現実逃避への誘い(いざない)

 本コーナーは、現実逃避旅行関係をメインとしたもので、各種日記および写真を掲載するぞ。これを読んで、しばし現実逃避してもらえれば幸いだ。

・現実逃避日記

リス(21kB) <2004年版 夏カナダ!カナディアンロッキー編>

 2004年7月25日(日)〜8月1日(日)、カナディアンロッキーで動物と自然を満喫してきた。
 なお、左の写真はキャベルメドウでポーズをとってくれたリス。

   第1話:「交わりの街、カムループス(カムループス〜クリアウォーター)」
   第2話:「圧倒!ヘルムケン滝(ウェルズグレイ州立公園〜マウントロブソン)」
   第3話:「カナダの白骨温泉?(マウントロブソン)」
   第4話:「天使に見守られた楽園(ジャスパー)」
   第5話:「ラフティングで"kougeki"だ!(マウントロブソン州立公園、ジャスパー)」
   第6話:「名物!氷上トレッキング(コロンビア大氷原)」
   第7話:「待望の機内ビビンバ(バンフ〜関空)」



モニュメントバレー(17kB) <2003年版 盆休みに行くグランドサークル編>

 2003年8月9日(土)〜8月17日(日)、迫り来る台風10号も何のその、再びグランドキャニオンの地を踏むべくアメリカ西海岸に行ってきた。
 なお、左の写真はモニュメントバレー。彼方にビュート(butte:残丘)を望む。

   第1話:「彼の名は、リチャード・ボンド(ロスからラスベガスへ)」
   第2話:「膝までビシャビシャのトレッキング(ザイオン国立公園)」
   第3話:「異形なる岩山に驚嘆す(ブライスキャニオン国立公園〜レイクパウエル)」
   第4話:「アンテロープという名の渓谷と、モニュメントバレー(モニュメントバレー)」
   第5話:「再び、グランドキャニオン三昧!(グランドキャニオン国立公園)」
   第6話:「灼熱のハバス湖とハリケーン(レイクハバスシティ)」
   第7話「さらばLA。そして、アジアは美味かった(ロサンゼルス〜ソウル)」※(2004年5月9日更新)



イースター島(17kB) <2001年版 ピースボート第35回世界一周クルーズ編>

 2001年9月10日(月)〜12月22日(土)の、「第35回ピースボート 世界一周クルーズ」の記録だ。
 3.5ヶ月もの間、会社を休職しての全17ヶ国を巡る船旅は、しかし、一生モノの友人と、言葉では言い表せない様々な経験を得たと断言できる。なお、左の写真はイースター島を目前にしたOLVIA号の船首。

   世界地図(仮)   航海日誌(船内編)(準備中)
   第1話:「Hello!OLVIA」
   第2話:「祝!初上陸!(厦門(アモイ)/中国)」
   第3話:「Dancing!ダナン(ダナン/ベトナム)」
   第4話:「マーライオン123(シンガポール)」
   第5話:「ヨガとカレー、そしてケンダマ(コーチン/インド)」
   第6話:「ジャンボ!野生の王国(モンバサ/ケニア)」※(2002年5月26日地図追加)
   第7話:「滞在時間は6時間(マッサワ/エリトリア)」
   第8話:「Go!Go! スエズ運河(スエズ運河/エジプト)」
   第9話:「クールなフォント、ギリシア(ピレウス、アテネ、デルフィ/ギリシア)」
   第10話:「これぞ、アドリア海の真珠!(ドブロブニク/クロアチア)」
   第11話:「狂った街(モスタル/ボスニア・ヘルツェゴビナ)」
   第12話:「砂漠の狂犬、カダフィの待つ国(トリポリ/リビア)」
   第13話:「ガウディとパエリアとカテドラル(バルセロナ/スペイン)」
   第14話:「英語が通じない島(ラスパルマス、カナリア諸島/スペイン)」
   第15話:「日本人移民の町でNHKを見た!(トメアス/ブラジル)」
   第16話:「悪魔の山と天使の滝(カナイマ、ラグアイラ/ベネズエラ)」
   第17話:「水の階段、パナマ運河(パナマ運河/パナマ)」
   第18話:「見放された町(グアヤキル/エクアドル)」
   第19話:「東の島のモアイたち(イースター島/チリ)」
   第20話:「『楽園』と言う名の核実験の島(パペーテ/タヒチ)」
   第21話:「南の島のクリスマス(アピア/サモア)」
   第22話:「無念のポンペイ、そして神戸へ(ポンペイ/ミクロネシア〜神戸/日本)」



ローテンブルク(11kB) <2000年版ドイツ ロマンティック街道編>

 2000年7月29日(土)〜8月6日(日)まで、ドイツはロマンティック街道の全ルートとミュンヘンを旅してきた。
 美しい赤レンガの屋根、30年戦争、のどかな丘陵、明るい笑顔、様々なビール・・・。ドイツという国を一言で言い表すのは難しい。なお、左の写真は「中世の宝石箱」と評される、ローテンブルクの市庁舎の塔(高さ60m)から見た街の眺め。

   1日目:チェックインは1:45AM(ヴュルツブルク)
   2日目:世界遺産レジデンツ(ヴュルツブルク)
   3日目:中世の街へ・・・(ローテンブルク)
   4日目:アルプスの足元へ(フュッセン)
   5日目:夢の城、ノンシュヴァンシュタイン(フュッセン)
   6日目:人口130万人の「村」(ミュンヘン)
   7日目:締めは巨大ビアガーデン!(ミュンヘン)
   8,9日目:さらば!ドイツ



グランドキャニオン(9kB) <1999年版アメリカ西海岸 サントレックツアー編>

 1999年7月31日(土)〜8月10日(火)まで、アメリカ西海岸とグランドキャニオンを巡るキャンプツアーへ参加してきた。
 全13人のメンバーの内、日本人は自分一人だけ・・・。しかも会話は英語のみという中、人生で最も刺激的な1週間を過ごしてきたと言えるかもしれない。
 なお、左の写真はグランドキャニオン・サウスリムから見たキャニオンの眺め。

   1日目:いざ!ロサンゼルスへ
   2日目:ハリウッド経由パームスプリングス
   3日目:ロンドンブリッジとR66とグランドキャニオン
   4日目:今日はグランドキャニオン三昧!
   5日目:灼熱の不夜城ラスベガス
   6日目:灼熱のデスバレー、そして魅惑のパンケーキ
   7日目:緑の大地ヨセミテ
   8日目:ナパとサンタローザとメキシカン
   9日目:さらば!サンフランシスコ
   10,11日目:嗚呼!憧れの日本米






・現実逃避写真ギャラリー


      ・新世紀花火(2001年7月)
      ・梅の香りに誘われて(2001年4月)
      ・デンキカレー見参!(2001年3月)
      ・嗚呼!なびこ(2001年1月)
      ・世紀末ルミナリエ(2000年12月)
      ・嗚呼!海王丸(2000年12月)
      ・これが、おおさかゲームまつりだ!(2000年5月)
      ・嗚呼!神戸ルミナリエ(1999年12月)


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