2018/5/24~更新
                                                                        
              
   
                   第二次ブント機関誌『共産主義』全号・全ページPDFアップ!!
 
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  5・30リッダ闘争46周年集会 

       パレスチナ連帯運動の新たな発展に向けて!

 

 

 

5月27日(日)15:30~
《会場》日本キリスト教会館4階会議室
《参加費》¥1500(軽飲食付き) 映画・講演のみ¥500
《映画》「This is Palestine」 《講演》板垣雄三(中東・イスラム研究)
《主催》オリオンの会
《連絡》TEL090-2745-5036(大越) 090-4843-4224(渡辺)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

止めるぞ!土砂投入6・9集会ー軍事基地で辺野古の海をつぶすなー

 

 
 
 
 
 
6月9日(土)18:30~
会場:文京区民センター3A
資料代¥500
(講演)山城博冶(沖縄平和運動センター議長)
主催:辺野古の海を土砂で埋めるな!首都圏連絡会
連絡TEl090-3910-4140(沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック) 
 
 
 
 
 
 
 

   6・23シンポジウム『明治150年』に問うー沖縄と天皇制


 

 

 

 

 

 

 

6月23日(土)14:00~
会場:専修大学神田校舎1号館101教室
資料代¥500
司会:伊吹浩一(『情況』編集長)(講師)菅 孝行(評論家)/仲里 効(映像批評)
主催:沖縄シンポジウム実行委員会(呼びかけ・沖縄文化講座)
後援:情況出版
連絡TEL03-5213-3345

 

 

 

 

 

 

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  10・8山崎博昭和プロジェクト東京集会死者への追悼と社会変革
        ー「かって10・8羽田闘争があった(寄稿篇)」をめぐって

6月2日(土)13:00~17:00
《会場》全水道会館・5階中会議室(〒113-0033 東京都文京区本郷1-4-1 TEL : 03-3816-4196)
《参加費》¥1000
記録映画上映「10・8山﨑博昭プロジェクトの歩み」/

シンポジウム「1960年代の反戦闘争を考える―― 記念誌第1巻をめぐって徹底討論」/

《シンポジスト》三橋俊明(『全共闘、1968年の愉快な叛乱』

『 日大闘争と全共闘運動――日大闘争公開座談会の記録』その他)/真鍋祐子(東大東洋文化研究所教授、『自閉症者の魂の軌跡― 東アジアの「余白」を生きる』『光州事件で読む現代韓国』 など多数)

シンポジストのお二人は『かつて10・8羽田闘争があった[ 寄稿篇]』に寄稿されています
《司会》佐々木幹郎/シンポジストからの発言を受け、会場からの質問、 発言による意見交換を行います
《主催》10・8山﨑博昭プロジェクト

◎懇親会:シンポジウム終了後・会場の地下の店
◎申し込み事務局のメールアドレス宛に、参加申し込みをお寄
せ下さい。 E-mail:monument108@gmail.com
お名前/参加人数/連絡先、メールアドレスか携帯電話番号

               
  
 
 
      
                       関西集会・シンポジウム
つたえたい、この思い
   ーあの時反戦・平和とは何だったのか」              
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
6月30日(土)13:30開場 14:00~16:30
《会場》梅田TOGホール(大阪駅第三ビル17階) 《参加費》¥1000
 
《シンポジスト》三浦俊一(釜ヶ崎日雇労働組合副委員長)/大野光明(滋賀県立大学教授)《司会》辻恵(弁護士・元衆議院議員)
 
《主催》10・8山崎博昭プロジェクト
 
 
 
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             激動する東アジア!安倍政権を打倒しよう!
           変えよう日本の進む道!6・23京都集会
                   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
6月23日(土)14:00~17:00
    《会場》東山いきいき市民活動センター 2F集会室
    《資料代》¥700
    《主催》アジア共同行動・京都 《連絡》TEL090-1590-9469
 
              PDF6.23京都集会
 
 
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6月24日(日)開場13:30 14:00~16:30 デモ出発
     《会場》天王寺区民センターホール
     《資料代》¥500

《講演》白井聡(京都精華大学専任講師)/《沖縄・辺野古の報告》三浦俊一(釜日労副委員長)
《主催》安倍政権を倒せ!9条改憲を阻止しよう!6・24講演集会実行委員会《
連絡》TEL080-1453-8950(黒石)
 
                PDF6・24講演集会  
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『共産主義運動年誌』別冊論争No1
2018年4月20日/A4/24頁/¥200 発行=共産主義運動年誌編集委員会
目次:
発刊にあたって
グローバリズム、国際競争激化・多国籍企業化・規制緩和・新自由主義的労働支配、のもとでの非世紀労働・貧困・格差(~戦争)について
                                                                      
旭凡太郎
階級階層問題・階級形成(革命主体)について                               大杉莫(首都圏委員会)
雑感 マルクスの「(賃労働者)階級」、その他                             白井順
年誌「階級問題」討論集会での私の発言の補足と若干の問題提起                 田中宏司
階級と分業について                                                     鈴木九六
階級構造(関係)の可視化について                       流広志
「絶対的過剰人口」について                            松平直彦    
           ★私の雑感                                   東京水道労働者S・S
               
                 PDF『共産主義運動年誌』別冊論争NO1(4・20)              

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          ★ルネサンス研究所・東京の案内

  ★ルネサンス研究所・関西の案内

 

            第Ⅰ部 1848年革命と階級闘争論(4・1奥村岳志) 

 

 

  奥村岳志氏の「1948年革命と階級闘争論」について(5・20南雲)

 

      商品論批判の射程(4・28後藤 元)  

      

                     6月定例研究会

 

      

 

 

 

 

中国・習近平体制とどう向きあうか~日米安保体制のからの脱却は可能か(2)

        

              《報告》 椿 邦彦

6月30日(土)午後2時~5時 
《会場》
高槻市生涯学習センター第3会議室(※高槻市役所北側の建物)《参加費》¥500 

                 

 

 

                   7月公開研究会

                

 

 

 

  『マルクスと商品語』(仮)

         

         《報告》 崎山 政毅(立命館大学教授)

    

7月21日(土)午後2時~5時《会場》高槻市生涯学習センター研修室(※高槻市役所北側の建物)
《参加費》¥500

 


 

本書の目的は、『資本論』冒頭商品論の解読であり、それを第二版以降に述べられる「商品語」という概念に焦点をあてたうえで遂行するものである。
「商品語」という一般には聞きなれない用語について、人間語と対照させて、そのおおよその輪郭を明らかにしたのが、第一部であり、本書の序論に当たる。
第二部は本論である。『資本論』冒頭商品論をまったく新たな視点から捉え、従来の解読を刷新することを目指した。
従来流布していたほとんどすべての読みを覆し、『資本論』冒頭商品論の精確な読解をなせた、と自負している。

第三部は補論というべきものである。第三部草稿まで含めた『資本論』全体を踏まえて、今日の資本主義を批判するという課題は今後のものであり、
そのための準備作業に相当する。
現時点でわれわれが把握・研究・分析をなしえた上で叙述可能なことどもを、できるかぎり直截的に述べた。そこでの鍵となるのは、架空資本の概念である。
マルクスによるこの概念を復権させ、その新たな内容展開を目指していきたいと、われわれは考えている。
そのため、架空資本の運動について、われわれの研究と分析が今現在可能なかぎりでの内容を、本書第三部で提示したつもりである。

本書は、今日の資本主義を全面的かつ批判的にとらえ、人間のあるべき未来に向かう力のありようを明確に打ち出すまでに、残念ながらいたってはいない。
未だ途なかばと言い換えてもよい。
新たな地平を切り拓くには、マルクスが求めた「なにか新しいものを学ぼうとし、したがってまた自分自身で考えようとする人びと」を、われわれもまた必要としている。
その意味で、本書が志を同じくする仲間との出会いの場となり、変革の契機たらんことを願うばかりである。       本書「はしがき」より抜粋

井上康(いのうえ・やすし):1948年生。京都大学工学部・教育学部卒、同大学院教育学研究科博士後期課程退学。予備校講師など。
崎山 政毅(さきやま・まさき):1961年生。京都大学理学部卒、同大学院農学研究科後期博士課程退学。立命館大学教員。

 

                           8月定例研究会

                      

 
 

             

 

 

 

アベノミクス批判の視座(仮)

         

          《報告》 榎原 均

 

8月25日(土)午後2時~5時《会場》高槻市民会館(高槻現代劇場)集会室203号 

                     《参加費》¥500 

 

 

 

                        NPO社会労働センター《きずな》 

                         

                         移転日  201831

            《住所》〒601-8003 京都市南区東九条西山王町7番地

         《連絡》新開―090-3267-4278、寺田―090-5166-1251

            WEBルネサンス研究所・関西
                  
                   PDF6・18ルネサンス研究所関西報告レジュメ(新開純也)
                                                   

                      PDFルネサンス研究所6月18日の研究会を終えて(榎原 均6月22日)

                           

                      PDF7月29日研究会事前配布資料(榎原 均7月10日)

                                    

                                  PDFルネ研資料や新開さん・原均さんの文書を読んで(大谷美芳7月30

   

       

 

 

                            大田昌国講演会報告集』 ルネサンス研究所・関西研究会 ¥500 発売中! 

          PDF「ルネサンス研究所」設立に向けて(2010年)                                  <ご注文の方法>

                                                                        .ご希望の冊数、送付先住所・氏名を明記の上、下記メールアドレス宛メールをお送り下さい。

                                                2.料金は、500円x注文冊数x郵送料をご負担下さい。

                                                  ただし、10冊以上のご注文の場合、郵送料は当方で負担いたします。

                                                .冊子を送る際、郵便振替用紙を同封します。そちらへご入金ください。

                                                .ご注文いただくメールアドレス:  runekenkansai@gmail.com 担当者は竹内さんです

                                                 
                    
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                             追悼!大下敦史(元『情況』編集長) 2018年1月3日死去(亨年70歳)
                1966年早稲田大学入学 67年社学同・共産同加盟 69年共産同BL主義派 70年共産同(戦旗派)73年共産同(戦旗派)西田派 2000年『情況』編集長     
                       
                               『情況』編集後記(大下敦史NO1~4)
         

          

 “獄窓の落暉(らっき)を赤旗代わりとし歌いて葬送(おく)らんインターナショナル”(重信房子)

 

          私の想い

                                                                         2018年3月4日大下敦史(「情況出版」)

 

            私は今、狭山市の病院にいます。塩見さんの「お別れ会」の準備のために、皆さんが、私の病室に集まっています。

 

            話を聞きとることはできますが、ペンをとる力はありません。

 

            「塩見さんを賛美するようなセレモニーには一切反対」という、強硬な意見も聞こえます。

 

            厳しい意見は、赤軍派やブントで一緒に行動した、かっての仲間の間で多いようです。

 

            自分の誤りや、謝罪について、“肝心なこと”を言い残さずに、逝ってしまったことに対する失望感だと思います。

 

            反対に塩見支持者(ファン)の間では、心のおもむくままに「革命バカ」で一生を押し通したことが、魅力的なのかも知れません。

 

            反対意見がどんなに強かろうとも、いやそうであればこそ、「お別れ会」は実行しなければなりません。

 

            塩見さんのためというよりも、自分のために、同じ時代を闘った我々自身のためです。

 

            「お別れ会」イコール肯定・賛美というわけではありません。賛美しない「お別れ会」もあるはずです。

 

            塩見さんがやり残したもの、それは何か。なぜできなかったのか。議論しなければなりません。

 

            評価は、個人によって異なります。塩見さんとの距離を測りながら、自分の立ち位置を確かめる。そこからまず始めることです。

 

            万人が納得するような、根本的な総括や、革命的な未来の構想が簡単に出てくると考えない方が賢明だと思います。

 

            出口の方向や、筋道、その初歩的なヒントだけでも意味があります。

 

            我々がやってきた記録を正確に残すだけでも、正負両面でかなり重たい教訓になるはずです。

 

            我々の多くは高齢者で、訃報が珍しくない昨今です。寿命に追い立てられて、時間切れになるかも知れません。

 

            ないものねだりではなく、実現可能な範囲で、何を残すことができるのか真摯に考えたいと思います。

 

            この「お別れ会」が、その出発点になることを願っています。

 

           ※今年1月2日、大下君は癌で亡くなりました。

            前年11月の塩見さんの死去以降、「お別れ会」準備の話し合いを、大下君の病室で何度か行い、彼の意思を確認してまいりました。

            「私の想い」はそこでの聞き取りを中心に、文にまとめました。

 

        

            新開純也                             渕上太郎          三上 治

        

             雨宮処凛          鈴木邦男         平野         白川真澄      朝日健太郎

 

 

     三島浩司        渥美文夫        高原浩之          松平直彦        山名幸男         PANTA(重信房子)

 

         

 

         PDF3・4塩見孝也お別れ会~ブログ「野次馬雑記」報告  

 

 

       317追悼!塩見孝也とその時代

 

 

  

 

  PDF3・17塩見孝也とその時代~報告

 

   2018年!

 
 BUND共産主義者同盟結成60周年
        
 
            追悼!西部 邁ー1月21日死去(1931年~2018年 亨年78歳)
 
 
    Karl Heinrich Marx生誕200年
     
 
       1848年パリ2月革命      1848年ドイツ3月革命                   1871年パリ・コミューン
 
 
 

                        

   ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 

 
           追悼塩見孝也(一向 健) 
    2017年11月14日死去(亨年76歳)
        1962年京都大学入学 64年京都府学連第21回大会書記長 65年共産同統一委員会結成大会政治局員 65年社学同再建全国大会副委員長 66年共産同再建第6回大会政治局員(学対部長) 
        67年第7回大会政治局員 68年第8回大会政治局員(東京都委員会)69年共産同赤軍派結成(議長) 70年逮捕(獄中約20年) 74年共産同赤軍派(プロ革)結成 
        79年日本社会科学研究所(マルクス・レーニン主義、毛沢東思想)結成 89年出獄 96年自主日本の会(ぱとり15年塩見孝也と銀河の会
  ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
   

           1968年「世界同時革命」50周年

                 
            
          
  
                     
                                       「戦旗」第141・2号(1968年8・5) 
  
                
                                    
                      Ernesto Rafael Guevara de la Serna    idel Alejandro Castro Ruz        Hugo Rafael Chávez Frías
                           (1928-1967)            (1926-2016)            (1954ー2013)
   何故、キューバはブレず、不屈で確固としており、それ故にキューバ民衆は勿論のこと、・・(塩見孝也 MIXi 2016年
 
                     
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                        1917年ロシア革命ー1949年中国革命
        
        V.I.Lenin(1870-1924)   J.Stalin(1878-1933)   L.B.Kamenev(1883-1936)   G.Y.Zinoviev(1889-1936)  L.Trotsky(1878-1940) Y.Preobrazhensk(1886-1937)   N.Bukharin(1888-1938
 
                  
                       Mao.Tsetong(1893-1976) Lin.Biao(1907-1971)  Kosei(1914-1991)     Zhang Chonqiao(1917-2006)    Wang Hongwon(1931-2006)  Liu.Shoqi(1898-1969) Deng.Xiaoping(1904-1997)
 
 
   「ロシア革命100年」についての諸論文(2018年5・19南雲)
 
             資料「代表制と派遣制」(『マルクス・カテゴリー事典』)
                 ロシア革命と中国革命およびマルクス・レーニン主義を論じる(2017年6月大谷美芳)
 
                       ロシア革命100周年討論会へのコメント(八木健彦8月)
 
                                         ロシア革命100年(旭 凡太郎8月)  
 
                                         ロシア革命100年の一教訓(流 広志8月)
 
                                                     
                                                Amedeo Bordiga (1889-1970) Antonio Gramsci (1891-1937)
                   現代革命とアントニオ・グラムシの革命論(大伴一人『展望』第20号)
 
                                           ロシア革命100年とグラムシ(大谷美芳9月)
 
                                           グラムシ批判(共産同ML主義派1978)
 
                               ロシア革命再論・再再論(落合 薫『展望』第20号)
 
            革共同関西派・落合薫『ロシア革命再論・再再論』を読んで(大谷美芳11月3
 
                          
            落合氏の論文「ロシア革命再論・再再論」および大谷氏のコメントについて(南雲1月9日)
 
                      反グローバリズム・新自由主義・反帝国主義の国際的連帯へ(旭 凡太郎8月
   ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
 
         ★批判・理論活動の構築を!

             現在の階級闘争は、ハッキリ言って選挙運動・労働運動・市民運動・社会運動等と領域が「多様」化しています。

 

             「選挙で革命」「労働組合で革命」「市民運動で革命」「社会運動で革命」等の多様な「革命論」の「路線」化は

            

              正誤を審判する状況、段階では無いと思われる。ただし、将来の階級闘争が特定の状況を生み出す可能性は否定出来ない。

             

              現在の問題は、担保として言われる「革命」の内容であり、社会主義・共産主義革命の内容(総括)である。

 

              さらに様々な「政治思想」「政治理論」に対する社会主義・共産主義からの批判・理論活動であると思われる。

 

 

          橋本健二『新・日本の階級社会』を読んで(大谷美芳2018年5・15)

 

 

             『テオリア』白川論文を読んで(大谷美芳7・18) 

 

                                白川真澄著『左翼の再生はできるか』-誌上討論(新開純也8月16日) 

                                    

                                       白川論文をめぐる議論について(南雲9・21)

 

                               民進党解体の過程と希望の党の本質(1)(新開純也10・13)

                                

                                    

                                     立憲民主党と衆議院選挙(大谷美芳11・3)  

 

                                          総選挙について(南雲12・18) 

 

   トランプ登場の意味、左派統一戦線・過渡的綱領(新開純也『共産主義運動年誌』第18号9・1

 

       新開論文「トランプの登場、左派統一戦線・過渡的綱領」について(南雲12・18)

 

 

Ferdinand Johann Gottlieb Lassalle Wilhelm Liebknecht August Bebel     Karl Johann Kautsky Eduard Bernstein     Friedrich Ebert   Rosa Luxemburg   Karl Liebknecht

   (1825-1964)       (1826-1900)     (1840-1913)        (1964-1938)     (1850-1932)   18711925)     (1781ー1919)     (1871-1919)

                                                            

                                                 ドイツ社会民主党(SPD)党内論争

               マルクス主義理解の再検証のために(南雲12・24改訂版)

 
 
                             現代革命》模索に向けた論争   
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                         1967年10月8日 10・8羽田闘争(穴守橋~全学連ー社学同・社青同解放派部隊)
                 
                              1967年11月12日 11・12第二次羽田闘争
                             
                  第108号(9・5)      「朝日新聞」(10・9.11・13抜粋)      第114号(11・5)  
 
               
    第354号(10・9)     第3号(10・15)            第112号(10・15)      京都大学新聞緊急号外(67年10・9) 同志社大学新聞331号(10・15)
             
            激動の六〇年代とマル戦派(成島忠夫)              手記~1967年10月8日(重信房子)
         
      10・8羽田闘争の光と影ー三派全学連内部からの視点(野次馬雑記492)                 
                        ワルシャワ労働歌 Warszawianka

             【作詞】ヴァツワフ・シフィエンチツキ 【作曲】グルジシャノフスキー 【ロシア語訳詞】KRZHIZHANOVSKIJ GLEB MAKSIMILIANOVICH 【日本語訳詞】鹿地 亘
 
      

                          暴虐の雲  光をおおい  敵の嵐は  荒れくるう  ひるまず進め  我らが友よ  敵の鉄鎖をうち砕け

 

              自由の火柱輝かしく  頭上高く燃え立ちぬ   今や最後の闘いに   勝利の旗はひらめかん

                             

              起て  はらからよ  ゆけ闘いに   聖なる血にまみれよ   砦の上に我らが世界   築き固めよ勇ましく

 

             
    『羽田闘争10・8-11・12と共産主義者同盟』(1967年12・7  1967年10月8日 羽田の闘い(1968年2・10前進社)  「反帝戦線」6号(社学同全国中央執行委員会1968年) 
 
   
                                 WEB10.8山崎博昭プロジェクト 
   
                  10・8山崎博昭プロジェクト英文リーフレット
 
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                  1960年代と私(第1部)重信房子   
                    
           Freedom for Shirosaki
    城﨑勉さんのプロフィール
       1966年徳島大学入学(中退) 68年原子力空母エンタープライス寄港反対闘争参加(社学同部隊) 王子野戦病院反対闘争参加(逮捕)
          69年10月・11月岡山のデモ参加(逮捕) 70年共産同赤軍派加盟(中央委員) 71年赤軍派M作戦で逮捕(城﨑隊。懲役10年判決)
          77年日本赤軍ダッカHJ闘争で解放 96年ネパールで逮捕(アメリカへ移送) 98年「ジャカルタ事件」で禁固30年判決(テキサス州ボーモント連邦刑務所)
          2015年釈放(日本に移送。再逮捕「ジャカルタ事件」)
       
           *********************************************************************
                       Freedom for Shirosaki!  PDF9・3集会への城﨑勉君の挨拶 
   
            「反テロキャンペーン」打ち砕こう!(山中幸男「人民新聞」1592号9・5)  9.17城﨑勉救援集会報告(遙矢当「人民新聞」1594号9・25)   
           
              
                          おい、辻川裁判長なめんじゃねえぞ(渡辺亜人「救援」572号12・10)
                                

                                            

                                     各位へ!                   2017年9月28日

 

                          城崎さんは昨年11月、東京地裁で懲役12年の判決を受け、東京高裁へ控訴しました。

 

               控訴趣意書の提出期限が、今月末とされ、29日に弁護団と本人の控訴趣意書を提出します。弁護団は一審判決の問題点を洗い出し、趣意書にまとめました。

 

                      1、30年も前の事件であり、アリバイ証明をはじめ被告・弁護側に有利な証拠を集めることが困難になっている。

 

                      2、インドネシア証人のため、裁判所が選任した通訳人が適格な通訳が出来ず、被告人に不利に作用した可能性がある。

 

                      3、「氏名不詳者との共謀」など共謀の実態が明らかにされていない。「疑わしきは被告人の利益に」と大よそこのような視点をもったものです。

 

                  城崎さん本人は、米国での裁判へのこだわりが強いようで、そのとき感じていた問題点の飛翔弾を飛ばすための木製発射台を作った大工と、

 

                           レンタカー会社の受付嬢(ともに証人として出廷していない)のことを書いています。

 

                           9月末が控訴趣意書を提出します。そのあと控訴審の日程が決まります。

 

                     この日程は、現時点ではまったく未定ですが、おそらく年内に開かれ、来年度末までに判決となる可能性が大きいと思われます

 

             救援として控訴審の取り組みとは別に、彼の入歯の治療を追求しています。現実問題として、下獄(刑務所)すると食事を短時間で済ませねばならなくなり

 

                          健康を害する者が多くなるようです。刑務所での治療はほぼ期待できない。

 

        それを防ぐため、判決が確定するまでに何とか治療が出来るようにと外部の歯医者による治療を検討し、「指名医制度」というので拘置所に対し申請しましたが、却下されました。

 

        2回申請し、2回とも却下されたので、現在、審査請求(不服申し立て)をしています。この歯科治療に関しては、獄中者への支援活動をしている人たちが、関心を持ってみています。

 

                           控訴審弁護団とは別に、一審主任の川村弁護士に頼んでサポートをお願いしています。       

                                    

                                                              以上、報告です。 渡辺 亜人                                                

                                  

 

                                                    城﨑 勉さんを救援する会

                                            東京都港区新橋2-8-16 石田ビル5階 救援連絡センター気付

 

     カンパのお願い郵便振替口座 00120-5-554301 城﨑勉さんを救援する会

                    接見禁止解除!激励を!
               〒124-0001 東京都葛飾区小菅1-35-1・A
                       城﨑 勉
  
 
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                 柳田雑記(1)アグネス・スメドレーの『偉大なる道』         柳田雑記(2)中国紅軍に寄り添う朱徳将軍の伝記①
                 柳田雑記(3)中国紅軍に寄り添う朱徳将軍の伝記②     柳田雑誌(4)映画『慕情』を観た
            柳田雑記(5)石垣綾子は『石垣綾子日記』に書いている     柳田雑記(6)DVD「プラトーン」
                 柳田雑記(7)スルタンガリエフをご存知だろうか           柳田雑記(8)共謀罪について 
         柳田雑記(9)後漢時代・楊雲について        柳田雑記(10)番外編 スルタンガリエフ・中央アジアへの鎮魂歌(山内昌之) 
         柳田雑記(11)「北朝鮮」について         柳田雑記(12)大坂正明氏の逮捕について
         柳田雑記(13)加藤登紀子~今日は帰れない                柳田雑記(14)『また、桜の国で』
                          
                    柳田雑記(15)レーニン、トロツキーの「赤軍」         柳田雑記(16)よど号ハイジャックは1970年3月
                              
                   柳田雑記(17)現在平城にいる小西・赤木・魚本・安部君らの無罪帰国を実現しよう!(2・17)
 
                   柳田雑記(18)花園君へ               柳田雑記(19)私の闘いの歴史(5・21)
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 「労働者は祖国をもたない」-これは、(α)彼の経済的地位が一国的ではなく、国際的なこと、

 

(β)彼の階級敵が国際的なこと (γ)彼の解放の条件もまたそうであること

 

(σ)労働者の国際的統一が一国的な統一よりも重要であること、を意味しています。        

 

                                            レーニン「イネッサ・アルマンドへの手紙」1916年) 

        1960年代を中心に、ブントー新左翼の古文書をPDFでアップします             「・・・・彗星の如く現れ消えた『同盟』。それはそもそも何ものであったか。      
        闘争史の「記録」であり、1958年共産主義者同盟(ブント)結成以降、               安保闘争ののちに訪れた分派闘争と混迷の中からすでに立ちあがったもの、そして大管法から憲法改悪に至る反動化を前に
        60年代の関西ブントを中心にしています。                                新しい戦列を固めなけらばならないもの、またあの『同盟』が既成左翼のくびきを断ちきり更に伸び上って
        「奇妙な情熱」と、ご理解されたし。        2016年1月18日開設                   手を届けさせようとした『新しい我々の党』をそれの一歩一歩の歩みからきづきあげるもの
                                                                  それが我々であるならば、我々はもう一度この問いに答えなくてはならない。
       リベラシオン社」への情報提供、正誤の指摘                            共産主義者同盟とは何であったか。同盟は安保闘争と分派闘争で何を主張したか、成果は、誤りは何か、
         下記のメール・アドレスにお願い致します。                                我々は現在まで何をどの程度に深め発展させたのか、残されいる仕事は何か・・・・・・・・」
        E-mail sphy4e29アットview.ocn.ne.jp・・・・アット=@に換えてください。            (「低迷の中から~共産主義者同盟は何を明らかにしたか」田原 芳1962年)
                                                                                                          
                                                                                                               追悼樺美智子
    PDFは、オリジナルの経年劣化、コピー等で一部判読困難、線引き、書き込みが
    あります。 ご容赦下さい。リンク、プリント、利用は自由です。                                                           「全学連通信」6・15斗争緊急特別号
                                            
    PDFファイルは「Adobe Acrobat Reader DC」を利用しています。                                                        
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  (注意2Google Chrome、Fire foxでは、ダウンロードで開示。
    ★モニター・サイズ~1680x1050で作成(PC変更)
 
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  『赤いプロレタリア』NO51(11・15) 「radical chic」第20号(5・22「Red Stars」NO84(3-4月「ASSB」第25巻6号(5・10)       
       Back Number「赤いプロレタリア」     Back Number「radical shic」       Back Number「The Red Stars」        ASSB-Back Nanber    
 
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                            ★追悼!共産主義者同盟ー社会主義学生同盟の関係者
                                                                                                 
                                            追悼の方々のプロフィール                                                                                                               
 
                        
   追悼千葉正健                              追悼川音 勉                              追悼廣澤一男 
  『精進 千葉正健さんを偲ぶ』(千葉正健を偲ぶ会2011年) 『川音勉論集』(共産同首都圏委・2015年)   追悼!廣澤一男(大杉 莫・共産同首都圏委)        
       
                追悼!千葉正健(佐藤秋雄)                                  同志 畑中文冶(川音 勉)を追悼する(共産同首都圏委                         
                             
                                                    
                                                  
            追悼田原 芳                        追悼西浦隆男 
                                                                                              
            夢は世界を翔けめぐる(1990年)    『西浦隆男 追悼・遺稿集 走る!かくめいとハブラシ』(2015年) 
                                                                                          
             田原芳論文集出版記念の集い(京都2006年)(全P)                『ポーランドの階級闘争と反官僚革命・・』(萩尾 遼1983年)
                                                                    
                                                                          
             田原芳論文集完結によせて(流 広志)                              森恒夫について改めて思うこと(西浦隆男『情況』08年6月号) 
                                         
                                                                        
            追悼!大森昌也             追悼上田育子         追悼!茂田一義 
                                                             「死ね 僕の詩よ 死ね 一兵卒のように 名もなき僕らの同胞が突撃に死んだように」               
      大森昌也さんを追悼して(赤木志郎・ピョンヤンかりの会)         追悼!上田育子(柳田 健)   (マヤコフスイキー「私の好きな詩」茂田一義)
                                                          
                                             茂田一義追悼(八木健彦) 地下活動に”ひげ根”を生やす(山下浩志)
 
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                                      謝辞ー資料の提供と教示を頂いた方々・・
     元第二次共産同)K氏、A氏、F氏、故T氏 (古書肆 獺祭書房)M氏 鹿砦社)M氏、(情況出版)故O氏 (共産同首都圏委員会)故K氏、J氏 (共産同蜂起派)H氏、N氏                                      
       ●(共産同プロレタリア通信編集委)H氏、A氏 (共産同統一委員会)K氏 (共産同火花)M氏、S氏  (元共産同《地鳴り》団) A氏 (元共産同マルクス主義戦線派) y氏 (元共産同赤軍派) H氏、T氏
 
           ● (元共産同全国委M・L主義派) E氏、N氏  (元共産同RG) E氏  (元共産同叛旗派) M氏 元京大労働運動研究会) W氏 (元福岡ブント) O氏 (革共同再建協議会)H氏、T氏、M氏K氏、O氏 
 
       ●WEB民学同の歴史を考えるサイト)S氏 WEBボリュームE)A氏 ● (WEB新左翼各党派機関紙・冊子) Y氏 (WEB旗旗) S氏 (WEB遺されたもの) T氏  
                                                                  
           ● (元阪神共産主義者協議会) S氏 ●(連合赤軍の全体像を残す会) Y氏 (千葉研究会) N氏 (人民新聞社) Y氏 ● (岩井会) N氏  
         
           ● (重信房子さんを支える会・関西) M氏 (城﨑勉さんを救援する会) Y氏、W氏 ● (株・日本生活介護) S氏  (元京大同学会委員長) I氏   
 
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                       第一次共産主義者同盟Chronicle 
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                 東京ブント~マルクス・レーニン主義者同盟(共産同再建大会準備委員会)・共産主義者同盟・社会主義研究会
                               
                 『マルクス・レーニン主義』2(ML同盟64年)    『帝国主義崩壊の原理と携帯』(共産同教育宣伝部64年)  『現代資本主義への一視角』(門松暁鐘64年)
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              
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                   世界革命創刊共産主義革命』PDFアップ!!                                               理論戦線』~9号PDFアップ!!
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                                           機関紙「先駆」創刊号~33号(8号欠)PDFアップ                                                                                
                                       
                    
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              証言連合赤軍 12           情況出版        共産同統一委員会      武田信照      井上 康・崎山政      『流砂』14 
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       ¥3,900+312                 ¥1,700+136                     ¥2,800+224            第十八号¥1000
    

        10・8山﨑博昭プロジェクト        編=国立歴史民俗博物館                   著=松岡利康/垣沼真一           

    発行=合同出版フォレスト 発売元=合同出版   発行=一般財団法人歴史民俗博物館振興会              発行=鹿砦社          『共産主義運動年誌』Chronicle  

 

                                                 
        

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                          PDF戦争法廃止・安倍たおせ!反戦実行委員会とは!!     

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          反戦・反貧困・反差別共同行動in京都
     PDF第11回反戦・反貧困・反差別共同行動in京都 基調報告(2017年   
 

                    

               怒れる世代の会》に結集を
                               Angry Generation Association(AGA)
   
                      PDF怒れる60年・70年世代の会に結集を!(3・25最新版・賛同者70名) 
 
                 
  

   “ヒンターランド・人民の海”について

                                                             2018318日前田裕唔

 

                    “ヒンターランド・人民の海”を、取り上げるべきと考える。

 

     1955年に第一回原水禁大会が広島で開かれた。杉並の主婦から始まった平和の動きが、平和大行進となり、健在だった総評もあり、市民団体と合流して。

 

     県境での引き継ぎもあわせ一路・広島へと進んだ。盆踊りの提灯すら「平和」と記された時代である。

 

     小生も、同志社の代表団として広島大会に参加したが、其の時は「原爆許すまじ」の歌が全国で大流行した。

 

     この秋、同志社の岡本清一教授は「君らが広島大会に参加し盛り上がったのは社会科学用語でヒエラルヒーやヒンターランドという言葉がある。

 

     私は“ヒンターランドを人民の海”と解釈している。“ヒンターランド・人民の海”に乗るか・触れるかして運動は全国的に盛り上がるのだ。

 

     と言われた事を思い出す。

 

     1960年の安保闘争での全学連は、「国際学連」の唱を歌いながら国会前にスクラム固く押しかけ、615には“樺美智子”さんが、虐殺される事態も出た。

 

     同時に、三池闘争では、自衛のホッパーパイプが生まれ、“団結がんばろう・・”の唱が労働歌を超えて風靡した。

 

     昨年の衆議院選挙での“立憲民主党”の登場は、基盤組織もないママではあったが、牧野幸男代表の「下から目線で」の発言・行動スタイルは、

 

     政治不信・政党不信に陥り、個々の市民として、国会前・官邸前で抗議行動をしていた市民には、“待ち望んだ”政党として現れ、

 

     一挙に55名の当選・第二党となる快挙をあげた。

 

     東京一区の海江田万里の当選直後のメールが転送されてきたが、彼は選挙区というよりも比例で当選してきたのが、

 

     「街頭演説にでると、従来になく人が集まり、選挙区で現職の自民議員女性を破って当選した。」最後に今回は立憲民主党から出たと記されており、

 

     立憲が中心か、海江田個人が中心かが不明の選挙であった事が分かる。

 

     これこそが現代の“ヒンターランド・人民の海”にのった選挙であった事が証明されている。

 

     問題は、我々自身が、“ヒンターランド・人民の海”に相応しい運動提起をする事の能力があるかが、問われるだろう。

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                                              2017年9月刊行予定 予価¥30000 お詫び「検索」機能作成の為、刊行が遅れます
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                  PDF渡邊雄三自伝ー奔流する時代を見つめ続けて(「人民新聞」2003年) 
 
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                                                新左翼党派文献リストChronicle    
    
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                第二次共産主義者同盟
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     『共産主義』11号(第7回大会報告)         『共産主義』12号             『共産主義』13号(第9回大会報告)  
   
                                                                                 
                                  共産主義者同盟機関紙「戦旗」Chronicle 
              第76号~249号~全号PDFアップ 
     
                                    
 
                                                                                                                   
 
          『国際階級闘争資料集』NO1(1968年12・1)                  『東大斗争ーその意味するものー』(共産同千葉県委員会1969年2・11)                                                                                                                     
                                                                                                                                                                                                                                                             『労働運動の現段階とわれわれの任務』(1969年2・20増補版1970年)       『4・28安保・沖縄闘争』(1969年5・22) 
     
          
        
 
                           
            RG(隊長・大森昌也)未定       『檄!赤報』第二号(・・・)
 
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                       第二次共産主義者同盟分派    
                  
          共産主義者同盟(戦旗派)Chronicle                共産主義者同盟(12.18ブント)Chronicle                                           
         ●『共産主義』14・15・16号、PDFアップ!                      共産主義』14・15号PDFアップ!!
                                                             機関紙「戦旗」(中央戦旗社)250~264号・全号PDFアップ!! 
 
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          『三里塚闘争史1966~1987』(「ひろば」特別号1987)    『二期を許すな』(岩山団結会館1982年)
 
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                                    関西ブントChronicle           
                                       『ボルシェヴィズム通信」全号PDFアップ 「新左翼」1960年代全号PDFアップ                                                                     
                                  「フィトニュースひろば」第1号~5号PDFアップ  
 
                                   関西ブント略史
 
                                              『序章』『査証』『季節』Chronicle 
                                   
                                  関西学生運動Chronicle      
 
                                         労働者協会 機関誌『烽火』 
             PDF『烽火』『共産主義』総目次                                          
                                                          
 
                               
             『烽火』NO1(1961年10・6))  『烽火』NO2(10・16)    『烽火』NO3(12・10)   『烽火』NO4(12・23)    
                      
          『烽火』NO5(62年1・23)     『烽火』No6(2・14)     『烽火』NO7(3・31)     『烽火』NO8-9(4・20)  
 
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                                         第二次共産主義者同盟分派
 
                              
               共産主義者同盟赤軍派Chronicle                    共産主義者同盟赤軍派ー分派Chronicle 
           『赤軍」全号PDFアップ!        プロ革派・ML主義派・プロレタリア派・紅旗派・赫旗派・労働者共産党
                                                       
                    日本赤軍 JRA Chronicle                      共産主義者同盟再建準備委員会Chronicle 
 
                         
             共産主義者同盟叛旗派Chronicle           共産主義者同盟蜂起派・蜂起左派Chronicle  
                                                                「赤星」「RS」全号ーPDFアップ!                                                                                     
                                     
                                              
     共産同遊撃派Chronicle    共産同革命の旗派Chronicle   共産同首都圏委員会Chronicle 共産同プロレタリア通信編集委員会Chronicle
 
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                                          関西)共産主義者同盟 機関誌『共産主義』 
                                                                                                                          
              『共産主義』NO10(62年6・5)   『共産主義』NO11(7・10)    『共産主義』NO12(9・15)   『共産主義』NO13(11・27)   
      
                      

           『共産主義』NO14(63年3・1)   『共産主義』NO15(6・10)       『共産主義』NO16(64年8・2)   

    

                                              (関西)共産主義者同盟 機関紙「烽火                                                                                                                                            

          PDF機関紙「烽火」総目次  
 
                                                                                                                                                                        
                                                       
        「烽火」NO1(創刊号)62年11・15    「烽火」MO2(3・1)      「烽火」NO3(12・15)     「烽火」NO4(63年1・15)   「烽火」NO5(2・1)                                                                                                                                                                                                                                                            
                                                                                                                                                                                                                                                                                                               
       「烽火」NO6(2・15)      「烽火」第7号(3・1)      「烽火」第8号(3・15)     「烽火」第9号(4・15)     「烽火」第10号(5・1)                                                                                                 
                                                                                                                                                          
       「烽火」NO11(5・15)       「烽火」第12号(6・1)       「烽火」特別号(6・13)   「烽火」第13号(6・15)     「烽火」第14号(7・15)                                                                                                                                                       
                                                                     
    「烽火」第15号(8・1)      「烽火」第16・17号(9・1)     「烽火」第18号(9・15)    「烽火」第19号(10・1)     「烽火」第20号(11・1)       
                                                                           
    「烽火」第21号(12・11)      「烽火」第22号(64年1・21)   「烽火」第23号(2・21)     「烽火」第24号(4・12)     「烽火」第25号(4・12)  
                                                        
    「烽火」第26号(4・27)     「烽火」第27号(5・15)     「烽火」第28号(5・30)      「烽火」第29号(6・1)      「烽火」第30号(6・20)
    
     「烽火」第31号(7・4)      「烽火」第32号(7・20)     「烽火」第33・34号(8・3)    「烽火」第35号(9・26)     「烽火」第36号(10・10)
    
    「烽火」第37号(10・25)     「烽火」第38号欠         「烽火」第39号(65年1・20)   「烽火」号外(1・22)      「烽火」第40号欠           
                                                                                                              
     「烽火」第41号(2・11)    「烽火」第42号(3・3)       「烽火」第43・44号(4・14)   「烽火」第45号(6・15終刊)  

               第二期『烽火』(共産同関西地方委員会)全号・全P-PDFアップ 

        PDF第二期『烽火』総目次

      

                           

 

          『烽火』NO1(1966年6・15)   『烽火』号外(1967年5・15)   『烽火』第2号(1967年6・)  『烽火』第3号(1967年8・)   『烽火』NO4(1967年9・25)

 

                          

        

             『烽火』NO5(1967年11・3)  『烽火』NO6(12・7)    『烽火』No7(1968年1・31) 『烽火』NO8(2・29)   『烽火』NO9(5・21)

 

                                          

        

              『烽火』NO10(6・15)    『烽火』NO11(9・30)                       『烽火』再刊1号(1970年)

 

                                                                                                                                                           

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                          第二次共産主義者同盟分派ー➌                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            
                                                   
                                                        
 共産主義者同盟(RG)Chronicle     共産主義者同盟全国委員会ー分派Chronicle                    共産主義者同盟(火花Chronicle                                           
      「赤報」全号PDFアップ        「烽火」全号(265~585号)準備中                    第17号、第29号(5分冊)~第一次綱領PDFアップ
                                                                                                      
                              共産同(統一委員会)戦旗」第1217号(「戦旗」「烽火」統合)~1226号PDFアップ! 第1号~100号準備中 
                                                                               
   リンクoffice-ebara.org                      リンク共産主義者同盟統一委員会                       リンク共産主義者同盟(火花)
          
 
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                       社会主義学生同盟関西地方委員会 機関誌『戦士』
              「新たに戦列に加わる諸君へ」(社学同関西地方委員会1963年)   
 
         PDF『戦士』総目次 
                               
 
        『戦士』NO1(1963年)   『戦士』2・3合併号(1964年)   『戦士』NO4(1964年)    『戦士』NO5(1964年)    
            
                               

                 『戦士』NO6(1965年)    『戦士』臨時号(1967年)      「戦士」2号(1967年11・18  

                                           プロレタリア国際主義と組織された暴力」総括提起坂 健一・武田 宏)

            
  

                      

            「戦士」2号(改訂版11・20)     『戦士』号外(1969年)          『戦士』復刊7号(1970年)                                                 
               坂 健一・武田 宏)
                                                                                                                                                                                                                                                                                                          
   明大闘争関係関西資料(1967年)                                       
                                                      
    ①裏切り=改良主義と極左日和見主義・(1967年) 同盟員細胞及び社学同・(2・10)  緊急通達(2・11)   「鉄鎖を砕け」NO1(京大支部2・24)  
    
     「理論戦線」号外(京大支部東京派遣班7・11)  明大闘争の総括にあたって・(共産同関西地方委学対部・東京派遣班)  
 
       共産同政治局水沢一派の陰謀と右翼日和見主義(共産同中央委員 奥見 克1967年2月)    明大闘争勝利の道は何か(「前進」321号1967年2・13)                                                 
   社会主義学生同盟同志社大学支部
     「紙の弾丸」29号(1962年11・30・3P)     「紙に弾丸」33号(12・6・2P)    「紙の弾丸」(1964年1・23・12P)    「紙の弾丸」(4・16・6P)         
    「紙の弾丸」(4・24・3P)          「紙の弾丸」(12・×・4P)      『紙の弾丸』NO2(1965年5・20)    「紙の弾丸」(1968年10・20・2P)      
     「紙の弾丸」(9・21・1P)       
        
   社会主義学生同盟大阪市大支部
     「学生戦線」(68年2・31)    「学生戦線」(9・27)        「学生戦線」(69年1・×)     「学生戦線」(2・12)     
     「学生戦線」(2・14)      「反帝戦線」NO2(69年2・17)    「反帝戦線」NO3(2・18)   「反帝戦線」NO4(2・19)   
     「反帝戦線」NO9(2・27) 
 
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                      共産同ー階級的労働運動Chronicle