン・ソヴィエトに通じると思う。

 また、70年闘争は、世界的なベトナム反戦闘争といわゆる「68年革命」の一環であり、ベトナム民族解放闘争と中国文化大革命に対する共感と支持と連帯であった。

 アジアとの連帯。この「体質」・思想も今日の日本の人民闘争に定着していると思う。

塩見の「過渡期世界論」は第2次ブンドの代表的な指導理論の一つであった。

帝国主義と社会主義革命の時代。「3ブロック階級闘争の結合」。アジアの民族解放・社会主義革命がロシア革命後の世界革命の中心であり発展である。

日本の社会主義革命はそれと結合する。この理論も、その基礎となった闘争とともに今日に受け継がれていると思う。

 

 ■赤軍派の罪は大きい

 赤軍派は、70年闘争の飛躍的発展を期した。これは間違いない。しかし、第1に7/6事件で第2次ブンドを崩壊させた。

 第2に、大菩薩峠で敗北した後も、人民に依拠しない非現実的で誤った武装蜂起・革命戦争路線にしがみついて連合赤軍事件を起こした。

 路線の破綻が革命運動を蝕んできた悪い「体質」を噴出させた結果である。「山に行ったらどっちかの立場になった」「指導者であればあるほど殺した立場」、

 誰もがこの考えに行き着いている。「自分がいたらあんなことにはならなかった」とはとても考えられない。

連合赤軍事件は人民闘争と革命運動に壊滅的損害をもたらした。

赤軍派は自己批判と総括で人民に依拠する路線に改めることを迫られた(第2次ブンド全体も敗北と崩壊の自己批判的総括を迫られたが)。

しかし、連合赤軍事件はもっと悲惨である。赤軍派の指導部は、責任を認め、第1に無念にも殺された同志に謝る、

第2に不本意にも他人を殺して生き残る立場になった者にも謝る(同時に殺された者の遺族の感情に配慮した言動を要求する)、こうするべきである、そうしたい、と思う。

私にとって赤軍派は後悔と贖罪である。

 

 ■堅持すべきを堅持し清算すべきを清算して人民闘争と革命運動の中で

 今日、人民闘争が発展する情勢であるが、その人民闘争には数多くの具体的な課題があり、その一つ一つに、新左翼が良い「体質」・思想を堅持し、

 悪い「体質」・思想を清算して、人民大衆と結合する、「偉大な」と言うべき努力が存在していると思う。

 ブンド・新左翼の総体は、民族・女性・部落など差別の問題が大きかったのではないかと思う。

 ここでの偉大な努力こそが、70年闘争の意義を今日の人民闘争につなげ、活かしていると思う。

 「人民民主主義」「革命的民主主義」、言わば全社会化し全人民化した全共闘運動が展望される。連合赤軍事件と「内ゲバ戦争」と新左翼の党派的崩壊だけではなかった。

情勢は変わったが、東アジアにおける日本と韓国・朝鮮と中国の人民と革命の連帯と結合、

これは帝国主義・覇権主義に反対し国家主権・民族独立を守り支持する闘争で強まると思う。

今年はロシア革命100年。中国の文化大革命の破綻とその後の変質。ベトナムの民族解放闘争勝利後の変質。朝鮮の現実。

これは深刻だが、必ず総括され、社会主義・共産主義とマルクス・レーニン主義は再構築されると思う。「過渡期世界論」の上で考えることになる。

 一つの時代と世代が終わったと言われるかも知れない。我々と塩見の時代を深く考えるのは責務だと思う。

 それが人民闘争と革命運動を担う次の世代に役立てばと思う。

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        1968年「世界同時革命」50周年

                 
            
          
  
                     
                                       「戦旗」第141・2号(1968年8・5) 
  
                
                                    
                      Ernesto Rafael Guevara de la Serna    idel Alejandro Castro Ruz        Hugo Rafael Chávez Frías
                           (1928-1967)            (1926-2016)            (1954ー2013)
   何故、キューバはブレず、不屈で確固としており、それ故にキューバ民衆は勿論のこと、・・(塩見孝也 MIXi 2016年
 
                     
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                      塩見孝也(一向 健)著作リストー準備中・・・・「赤字」HPリベラシオン社PDFアップ!
 
   「政治闘争、社会政治闘争ー第三期学生運動論」(65年『戦士』NO6)「転換期の意義と我々の任務とは何かー第2期生協は何処へ行く 第3期生協運動試論」(65年P)
     
   「ゲバラ=カストロ路線と我々」(67年『烽火』NO5)●我々の世界革命戦略と組織論についてー現代プロレタリア革命の立場」(68年『解放』共産同中大細胞機関誌1号)
 
   「我々の緊急の任務=世界党建設に向けて」(68年『烽火』NO7)●「我々の立脚すべき地点」(69年『赤軍』NO1)「赤軍派同志への私の自己批判」(69年阪本 均『赤軍』NO2)
     
   「同盟への我々の自己批判」(69年『赤軍』NO8)「スターリン主義と四中委議案」(69年『赤軍』NO8)「獄中からの決意表明」(70年『F―01』)「獄中アピール」(70年『F-01』)
 
   「日本ー世界社会主義革命戦争の新たな地平を切り拓けーHJ公判への所信表明」(70年『F-02』)所信表明」(72年『査証』NO2「今回の問題について」(72年『査証』NO3)
   
   「同盟第三次転換とプロレタリア=共産主義思想・反米反帝の人民民主主義革命の路線とプロレタリア革命党の建設に向けて」(72年P)「革命戦争派の綱領問題」(72年『序章』7号)
 
   「川島・渡辺両氏の公開質問にこたえる」(73年『序章』12号)「日共(革左)川島・渡辺両氏を再批判する(上)」(73年『序章』14号)
 
   「連赤敗北の総括の第二段階と我々の民々革命論の検討」(72年『査証』NO7)「連赤敗北における山岳根拠地路線の意義の明確化」(73年「新左翼」163~9号)
 
   『塩見孝也論叢』1~8(72~74年)「第一次綱領草案」(74年『赤軍』再刊準備1号『論叢』9)『過渡期社会論』(75年酒井隆樹共著 『赤軍』再刊準備2号 編査証出版)
 
   「反帝反社帝世界革命戦争の一大前進=中国継続革命=根拠地化・インドシナ革命戦争の勝利に、プロレタリア単一党建設ー建軍・攻撃的蜂起の前進でこたえよ」(75年『情況』9月号) 
 
   『一向過渡期世界論の防衛と発展のために』(75年査証出版)『風雪』復刊1号~56号(82~92年塩見孝也救援会封建社会主義と現代—塩見孝也獄中論文集』(88年塩見孝也救援会,新泉社)
 
   『いま語っておくべきこと 現代資本主義論と社会主義論 革命的左翼運動の総括』(90年川島豪対談 新泉社)
 
   『春雷』創刊号~?(96年自主日本の会)「リハビリ」終了宣言—元赤軍派議長の獄中二十年とその後の六年半』 (96年紫翆会出版)『さらば赤軍派 私の幸福論』(02年オークラ出版)
 

   ●『赤軍派始末記 元議長が語る40年』(03年彩流社)監獄記―厳正独房から日本を変えようとした、獄中20年』(04年オークラ出版)

   

   ●『革命バカ一代 駐車場日記-たかが駐車場、されど駐車場』(14年鹿砦社) 

 

     
                        1917年ロシア革命ー1949年中国革命
        
                            
                  V.I.Lenin(1870-1924)   J.Stalin(1878-1933)   L.B.Kamenev(1883-1936)   G.Y.Zinoviev(1889-1936)  L.Trotsky(1878-1940) Y.Preobrazhensk(1886-1937)   N.Bukharin(1888-1938)
 
                  
                       Mao.Tsetong(1893-1976) Lin.Biao(1907-1971)  Kosei(1914-1991)     Zhang Chonqiao(1917-2006)    Wang Hongwon(1931-2006)  Liu.Shoqi(1898-1969) Deng.Xiaoping(1904-1997)
                 PDFロシア革命と中国革命およびマルクス・レーニン主義を論じる(2017年6月大谷美芳)
 
                       PDFロシア革命100周年討論会へのコメント(八木健彦8月)
 
                                         PDFロシア革命100年(旭 凡太郎8月)  
 
                                         PDFロシア革命100年の一教訓(流 広志8月)
 
                                                     
                                                Amedeo Bordiga (1889-1970) Antonio Gramsci (1891-1937)
                   現代革命とアントニオ・グラムシの革命論(大伴一人『展望』第20号)
 
                                           ロシア革命100年とグラムシ(大谷美芳9月)
 
                                           グラムシ批判(共産同ML主義派1978)
 
                               ロシア革命再論・再再論(落合 薫『展望』第20号)
 
            革共同関西派・落合薫『ロシア革命再論・再再論』を読んで(大谷美芳11月3日)
 
                          
            落合氏の論文「ロシア革命再論・再再論」および大谷氏のコメントについて(南雲1月9日)
 
                      反グローバリズム・新自由主義・反帝国主義の国際的連帯へ(旭 凡太郎8月)
 
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         ★批判・理論活動の構築を!

             現在の階級闘争は、ハッキリ言って選挙運動・労働運動・市民運動・社会運動等と領域が「多様」化しています。

 

             「選挙で革命」「労働組合で革命」「市民運動で革命」「社会運動で革命」等の多様な「革命論」の「路線」化は

            

              正誤を審判する状況、段階では無いと思われる。ただし、将来の階級闘争が特定の状況を生み出す可能性は否定出来ない。

             

              現在の問題は、担保として言われる「革命」の内容であり、社会主義・共産主義革命の内容(総括)である。

 

              さらに様々な「政治思想」「政治理論」に対する社会主義・共産主義からの批判・理論活動であると思われる。

 

 

             『テオリア』白川論文を読んで(大谷美芳7・18) 

                                白川真澄著『左翼の再生はできるか』-誌上討論(新開純也8月16日) 

                                    

                                       白川論文をめぐる議論について(南雲9・21)

 

                               民進党解体の過程と希望の党の本質(1)(新開純也10・13)

                                

                                       

                                     立憲民主党と衆議院選挙(大谷美芳11・3)  

 

                                          総選挙について(南雲12・18) 

 

   トランプ登場の意味、左派統一戦線・過渡的綱領(新開純也『共産主義運動年誌』第18号9・1

 

       新開論文「トランプの登場、左派統一戦線・過渡的綱領」について(南雲12・18)

 

 

Ferdinand Johann Gottlieb Lassalle Wilhelm Liebknecht August Bebel     Karl Johann Kautsky Eduard Bernstein     Friedrich Ebert   Rosa Luxemburg   Karl Liebknecht

   (1825-1964)       (1826-1900)     (1840-1913)        (1964-1938)     (1850-1932)   18711925)     (1781ー1919)     (1871-1919)

                                                            

                                                 ドイツ社会民主党(SPD)党内論争

                         マルクス主義理解の再検証のために(南雲12・24)

 
 
                             現代革命》模索に向けた論争   
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                         1967年10月8日 10・8羽田闘争(穴守橋~全学連ー社学同・社青同解放派部隊)
                 
                              1967年11月12日 11・12第二次羽田闘争
                             
                  第108号(9・5)      「朝日新聞」(10・9.11・13抜粋)      第114号(11・5)  
 
               
    第354号(10・9)     第3号(10・15)            第112号(10・15)      京都大学新聞緊急号外(67年10・9) 同志社大学新聞331号(10・15)
             
            激動の六〇年代とマル戦派(成島忠夫)              手記~1967年10月8日(重信房子)
                 
                        ワルシャワ労働歌 Warszawianka

             【作詞】ヴァツワフ・シフィエンチツキ 【作曲】グルジシャノフスキー 【ロシア語訳詞】KRZHIZHANOVSKIJ GLEB MAKSIMILIANOVICH 【日本語訳詞】鹿地 亘
 
      

                          暴虐の雲  光をおおい  敵の嵐は  荒れくるう  ひるまず進め  我らが友よ  敵の鉄鎖をうち砕け

 

              自由の火柱輝かしく  頭上高く燃え立ちぬ   今や最後の闘いに   勝利の旗はひらめかん

                             

              起て  はらからよ  ゆけ闘いに   聖なる血にまみれよ   砦の上に我らが世界   築き固めよ勇ましく

 

             
    『羽田闘争10・8-11・12と共産主義者同盟』(1967年12・7  1967年10月8日 羽田の闘い(1968年2・10前進社)  「反帝戦線」6号(社学同全国中央執行委員会1968年) 
 
   
                                 WEB10.8山崎博昭プロジェクト 
   
                  10・8山崎博昭プロジェクト英文リーフレット
 
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                  1960年代と私(第1部)重信房子   
                    
           Freedom for Shirosaki
    城﨑勉さんのプロフィール
       1966年徳島大学入学(中退) 68年原子力空母エンタープライス寄港反対闘争参加(社学同部隊) 王子野戦病院反対闘争参加(逮捕)
          69年10月・11月岡山のデモ参加(逮捕) 70年共産同赤軍派加盟(中央委員) 71年赤軍派M作戦で逮捕(城﨑隊。懲役10年判決)
          77年日本赤軍ダッカHJ闘争で解放 96年ネパールで逮捕(アメリカへ移送) 98年「ジャカルタ事件」で禁固30年判決(テキサス州ボーモント連邦刑務所)
          2015年釈放(日本に移送。再逮捕「ジャカルタ事件」)
       
           *********************************************************************
                       Freedom for Shirosaki!  PDF9・3集会への城﨑勉君の挨拶 
   
            「反テロキャンペーン」打ち砕こう!(山中幸男「人民新聞」1592号9・5)  9.17城﨑勉救援集会報告(遙矢当「人民新聞」1594号9・25)   
           
              
                          おい、辻川裁判長なめんじゃねえぞ(渡辺亜人「救援」572号12・10)
                                

                                            

                                     各位へ!                   2017年9月28日

 

                          城崎さんは昨年11月、東京地裁で懲役12年の判決を受け、東京高裁へ控訴しました。

 

               控訴趣意書の提出期限が、今月末とされ、29日に弁護団と本人の控訴趣意書を提出します。弁護団は一審判決の問題点を洗い出し、趣意書にまとめました。

 

                      1、30年も前の事件であり、アリバイ証明をはじめ被告・弁護側に有利な証拠を集めることが困難になっている。

 

                      2、インドネシア証人のため、裁判所が選任した通訳人が適格な通訳が出来ず、被告人に不利に作用した可能性がある。

 

                      3、「氏名不詳者との共謀」など共謀の実態が明らかにされていない。「疑わしきは被告人の利益に」と大よそこのような視点をもったものです。

 

                  城崎さん本人は、米国での裁判へのこだわりが強いようで、そのとき感じていた問題点の飛翔弾を飛ばすための木製発射台を作った大工と、

 

                           レンタカー会社の受付嬢(ともに証人として出廷していない)のことを書いています。

 

                           9月末が控訴趣意書を提出します。そのあと控訴審の日程が決まります。

 

                     この日程は、現時点ではまったく未定ですが、おそらく年内に開かれ、来年度末までに判決となる可能性が大きいと思われます

 

             救援として控訴審の取り組みとは別に、彼の入歯の治療を追求しています。現実問題として、下獄(刑務所)すると食事を短時間で済ませねばならなくなり

 

                          健康を害する者が多くなるようです。刑務所での治療はほぼ期待できない。

 

        それを防ぐため、判決が確定するまでに何とか治療が出来るようにと外部の歯医者による治療を検討し、「指名医制度」というので拘置所に対し申請しましたが、却下されました。

 

        2回申請し、2回とも却下されたので、現在、審査請求(不服申し立て)をしています。この歯科治療に関しては、獄中者への支援活動をしている人たちが、関心を持ってみています。

 

                           控訴審弁護団とは別に、一審主任の川村弁護士に頼んでサポートをお願いしています。       

                                    

                                                              以上、報告です。 渡辺 亜人                                                

                                  

 

                                                    城﨑 勉さんを救援する会

                                            東京都港区新橋2-8-16 石田ビル5階 救援連絡センター気付

 

     カンパのお願い郵便振替口座 00120-5-554301 城﨑勉さんを救援する会

                    接見禁止解除!激励を!
               〒124-0001 東京都葛飾区小菅1-35-1・A
                       城﨑 勉
   人民新聞社・オリオンの会への弾圧抗議集会
                   《日時》2月24日(土)18:00~20:00 《会場》早稲田・日本キリスト教会館4階 《資料代》¥500 
 
                    《報告》浅野健一(同志社大学教授)/足立昌勝(救援連絡センター)/園 良太(人民新聞社)
 
              《共催》オリオンの会/人民新聞社/人民新聞編集長・山田洋一さんを支援する会 《連絡》TEL090-4843-4224(渡辺)
 
                                       人民新聞社・オリオンの会への弾圧抗議集会チラシ
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                 柳田雑記(1)アグネス・スメドレーの『偉大なる道』         柳田雑記(2)中国紅軍に寄り添う朱徳将軍の伝記①
                 柳田雑記(3)中国紅軍に寄り添う朱徳将軍の伝記②     柳田雑誌(4)映画『慕情』を観た
            柳田雑記(5)石垣綾子は『石垣綾子日記』に書いている     柳田雑記(6)DVD「プラトーン」
                 柳田雑記(7)スルタンガリエフをご存知だろうか           柳田雑記(8)共謀罪について 
         柳田雑記(9)後漢時代・楊雲について         柳田雑記(10)番外編 スルタンガリエフ・中央アジアへの鎮魂歌(山内昌之) 
         柳田雑記(11)「北朝鮮」について          柳田雑記(12)大坂正明氏の逮捕について
         柳田雑記(13)加藤登紀子~今日は帰れない                     柳田雑記(14)『また、桜の国で』
                          
                        柳田雑記(15)レーニン、トロツキーの「赤軍」                  柳田雑記(16)よど号ハイジャックは1970年3月
                              
     現在平城にいる小西・赤木・魚本らの無罪帰国を実現しよう!(2・17柳田 健)
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 「労働者は祖国をもたない」-これは、(α)彼の経済的地位が一国的ではなく、国際的なこと、

 

(β)彼の階級敵が国際的なこと (γ)彼の解放の条件もまたそうであること、

 

(σ)労働者の国際的統一が一国的な統一よりも重要であること、を意味しています。

 

                                            (レーニン「イネッサ・アルマンドへの手紙」1916年) 

        1960年代を中心に、ブントー新左翼の古文書をPDFでアップします                「・・・・彗星の如く現れ消えた『同盟』。それはそもそも何ものであったか。      
        闘争史の「記録」であり、1958年共産主義者同盟(ブント)結成以降、                   安保闘争ののちに訪れた分派闘争と混迷の中からすでに立ちあがったもの、そして大管法から憲法改悪に至る反動化を前に
        60年代の関西ブントを中心にしています。                                    新しい戦列を固めなけらばならないもの、またあの『同盟』が既成左翼のくびきを断ちきり更に伸び上って
        「奇妙な情熱」と、ご理解されたし。        2016年1月18日開設                      手を届けさせようとした『新しい我々の党』をそれの一歩一歩の歩みからきづきあげるもの
                                                                       それが我々であるならば、我々はもう一度この問いに答えなくてはならない。
       リベラシオン社」への情報提供、正誤の指摘                                 共産主義者同盟とは何であったか。同盟は安保闘争と分派闘争で何を主張したか、成果は、誤りは何か、
         下記のメール・アドレスにお願い致します。                                    我々は現在まで何をどの程度に深め発展させたのか、残されいる仕事は何か・・・・・・・・」
        E-mail sphy4e29アットview.ocn.ne.jp・・・・アット=@に換えてください。                                 (「低迷の中から~共産主義者同盟は何を明らかにしたか」田原 芳1962年)
                                                                                                          
                                                                                                               追悼樺美智子
    PDFは、オリジナルの経年劣化、コピー等で一部判読困難、線引き、書き込みが
    あります。 ご容赦下さい。リンク、プリント、利用は自由です。                                                           「全学連通信」6・15斗争緊急特別号
                                            
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『赤いプロレタリア』NO51(11・15)  「raducal chic」第17号(1・1) 「The Red Stars」NO83(2018年1-2月)ASSB第25巻第5号(12・21)       
       Back Number「赤いプロレタリア」     Back Number「radical shic」       Back Number「The Red Stars」        ASSB-Back Nanber    
 
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                            ★追悼!共産主義者同盟ー社会主義学生同盟の関係者
                                                                                                 
                                            追悼の方々のプロフィール                                                                                                               
 
                        
   追悼千葉正健                              追悼川音 勉                              追悼廣澤一男 
  『精進 千葉正健さんを偲ぶ』(千葉正健を偲ぶ会2011年) 『川音勉論集』(共産同首都圏委・2015年)   追悼!廣澤一男(大杉 莫・共産同首都圏委)        
       
                追悼!千葉正健(佐藤秋雄)                                  同志 畑中文冶(川音 勉)を追悼する(共産同首都圏委                         
                             
                                                    
                                                  
            追悼田原 芳                        追悼西浦隆男 
                                                                                              
            夢は世界を翔けめぐる(1990年)    『西浦隆男 追悼・遺稿集 走る!かくめいとハブラシ』(2015年) 
                                                                                          
             田原芳論文集出版記念の集い(京都2006年)(全P)                『ポーランドの階級闘争と反官僚革命・・』(萩尾 遼1983年)
                                                                    
                                                                          
             田原芳論文集完結によせて(流 広志)                              森恒夫について改めて思うこと(西浦隆男『情況』08年6月号) 
                                         
                                                                        
            追悼!大森昌也             追悼上田育子         追悼!茂田一義 
                                                             「死ね 僕の詩よ 死ね 一兵卒のように 名もなき僕らの同胞が突撃に死んだように」               
      大森昌也さんを追悼して(赤木志郎・ピョンヤンかりの会)         追悼!上田育子(柳田 健)   (マヤコフスイキー「私の好きな詩」茂田一義)
                                                          
                                              茂田一義追悼(八木健彦) 地下活動に”ひげ根”を生やす(山下浩志)
 
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                                      謝辞ー資料の提供と教示を頂いた方々・・
     元第二次共産同)K氏、A氏、F氏、故T氏 (古書肆 獺祭書房)M氏 鹿砦社)M氏、(情況出版)故O氏 (共産同首都圏委員会)故K氏、J氏 (共産同蜂起派)H氏、N氏                                      
       ●(共産同プロレタリア通信編集委)H氏、A氏 (共産同統一委員会)K氏 (共産同火花)M氏、S氏  (元共産同《地鳴り》団) A氏 (元共産同マルクス主義戦線派) y氏 (元共産同赤軍派) H氏、T氏
 
           ● (元共産同全国委M・L主義派) E氏、N氏  (元共産同RG) E氏  (元共産同叛旗派) M氏 元京大労働運動研究会) W氏 (元福岡ブント) O氏 (革共同再建協議会)H氏、T氏、M氏K氏、O氏 
 
       ●WEB民学同の歴史を考えるサイト)S氏 WEBボリュームE)A氏 ● (WEB新左翼各党派機関紙・冊子) Y氏 (WEB旗旗) S氏 (WEB遺されたもの) T氏  
                                                                  
           ● (元阪神共産主義者協議会) S氏 ●(連合赤軍の全体像を残す会) Y氏 (千葉研究会) N氏 (人民新聞社) Y氏 ● (岩井会) N氏  
         
           ● (重信房子さんを支える会・関西) M氏 (城﨑勉さんを救援する会) Y氏、W氏 ● (株・日本生活介護) S氏  (元京大同学会委員長) I氏   
 
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             リベラシオン社について    新左翼ーブントの歴史について      主義者同盟文献リストについて      ペンネーム(本名)リスト 
                                                                                                                                                                                       
                                                              リンク集~ブント系分派等   
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              ★共産主義者同盟文献リスト 
          新左翼ーブント通史            追悼・遺稿集                   第一次ブント                     第一次ブント分派   
 
           第二次ブント                   第二次ブント分派                                                                                      
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                       第一次共産主義者同盟Chronicle 
                 ★「戦旗」第1号~53号PDFアップ
                 東京ブント~マルクス・レーニン主義者同盟(共産同再建大会準備委員会)・共産主義者同盟・社会主義研究会
                               
                 『マルクス・レーニン主義』2(ML同盟64年)    『帝国主義崩壊の原理と携帯』(共産同教育宣伝部64年)  『現代資本主義への一視角』(門松暁鐘64年)
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              
                  共産主義者同盟(マルクス主義戦線)Chronicle          社会主義学生同盟(SSL)Chronicle    
                   世界革命創刊共産主義革命』PDFアップ!!                                               理論戦線』~9号PDFアップ!!
                        機関紙「前衛」1号「怒涛」第1号~4号PDFアップ                         共産主義青年同盟論戦線』10~12号PDFアップ!!                                                                                                                                                                                                                                                                     
                 『マルクス主義戦線』第4号~14号(5号欠)PDFアップ!       元社学同行動隊長が語る1969年1月東大安田講堂攻防戦(米田隆介)     

 

                                          共産主義者同盟統一委員会Chronicle                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     

                                            

                                                                 共産主義』復刊準備号。復刊1号ーPDFアップ                                                                                                           
                                           機関紙「先駆」創刊号~33号(8号欠)PDFアップ                                                                                
                                       
                    
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              証言連合赤軍 12           情況出版        共産同統一委員会      武田信照      井上 康・崎山政        批評社 
               ¥1000+税      ¥1,200+96          ¥1000       ¥2300+税 ロゴス   ¥6500+52 社会評論社       ¥1,200+96                               
    
                                                                                           
       ¥3,900+312                      ¥1,700+136                         ¥2,800+224              第十八号¥1000
    

        10・8山﨑博昭プロジェクト        編=国立歴史民俗博物館                        著=松岡利康/垣沼真一           

    発行=合同出版フォレスト 発売元=合同出版   発行=一般財団法人歴史民俗博物館振興会             発行=鹿砦社        『共産主義運動年誌』Chronicle  

 

                                                 
        

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          ★ルネサンス研究所・東京の案内

 

  ★ルネサンス研究所・関西の案内

 

           ★2月定例研究会

       <テーマ>「リフレ左派の金融政策」

               <報告>斎藤 隆雄

     <日時>2月24日(土)14:00~17:00 <会場>Books×Coffee  SOL2階(京都市南区東九条西岩本町16-2) 《資料代》¥500

                                  https://www.sol-ep.com/  

              

           4月定例研究会

  テーマ》「共産主義者同盟から第1インターへーマルクスの転換―

                          《報告》奥村岳志 

 

 《日時》4月1日(日)14:00~17:00 《会場》高槻市立総合市民交流センター(クロスパル高槻) 第1会議室 JR高槻駅南口を出て左へすぐ 

                            《資料代》¥500

 

                       4月定例研究会(2)

        《テーマ》 「『榎原均物象化論』の批判」(仮)

                           《報告》 後藤 元

    

  《日時》4月28日(土)午後2時~5時 《会場》高槻市立生涯学習センター 第3会議室 ※高槻市役所北側の建物 《資料代》¥500

 

                                         ★NPO社会労働センター きづな

 

                         〒601-8003 京都市南区東九条西山王町1-15 三星ビル304号(JR八条出口南側)TEL075-691-5175

            WEBルネサンス研究所・関西
        PDFアメリカ大統領選挙の結果と今後(2017年5月改定版 新開純也) 
                  
                   PDF6・18ルネサンス研究所関西報告レジュメ(新開純也)
                                                   

                      PDFルネサンス研究所6月18日の研究会を終えて(榎原 均6月22日)

                           

                      PDF7月29日研究会事前配布資料(榎原 均7月10日)

                                    

                                  PDFルネ研資料や新開さん・原均さんの文書を読んで(大谷美芳7月30日)

   

       

 

 

                            大田昌国講演会報告集』 ルネサンス研究所・関西研究会 ¥500 発売中! 

          PDF「ルネサンス研究所」設立に向けて(2010年)                                  <ご注文の方法>

                                                                        .ご希望の冊数、送付先住所・氏名を明記の上、下記メールアドレス宛メールをお送り下さい。

                                                2.料金は、500円x注文冊数x郵送料をご負担下さい。

                                                  ただし、10冊以上のご注文の場合、郵送料は当方で負担いたします。

                                                .冊子を送る際、郵便振替用紙を同封します。そちらへご入金ください。

                                                .ご注文いただくメールアドレス:  runekenkansai@gmail.com 担当者は竹内さんです

                                                 
                    

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                          PDF戦争法廃止・安倍たおせ!反戦実行委員会とは!!     

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          反戦・反貧困・反差別共同行動in京都
     PDF第11回反戦・反貧困・反差別共同行動in京都 基調報告(2017年   
 

                    

               怒れる世代の会》に結集を
                               Angry Generation Association(AGA)
   
                      PDF怒れる60年・70年世代の会に結集を!(3・25最新版・賛同者70名) 

    318白井聡講演★京都集会

              声を上げよう!-9条改憲阻止!戦争法・共謀罪廃止!原発竿稼働阻止!

 

 

 

 

白井聡さん(京都精華大学専任講師)

「安倍政権と9条改憲」

 

《日時》3月18日(日)14001630

《会場》ウイングス京都(京都市男女共同参画センター)セミナーB

(京都市中京区東洞院通六角下る御射山町263 TEL0752127470

《資料代》¥500

 

 今日、安倍政権の反動化が覆っていますが、民衆の反撃も開始されています。

『永続敗戦論』で、戦後70年の既成概念の再考を提起された白井聡さんの、現状に対する考えを聞き、議論をしたいと思います。

「年齢、体調を言い訳にせず」、私たち60年・70年代世代の声を挙げていきましょう。

 

 

            PDF3・18白井聡講演会チラシ

 

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                 《主催》怒れる60年・70年世代の会(代表・野口 修)

         呼びかけ人 米澤鐡志/前田裕唔/加藤幹雄/新開純也/仲尾 宏/柳田 健/物江克男/天野 博/高木典夫/広畑貞昭/濱田英治/小林圭二

                /川野雅己/橋野高明/田川晴信/寺田道男

         連絡先 NPO社会労働センター(〒6018003 京都市南区東九条西山町115 三星ビル304号 FAX07978314837)気付

                        TEL09030534820(前田裕唔)/09051661251(寺田道男)

                            E-mail yu5-maeda@kcc.zaq.ne.jp(前田裕唔)

                    
       
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               第1号(1968年8・5)    第100号(71年10・15)   第500号(83年10・15)  第1000号(99年1・25)  第1500号(2013年12・5)  第1600号(2016年11・25)
 
                                                            《新事務所》
 
                       〒567-0815 茨木市竹橋町2-2 王子ビル 205
                           
                     TEL 072-697-8566 FAX 072-697-8567
                            『新左翼』『人民新聞』第1号(1968年)~1600号(2016年)全号PDF化
                関西を中心に政治運動、労働運動、市民運動、社会運動と世界の闘い・・半世紀のChronicle 全号PDF縮刷版
                                              2017年9月刊行予定 予価¥30000 お詫び「検索」機能作成の為、刊行が遅れます
                        WEB★人民新聞com    twitter★人民新聞        
 
                  PDF渡邊雄三自伝ー奔流する時代を見つめ続けて(「人民新聞」2003年) 
 
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                                                新左翼党派文献リストChronicle    
    
                「革共同私史」(橋本利昭『展望』18号2016年)   第20号最新号 ¥1000+80 
 
                                         革命的共産主義者同盟再建協議会Chronicle 
 
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                第二次共産主義者同盟
                                               PDF第二次ブント『共産主義』総目次 
     『共産主義』8号(第6回大会報告)          『共産主義』9号            『共産主義』10号   
 
      『共産主義』11号(第7回大会報告)         『共産主義』12号             『共産主義』13号(第9回大会報告)  
   
                                                                                 
                                  共産主義者同盟機関紙「戦旗」Chronicle 
              第76号~249号~全号PDFアップ 
     
                                    
 
                                                                                                                   
 
          『国際階級闘争資料集』NO1(1968年12・1)                  『東大斗争ーその意味するものー』(共産同千葉県委員会1969年2・11)                                                                                                                     
                                                                                                                                                                                                                                                             『労働運動の現段階とわれわれの任務』(1969年2・20増補版1970年)        『4・28安保・沖縄闘争』(1969年5・22) 
     
 
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                       第二次共産主義者同盟分派    
                  
          共産主義者同盟(戦旗派)Chronicle                共産主義者同盟(12.18ブント)Chronicle                                           
         ●『共産主義』14・15・16号、PDFアップ!                      共産主義』14・15号PDFアップ!!
                                                             機関紙「戦旗」(中央戦旗社)250~264号・全号PDFアップ!! 
 
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          『三里塚闘争史1966~1987』(「ひろば」特別号1987)    『二期を許すな』(岩山団結会館1982年)
 
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                                    関西ブントChronicle           
                                       『ボルシェヴィズム通信」全号PDFアップ 「新左翼」1960年代全号PDFアップ                                                                     
                                  「フィトニュースひろば」第1号~5号PDFアップ  
 
                                   関西ブント略史
 
                                              『序章』『査証』『季節』Chronicle 
                                   
                                  関西学生運動Chronicle      
 
                                         労働者協会 機関誌『烽火』 
             PDF『烽火』『共産主義』総目次                                          
                                                          
 
                               
             『烽火』NO1(1961年10・6))  『烽火』NO2(10・16)    『烽火』NO3(12・10)   『烽火』NO4(12・23)    
                      
          『烽火』NO5(62年1・23)     『烽火』No6(2・14)     『烽火』NO7(3・31)     『烽火』NO8-9(4・20)  
 
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                                         第二次共産主義者同盟分派
 
                              
               共産主義者同盟赤軍派Chronicle                    共産主義者同盟赤軍派ー分派Chronicle 
           『赤軍」全号PDFアップ!        プロ革派・ML主義派・プロレタリア派・紅旗派・赫旗派・労働者共産党
                                                       
                    日本赤軍 JRA Chronicle                      共産主義者同盟再建準備委員会Chronicle 
 
                         
             共産主義者同盟叛旗派Chronicle           共産主義者同盟蜂起派・蜂起左派Chronicle  
                                                                「赤星」「RS」全号ーPDFアップ!                                                                                     
                                     
                                              
     共産同遊撃派Chronicle     共産同革命の旗派Chronicle    共産同首都圏委員会Chronicle 共産同プロレタリア通信編集委員会Chronicle
 
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                                          関西)共産主義者同盟 機関誌『共産主義』 
                                                                                                                          
              『共産主義』NO10(62年6・5)   『共産主義』NO11(7・10)    『共産主義』NO12(9・15)   『共産主義』NO13(11・27)   
      
                      

           『共産主義』NO14(63年3・1)   『共産主義』NO15(6・10)       『共産主義』NO16(64年8・2)   

    

                                              (関西)共産主義者同盟 機関紙「烽火                                                                                                                                            

          PDF機関紙「烽火」総目次  
 
                                                                                                                                                                        
                                                       
        「烽火」NO1(創刊号)62年11・15    「烽火」MO2(3・1)      「烽火」NO3(12・15)     「烽火」NO4(63年1・15)   「烽火」NO5(2・1)                                                                                                                                                                                                                                                            
                                                                                                                                                                                                                                                                                                               
       「烽火」NO6(2・15)      「烽火」第7号(3・1)      「烽火」第8号(3・15)      「烽火」第9号(4・15)      「烽火」第10号(5・1)                                                                                                 
                                                                                                                                                          
       「烽火」NO11(5・15)     「烽火」第12号(6・1)       「烽火」特別号(6・13)       「烽火」第13号(6・15)     「烽火」第14号(7・15)                                                                                                                                                       
                                                                     
     「烽火」第15号(8・1)       「烽火」第16・17号(9・1)   「烽火」第18号(9・15)     「烽火」第19号(10・1)     「烽火」第20号(11・1)       
                                                                           
    「烽火」第21号(12・11)    「烽火」第22号(64年1・21)   「烽火」第23号(2・21)     「烽火」第24号(4・12)     「烽火」第25号(4・12)  
                                                        
    「烽火」第26号(4・27)     「烽火」第27号(5・15)     「烽火」第28号(5・30)      「烽火」第29号(6・1)      「烽火」第30号(6・20)
    
     「烽火」第31号(7・4)     「烽火」第32号(7・20)     「烽火」第33・34号(8・3)   「烽火」第35号(9・26)    「烽火」第36号(10・10)
    
     「烽火」第37号(10・25)    「烽火」第38号 欠       「烽火」第39号(65年1・20)   「烽火」号外(1・22)      「烽火」第40号欠           
                                                                                                              
     「烽火」第41号(2・11)    「烽火」第42号(3・3)      「烽火」第43・44号(4・14)   「烽火」第45号(6・15終刊)  

               第二期『烽火』(共産同関西地方委員会)全号・全P-PDFアップ 

        PDF第二期『烽火』総目次

      

                           

 

            『烽火』NO1(1966年6・15)   『烽火』号外(1967年5・15)   『烽火』第2号(1967年6・)  『烽火』第3号(1967年8・)   『烽火』NO4(1967年9・25)

 

                          

        

             『烽火』NO5(1967年11・3)  『烽火』NO6(12・7)    『烽火』No7(1968年1・31)    『烽火』NO8(2・29)       『烽火』NO9(5・21)

 

                                          

        

              『烽火』NO10(6・15)    『烽火』NO11(9・30)                       『烽火』再刊1号(1970年)

 

                                                                                                                                                           

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                          第二次共産主義者同盟分派ー➌                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            
                                                   
                                                         
 共産主義者同盟(RG)Chronicle     共産主義者同盟全国委員会ー分派Chronicle                       共産主義者同盟(火花Chronicle                                           
          「赤報」全号PDFアップ              「烽火」全号(265~585号)準備中                          第17号、第29号(5分冊)~第一次綱領PDFアップ
                                                                                                      
                                     共産同(統一委員会)戦旗」第1217号(「戦旗」「烽火」統合)~1226号PDFアップ!            第1号~100号準備中 
                                              
                                             マルクス・レーニン主義通信」NO1~第142号準備中                                    
   リンクoffice-ebara.org                      リンク共産主義者同盟統一委員会                          リンク共産主義者同盟(火花)
          
 
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                       社会主義学生同盟関西地方委員会 機関誌『戦士』
              「新たに戦列に加わる諸君へ」(社学同関西地方委員会1963年)   
 
         PDF『戦士』総目次 
                               
 
                  『戦士』NO1(1963年)   『戦士』2・3合併号(1964年)   『戦士』NO4(1964年)    『戦士』NO5(1964年)    
            
                               

                 『戦士』NO6(1965年)    『戦士』臨時号(1967年)              「戦士」2号(1967年11・18  

                                                  プロレタリア国際主義と組織された暴力」総括提起坂 健一・武田 宏)

            
  

                      

            「戦士」2号(改訂版11・20)             『戦士』号外(1969年)          『戦士』復刊7号(1970年)                                                 
               坂 健一・武田 宏)
                                                                                                                                                                                                                                                                                                          
   明大闘争関係関西資料(1967年)                                       
                                                      
    ①裏切り=改良主義と極左日和見主義・(1967年) 同盟員細胞及び社学同・(2・10)  緊急通達(2・11)   「鉄鎖を砕け」NO1(京大支部2・24)  
    
     「理論戦線」号外(京大支部東京派遣班7・11)  明大闘争の総括にあたって・(共産同関西地方委学対部・東京派遣班)  
 
       共産同政治局水沢一派の陰謀と右翼日和見主義(共産同中央委員 奥見 克1967年2月)    明大闘争勝利の道は何か(「前進」321号1967年2・13)                                                 
   社会主義学生同盟同志社大学支部
     「紙の弾丸」29号(1962年11・30・3P)     「紙に弾丸」33号(12・6・2P)    「紙の弾丸」(1964年1・23・12P)    「紙の弾丸」(4・16・6P)         
    「紙の弾丸」(4・24・3P)          「紙の弾丸」(12・×・4P)      『紙の弾丸』NO2(1965年5・20)    「紙の弾丸」(1968年10・20・2P)      
     「紙の弾丸」(9・21・1P)       
        
   社会主義学生同盟大阪市大支部
     「学生戦線」(68年2・31)    「学生戦線」(9・27)        「学生戦線」(69年1・×)     「学生戦線」(2・12)     
     「学生戦線」(2・14)      「反帝戦線」NO2(69年2・17)    「反帝戦線」NO3(2・18)   「反帝戦線」NO4(2・19)   
     「反帝戦線」NO9(2・27) 
 
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                      共産同ー階級的労働運動Chronicle