神武 夏子
   こうたけ なつこ
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フランス6人組
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更新日:2012年5月5日

新着情報2012年(平成24年)5月

♪♪♪ 10 回詩を奏でる ♪♪♪

北園克衛(きたぞの かつえ) 生誕110

201266日(水)

開場 1830 / 開演 1900

会場:中目黒GTプラザホール(中目黒駅下車1

全席自由席 一般1000円/学生500円/幼児無料

(注意:事前予約は受付しておりませんので、当日ご来場の際、受付でお支払いください。)

藤富保男(ふじとみ やすお)/ 詩人

神武夏子(こうたけ なつこ)/  ピアニスト


★プログラム★

・「模範的な動物たち」より フランシス・プーランク作曲

  神武夏子ピアノ演奏

・象のババール フランシス・プーランク作曲

 神武夏子ピアノ演奏/藤富 保男翻訳 朗読、スライド映像

<休憩>

・詩の表と裏と影と  北園 克衛についてのトーク

  藤富保男他


演奏者 ピアノ
★神武夏子(こうたけ なつこ)
 (フランス六人組演奏家、ジャン・ミコー師に師事)
   
●NHK−FM 「名曲リサイタル」出演
     平成19年8月4日(土)19:20〜放送
     プーランクの曲を中心とした演奏
   ●NHK−FM「午後のFMリサイタル」出演 
     「神武夏子 フランス6人組 / プーランク生誕百周年 ピアノ・ソロ出演

  
●NHK-FM「名曲リサイタル」出演・平成13年5月
     「おはなしクラシック〜 ぞうのババール 
                 こどものころのおはなし 曲:プーランク」
     ピアノ・神武夏子、語り・古今亭志ん輔


フランス6人組とは
1920年代のパリ
フランシス
プーランク
アルチュール
オネゲル
ジェルメンヌ
タイユフェール
ルイ
デュレ
ダリウスミヨー ジョルジュ
オーリック



   ★CD発売中!★ CD第2弾 プーランクを特集「Cafe Poulenc(カフェ プーランク)」発売中!★★★   CD第1弾 フランス6人組を特集「Cafe des Six(カフェ デ シス)発売中!」★★★
フレーム フランス6人組のCD
世界初、フランス6人組のピアノソロ(神武夏子演奏)
だけを集めたクラシック・コンピレーションCD
(2枚組・全37曲

ミモザ 3000円NATSU 0201-02
2002/11/30 発売
⇒CD曲の試聴はこちら



CD
第1弾
フランシス・プーランク ら フランス6人組のピアノ曲試聴は
⇒こちら・・・CD「Café des Six」2002年発売
CD
第2弾
2006年11月30日発売 プーランク特集CD
オーボエ、ファゴット、フルートをゲストに迎え収録したCD
「カフェ・プーランク」は⇒こちら
プロフィール 演奏者 ピアノ
★神武夏子(こうたけ なつこ)
 (フランス六人組演奏家、ジャン・ミコー師に師事)
    ●NHK−FM 「名曲リサイタル」出演
     平成19年8月4日(土)19:20〜放送
     プーランクの曲を中心とした演奏
   ●NHK−FM「午後のFMリサイタル」出演 
     「神武夏子 フランス6人組 / プーランク生誕百周年 ピアノ・ソロ出演

   ●NHK-FM「名曲リサイタル」出演・平成13年5月
     「おはなしクラシック〜 ぞうのババール 
                 こどものころのおはなし 曲:プーランク」
     ピアノ・神武夏子、語り・古今亭志ん輔




都築響一が観察する
神武夏子のピアノ人生    2007年10月


 音楽の好き嫌いもよくわからない幼稚園児のころから、有無を言わせず押しつけられるストイックな訓練至上主義。世界中の奏者が同じ作曲家の同じ作品を、なんの疑問もなく一生演奏しつづけ、聴くほうはそのわずかな差異に優劣を見出す、うちわの世界のディテール勝負。
 文学や美術 のように、すでに完成型としてそこにあるのではなく、つねに演奏されなければ存在することのできない、クラシック音楽という芸術が持つ宿命が、いつも引っかかっていた。
 音楽を聴くのは大好きだけれど、クラシック音楽業界の特殊な構造にいつまでもなじめなかった僕は、ある日、「同級生のお
姉さん」として神武夏子さんを知った。「ほかの人があまり弾いてないほうが、気が楽でしよ、自分で解釈して弾けばいいんだもの。発掘する大変さばあるけど、較べるものがないのは強みよ!」と言い切る彼女は、青臭い偏見に凝りかたまっていた僕にとって、初めて出会ったリアルなミュージシャンだった。"クラシック音楽のピアニスト"じゃなくて。
 彼女のピアノ歴は、優等生的な一本道ではなかった。著名なピアニストであった叔母に幼少時から厳しいレッスンを受けて育ったのに、「だって遊びたいじゃない」とキャリアを中途放棄。ほとんどピアノに触らない中学、高校時代を過ごしたあと、「こんな私がひとりで生きていくためには"手に職"をつけないと」と、ふたたびピアノに戻ったのは音大受験が迫ったころだった。
 音大を卒業後、パリ留学を経て東京に帰った神武さんは、おりしもブームとなっていたサティを入口にフランス6人組と出会うことになる。「いまだにクラシック業界では、そんなに認められてない」という6人組の音楽が、ほかのどんな音楽よりも彼女のこころに生気を吹きこんでいった。「"朝の音楽"と"夜の音楽"に分けるなら、6人組は''朝の音楽"」という、爽やかで飾り気のない音世界。それが厚塗りの虚飾をきらう感性と、完壁にマッチしたのだった。
 音楽にかぎらず芸術には、過去のお手本にチャレンジしていく人と、「先人の偉業がないほうが好きにできていい」という人の、ふたつのタイプがある。もちろんどっちもありだが、内側へ、内側へと向かっていく世界に風穴を空けてくれるのは、いつも、伝統や過去の評価基準が役に立たないところで孤軍奮闘する人たちだ。
「名曲と言われる曲ばかり弾くのはもういい。こんな音楽、聞いたことないな!と驚いて、喜んでくれる音楽ができたら」と言う神武さん。こういう人がいるから僕のような門外漢だって、居心地悪さを乗り越えてコンサートに通うのだ。

        (都築響一/写真家、編集者)


NHK−FM 「名曲リサイタル」に出演しました。
2007年8月4日(土) 19:20〜放送終了
プーランクの曲を中心とした演奏です。
NHK放送センター、東京・渋谷のNHK509スタジオにて収録しました。
演奏者
★神武 夏子(こうたけ・なつこ、ピアノ)
ゲスト
★辻 功(オーボエ・読売日本交響楽団首席奏者
★多田 逸左久(ファゴット)

<曲目>
1.「ジェルヴェーズの作品によるフランス組曲」から「シチリア舞曲」(プーランク作曲)
2..即興曲 第1番、第7番、第15番「エディット・ピアフを讃えて」(プーランク作曲)
3..3つの小品「パストラル」「賛歌」「トッカータ」(プーランク作曲)
4.ピアノ・オーボエ・バソンのための三重奏曲(プーランク作曲)
5.ムーラン・ルージュの歌(ジョルジュ・オーリック作曲、木下園子・藤本大地編曲)
 

神武夏子CD第2弾 「Cafe Poulenc(カフェ プーランク)」ゲスト演奏者のコメント

室内楽の楽しさは、演奏家に贈られた神様の贈りもの
ファゴット / 太田 茂


プーランクのトリオは非常に変化に富んでいて、きれいなメロディーの後に悪魔が出で来るような曲想なので、音色をガラリと変えることに腐心しました。オーボエの辻さんも音色が素晴らしいので、我々3人、見事に決まったと思っているのですが(笑)。
基本的には、なっちゃんのインスピレーションが一番大事だから、それを邪魔しないように、彼女が弾きやすいテンポで、ということを意識しました。
本来、この曲はファゴットではなく、バソン(basson)という楽器のためにかかれているんです。ファゴットは楓の木で出来ていますが、バソンは黒檀とか紫檀といったもっと堅い木なので、もう少し金属的で派手な音がします。プーランクのようなフランスものには合っているけれど、現在、全世界的にオーケストラではドイツ・ファゴットが主流。それで、僕はバソンの音の変化も頭に入れながら吹きました。
2楽章のいろんな音の語り合いみたいなのがおもしろいと思います。気も狂わんばかりの歌い方をしたかと思うと小声になったり、すごく優しいかと思うと悪魔が出てくるみたいになったり……。大好きな楽章です。
ファゴット作品はもともと数が少ないので、僕らファゴット奏者にとっては、このトリオは名曲中の名曲。演奏に気合いが入る曲です。ただ、あまりに曲想が起伏に富んでいて表現が多彩だし、テクニック的にも難しい。かといって、超絶技巧だけれども、難しく聞かせちゃいけない。それがかえって難しいのです。プーランク自身の演奏が残っていますが、聴いてみると決して完璧ではない。でも、すごく遊んでいて楽しい。
ある偉大な音楽家の言葉ですが、室内楽の楽しさは、「演奏家に贈られた神様の贈りもの」だと。オーケストラは普通、指揮者の指示通りに演奏しますが、室内楽は演奏家同士の世界。ウィーン・フィルの方たちとも数多く演奏していて思うのは、彼らはステージの上でいつも、遊ぼう、楽しもうと演奏しているということ。事前にかっちり決めずに、とにかくその場で、ここでそれを演るのかっていうぐらい遊ぶ(笑)。この曲も、ピアノとオーボエとファゴットが肌で触れ合って音楽を作り出していくのですが、その音の絡み合いこそ、音楽の醍醐味であり、楽しさだと思います。
ジャズだとアドリブで演奏するところを、我々は音質を変えたりして楽しむわけです。それが許し合える、尊重し合える仲間と演奏できて嬉しかったですね。
(インタビュー・文/稲木紫織)



場面転換のおもしろさがプーランクの魅力
オーボエ / 辻 功


この作品は、作曲家による細かい指示が大変多いのですが、同じ部分なのにパート譜によって内容が違っていたりするところが多くあります。たとえば、パート譜では64分音符なのに、ピアノ譜では32分音符になっているとか、パート譜ではドのシャ ープで、ピアノ譜ではドのナチュラルであったり、といった具合です。それらをひとつひとつ照らし合わせながら演奏しました。音楽的な流れとしては、ピアノに土台をしっかり作っていただいて、そこにオーボエとファゴットが乗っていく、という方向で演奏しました。
トリオの始まりは、ある意味、深刻な感じですが、テンポが速くなってきたあたりで非常に快活になる。そういう場面転換のおもしろさが特徴的ですね。そして、またゆっくり歌う感じになって、また快活になる。そういう変化がプーランクらしさだと思います。
プーランク自身、性格的にも二面性があったようです。敬虔なカトリック教徒の一面と、ちょっといたずらっぽい一面。つまり、まじめなところと、神武流にいうなら諧謔的なところ。そういう部分を、この曲を初めて演奏し始めた頃は意識して吹いていましたが、回数を多く演奏するうちに、自然に音色を変えられるようになりました。
3楽章は本来、非常に速いテンポですが、ちゃんと表情をつけられるテンポで演奏しようというのは、練習の時から3人で決めていました。指定のテンポだと、とても速くて、ギリギリ演奏できるかな、という感じになります。スリリングにはなるのですが、丁寧な表現にはなりにくいのです。ですから、やや遅めのテンポではあるかもしれませんが、細やかな表情が生きた演奏を目指しました。
プーランクに関して、私自身は、叔母の平尾はるながプーランク協会を設立したものですから、学生の頃から聴いたり演奏する機会が多かったですし、子供の頃からフランスものには親しんでおりました。留学先の北西ドイツ音楽大学でも、卒業試験のメインとしてこの曲を演奏しています。コンサートでも、レパートリーとしてフランスものを中心に演奏する機会が多かったですね。
個人的には、バッハとシューマンが最も好きな作曲家ですが、その次ぐらいにフランス近代ものが好きです。
神武さんのピアノは、明るくて元気がよくて楽しくて……というご本人の人柄が音に出ていて、とてもすばらしいですね。共演できて楽しかったです。
(インタビュー・文/稲木紫織)



「フルートソナタ」2楽章での斬新な試み
フルート / 齋藤 歩


プーランクのフルートソナタは、最初に聴いた中学2年の時、僕が始めてクラシックで吹きたいと思った思い入れのある曲です。でも、実際に初めて吹いたのは、音高時代ではなく大学1年でした。吹いてわかったのは、それまで1楽章が好きだったのが、自分で吹いてみたら2楽章が本当に気持ちよかったんです。
それからいろんな演奏を聴きましたが、実は僕の演りたい2楽章には出会ったことがなかったんです。どういう音かというと、風景で描写するなら、湖に風が吹くと湖面がさわさわ揺れると思うんですが、その揺れがまったくない音。そういう無機的で寂しい音から始めて、あたたかさのある音色へと変化させていく。最後、またもどってくるんですが、その変化……少しでも風が吹いた、という感じにしたいというのがポイントだったんです。
最初息だけ出して無音からクレシェンドにしていく、ゼロ発進という奏法があるのですが、それができるのはクラリネットとフルートだけなんですよ。管楽器は、音のあるところからしかクレシェンドはできませんから。本来はテンポがもっと速いので、そういう吹き方はできないのですが、自分の中のイメージではどうしてもその音色を作りたかったので、あのテンポ感が必要でした。聴いてくださる方が、どう思われるかはわかりませんが。
プーランクのこの作品は、フルーティストがCDを出すと必ず入っているんじゃないかっていうぐらい、人気の高い曲です。僕は小学6年生でフルートを始めて以来、フルートの透き通った線の細い音色、雑音のない一本の線のような音にこだわり、何かを伝えたい思いで、気持ちをすべて注ぎ込むようにして演奏していますが、初めてこの曲をレコーディングできて嬉しかったです。
神武さんは、生き生きして楽しい人ですね。その場のノリがある。毎回、違う雰囲気で演奏できる方なのでやりやすかったです。お互いに仕掛けあえるというのは……、仕掛けられたらそれを受けて立っていく、というのはおもしろいです。気分はジャズと同じ。決まってるところ以外は、テンポとかもその場でどんどん変える。コンサートで共演した時も楽しかったけれど、レコーディングではテンション高かったですね。お互い、どこかへ行っちゃってたと思います(笑)。
(インタビュー・文/稲木紫織)






〜モーストリー・クラッシック〜
2006年2月号掲載記事より

「フランス大人組」を奏でて20年

着実な地歩で深化を続けるピア二スト


先日来日した管楽器のソリスト集団「レ・ヴァン・フランセ」がプログラムの一部を「フランス六人組」で固め、出世頭のプーランクの貴重な自作自演映像を収めたDVDが店頭に並ぶなど、ここ数年、「フランス六人組」に注目が集まっているようだ。「フランス六人組」は1920年代にプーランク、オネゲル、ミヨーらパリで出会った六人の若手作曲家の集まり。彼らはおのおのの作風を生かしながら、様々な芸術活動が活発だつた時代を反映した音楽を作り上げている。
 そんな「フランス六人組」に20年にわたって取り組み続けているピアニスト神武夏子のコンサートが、12月1日に東京・内幸町ホールで行われた。彼女はフランス留学中に好きになった彼らの音楽紹介に努める傍ら、保育園や自宅近くの市民ホールで子供たちへのコンサートを積極的に開く優しいママの顔も持つ。
 コンサートは六人組が崇拝したといわれるエリック・サティの作品から。彼が楽譜に自作の詩を付けたことでも知られる「スポーツと気晴らし」が、詩人の藤嘗保男による酒落っ気ある朗読付きで演奏された。続いてタイユフェールの「ロマンス」、オーリックの「アディユー ニューヨーク」、プーランクの「ナゼルの夜会」といった六人組の作品が丁寧に奏でられた。パティスリーで精巧に作られた小菓子がショーケースに並んだような華やかな雰囲気。
 コンサートには神武のホームページを見て関心を持ち、足を運んだ人も多い。彼女は今後、佳曲の多い室内楽に取り組みたいとの意欲も見せる。時代の流れに応じた聴き手との出会いの中、「フランス六人組」の音楽は変わらずに馥郁とした香気で人々を魅了していく。
  齋藤淳◎フジテレビ報道局外信部


CDの試聴・ビデオ(WMP)のコーナー

フランシス・プーランクのピアノ曲試聴は
⇒こちら・・・CD第1弾「Cafe des Six」より



<放送日時>
NHK−FM「午後のFMリサイタル」平成11年(1999年)11月
「神武 夏子 フランス6人組 ピアノ・ソロ」出演。
⇒「プーランク生誕百周年」
⇒「プーランク・3つの小品」
⇒「プーランク・ぞうのババール」

<放送日時>
NHK-FM「名曲リサイタル」出演・平成13年(2001年)5月
「おはなしクラシック〜ぞうのババール こどものころのおはなし」
ピアノ・神武夏子、語り・古今亭志ん輔

NHK-FM「名曲リサイタル」ソロ出演。
こちらから⇒フランシス・プーランク、ぞうのババール


<放送日時>
NHK−FM 「名曲リサイタル」
2007年8月4日(土) 19:20〜
演奏者
★神武 夏子(こうたけ・なつこ、ピアノ)
ゲスト
★辻 功(オーボエ・現在、読売日本交響楽団首席奏者
★多田 逸左久(ファゴット)

NHK放送センター、東京・渋谷のNHK509スタジオにて収録しました。


2005年5月25日19時 名古屋・愛知芸術文化センター
2005年6月2日19j時 東京・内幸町ホール

フランス6人組 豊かな諧謔
エリック・サティとジャン・コクトーの美学を映しだした音楽家たち。
当日の様子・映像(WMP)は以下のタイトルをクリックして下さい
ビデオ(オネゲル・ポソル王の冒険) へのリンク
ビデオ(プーランク・ババールおばあさんとの別れ) へのリンク
ビデオ(プーランク・ババールの結婚式) へのリンク
ビデオ(プーランクババールダンスパーティー) へのリンク
ビデオ(タイユフェール ロマンス)へのリンク
ビデオ(プーランク即興曲第13番) へのリンク
ビデオ(プーランク即興曲第15番エディットピアフ讃) へのリンク
ビデオ(アンコール挨拶) へのリンク



2004年(平成16年)10月以降終了分 それ以前は⇒更新情報をご覧ください。

エリック・サティ〜フランス6人組の音楽を中心に演奏活動をしている ピアニスト神武夏子のホームページです.
以下の方々のご協力をいただき、演奏活動および当ホームページ運営をおこなっております
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詩人 藤富 保男 氏 「エリック・サティ詩集」の訳者。神武夏子と「詩を奏でる」を各地で開催
作曲家 山口 博史 氏
プロデューサー 持田 騏一郎 氏
飛幡 祐規 氏





直線上に配置

フランス音楽/サティとフランス6人組/プーランク特集のCD発売/神武夏子公式HP