Dedicated to Mr.Yoshio Kataoka


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  タイトル検索|片岡義男氏はいったいどんなタイトルをつけたのか 4-5-2016

  片岡義男氏の著作1 2-13-2015
●1960年代 6-28-2014
●1970年代 5-31-2015
●1980年代 6-18-2014
●1990年代 8-2-2014
2000年代 3-21-2016
2010年代 2-13-2016

◆  片岡義男氏の著作2(文庫) 2-13-2015
角川文庫(1) 1974年〜1994年 2-4-2016
●角川文庫(2) 2001年〜 6-21-2010
集英社コバルト文庫 2-13-2016
●祥伝社NON POCHETTE 6-8-2009
●新潮文庫 12-17-2009
●その他 10-30-2010

  片岡義男氏の著作3(アンソロジー) 4-2-2016
  翻訳・編集・監修・寄稿・対談など 1-31-2016
  連載インデックス 3-22-2016
  新聞・雑誌などへの寄稿、インタヴューなど 5-5-2016
◆  ウェブサイト(寄稿、インタビュー等) 7-6-2010

◆  表紙デザインのひみつ 【文庫版『文房具を買いに』の表紙のためのデザイン修正案】 6-21-2010
◆  本人による角川文庫作品解説 11-30-2000
◆  特別掲載 12-17-1999
◆  片岡義男のアメリカン・ポピュラー・ミュージック 10-30-2002
◆  片岡義男氏が撮る写真 6-19-2014
◆  「きまぐれ飛行船」のこと 8-7-2010
◆  片岡義男原作映画(準備中) -
◆  植草さんと片岡さん 9-3-2008
◆  片岡義男ML 11-10-2005

◆  ぼくのノートブックから 6-1-2014


top 単行本ニューズ Update
  『この冬の私はあの蜜柑だ』(講談社)2015年11月17日発売 12-6-2015
  『去年の夏、ぼくが学んだこと』(東京書籍)2015年6月19日発売 12-6-2015
  『たぶん、おそらく、きっとね』(中央公論新社)2015年6月10日発売 12-6-2015
  『町からはじめて、旅へ』(晶文社)2015年1月31日改版発売 5-31-2015
  『ロンサム・カウボーイ』(晶文社)2015年1月31日改版発売 5-31-2015
  『10セントの意識革命』(晶文社)2015年1月31日改版発売 5-31-2015
  『片岡義男クラシックス 「スローなブギにしてくれ」』(株式会社ビームス)2014年10月25日発売 7-29-2014
  『なんたってドーナツ 美味しくて不思議な41の話』(ちくま文庫)2014年10月10日発売 2-12-2015
  『片岡義男クラシックス 「給料日」』(株式会社ビームス)2014年8月23日発売 7-29-2014
  『翻訳問答 英語と日本語行ったり来たり 片岡義男×鴻巣友季子』(左右社)2014年7月15日発売 7-29-2014
  『夏休み』(角川文庫)2014年6月20日発売 8-2-2014
  『ずるずる、ラーメン おいしい文藝』(河出書房新社)2014年6月19日発売 8-2-2014
  『片岡義男クラシックス 「パッシング・スルー」』(株式会社ビームス)2014年5月25日発売 6-2-2014
  『ミッキーは谷中で六時三十分』(講談社)2014年5月20日発売 5-29-2014
  『短編を七つ、書いた順』(講談社)2014年5月6日発売 5-31-2014
  『私は写真機』(岩波書店)2014年1月17日発売 6-7-2014
  『真夜中のセロリの茎』(左右社)2013年4月5日発売 8-17-2013
  『日本語と英語―その違いを楽しむ』(NHK出版新書)2012年10月10日発売 10-30-2012
  『洋食屋から歩いて5分』(東京書籍)2012年8月1日発売 10-30-2012
  『恋愛は小説か』(文藝春秋)2012年6月22日発売 10-30-2012
  『言葉を生きる』(岩波書店)2012年5月15日発売 10-30-2012
  『僕らのヒットパレード』(国書刊行会)2012年2月10日発売 10-30-2012
  『木曜日を左に曲がる』(左右社)2011年7月4日発売 10-30-2012
  『彼女が演じた役―原節子の戦後主演作を見て考える』(中公文庫)2011年1月25日発売 10-30-2012
  『名短篇ほりだしもの』(ちくま文庫)2011年1月6日発売 8-7-2014

---> 2010年以前のアーカイヴ

top 連載ニューズ Update
  『週刊朝日』(朝日新聞出版)2016年3月18日号 3-15-2015
  『Free & Easy/フリー&イージー』(イースト・コミュニケーションズ)2016年2月号 1-31-2016
  『酒林』(西野金陵株式会社)随筆特集 第九十一号 1-15-2016
  『In The City/インザシティ』(株式会社ビームス/サンクチュアリ出版)2015年 WINTER Vol.14 3-22-2016
  『週刊朝日』(朝日新聞出版)2015年5月1日号 5-6-2015
  『DigiFi/デジファイ』(ステレオサウンド)No.17 2015年2月号 4-13-2015
  『OFF SEASON magazine』(OFF SEASON magazine)2014年 ISSUE NO. 06 2-13-2015
  『キネマ旬報』(キネマ旬報社)2014年1月下旬号 12-29-2013
  『新潮45』(新潮社)2013年8月号 8-3-2013
  『四季の味』(ニューサイエンス社)2013年7月号 8-3-2013
  『THE NIKKEI MAGZINE(日本経済新聞第2部[日経マガジン])』(日本経済新聞社)2012年2月号 11-14-2010
  「メントール・ユーカリプト - 片岡義男詩集」(「suigyu 水牛」)2010年6月1日 7-6-2010
  『東本昌平RIDE 33』(モーターマガジン社)2009年12月15日発行 2-16-2010
  「外国の絵本を買う。」(東京ブックランド)2009年10月12日 11-5-2009
(以下の連載は終了しています)
◆  『Free & Easy/フリー&イージー』(イースト・コミュニケーションズ)2015年6月号 5-14-2015
◆  『ミステリマガジン』(早川書房)2012年12月号 10-30-2012
◆  『日本経済新聞(夕刊)』(日本経済新聞社)2013年6月29日号 7-3-2013
◆  『Free & Easy/フリー&イージー』(イースト・コミュニケーションズ)2013年3月号 7-13-2013
◆  『AZUR/アジュール』(東京ニューズ通信社)2012年2月号 11-16-2012
◆  『NALU/ナルー』(エイ出版社)2011年4月号 11-14-2012
◆  『芸術新潮』(新潮社)2010年9月号 8-30-2010
◆  『図書』(岩波書店)2011年7月号 5-11-2012
◆  「水牛のように」(「suigyu 水牛」)2010年6月 6-11-2010
◆  『Free & Easy/フリー&イージー』(イーストライツ)2010年6月号 5-6-2010
◆  『At Once/アットワンス』(JTBパブリッシング)2009年4月号 4-30-2009
◆  『Coyote/コヨーテ』スイッチ・パブリッシング)2009年1月号 12-11-2008
◆  「ペーパーバックの数が増えていく」『SWITCH ON Excite(スイッチ・オン・エキサイト)』〈作家「片岡義男」〉)2006年1月26日 1-27-2007
◆  『ゴールデン ミニッツ』スターツ出版)2008年1月号 1-26-2007
◆  『日本カメラ』日本カメラ社)2007年12月号 12-28-2007
◆  『翼の王国』全日空)2007年3月号 8-31-2007
◆  『Coyote/コヨーテ』スイッチ・パブリッシング)2007年8月号 7-8-2007
◆  「物のかたちのバラッド」(「今日という昔」片岡義男公式ブログ)2005年6月8日 6-9-2005
◆  「メントール・ユーカリプト」(「今日という昔」片岡義男公式ブログ)2005年4月22日 4-23-2005
◆  『Switch/スイッチ』スイッチ・パブリッシング)2007年6月号 5-23-2007
◆  『Coyote/コヨーテ』スイッチ・パブリッシング)2007年1月号 1-20-2007
◆  『日本カメラ』日本カメラ社)2006年12月号 1-4-2007
◆  『Kathy Mom(キャシー・マム)』マリン企画)2005年夏号 7-13-2005
◆  「先見日記 insight diaries」NTT DATA CORPORATION)2005年4月26日 5-5-2005
◆  「著者は語る」(「今日という昔」片岡義男公式ブログ)2005年4月7日 4-23-2005
◆  「フリースタイルのメールマガジン」フリースタイル)2005年第163号 1-27-2005
◆  『ミステリマガジン』早川書房)2004年12月号 1-20-2005
◆  『天上大風』(立風書房)2003年10月号 8-31-2003
◆  『朝日新聞(金曜日・夕刊)』朝日新聞社)2003年1月10日号 1-29-2003
◆  『おだきゅう』小田急電鉄)2002年3月号 3-7-2002
◆  『KNOCK OUT』イーストライツ)SUMMER 2000 10-2-2000
◆  『ラピタ』小学館)2003年7月号 6-10-2003
◆  「文学メルマ!」(文学メルマ!)vol. 88 2002年9月11日更新 11-16-2002
◆  季刊『M-CATS[エム・キャッツ]』モデルアート社)2002年11月号 10-20-2002
◆  『讀賣新聞』読売新聞社)2002年6月30日号 6-30-2002
◆  『日本経済新聞(月曜日・夕刊)』日本経済新聞社)2002年6月24日号 6-25-2002
◆  『文學界』文藝春秋)2002年1月号 12-13-2001
◆  『一個人』KK ベストセラーズ)2001年12月号 10-30-2001
◆  『Number』文藝春秋)2001年7月26日号 7-14-2001
◆  『週刊宝石』光文社)2001年1月11・18日号 1-14-2001
◆  『翼の王国』全日空)2000年1月号 1-30-2000
◆  『男の隠れ家』あいであ・らいふ)2000年6月号 4-30-2000
◆  『CIGAR』ワールドフォトプレス)No. 5 11-4-1999
◆  『buyKING』ワールドフォトプレス)1999年11月号 10-7-1999
◆  『Oggi』小学館)1999年9月号 7-29-1999
◆  『月刊百科』平凡社)1999年6月号 6-1-1999
◆  『潮』潮出版社)1999年5月号 4-5-1999

top 掲載ニューズ(雑誌、新聞、ウェブなど) Update
  『Gainer/ゲイナー』(光文社)2016年5月号 4-12-2016
  『Switch/スイッチ』(スイッチ・パブリッシング)2016年 MARCH Vol.34 No.3 3-25-2016
  『Free & Easy/フリー&イージー』(イースト・コミュニケーションズ)2016年2月号 2-1-2016
  『NHKラジオ 基礎英語1』(NHK出版)2016年2月号 1-31-2016
  『週刊現代』(講談社)2015年12月26日号 3-22-2015
  『In The City/インザシティ』(株式会社ビームス/サンクチュアリ出版)2015年 WINTER Vol.14 3-22-2016
  『Free & Easy/フリー&イージー』(イースト・コミュニケーションズ)2015年12月号 11-12-2015
  『ねこ新聞』(猫新聞社)2015年10月号 1-31-2016
  『日本経済新聞』(日本経済新聞社)2015年20月号 3-4-2016
  『読売新聞』(読売新聞社)2015年12月10日号 3-4-2016
  『IN★POCKET』(講談社)2015年8月号 2-11-2016
  『MOTO NAVI/モトナビ』(ボイス・パブリケーションズ)2015年10月号 8-25-2015
  『Coyote/コヨーテ』(スイッチ・パブリッシング)No. 56 Summer / Autumn 2015 8-19-2015
  『群像/GUNZO』(講談社)2015年8月号 8-23-2015
  『In The City/インザシティ』(株式会社ビームス/サンクチュアリ出版)2015年 SUMMER Vol.13 8-22-2015
  『群像/GUNZO』(講談社)2015年6月号 5-31-2015
  『朝日新聞』(朝日新聞社)2015年4月15日号 4-23-2015
  『群像/GUNZO』(講談社)2015年5月号 4-13-2015
  『GINZA/ギンザ』(マガジンハウス)2015年4月号 5-9-2015
  『群像/GUNZO』(講談社)2015年4月号 4-13-2015
  『Coyote/コヨーテ』(スイッチ・パブリッシング)No. 55 Spring 2015 4-9-2015
  『Free & Easy/フリー&イージー』(イースト・コミュニケーションズ)2015年4月号 4-9-2015
  『日本経済新聞』(日本経済新聞社)2015年3月1日 3-9-2015
  『図書』(岩波書店)2015年2月号 2-28-2015
  『MONKEY/モンキー』(スイッチ・パブリッシング)VOL. 5 SPRING 2015 2-18-2015
  『群像/GUNZO』(講談社)2015年3月号 2-16-2015
  『群像/GUNZO』(講談社)2015年2月号 2-12-2015
  『文學界』(文藝春秋)2015年1月号 8-22-2014
◆  『Coyote/コヨーテ』(スイッチ・パブリッシング)No. 52 Summer 2014 6-15-2015
◆  『文學界』(文藝春秋)2014年7月号 6-8-2014
◆  『本』(講談社)2014年6月号 3-31-2016
◆  『In The City/インザシティ』(株式会社ビームス/サンクチュアリ出版)2014年 SPRING Vol.10 6-2-2014
◆  『文學界』(文藝春秋)2014年6月号 5-29-2014
◆  『Coyote/コヨーテ』(スイッチ・パブリッシング)No. 51 Spring 2014 2-15-2016
◆  『群像/GUNZO』(講談社)2014年3月号 5-29-2014
◆  『週刊文春』(文藝春秋)2014年2月27日号 6-19-2014
◆  『In The City/インザシティ』(株式会社ビームス/サンクチュアリ出版)2014年 WINTER Vol.9 6-2-2014
◆  『群像/GUNZO』(講談社)2013年12月号 5-29-2014
◆  『MY NAME IS BEAMS』(INFASウェーブ)2013年9月27日発行 6-13-2014
◆  『群像/GUNZO』(講談社)2013年9月号 5-29-2014
◆  『みんなの漢字』(朝日新聞出版)2013年9月号 8-20-2013
◆  『In The City/インザシティ』(株式会社ビームス/サンクチュアリ出版)2013年 SUMMER Vol.8 6-2-2014
◆  『こころ』(平凡社)2013年7月号 3-31-2016
◆  『ジャズ批評』(ジャズ批評社)2013年7月号 8-5-2013
◆  『中央公論』(中央公論新社)2013年7月号 7-13-2013
◆  『群像/GUNZO』(講談社)2013年6月号 5-29-2014
◆  『群像/GUNZO』(講談社)2013年5月号 5-29-2014
◆  『群像/GUNZO』(講談社)2013年4月号 7-16-2013
◆  『CASA BRUTUS/カーサ ブルータス』(マガジンハウス)2013年4月号 8-5-2013
◆  『In The City/インザシティ』(株式会社ビームス/サンクチュアリ出版)2013年 WINTER Vol.7 6-2-2014
◆  『ku:nel/クウネル』(マガジンハウス)2013年1月号 12-17-2012

---> 2012年以前のアーカイヴ

top その他の掲載ニューズ(単行本、ライナー・ノーツ、映画プログラム、チラシなど) Update
  『タランチュラ』ボブ・ディラン 著、片岡義男 訳/KADOKAWA 6-7-2014
  『山村雅昭「ワシントン・ハイツの子供たち」のために』山村雅昭 写真、片岡義男、今福龍太、奥成 達 文/山羊舎(一枚の写真とはある秘密をめぐるひとつの秘密である叢書(1)) 7-4-2013
  『新潮45特別編集 原節子のすべて』「新潮45」編集部 編/新潮社(新潮ムック) 11-16-2012
  『ボブ・ディラン読本』菅野ヘッケル 監修/音楽出版社(CDジャーナルムック) 11-10-2012
  『夜のアルバム』八代亜紀(ユニバーサル ミュージック ジャパン) 11-8-2012
  『絵本ジョン・レノンセンス』ジョン・レノン 著/片岡義男、加藤  訳(ちくま文庫) 11-16-2012
  『タタド』小池昌代 著(新潮文庫) 3-26-2010
  『もののはずみ』堀江敏幸 著(角川文庫) 3-26-2010
◆  『トウキョウ今昔 1966・2006』田中長徳 著( 岩波書店) 4-1-2007
◆  『わが名はタフガイ ハードボイルド傑作選』ミステリー文学資料館 編(光文社文庫) 6-9-2006
◆  『偽ライカ同盟入門』田中長徳 著(原書房) 6-15-2005
◆  『植草甚一スタイル』(コロナ・ブックス/平凡社) 6-1-2005
◆  『教養主義』(フリースタイル) 6-11-2003
◆  『旅々オートバイ』素樹文生 著(新潮文庫) 7-28-2002
◆  『下北沢カタログ(改訂版)』(フリースタイル) 4-19-2002
◆  『テロ以降を生きるための私たちのニューテキスト』片岡義男、橋本治、大塚英志、中島義道、森達也、江川達也 著(角川書店)発売中 11-25-2002
◆  『こころにひかる物語 II』三木 卓 編(かまくら春秋社) 10-26-2001
◆  『愛しき者はすべて去りゆく』デニス・レヘイン 著/鎌田三平 訳(角川文庫) 9-30-2001
◆  『レノン・リメンバーズ』ジョン・レノン、ヨーコ・オノ、ヤーン・ウェナー 著/片岡義男 訳(草思社) 8-15-2001
◆  『下北沢カタログ』(フリースタイル) 5-16-2001
◆  モリサワ・タイポグラフィ・スペース第20回企画展
    「僕のタイトル作法/平野甲賀の描き文字装丁」チラシ
10-2-2000
◆  『郵便少年横尾忠則』(角川春樹事務所) 7-27-2000
◆  著者インタビュー(晶文社ワンダーランド) 5-24-2000
◆  思い出の一枚(FUJIFILM / 富士フイルム) 4-17-2000
◆  連載 植草甚一の時代/文・高平哲郎(晶文社ワンダーランド) 4-8-2000
◆  毎日ムック『わたしのニッポン遺産』(毎日新聞社) 12-24-1999
◆  『ペギー・リー/ブラック・コーヒー』CDライナー・ノーツ:ユニバーサル女性ヴォーカル・コレクション〜エレガンスへの誘い〜[1](ユニバーサル ビクター株式会社) 12-9-1999
◆  『バディ・リー』(グリーンアロー出版社)発売中 9-15-1999
◆  "LOCK, STOCK AND TWO SMOKING BARRELS" 映画プログラム(東京テアトル株式会社) 8-16-1999
◆  『アウト・オン・ザ・ロード 世界ジャズ喫茶紀行』堀内貴和 著(アーツアンドクラフツ) 5-4-1999
◆  『Sounds of Aloha / Hawaiian Music Guide』今井栄一 編、著(ブルース・インターアクションズ) 4-10-1999
◆  『Ambient Hawai'i』平間至写真集 11-5-1998
◆  『自分の生き方をさがしている人のために』ジェリー・ガルシア、チャールズ・ライク、ヤン・ウェナー 著/片岡義男 訳(草思社)新装版発売 8-20-1998
◆  『チャーリー・パーカーの伝説』R・G・ライズナー 著/片岡義男 訳(晶文社)新装版発売 8-20-1998
◆  『絵本ジョン・レノンセンス』ジョン・レノン 著/片岡義男、加藤 直 共訳(晶文社)新装版発売 8-20-1998

top その他のニューズ(イヴェントなど) Update
★  片岡義男 × 鴻巣友季子 × 川ア大助
  〜作家デビュー40周年記念〜『片岡義男と週末の午後を』
  vol.4「英語と日本語、翻訳という作業」
人呼んで「日本語小説界のクリント・イーストウッド」。片岡義男の孤高にして闊達な表現世界を、さまざまな角度から探訪していく全六回のシリーズイベントをB&Bにて開催します。

小説のみならず、評論、エッセイ、翻訳、写真家としても名高い「多芸多才の人」であり、同時に、精密機械の動作痕のごとき文体と思考が一糸乱れぬ「ピュアリスト」でもある巨匠。さらには、ロックンロール、オートバイやサーフィン、アメリカのカウンター・カルチャーや、そこから派生したライフスタイル哲学の精髄を世に広く伝導してくれた「永遠のアニキ」……そんな多面的な「片岡義男プリズム」に光を照射すれば、未来的でオルタナティヴな文学の可能性すら見えてくる!(かもしれません)。

実質的な作家デビューとなった1974年の「白い波の荒野へ」から数えて40周年のアニバーサリー・イヤーである本年を記念したこの企画、毎回テーマに沿った豪華ゲストをお招きして、新進作家・川ア大助さんが構成と司会をご担当します。

第4回目のゲストにお迎えするのは、翻訳家の鴻巣友季子さん。
鴻巣さんは、1987年に翻訳家デビューし、今日まで、現代文学ではジョン・クッツェーやマーガレット・アトウッド、古典文学ではエミリー・ブロンテ、ヴァージニア・ウルフ、グレアム・グリーンなど、名だたる作家の作品を翻訳してきたほか、書評を手掛け、多くの翻訳論も発表しています。
さらに鴻巣さんは、翻訳家として大先輩でもある片岡義男さんに対して、このような思いを寄せています。

「片岡さんの視点と洞察の鋭さ、英語との共存によって研ぎ澄まされた日本語の感覚には敬服しています。小説においても、つねに新鮮で最先端でありつづけている。これは驚異的なことです」

今年7月には、お二人の共著、翻訳対談集『翻訳問答 英語と日本語行ったり来たり』が、左右社より刊行されます。
片岡さん初の翻訳論にして、小説の創作論でもある本作において、お二人は、「赤毛のアン」や「ロング・グッドバイ」、「冷血」など古典の新訳にも挑戦、真剣勝負を繰り広げます。

そこで今回は、『翻訳問答 英語と日本語行ったり来たり』をメインテキストに、英語と日本語について、そして翻訳という作業について語っていただきたいと思います。

週末の午後は、ぜひ下北沢で、片岡義男とともに――。
(本屋B&Bのウェブ・ページより)
出演:片岡義男(作家)、鴻巣友季子(作家)、司会:川ア大助(作家)
日時:2014年7月19日(土)15:00-17:00(14:30開場)
場所:本屋B&B
8-11-2014
★  片岡義男さん × 鴻巣友季子さんミニトーク&サイン会
  2014年8月7日(木) / 蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース
「翻訳の謎を解く」

『赤毛のアン』や『ロング・グッドバイ』、『冷血』や『アッシャー家の崩壊』といった古典を二人が競訳!
既訳を取り上げながら、翻訳の愉しみと苦しみ、 そして醍醐味を赤裸裸に語り尽くしました。
本の刊行を記念して、著者二人が、「英語と日本語」の不思議、驚き、奇々怪々......に迫ります。
ちなみに 『ロング・ グッドバイ』は、片岡訳が『逢えないままに』、鴻巣訳が『さよならは一度だけ』。
いったい、なぜ?

店内でのイベントです。50分ほどのトークのあと、サイン会となります。
日時:2014年8月7日(木)19:00-(18:45開場)
会場:蔦屋書店1号館 2階 イベントスペース
主催:代官山 蔦屋書店
協力:左右社
(代官山蔦屋書店のウェブ・ページより)
7-29-2014
★  片岡義男 × 鴻巣友季子 × 川ア大助
  〜作家デビュー40周年記念〜『片岡義男と週末の午後を』
  vol.4「英語と日本語、翻訳という作業」
人呼んで「日本語小説界のクリント・イーストウッド」。片岡義男の孤高にして闊達な表現世界を、さまざまな角度から探訪していく全六回のシリーズイベントをB&Bにて開催します。

小説のみならず、評論、エッセイ、翻訳、写真家としても名高い「多芸多才の人」であり、同時に、精密機械の動作痕のごとき文体と思考が一糸乱れぬ「ピュアリスト」でもある巨匠。さらには、ロックンロール、オートバイやサーフィン、アメリカのカウンター・カルチャーや、そこから派生したライフスタイル哲学の精髄を世に広く伝導してくれた「永遠のアニキ」……そんな多面的な「片岡義男プリズム」に光を照射すれば、未来的でオルタナティヴな文学の可能性すら見えてくる!(かもしれません)。

実質的な作家デビューとなった1974年の「白い波の荒野へ」から数えて40周年のアニバーサリー・イヤーである本年を記念したこの企画、毎回テーマに沿った豪華ゲストをお招きして、新進作家・川ア大助さんが構成と司会をご担当します。

第4回目のゲストにお迎えするのは、翻訳家の鴻巣友季子さん。
鴻巣さんは、1987年に翻訳家デビューし、今日まで、現代文学ではジョン・クッツェーやマーガレット・アトウッド、古典文学ではエミリー・ブロンテ、ヴァージニア・ウルフ、グレアム・グリーンなど、名だたる作家の作品を翻訳してきたほか、書評を手掛け、多くの翻訳論も発表しています。
さらに鴻巣さんは、翻訳家として大先輩でもある片岡義男さんに対して、このような思いを寄せています。

「片岡さんの視点と洞察の鋭さ、英語との共存によって研ぎ澄まされた日本語の感覚には敬服しています。小説においても、つねに新鮮で最先端でありつづけている。これは驚異的なことです」

今年7月には、お二人の共著、翻訳対談集『翻訳問答 英語と日本語行ったり来たり』が、左右社より刊行されます。
片岡さん初の翻訳論にして、小説の創作論でもある本作において、お二人は、「赤毛のアン」や「ロング・グッドバイ」、「冷血」など古典の新訳にも挑戦、真剣勝負を繰り広げます。

そこで今回は、『翻訳問答 英語と日本語行ったり来たり』をメインテキストに、英語と日本語について、そして翻訳という作業について語っていただきたいと思います。

週末の午後は、ぜひ下北沢で、片岡義男とともに――。
(本屋B&Bのウェブ・ページより)
出演:片岡義男(作家)、鴻巣友季子(作家)、司会:川ア大助(作家)
日時:2014年7月19日(土)15:00-17:00(14:30開場)
場所:本屋B&B
7-29-2014
★  片岡義男 × 大竹昭子 × 川ア大助
  〜作家デビュー40周年記念〜『片岡義男と週末の午後を』
  vol.3「「撮る人」と「書く人」が重なる場所〜写真から探る片岡流小説作法〜」
人呼んで「日本語小説界のクリント・イーストウッド」。片岡義男の孤高にして闊達な表現世界を、さまざまな角度から探訪していく全六回のシリーズイベントをB&Bにて開催します。

小説のみならず、評論、エッセイ、翻訳、写真家としても名高い「多芸多才の人」であり、同時に、精密機械の動作痕のごとき文体と思考が一糸乱れぬ「ピュアリスト」でもある巨匠。さらには、ロックンロール、オートバイやサーフィン、アメリカのカウンター・カルチャーや、そこから派生したライフスタイル哲学の精髄を世に広く伝導してくれた「永遠のアニキ」……そんな多面的な「片岡義男プリズム」に光を照射すれば、未来的でオルタナティヴな文学の可能性すら見えてくる!(かもしれません)。

実質的な作家デビューとなった1974年の「白い波の荒野へ」から数えて40周年のアニバーサリー・イヤーである本年を記念したこの企画、毎回テーマに沿った豪華ゲストをお招きして、新進作家・川ア大助さんが構成と司会をご担当します。

第3回目のゲストには、作家の大竹昭子さんをお招きします。
小説家にして「撮る人」でもある片岡さんと大竹さん。
今年1月にB&Bにて開催した片岡さんの最新写真集『私は写真機』刊行記念イベントでは、「ブツ撮り」を軸として、大竹さんにはまるで探偵のような素晴らしい分析をしていただきました。

今回のテーマは、ブツ撮りと並ぶ片岡さんの写真作品の「もうひとつの大きなテーマ」である、「街を撮った写真」。人がいっさい写らない、まるで異界のような、映画のセットのような「片岡義男が撮った街」の中には、ここ「下北沢」の写真も多数。今回のイベントでは特別にそれらも初公開してくださるとのことです。

vol.2のトークで片岡さんは、自分を掘ることはしない、興味があるのは自分の外側の世界なのだと語りました。「これは写真を撮ることと同じ」と大竹さんは言います。
片岡作品の魅力は、主人公のかっこよさでも描写の鮮やかさでもなく、実は片岡義男を駆動している外に向かおうとする力なのです!
40年間持続してきた力の素を、街を撮りながら語彙を拾っていく姿に探っていきます。
週末の午後は、ぜひ下北沢で、片岡義男とともに――。
(本屋B&Bのウェブ・ページより)
出演:片岡義男(作家)、大竹昭子(作家)、司会:川ア大助(作家)
日時:2014年6月28日(土)15:00-17:00(14:30開場)
場所:本屋B&B
6-7-2014
★  『In The City』Vol.8 「ボナペティ!」刊行記念 片岡義男 × 小西康陽トークイベント
新感覚文芸カルチャー誌『In The City(インザシティ)』第八集の発売を記念して、ことし1月開催のトークショーが大好評を博した二人が、再び登場!
今回のイシュー「ボナペティ!」では、食にまつわる小説を集めました。
そこで、おいしい「音」と「言葉」について、ご両人に存分に語っていただきます。
三連休の中日に、作家の片岡義男さんと音楽家の小西康陽さん、それぞれが選んだ極上の音楽もその場でプレイしてもらいます。

今回の対談のために用意されたスペシャル・ガジェットは、音楽好きにはたまらないアイテム!
針を使わないレコード・プレイヤーである『レーザー・ターンテーブル』がそれ。
レーザーを用いてレコード盤の音溝に刻まれた全ての音情報を、原音に極めて近い音質で再生することができる、株式会社エルプが開発したレコード・プレイヤーです。
このレーザー・ターンテーブルにより再現される二人の選曲を生で堪能できる貴重な機会を、お見逃しなく。
大人の都市生活者のためのとっておきの一夜を、"いい話"と"いい音"と共にお楽しみください。
トーキョー カルチャート by ビームス
(代官山DAIKANYAMA T-SITEのウェブ・ページより)
日時:2013年7月14日(木)18:00-19:30
場所:蔦屋書店(代官山)1号館 1階 総合インフォメーション
定員:先着70名様(代官山蔦屋書店にて『In The City Vol.8』の事前予約、店頭でご購入のお客様先着70名様にイベント参加整理券を配布)
主催:代官山 蔦屋書店
協力:トーキョー カルチャート by ビームス 株式会社エルプ
7-10-2013
★  『In The City』Vol.7 「作家DJs」刊行記念 片岡義男 × 小西康陽トークイベント
新感覚文芸カルチャー誌『In The City(インザシティ)』の第七集・創刊二周年号の発売を記念して、
作家の片岡義男さんと音楽家の小西康陽さんの対談を行います。
共著『僕らのヒットパレード』も人気のお二人が、それぞれに選んだ上質な音楽を聴きながら、
文芸と音楽の接点について、歌から生まれる物語・物語から生まれる歌について、存分に語っていただきます。
都市生活者にとって見逃せない、大人の対談をお楽しみください。
トーキョー カルチャート by ビームス
(代官山DAIKANYAMA T-SITEのウェブ・ページより)
日時:2013年1月17日(木)19:00-20:30
場所:蔦屋書店(代官山)1号館 1階 総合インフォメーション
定員:先着70名様(イベント参加整理券が必要です)
12-26-2012
◆  青空文庫が、「少女時代」をクリエイティブ・コモンズ付きで2012年10月22日に公開/1993年に双葉文庫より刊行された『少女時代』に収録された短編5編(「たしかに一度だけ咲いた」「自分のことが気になって」「どこにもいない私」「真夏の夜の真実」「いなくなりたい」)を「少女時代」として公開
公開
12-1-2012
★  「片岡義男 × 堀江敏幸 写真展」
「書く人」にして「撮る人」片岡義男さんと堀江敏幸さん。それぞれの写真集「この夢の出来ばえ」「目ざめて腕時計をみると」が4月10日(火)同時発売されます。<TOKYO CULTUART by BEAMS>では、写真集の発売を記念してお二人の合同写真展を開催します。 更に、4月15日(日)にはファン待望のトークショーも行います。 東京という街の「謎」を切り取りつづける片岡さん、独自の審美眼で「瞬きをするように」シャッターを切る堀江さん。現代を代表する作家であるお二人の秀逸なる「カメラアイ」をぜひこの機会にご堪能ください。
(トーキョー カルチャート by ビームスのウェブ・ページより)
 
開催日時:2012年4月6日(金)〜4月25日(水)
会場:トーキョー カルチャート by ビームス(原宿)
トークショー&サイン会:2012年4月15日(日)16:00〜18:00
入場無料
4-16-2012
★  Rainy Day 大人の音楽談議 片岡義男・小西康陽「僕らのヒットパレード」開催!
いつもレコードのことばかり考えている二人。

片岡義男さんと小西康陽さんによる対談と音楽エッセイをまとめた単行本「僕らのヒットパレード」(国書刊行会)の刊行を記念して、お二人がセレクトするレコードと愉しいお話で進む、レコードコンサートが約3年半ぶりに南青山・Rainy Day Bookstore & Cafe に帰ってきます。
お二人の会話と音楽を、一杯のコーヒーを片手に愉しむ大人の音楽談義。
贅沢で豊かなひとときを是非、あなたも体験してみませんか。

「当日、僕は最近手に入れたLPを持ってレイニー・デイに行きます。
 みんなで聴きましょう。」片岡義男

「片岡さんと音楽を聴く場所といえば、
 まず思い出すのはレイニー・デイ・ブックストアです。
 もちろんぼくも持っていきますが、
 やはり気になるのは片岡さんの選ぶレコード。
 皆さんも御一緒にお聴きになりませんか。」小西康陽

ひさしぶりの方も、はじめての方も、是非レイニー・デイ・ブックストア・アンド・カフェで会いましょう。
(スイッチ・パブリッシングのウェブ・ページより)
 
開催日時:2012年3月24日(土)
会場:レイニー・デイ・ブックストア・アンド・カフェ(南青山)
11-8-2012
◆  青空文庫が、「物のかたちのバラッド」をクリエイティブ・コモンズ付きで2012年5月26日に公開
公開
11-8-2012
◆  青空文庫が、「七月の水玉」をクリエイティブ・コモンズ付きで2012年1月11日に公開
公開
11-8-2012
◆  豊崎由美アワー「読んでいいとも!ガイブンの輪」vol. 13 豊崎由美×片岡義男 「短編小説の愉しみ」
日時:2011年2月26日(土) 午後7時〜午後8時30分(予定)
会場:リブロ東池袋店・カフェリブロにて
参加費:1,000円(税込) ワンドリンク付き
定員:先着50名様(電話予約あり)
お問い合わせ:リブロ東池袋店 TEL:03-5954-7730
2-26-2011
◆  青空文庫が、「波乗りの島」をクリエイティブ・コモンズ付きで2011年1月3日に公開
公開
11-8-2012
◆  青空文庫が、「時差のないふたつの島」をクリエイティブ・コモンズ付きで2010年9月16日に公開
公開
11-8-2012
◆  『階段を駆け上がる』(左右社)刊行記念
鴻巣友季子氏×片岡義男氏 トークイベント「運命が生まれるとき」
開催日時 2010年9月11日(土)15:00〜17:00(開場 14:45)
開催場所 東京堂書店 神田本店6階
8-15-2010
◆  青空文庫が、「頬よせてホノルル」をクリエイティブ・コモンズ付きで2010年6月1日に公開
公開
6-14-2010
◆  青空文庫が、「ラハイナまで来た理由」をクリエイティブ・コモンズ付きで3月20日に公開
公開
公開に際しての片岡義男さんと八巻美恵さん(青空文庫)のメッセージ(そらもよう|2010年03月20日)
3-20-2010
◆  特別企画「PENTAX K-7の世界」写真展
2009年6月27日に発売されたデジタル一眼レフの新製品「PENTAX K-7」の撮りおろし写真展です。さまざまな分野で活躍中の作家20名が、K-7を駆使して撮り下ろした最新映像約40点を展示されるそうです。
 
写真展出展作家(五十音順・敬省略):相原正明 新井幸人 今森光彦 内野志織 岡嶋和幸 小口和利 片岡義男 栗林慧  小林義明 佐藤秀明 白鳥真太郎 鈴木一雄 高橋真澄 丹地敏明 中井精也 HABU 浜崎さわこ 御堂義乗 吉村和敏 米美知子
 
【日時】2009年10月28日〜11月9日(火曜定休)/入場無料
10:30〜18:30(最終日〜16:00)
【場所】ペンタックスフォーラム
10-19-2009
◆  片岡義男・写真展『撮る人の東京』
日本写真協会が主催する「東京写真月間2009」という写真展のシリーズのひとつとして、片岡義男・写真展『撮る人の東京』という個展が、新宿西口のペンタックス・フォーラムで開催されます。
 
【日時】2009年5月27日〜6月8日(火曜定休)/入場無料
10:30〜18:30(最終日〜16:00)
【場所】ペンタックスフォーラム
4-12-2009
◆  「まちだ作家博覧会」
 現在活躍中の作家がたくさん在住している街、町田。ご存じですか?
 本展では、1969(昭和44)年に「高層の死角」によって江戸川乱歩賞を受賞した森村誠一氏から、2008(平成20)年に「誘拐児」により江戸川乱歩賞を受賞した翔田寛氏までの14人の作家をとりあげ、その作品と多彩な活動をご紹介します。主な資料は、本展のためにあらたにご執筆いただいた自筆原稿、草稿、創作ノート、スケッチ、関連書籍などを出品します。また会場内の“スペースふみくら”では、晩年を玉川学園で過ごし、今年が没後20年となる漫画家・田河水泡氏の業績をご紹介します。
 作家の生き方や作品を通して文学に触れ、ことばの力と作品の魅力を感じていただければ幸いです。それぞれの時代の話題作や問題作、青春の思い出の一冊、いま夢中になっている作家など、楽しい出会いが待っています。  「まちだ作家博覧会」にようこそ!
(以上、チラシより抜粋)
 
とりあげられる作家:赤瀬川源平、片岡義男、北上次郎、国松俊英、小林清之介、沢野ひとし、翔田寛、多田茂治、辻由美、常磐新平、長谷川知子、森村誠一、吉目木晴彦、渡辺有一(五十音順、敬称略)
 
【日時】2009年4月25日〜7月5日
【場所】町田市民文学館 ことばらんど
4-12-2009
◆  coyote80冊世界一周「幸福な読書への誘い」 クリエイティブ・ライティング特別講座
特別講師:片岡義男(作家)
講師:新井敏記(Coyote編集長、SWITCH発行人)
(受講生の方のみ参加可/一般参加不可・参加受付終了)
                     (スイッチ・パブリッシングのウェブ・ページより)
 
【日時】2008年9月20日(土曜日)
【場所】SWITCH本社ビルB1F カフェ『Rainy Day Bookstore & Cafe
9-17-2008
◆  coyote presents 大人の音楽談義 Vol. 7
片岡義男氏と小西康陽氏によるレコードコンサートの第7回目
今回のテーマは『女性ボーカリスト特集』です。
お二人のコレクションの選りすぐりのレコードを聴きながら、
夏の夕べを過ごしてみませんか?
                     (スイッチ・パブリッシングのウェブ・ページより)
 
【日時】2008年7月18日(金曜日)18:30開場 19:00開演
【場所】SWITCH本社ビルB1F カフェ『Rainy Day Bookstore & Cafe
6-23-2008
◆  1dotRainy Day Bookstore & Cafe/The Second Anniversary
作家 片岡義男がRainy Dayの店長として、
あなたのために珈琲をいれる特別な一日。
 
片岡義男の珈琲ドリップを観察するも良し、会話やサインなどを楽しむも良し。
片岡義男がRainy Dayの店長として、あなたのために珈琲をいれる特別な一日をお楽しみください。
なお、Rainy Day店内は片岡氏の6月発売予定の新刊や著作をはじめ、Rainy Dayオープン時より寄贈していただいている「片岡コレクション」(片岡氏の蔵書)や、「雨」をキーワードに今回特別にセレクトしていただいた絵本、『Coyote』連載時に紹介した本、Rainy Dayが「片岡義男」をキーワードに選書した本など、店内の本棚には片岡義男の世界が多数並ぶ予定です。
また、今回は片岡義男 オリジナル・オブジェも特別販売致します。
  • 「白いプラスティックのフォーク」
  • 「ジタンの箱と日本の夏の直射光」
  • 「本に時計をつけると本時計になるか」
など、片岡義男の物語や被写体となったオブジェの数々。ファンならずとも、ぜひとも手に入れたいアート作品です。
夏の夕暮れ、Rainy Dayで片岡義男ブレンド(フレンチロースト)を飲みながら、至福の時をお過ごし下さい。
                     (スイッチ・パブリッシングのウェブ・ページより)
 
【日時】2008年6月21日(土曜日)15:00〜18:00(営業時間11:30〜18:00)
【場所】SWITCH本社ビルB1F カフェ『Rainy Day Bookstore & Cafe
    予約不要 無料:別途ドリンク注文
6-23-2008
◆  coyote presents 大人の音楽談義 Vol. 6
片岡義男氏と小西康陽氏によるレコードコンサートの6回目
今回のテーマは『コーラスを聴きに来るイグアナ』
一人二重唱から三〇〇人の大コーラスまで
おふたりが選ぶレコードを聴きながら、コーヒーを飲み、ゆっくりと過ごしてみませんか?
                     (スイッチ・パブリッシングのウェブ・ページより)
 
【日時】2007年11月30日(金曜日)18:30開場 19:00開演
【場所】SWITCH本社ビルB1F カフェ『Rainy Day Bookstore & Cafe
11-1-2007
◆  coyote presents 大人の音楽談義 Vol. 5『傑作カヴァーの自慢合戦』
片岡義男氏と小西康陽氏によるレコードコンサートの第5回。
 
【日時】2007年8月31日(金) 開場18:30 開演19:00
【場所】SWITCH本社ビルB1F カフェ『Rainy Day Bookstore & Cafe
 
このイヴェントのレポートはこちら
7-26-2007
◆  @Rainy Day Bookstore & Cafe meets Yoshio Kataoka
   『青年の完璧な幸福 片岡義男短編小説集』発売記念
    トークイベント「小説はどのように生まれるのか」(スペシャルゲスト:堀江敏幸)
片岡義男氏の最新刊『青年の完璧な幸福 片岡義男短編小説集』の発売を記念し、スペシャルゲストに作家の堀江敏幸氏を迎え、「小説はどのように生まれるのか」をテーマに、小説の舞台となる場所について、海外のカルチャー(文学・音楽・美術など)からどのような影響を受けたのかを探っていく。
【スペシャルゲスト】堀江敏幸
【日時】2007年7月28日(土) 開場17:00 開演17:30
【会場】Rainy Day Bookstore & Cafe 東京都港区西麻布2-21-28 (株)スイッチ・パブリッシング 地下1階
【定員】50名様(要予約)
【参加費】1,500円(税込・1ドリンク付・当日精算)
【お問い合わせ】メール:ticket@switch-pub.co.jp 電話:03-5485-2134(Rainy Day Bookstore & Cafe
7-14-2007
◆  [偶然の惑星](プラネタリウム用上映番組)
【上映日程】 2007年2月24日〜(一年間上映予定)
【上映場所】 日本科学未来館 6階 ドームシアターガイア
【上映時間】 28分
【企画・制作】 日本科学未来館
【監修】 井田 茂(東京工業大学 理学部 地球惑星科学科 教授)
【詩】 片岡義男
【朗読】 藤谷文子
【演奏+おしゃべり】 山口とも(日本廃品打楽器協会 会長)
【録音+サウンドデザイン】 川崎義博(NADI)
【偶然性プログラミング映像】 山口崇司
【アニメーション】 鈴木康広+AC部
【お問い合わせ】 日本科学未来館 03-3570-9151
7-3-2007
◆  coyote presents 大人の音楽談義 Vol. 4『服部良一』
片岡義男氏と小西康陽氏によるレコードコンサートの第4回。
BOSE社のオーディオで作られた心地よい音響と、1杯のコーヒーを楽しみ、語る夕べ。
 
【日時】2007年3月30日(金)
【場所】SWITCH本社ビルB1F カフェ『Rainy Day Bookstore & Cafe
3-26-2007
◆  coyote presents 晴耕雨読 大人の音楽談義 Vol. 3
片岡義男vs小西康陽『このオリジナル、このカヴァー』
本家であり、元祖であるアーティストのオリジナル曲を先に披露し、その後、その曲の秀逸なカヴァーを流すイヴェント。
 
【日時】2006年11月22日(金)
【場所】SWITCH本社ビルB1F カフェ『Rainy Day Bookstore & Cafe
1-4-2007
◆   coyote presents 大人の音楽談義 Vol.2
片岡義男vs小西康陽『日本のカヴァー曲』
片岡義男氏と小西康陽氏が選んだ『日本の歌のカヴァー曲』を聴き、語るイベント。
 
【日時】2006年5月19日(金)
【場所】SWITCH本社ビルB1F カフェ『Rainy Day Bookstore & Cafe
6-9-2006
◆   coyote presents 大人の音楽談義 Vol. 1
片岡義男vs小西康陽『FAB FOURが奏でた音』
片岡義男氏と小西康陽氏がほれ込んだボーズ社のウェブミュージックシステムで、ザ・ビートルズを音楽を語る夕べ。
 
【日時】2005年11月18日(金)18:30開場 19:00開演
【場所】タワーレコード渋谷店B1F STAGE ONE
10-29-2005
◆   新井敏記 著『人、旅に出る』刊行記念トーク・セッション
新井敏記 × ゲスト 片岡義男
 
【日時】2005年9月23日(金・祝日)14:00〜16:00(13:30開場)
【場所】青山ブックセンター本店 カルチャーサロン
   (東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山ガーデンフロア B2F)
9-25-2005
◆   片岡義男サイン本をプレゼント!
「本と友達カフェ」(アメーバブログ) 応募期間:2005年6月9日〜6月末日
6-13-2004
◆   COYOTE 旅・写真シリーズ  第三回:片岡義男の旅「風景を撮る、東京を撮る」
『Coyote/コヨーテ』富士フイルムイメージングによるトーク・セミナー
ゲスト:片岡義男  聞き手:新井敏記(『Coyote/コヨーテ』誌編集長)
日時:2005年6月17日(金)19:00〜21:00(18:30開場)
会場:アサヒ・アートスクエア
東京都墨田区吾妻橋1-23-1 アサヒスーパードライホール4F
5-5-2005
◆  「今日という昔」片岡義男公式ブログ
片岡義男公式ブログがオープン。(2007年8月閉鎖)
10-22-2004
◆  「片岡義男のアメリカン・ポピュラー・ミュージック」
片岡義男氏選曲のラジオ番組が、9月23日(土)より放送開始。NHK第1放送・NHK FMの、「ラジオ深夜便」中 第2、第4土曜日の深夜26時より、約一時間の放送。
9-21-2000
◆  「日本語の内と外」
ラジオ番組『私の日本語辞典』(NHKラジオ第2、2000年8月6・13日、午後10時20分〜11時放送)に出演。2回にわたり、「日本語の内と外」というテーマで語る。
8-8-2000
◆  「片岡義男が感嘆符!を付ける」
片岡義男氏が選曲するCDシリーズが、ユニバーサル・ミュージックより発売開始。
第1弾は、『カーメン・キャヴァレロ 1』(2000年6月28日発売)
7-11-2000
◆  『ペーパーバックの世界』
日時:2000年6月20日 午前10時〜午後7時(最終日は6時まで)
場所:丸善・日本橋店4F特設会場
ペーパーバック約5,000冊の展示即売に併せ、『半分は表紙が目的だった』(晶文社刊)の刊行を記念して、片岡義男氏のペーパーバックコレクション約100点を特別展示。
6-23-2000
◆  『フリースタイルの誕生を祝う会』
日時:2000年6月19日 午後7時〜9時
場所:学士会館(神保町・東京)
6-23-2000
◆  freestyle, inc.
片岡氏とも親交の厚い、吉田 保氏の出版社、freestyle, inc. が2000年の春に誕生しました。
4-13-2000
◆  片岡義男写真展『東京のクリームソーダ』
期間:1998年7月6日〜26日(日・祝日は休み)
午後12時〜5時(料亭利用客は10時まで)
場所:料亭「梁山泊」地下1階ギャラリー
(京都市左京区今出川毬小路を南に下って10m先を左に入ったところ)
7-2-1998
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