2nd edition, since 4-17-98
1974年から1988年にかけて片岡義男氏がパーソナリティを務め、FM東京系列で毎週月曜日の深夜1時から3時までの2時間番組として放送されていたラジオ番組「きまぐれ飛行船」の情報と音源を探しています。お心当たりのかたがいらっしゃいましたら、ぜひこちらまでご連絡下さい。
2012年4月14日発売(税込価格:1,050円)
新感覚文芸カルチャー誌『In The City/インザシティ』
インザシティ第5集・春号「土曜日、あの公園で」 第5集の巻頭特集は、TOKYO No.1 SOUL SET インタビュー。 ITCギャラリー「片岡義男×堀江敏幸」写真館。 エッセイ:仲俣暁生/大原ケイ 短編小説:しまおまほ/小池昌代/片岡義男/川崎大助による「土曜日、あの公園で」をテーマとした、すべて書き下ろしの四篇 連載エッセイ:小西康陽/山口淳/川ア大助/青野賢一 そのほか、カッティング・エッジなアート作品も盛りだくさん。 季刊(年四回)発行 ペーパーバック・サイズ(H180×W110)、192ページ(フルカラー32ページ) 定価:本体 1,000 円(税込 1,050 円) 全国のビームス店舗、および協力店、都市型大型書店、レコード店等で販売 現在、予定されている販売店およびウェブサイトは以下のとおり(順不同) ビームス全店 青山ブックセンター本店、六本木店 ブックファースト・ルミネ新宿1店、ルミネ新宿2店、新宿店、渋谷文化村通り点、アトレ吉祥寺店、梅田店 TSUTAYA TOKYO ROPPONGI、TOKYO MIDTOWN BOOKSTORE、三軒茶屋店、福岡天神店 オリオン書房・立川ルミネ店、ノルテ店、PAPERWALL 大阪・スタンダードブックストア 神田神保町・小宮山書店 ビームスのウェブサイト(オンライン) ファッション販売のZOZOTOWN(オンライン)
2012年4月25日発売(税込価格:920円)
〈長篇連載〉「さらば、俺たちの拳銃」第13回 作:片岡義男 (出版社ホームページへ)
2010年9月15日発売 YOSHIO KATAOKA ESSAY SELECTION|片岡義男エッセイセレクション 「故郷へ帰りたい」 「お月さまはベルベット」
2010年8月25日発売(税込価格:840円)
《特集/片岡義男を読む幸福》 新連載:片岡義男 片岡義男のイメージ――80年代を風靡した流行作家、恋愛小説、オートバイ、ハワイ、アメリカ、翻訳家、ペイパーバック、サーフィン、エルヴィス、音楽、写真、文房具、英語、日本語、映画……。あまりにも多面的で、読者の中にはそのいくつかの面しかご存じない方もいるかもしれない。だが、真似のできない、文章のキレ、自由な発想、鮮烈な物語は、いまも昔も変わらない。片岡義男は、現在進行形の本当に素晴らしい小説家なのだ。本号では、その素晴らしさを一端でも読者諸氏にご紹介すべく、各界からエッセイを集め、片岡義男セレクトの海外短篇や、デビュー当時の短篇と、最新の長篇第1回を掲載する。 〈長篇新連載〉「さらば、俺たちの拳銃」第1回 作:片岡義男 〈片岡義男セレクト海外短篇〉 解説:片岡義男 「酷暑のバレンタイン」ジョイス・キャロル・オーツ 高山真由美/訳 「ストーカー」ジョイス・キャロル・オーツ 宇佐川晶子/訳 〈短篇再録〉 「ドノヴァン、早く帰ってきて」片岡義男 作(『ミステリ・マガジン』1969年7月号掲載) 〈エッセイ〉 池上冬樹、亀和田武、小路幸也、佐藤秀明、堀江敏幸、本山賢司 〈資料と研究〉 「年代からみる片岡義男“捏造”語録」(井上到) 「『さらば、俺たちの拳銃』の舞台、1960年代東京」 「〈マッケルウェイ〉シリーズ紹介」 「片岡義男著作リスト」(井上到)(出版社ホームページより)
2010年7月7日より発売!(236頁、四六判、定価:2310円[本体2200円+税])
片岡義男、2年ぶりとなる待望の短編小説集。 現実から一歩だけ遠のくと、 そこには物語の時間がはかなく美しく流れる。 ほんの一歩、それが小説。 主人公たちはあらゆる人生を越えている。 片岡義男、2年ぶりとなる待望の短編小説集。 夏の時間の流れと、男女の再会を描く極上の7編。 「階段を駆け上がっていった」を除く6編は書き下ろしです。 (階段を駆け上がっていった/夏の終りとハイボール/いまそこにいる彼女/美少女のそれから/雨降りのミロンガ/積乱雲の直径/割れて砕けて裂けて散る)(出版社ホームページより)
近日発売!
2010年5月25日発売!
カラフルなペンや実直な消しゴムに隠されたちょっと素敵なエピソード! ジム・ジャームッシュが愛したMOLESKINEのノートから名前にひっそりとこだわりのある色鉛筆まで、奇を衒わない雑貨に秘められた、豊かで愛すべきストーリーを綴る名エッセイ。同名ロングセラーがついに文庫化!(出版社ホームページより)
2010年3月25日発売! 「残暑好日、喫茶店のはしご」片岡義男 収録
不況の嵐はやまず、政権交代……社会が大きく動いた昨年1年間、日経新聞日曜文化面に寄せられた珠玉の随想48編を季節の流れの中で編んだアンソロジーを今年も刊行!執筆者の日々の暮らしには、明るい発見が此処彼処に。 (出版社ホームページより)
2010年2月1日発売!
海辺のセカンドハウスに集まった四人の男女。 いつしか関係がゆらめいて――。 川端康成賞受賞作。日常にたゆたうエロスを描く、傑作三編。 解説 片岡義男(出版社ホームページより)
2009年6月25日発売!
この「もの」の物語のなかに、僕も入りたい。 ――片岡義男氏(解説より) 「もの」の「はずみ」とは、世界を広げていくための大切な力でもあるのです――。 パリの裏路地の古道具屋で出会った、作り手の顔が透けて見えるような実直な製品や元の持ち主の生活の匂いまで感じ取れる使い込まれたがらくたたち。パタパタ時計、木製とランク、鉛の玩具などなど。国境も時間も超えて愛されたものだけが持つ、姫やかな物語にそっと耳を傾けた名エッセイ。 解説・片岡義男(出版社ホームページより)
2009年11月25日発売! 片岡義男 作「目覚まし時計の電池」収録!
ページを繰れば、てのひらの上に広がる∞(無限大)――。わずか10数枚の原稿用紙に展開される、ドラマティックな小宇宙。祖父の通夜の席に忽然と現れた猫(「ミケーネ」)。単身赴任最後の1日(「それでいい」)。すり抜けてゆく固有名詞(「名前漏らし」)……。当代きっての匠の筆30作が競演する、この上なく贅沢なアンソロジー! 所要時間各数分、ジャンル横断現代文学・各駅停車の旅。『極上掌篇小説』改題。 (出版社ホームページより)
2009年8月1日発売!
散歩をする。いろいろ考える。おなかがすく。おいしいものを食べる。本屋にいく。文房具を買う。公園の階段には,いつも太った猫がいる。日常と旅をテーマとした,おなかにも頭にもおいしいエッセイ集。 (出版社ホームページより)
2009年6月3日発売!
カメラを片手に東京の風景を記録し続ける片岡義男。路地裏、看板、食品サンプル……日々失われていく昭和の名残りを凝縮した写真集。写真評論家・飯沢耕太郎による片岡写真論も収録。 (出版社ホームページより)
2009年6月10日発売!
アメリカの空の下、青年探偵マッケルウェイと孤独な人々との交流を描くシリーズ全11篇 収録作品:ハンバーガーの土曜日/旅男たちの唄/ミス・リグビーの幸福/ダブル・トラブル/探偵アムステルダム、最後の事件/ムーヴィン・オン/時には星の下で眠る/ビングのいないクリスマス/アマンダはここに生きている/駐車場での失神/いつか聴いた歌 カリフォルニアの空の下、21歳の私立探偵アーロン・マッケルウェイは孤独な人々に出会う――〈マイケルにさよならと伝えて〉アーロンの今度の仕事は自殺した女性の最後の言葉を伝えることだった(「ハンバーガーの土曜日」)、郊外の食堂で電話中の少女が凶弾に倒れる現場に居合わせたアーロンが通話相手の依頼を受ける(「時には星の下で眠る」)等、青春の切なさとハードボイルドが見事に融合した青年探偵のシリーズ全11篇。巻末に、著者あとがきと、都筑道夫との対談「きみは、何なの?」収録。 (出版社ホームページより)
2009年5月5日発売!
通常の恋愛小説の概念を覆す名作7篇を収録した短篇集 「片岡義男の恋愛小説は、男女の心象風景を巧妙に避けることで、人が人を求める気持ちに深い奥行きを与える。」――北上次郎(文芸評論家) 収録作品:さしむかいラブソング/シャツのボタンが段ちがい/ひと目だけでも/人生は野菜スープ/いつもの彼女、別な彼/一日の仕事が終わる/箱根ターンパイクおいてけぼり 「片岡義男の恋愛小説は、通常の恋愛小説とは一線を画している。〔…〕ようするに、恋愛小説でありながら男女の心象風景を巧妙に避けることで、人が人を求める気持ちに深い奥行きを与える〔…〕幸雄は何を思っていたのか。その感情は私たちが自分で探さなければならない。私たちが過ごしてきた日々の記憶の中に埋まっている感情のかけらを探さなければならない。〔…〕片岡義男の小説は、まるで記憶誘発装置であるかのようだ。」 ――北上次郎(文芸評論家)本書解説より。 (出版社ホームページより)
2009年4月15日発売!
片岡義男の言葉遣いは、弾道計算のように厳密だ。 ――堀江敏幸(作家)帯より。
片岡ハードボイルドの傑作8篇を収録した短篇集 東京で生活する美しいがごく普通の女性が名もなき人々を標的に狙撃を繰り返す「狙撃者がいる」、アメリカの食堂で働く少年を通し銃を射つ崇高さを描いた「心をこめてカボチャ畑にすわる」、体験主義の作家が夫の鍵から推理を重ねる「彼女のリアリズムが輝く」他、日常に突如表出する不条理な暴力と謎を鮮烈に捉えた全8篇を収録。スタイリッシュでクール、独創性に満ちた片岡ハードボイルドの傑作を精選。 収録作品:心をこめてカボチャ畑にすわる/夜行ならブルースが聴こえる/白い町/夕陽に赤い帆/彼女のリアリズムが輝く/狙撃者がいる/花模様にひそむ 「片岡ハードボイルドの秀作短篇を集め、〔…〕それだけで一冊編めないかというのが、僕の長年の願いでもあった。〔…〕読者はいままで読んだことのないようなスリリングな体験をすることになる。〔…〕片岡義男はもっともっと注目されていいし、もっと読まれていい作家である。何よりもいまだ現代の作家や読者たちに刺激を与える、鮮やかな驚きが文体と物語にあるからである。それは本書の短篇たちを読めば充分に納得されるだろう。」 ――池上冬樹(文芸評論家)本書解説より。 (出版社ホームページより)
2009年4月1日発売! 一本の鉛筆が僕の気持をとらえる。 一冊のノートブックが僕を誘惑する。 その鉛筆で私の白いページに書いてごらんなさいと。 一個の消しゴムが僕をそそのかす。 消して考えなおせばもっと良くなる、と。 創造の原野に踏み迷う僕に、 さまざまな文房具がつきあってくれる。 (帯より)
2008年9月1日発売! 日本人はどうやってスパゲティ・ナポリタンを「発明」し、食べ、そして発展させてきたのか? スパゲティ・ナポリタンをこよなく愛する著者が、非常な共感と愛情に満ちた体験的・画期的エッセイ。 (出版社ホームページより)
新刊 2008年6月21日発売! ある日、彼女は小説家になることに決めた。 若き女性作家が主人公の四つの短編を収録。 小説を書くことについての秘密もわかる、至高の小説集。 (出版社ホームページより)
2008年5月10日発売! 8人の短篇の名手が、それぞれの持ち味をいかんなく生かし、 ひとつのテーマ〈あなたと、どこかへ〉から描きだす8つの愛の情景 ここではない、どこかへ。あなたと、いっしょに。――ドライブ・シーンを用意することをただひとつの共通したモチーフとして、8人の短篇小説の名手が挑んだ 8つの愛の情景を収めた傑作短篇アンソロジー、待望の文庫化です。恋人と、家族と、妻と、あるいはたったひとりで……状況はさまざまですが、ふたりを乗せたクルマは、走り出します。その道がどこへ続こうとも、人生は続きます。思い出も、夢も、喜びも、悲しみも、その先の道へと向かいます。(出版社ホームページより)
新刊 2008年2月25日より発売中! 二十一歳で早世した日活のスター、赤木圭一郎の主演作「拳銃無頼帳」シリーズを読み解く。戦後日本がもっていた物語の魅力に気づく。
発売中! 戦後日本の転換期である昭和30年前後の現代劇16本を見て、 高度成長へと突き進んだあの時代とは何だったのかを考える。 (出版社ホームページより)
発売中! 青年の完璧な幸福 片岡義男短編小説集 片岡義男の北回帰線 1960年代後半の東京で、青年は小説家としての一歩を踏み出す。 それは孤独という完璧な幸福へといたる道――。 青年はいったい何を見たのか。幻をめぐり、世界は動く。 装丁:緒方修一 装画:タダジュン 造本:四六判上製 定価:2,415円 (『coyote』2007年8月号より)
『あの日、あの味 「食の記憶」でたどる昭和史』(月刊「望星」 編/東海大学出版会)
発売中!
過ぎた「昭和」のあの時代、私たちは何を食べていたのだろうか。 そうだった。こんなものをあんな思いで食べていた・・・・・。 珠玉のエッセイ66編から「昭和」という時代の姿までのが見えてくる。 (出版社のHPより)
『Coffee Table Reading #001〜020』(Rainy Day)
片岡義男氏の撮り下ろし、書き下ろしによる写真とショートストーリーが20枚のポストカードに掲載。
『極上掌篇小説』(角川書店)
てのひらの上の∞(無限大) 現代の名手30人が 両手でそっと すくい上げた 宇宙を横切る 物語のきらめき――。 ページを繰れば、まだ見ぬ出会い――。 原稿用紙わずか10枚に凝縮されたにおい、手触り、味わいの記憶。 こまやかな物語のひだを、情感ゆたかに謳いあげる、所要時間各数分、珠玉の現代文学・各駅停車の旅。 (帯文より)
『トウキョウ今昔 1966・2006』(田中長徳 著/岩波書店)
発売中! 1966年、当時「天才写真少年」と呼ばれた19歳のチョートクがトウキョウを撮り歩いた。都電が走り、毎日デモがあった熱い時代。それから40年、団塊世代のチョートクは万歩計をつけて、現代のトウキョウを撮り歩く。過去と現在を対比させ、懐かしさと新鮮さを展開。片岡義男をはじめ、坂崎幸之助、なぎら健壱ら“偽ライカ同盟”による対談も収録する。
『白いプラスティックのフォーク 〜食は自分を作ったか』(NHK出版)
「食」について書かれた文章を集めた最新エッセイ集/発売中! 占領下の日本、そしてそれ以降の日本。 「僕」と食をめぐる文章の日々。(帯文より)
『あなたと、どこかへ。 eight short stories』(文藝春秋)
八人の作家(片岡義男、甘糟りり子、林望、谷村志穂、角田光代、石田衣良、吉田修一、川上弘美)による八つの短篇小説集/発売中!
『物のかたちのバラッド』(アメーバブックス)
絵を描く青年を主人公にした、書き下ろし三篇を含む八篇の短篇小説集/発売中!
『植草甚一スタイル』(コロナ・ブックス/平凡社)
片岡義男、川本三郎、高平哲郎ほか著/発売中!
『偽ライカ同盟入門』(原書房)
片岡義男氏と田中長徳氏との対談が収録されています。
『吉永小百合の映画』(東京書籍)
映画評論集
『自分と自分以外』(NHKブックス)
エッセイ/評論集
『影の外に出る』(NHK出版)
評論集
『ホームタウン東京』(ちくま文庫)
文庫写文集
『日本語の外へ』(角川文庫)
文庫評論集
『文房具を買いに』(東京書籍)
写文集
『教養主義!』(フリースタイル)
[寄稿]
『英語で言うとはこういうこと』(角川oneテーマ21)
英語指南書
『七月の水玉』(文藝春秋)
短篇集
『私はいつも私 恋愛短篇セレクション 別れ』(角川文庫)
文庫短篇集
『謎の午後を歩く』(フリースタイル)
『東京青年』(角川文庫)
文庫長編小説
『下北沢カタログ(改訂版)』(フリースタイル)
[小西康陽氏との対談]
『道順は彼女に訊く』(角川文庫)
『私の風がそこに吹く 片岡義男 恋愛短篇セレクション 花』(角川文庫)
『スローなブギにしてくれ』(角川文庫)
『エンド・マークからはじまる 片岡義男 恋愛短篇セレクション 夏』(角川文庫)
『東京を記憶する』(中公文庫)
文庫写真集
『音楽を聴く2』(東京書籍)
エッセイ集
『映画を書く』(文春文庫)
文庫エッセイ集
『夏の姉を撮る』(恒文社21)
短篇小説集
『英語で日本語を考える 単語篇』(フリースタイル)
『東京22章』(朝日出版社)
写真集
『英語で日本語を考える』(フリースタイル)
『坊やはこうして作家になる』(水魚書房)
評論・エッセイ集
「片岡義男が感嘆符!を付ける」シリーズ第1弾CD 『カーメン・キャヴァレロ 1』(ユニヴァーサル ミュージック [MVCJ-24030])
『日本語で生きるとは』(筑摩書房)
『ラハイナまで来た理由』(同文書院)
短編小説集
『半分は表紙が目的だった』(晶文社)
『東京を撮る』(アーツアンドクラフツ)
ジャズ・シンガーの ’s Honey(スハニー)さんが、「Art of spirit(s)」レーベルより、アルバム『ララムー("La, la, mu")』で2010年7月29日にデビューしました!
このデビューCDのジャケット・デザインを担当させていただきました。
ウォームなヴォイスで、しなやかにスタンダードナンバーを歌う、ジャズシンガー「's Honey」のファーストアルバム。 パーソネル: スハニー(vo) 小野 晃(g) 向井 康(org) 宇治雅久(b) 尾崎元章(dr, perc) 収録曲(全10曲):Skylark / How High The Moon / Love For Sale / Fly Me To The Moon / Little Girl Blue / Someday My Prince Will Come / What A Difference A Day Made / Love Is Here To Stay / Miss Celie’s Blues(Sister) / My Romance (Amazon.co.jpの紹介ページより)